究極のエロ太ももを持つナチュラルボーン天才歌姫夏焼雅

Berryz工房(ベリーズ工房)とBuono!(ボーノ)でエースを務める夏焼雅は究極のエロ太ももを持つ真のナチュラルボーン天才歌姫だ。「ミス・ザードル」である℃-ute(キュート)の鈴木愛理がハロプロキッズの生み出したザーメンアイドル界のエースであるならば、夏焼雅はハロプロキッズの輩出した歌のエースである。

夏焼雅の抜群に肉付きのバランスのいい究極のエロ太もも

努力型の汚れザードル鈴木愛理とは対照的な生まれながらの天才歌姫である夏焼雅

そして夏焼雅は生まれながらの真の天才歌姫である。

鈴木愛理が幼少時からの英才教育と長年の努力によって頂点を極めたザードル界のトップランナーであるならば、夏焼雅はまさにセンスの塊であり、そして天性の華を兼ね備え、生まれながらの天賦の才能によってハロプロ屈指の歌唱エースとなった真の天才歌姫だ。

ザードル界のトップランナーである鈴木愛理については以下の記事でそのザーメンアイドルとしての偉大な功績を紹介している。

努力のザードルエースと天才肌の歌唱エース。℃-uteとBerryz工房はそれぞれ全く真逆のタイプのメンバーをエースに置き、全く対照的なグループ色を持ったアイドルグループなのだ。

汚れザーメン便器アイドル愛理を中心とするエロ可愛い℃-uteが、女性としての性的魅力でアイドル界でも群を抜く一流のザーメンアイドル集団であったならば、華やかな天才歌姫の夏焼雅を中心とするBerryz工房は、ハロプロの誇る個性派エンターテイナー集団であった。

簡単に言えば、グループのカラーとしては、メンバーとセックスして精液をぶちまけたいのが℃-uteで、純粋にステージやトークでのパフォーマンスを見て楽しみたいのがBerryz工房というグループなのだ。それぞれのグループにはそれぞれの良さがあり、どちらが上ということはない。そもそもの指向性が全く違うのだ。

しかし、汚れスペルマ便器を極めた鈴木愛理に比べて夏焼雅は性的魅力に欠けるということもなく、夏焼雅もまた女性として素晴らしく美人で魅力的な存在である。


とても美人で非常に魅力的な女性であるBerryz工房のエース夏焼雅

ただ、性欲の捌け口としてズリネタにするには、華やかでオシャレな雅ちゃんよりも、汚れザードルに特化した愛理の方がより気兼ねなく抜けるのだ。

エース夏焼雅を中心に奇跡的なバランスで成り立っていたBuono!(ボーノ)

この様な対照的な存在である夏焼雅と鈴木愛理が組み、そして芸人顔負けのトーク力とタレント性の「ももち」こと嗣永桃子を加えたBuono!は、お互いの弱みを補い長所を活かし合う絶妙のバランスの選抜ユニットだった。

歌でもダンスでもステージで華やかに見せるパフォーマンスエースの夏焼雅、華とトーク力は無いがズリネタ力が高くヲタ人気を集められるザードルエース鈴木愛理、そして芸人顔負けのトークと笑いのセンスとキャラのあるアイドル界No.1エンターテイナーの嗣永桃子。

℃-uteに足りない華やかさとエンターテイナー力を補い、そしてBerryz工房の弱点であるアイドルヲタ受けの接触人気やオナペット人気を補い、Buono!は℃-uteとBerryz工房を良い所取りした様な非常に完成度の高いユニットとなったのだ。

ステージ上での夏焼雅はとにかく全てが決まっている。歌もダンスもリズム感が抜群で全てをこなせる実力があり、そして表現のセンスが抜群にいい。くどさや重さを全く感じさせずにサラッと軽やかに華やかに、そして艶やかに魅せるセンスが際立っている。

Buono!最高の名曲と言われる「初恋サイダー」の喉越しの良い炭酸飲料の様な爽快感も、8割はこの夏焼雅のセンスと軽やかな表現力によって引き出されたものだ。

この様にBuono!のステージパフォーマンスと歌のエースは間違いなく天才・夏焼雅であった。そしてトーク面やキャラクター性の面ではプロフェッショナル芸人アイドルの嗣永桃子がBuono!というユニットの顔的な存在となっていた。

このBerryz工房の2人を絶対的なユニットの中心としながら、その周りをBerryz工房には居ないタイプでヲタからシコられることを専門とするザードルのプロである鈴木愛理がフワフワと自由に漂うことで、Berryz工房では満たせなかったヲタの勃起射精欲も満たせ、Buono!は非常にバランスの取れた完全無欠のユニットとなったのだ。

PINK CRES.(ピンククレス)として帰ってきた天才エース夏焼雅

そんなハロプロキッズの天才エース夏焼雅は小林ひかると二瓶有加を引き連れPINK CRES.(ピンククレス)として帰ってきた。Berryz工房とBuono!は嗣永桃子の芸能界引退により活動停止となったが、夏焼雅のアイドル活動は終わらない。


夏焼雅・小林ひかる・二瓶有加の3人組ユニット「PINK CRES.(ピンククレス)」

そして、PINK CRES.に加わった小林ひかると二瓶有加の二人が素晴らしくエロいのである。2人共ロリコンヲタ受けするロリ可愛さや処女性はないが、とにかく女としてメスとしてエロい。「アイドルの仕事は男にシコられてなんぼ」という雰囲気な上に身体もエロティックで精液を注ぎ込みたくなるタイプなのだ。


とにかくエロい小林ひかると二瓶有加の2人を夏焼雅が率いるPINK CRES.(ピンククレス)

「男性はもちろん女性からも注目されるオシャレなグループ」がPINK CRES.のコンセプトだが、勃起と射精の対象のエロユニットとしても目が離せない存在だ。

Berryz工房では夏焼雅と清水佐紀がエロチックなメンバーだったが、Berryz工房というグループ自体が℃-uteの様なエロに特化したグループカラーではなかったので、そのエロの魅力を持て余して完全には生かし切れない部分もあった。

しかし、PINK CRES.では小林ひかると二瓶有加というとにかくエロい二人に囲まれたことで、夏焼雅のアイドルとしての新たなエロチックな魅力も開拓されていくだろう。天才歌姫として際立っていた今までとは違う激シコアイドル化した雅ちゃんの活動が楽しみで仕方ない。


エロいエロいセックス暴走族ユニットPINK CRES.(ピンククレス)

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