メンバーもプロデューサーも経営者も変態だらけの変態集団ハロプロ

ハロプロ(ハロープロジェクト)はメンバーもプロデューサーも経営者も変態異常者だらけの一般社会から隔絶された変態集団である。

常軌を逸した変態異常性欲者だらけのハロメン

AKBや乃木坂などではなく敢えて落ち目のハロプロに加入したハロメンによって構成されるハロープロジェクトは、常軌を逸した変態異常性欲者の巣窟である。彼女達の多くは変態異常性欲を満たす為にハロプロに入ろうしてきたのだ。

「会いに行けるアイドルAKBと犯しに行けるオナペット性奴隷ハロプロ」の記事で説明している様に、ハロプロのメンバーはAKB48や乃木坂46などの他のアイドルグループと比較してキモヲタレイプ妄想オナニー常習者の割合が極端に高い。

キモヲタに犯される妄想でオマンコをクチュりまくっているメンバーがウジャウジャと大量にいる変態異常性欲者集団がハロプロなのだ。

変態だらけのハロメンに犯罪変態ソングを歌わせるつんく♂

そしてこんな変態ドMや異常性欲者だらけのハロメンに合わせて、作詞・作曲を行うプロデューサーのつんく♂も犯罪的な変態ソングを提供している。

ハロプロ研修生 ♪ 彼女になりたいっ!!! 2015.3.28
山岸理子 / 一岡伶奈 / 加賀楓 / 浅倉樹々 / 橋本渚 / 堀江葵月 / 小片リサ / 島野萌々子

彼女になりたい(彼女になりたい)
歳の差は気にしないで
彼女になりたい(彼女になりたい)
天然美少女 I wanna be your girl

テンション高め(あたし) 少々じゃめげない(あたりき)
ツッコまれキャラ(あたし) 心折れない(あたりき)

東京は可愛い子いっぱいですか
こんなタイプはなかなか出会えませんよ

LOVE 内心ドキドキ してるけど
PINK いちごのハート みせてあげる
でもちょびっと 期待してるのあたし (Yeah!)
助手席デートが したい!

彼女になりたい(彼女になりたい)
歳の差は気にしないで
彼女になりたい(彼女になりたい)
天然美少女 I wanna be your girl

LOVE お肌ぷるぷるしてるのは
PINK イチゴのベッドで 寝てるからよ
でもちょびっと 自信があるのあたし(Yeah!)
お似合いカップル キャー!

彼女になりたい(彼女になりたい)
歳の差は気にしないで
彼女になりたい(彼女になりたい)
天然美少女 I wanna be your girl

彼女になりたい(彼女になりたい)
おっちょこちょいも個性よ
彼女になりたい(彼女になりたい)
天然美少女 I wanna be your girl

年齢層が高く40代や50代だらけの研修生ヲタに向けて、10代前半のハロプロ研修生の少女達にこの歌詞を歌わせるのである。もはや狂気すら感じる。

「歳の差は気にしないで」←日本の法律では完全に犯罪である。

AKBの楽曲に歌詞を提供する秋元康には、ここまで社会通念から逸脱したぶっ飛んだ異常犯罪的な作品は提供できない。

秋元康は常識のある理知的な人物で、売る為の計算である程度都合よくヲタに夢を見させる媚びた歌詞を書きはしても、一般大衆の心理や社会通念から余りにも大きく外れる様なメッセージを敢えては書かないのである。

あくまでも秋元康のメッセージは社会のマジョリティである大衆の視点からのものであり、根本的な部分で一般社会とのバランス感覚はしっかりと保てているから、AKBも大多数の大衆(サイレント・マジョリティー)からの支持を得ることが出来たのだ。

一方で、「彼女になりたいっ!!!」の歌詞や世界観は、一般の社会通念や大衆の常識のレールから引き返せないレベルで大きく逸脱している。

「彼女になりたいっ!!!」のぶっ飛んだ歌詞や世界観は、常識感覚を持ち一般大衆の心理や内なる願望を読むことに長けた商売人の秋元康ではなく、頭のイッてるキチガイと紙一重のレベルで常人の思考や常識からかけ離れた天才つんく♂(変態つんく♂)だからこそ書けるものなのだ。

THE BLUE HEARTS(ザ・ブルーハーツ)の甲本ヒロトの様に、音楽的才能はあっても本当は真面目で常識も弁えた人が無理してぶっ飛んだ風に振舞っているというのではなくて、特別に気張ることもなく無理をすることもなく、あっけらかんと素でいながら常人とは違い感性や感覚がちょっと普通じゃないのが、ナチュラルボーンであるつんく♂という天才(変態)だ。

つんく♂本人はインタビューで「実は自分は計算で売れたタイプだ」と言っているのも、「実は長嶋茂雄はファンを喜ばせる為に緻密な計算をしていた」エピソードみたいなものである。一般の凡人はどれだけ必死に計算しても、変態つんく♂や天才の長嶋さんの様なぶっ飛んだ発想には至れない。

そして天才型のつんく♂に本当に商売人の秋元康の様な計算で売れるものをプロデュースするマーケティング力があるのなら、つんく♂が全権プロデュースするキャナァーリ倶楽部やポッシボー、バクステ外神田一丁目も計算で売れていたはずなのだ。(実際はどれもみな鳴かず飛ばず)

女装コメンテーターのマツコ・デラックスは以下の様に発言しているが、

AKBの曲は、一般の日本人の心には届いてこない。なぜ伝わらないかというと、結局、ヲタ向けの歌だからよ。同じ恋の歌にしても、アイドルに妄想してセンズリこいている気持ち悪い童貞男の価値観にドンピシャの歌詞では、女の子や大人たちは共鳴できないじゃん。やっぱ、国民が共有できるメッセージが入っているかどうかっていうのは、大きいよね

マツコ・デラックス AKB48の楽曲は「一般の日本人の心には届いてこない」 – ライブドアニュース

だがしかし、おそらく「彼女になりたいっ!!!」でつんく♂は、本人なりの売れる為の計算で狙って秋元軍団やAKBの真似をしてみたのである。

「ヲタに媚びまくって疑似恋愛要素を盛り込めば、ヲタが食いついて売れるんじゃないだろうか」と。

しかし、つんく♂は常識人の秋元とは違い真性の天才(変態)なので、出来上がった成果物はつんく♂の思惑とは裏腹に、大衆(大多数のヲタ)の欲求を遥か彼方に飛び越え、一般大衆の感覚や常識からも逸脱し、ヲタですらドン引きする様な、いい意味で一般には到底まともに売れない犯罪的で変態的な楽曲となったのだ。

また、歌い手であるハロメン達自身もつんく♂に劣らず変態で、当たり前の様な顔でキモヲタに犯される妄想で自慰行為をしている様な変態性欲者だらけであったので、「彼女になりたいっ!!!」の楽曲は完全に「変態異常者達(マイノリティ)の楽園」とでも言う様な、一般ヲタ受けするAKBと比べてコアでマニアック過ぎる世界観となってしまった。

ゲイやオカマや性的マイノリティがハロプロを異様に好むのも、おそらくこのハロプロが意図せずに醸し出すマイノリティーの楽園的な雰囲気や世界観によるものだろう。

欅坂46が歌う「サイレント・マジョリティー」(欅坂46「サイレントマジョリティー」 – YouTube)など秋元軍団の楽曲の雰囲気や世界観は、性的にマイノリティである彼らゲイやオカマにとってはあまり居心地が良くないのだ。

キモヲタに犯される妄想ばかりしているド変態ハロメンと、素でちょっと頭のおかしい変態(天才)のプロデューサー、そういう異常な属性の変態が集まる変態異常者集団のハロプロであれば、周りがあまりにも変態で異常過ぎるので、一般社会では爪弾き者のゲイやオカマであっても普通の顔して紛れ込んで居心地良く馴染めるのである。

つんくに輪をかけて変態異常者であるオーナー経営者の山崎会長

この様にメンバーがド変態の異常性欲者であり、プロデューサーも生まれながらの変態である上に、オーナー経営者である山崎会長(山崎直樹アップフロントグループ代表取締役会長)も変態異常者であるというのが、ハロプロの変態集団化に拍車をかけている。

「芸能界のドン」がバーニングプロダクション代表取締役社長の周防郁雄だとすれば、「変態界のドン」がップフロントグループ代表取締役会長の山崎直樹である。

山崎会長はほとんど表に出ることはないが、ハロプロを率いるに相応しい傑出した変態ぶりとその慧眼は、田中義剛の以下の日記ブログから十分に伺い知ることが出来る。

北海道・十勝発 花畑牧場通信
2006年6月5日「スターはこうして生まれる」

我が事務所アップフロントエージェンシーが今年創立20周年を迎えた。オレが事務所に入ったのが19年前。その頃は小さな事務所で所属タレントで有名なのは、堀内孝雄さんぐらいしかいなかった。代表は山崎直樹、現在、会長として芸能会に君臨している。この会長のポリシーは「いい加減」。でもこのいい加減さが当たってきたから恐ろしい。事務所を始めて3年目に森高千里が入ってきた。当時、彼女はキャンペンガールの域を出ず、低迷していた時期だ。

その、千里が新規一転、歌で勝負する。曲は南沙織の名曲「17歳」。レコーディングが終わり、後は衣装を決めるだけ。その時会長は悩んでいた。「後は衣装だけだ、それさえ決まれば絶対にいける」。そう思っているとき、たまたまオレの仕事で会長が札幌にきた。夜、ススキノに繰り出した時、「なあ、どっか面白いとこないか」と言われた。「ああ、それなら、バレリーナパブにいきましょう」。オレは当時、マニアの間で話題のバレリーナパブに会長を連れて行った。

システムは10分千円、指名料は100円ポッキリという超格安。しばらくして、「こんにちは~」と現れた女の子は見事なバレリーナの衣装を着て、白鳥の湖のように踊りながら現れた。会長はひどくバレリーナパブが気に入って酒も飲めないのに延長を重ねた。その後、森高千里のレコードジャケットが仕上がった。オレは、森高の衣装を見て驚いた。そこにはなんと、バレリーナパブの衣装をきた森高がいたのだ。会長はオレが連れて行ったバレリーナパブで森高の衣装を決めたと言う。この真実は森高本人には言ってない。まさか本人にススキノのバレリーナパブで決めたとは言えないだろう。

その後、この衣装がオタクファンに大人気となった。どこに行っても森高はファンに追いかけられ大変な状態だ。そんな時会長に呼ばれた。「森高が大変なんだ、お前のマネージャーを明日から森高に付けるからなよろしく」オレは当時、テレビのレギュラーを10本以上やっていた。マネージャーがいなくてはとてもやれない。「無理です」と言うと会長はポケットから5万円出してオレに手渡し、静かに言った。「これで我慢しろ」。その時、本当に金が無く素直に受け取ったオレが悲しい。それから1年間、オレはマネージャーなしで頑張った。

その後、歌手のKAN(カン)を売り出すことになった。シングルの曲は決まっていた。だが突然会長からストップがかかる。「アルバムにもっといい曲があるだろう、それでいく」その曲とは「愛は勝つ」だった。この曲は余りにテーマが大きいためカン本人がシングルにするのはイヤだった。それが強引にシングルで行くことになったのだ。

だが結果それがカンの運命を変える大ヒットとなった。

ある日、「これから女性アイドルをやるぞ」と会長が宣言した。うちの事務所はアイドルなんてやったことが無い。みんな反対した。そしたら「本当のアイドルじゃない。アイドルもどきをやる」と訳のわからないことを言ってオーディションに落ちた女の子を集めてグループを作った。それが「モーニング娘」だ。このグループの原型はプエルトリコにある。プエルトリコにアイドルグループがあって、21歳を超えたら卒業させてまた新しい娘を入れるシステムで成功していた。今までの日本では、アイドルグループは一人抜けたら解散だった。会長はそんなリスクの高いことはやらない。どんどん卒業させて新しい娘を入れるプエルトリコスタイルのやり方は日本でも大成功した。つんくをアイドルプロデューサーにしたのも会長の戦略だ。

その後、松浦あやがデビューする。彼女は一応オーディションで選ばれたことになっているが、実は松浦は書類審査の段階で合格していた。

理由は松浦の誕生日が会長と同じだから。しかも血液型も同じB型。松浦あやのプロフィールだけ見て、「これは、奇跡だ、この娘で行こう」会長はそういって松浦をデビューさせた。

偶然と運命が重なり合ってスターは生まれる。芸能界とはそんなところだ。努力だけでは報われない。

会長は言う。「人生はアメーバーだ」。だが、その意味を理解している社員は一人もいない。

オレは27歳の時に東京にいった。誰も相手にしてくれない時、会長とあった。

あった時に「お前の目はギラギラしてるな。よし、一緒にやろう」この一言で採用された。

契約書なんてない。今もない。信用関係だけだ。

35歳の時、北海道で牧場をやりたいと相談した。その時にこう言われた。「歌手は著作権があるが、タレントは何も無い。日雇いだ。お前は、牧場で著作権を作れ。牧場の名前はニュージーランドのガーデニングをイメージして花畑牧場にしろ。日本一の牧場にしろ」

何億とかかる初期投資も会長が決めてくれた。
もし、あの日会長と会ってなかったら、今の自分はいなかっただろう。

田中義剛氏、山崎直樹会長を大いに語る – はろぶろ。


山崎会長がススキノのバレリーナパブから着想を得て決めた森高千里「17歳」の変態ミニスカ衣装

山崎会長は現在もハロープロジェクトに絶大な影響力を有しており、特に「山崎会長の直轄領」と言われるつばきファクトリーに於いては、衣装の決定などで強力な権限を振るっている。

2016年9月の「つばきファクトリー応援企画~キャメリアファイッ!vol.1~」FCイベントから度々着用されているつばきファクトリーのバスガイド風衣装も、山崎会長のポケットマネーによって採用されたと言われているのだ。


山崎会長のポケットマネーで採用されたつばきファクトリーのバスガイド風衣装

こんな変態山崎会長あっての今日のド変態アイドル集団ハロープロジェクトなのである。

さらに言えば、オーナーである会長からしてこの様に際立った変態なので、その変態の重力に引き寄せられる様に、つんく♂の様な変態クリエーターや、変態異常性欲の素養を持ったハロメン達がハロプロに結集していると見ることも出来るだろう。

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