会いに行けるアイドルAKBと犯しに行けるオナペット性奴隷ハロプロ

AKB48は大規模な握手会の導入によって「会いに行けるアイドル」としてアイドルヲタからの絶大な人気と支持を得たが、一方でハロプロのメンバーは「犯しに行けるオナペット性奴隷」だ。

なぜこの様にAKBはただ会うだけで握手止まりの健全なアイドルである一方で、ハロプロのメンバーは風俗嬢以下の「犯しに行けるオナペット性奴隷」かと言うと、ハロメンはアイドル界の中でもキモヲタに犯される妄想でオナニーをしているメンバーの比率が高いからだ。

ハロメンはキモヲタに犯される妄想でオナニーをしている率が高い

AKBなどの他のアイドルグループと比べても、特に近年のハロプロは真性変態ドM雌豚気質のメンバーの巣窟であり、キモヲタに犯される妄想でオナニーをしているメンバーの比率が圧倒的に高い。


エッチな尻を突き出してキモヲタに家畜の様に犯される立ちバックレイプ妄想が止まらないカントリーガールズの山木梨沙

皮肉なことに暗黒期によって10年以上も芸能界の第一線から取り残され、ずっと低迷し続けている結果、ほとんど真性ドM気質の女の子しかオーディションを受けない、ハロプロに入って来ない様になってしまったのだ。

普通にアイドルとして人気になりたい、芸能界で活躍して顔を知られたい、お金を稼ぎたいというまともな動機を持った女の子は、最初からAKBや乃木坂などに入ろうとし、落ち目でしかもダサいハロプロなんて全く眼中にすらないのである。

そしてまれにそういうまともな頭と感覚の女の子がハロプロに加入しても、研修生段階やデビュー直後の段階で、「こんな風俗嬢以下の報われない下らないことはやっていられない」とすぐにハロプロを辞めて行ってしまうのだ。

こぶしファクトリーの藤井梨央さん(2017年7月6日に契約解除しハロプロ脱退)の様な、頭脳優秀でまともな感覚を持ったメンバーほど、正常な正しい判断を働かせてハロプロを辞めていくのである。

こぶしファクトリー 藤井梨央に関するお知らせ – ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト

結果、今現在もハロプロに残って活動しているメンバーの大半は、ちょっと頭のおかしい異常なメンバーである。

ハロプロに所属しているメンバーは、カントリーガールズの山木梨沙さんの様な学歴はエリートで成績優秀なメンバーも、お勉強は出来たとしてもマゾヒスティックな異常性癖や同性愛的な異常性愛を持っていたりとちょっと頭がおかしく、いやだいぶ頭はおかしく、正常な人間のまともな世間感覚の持ち主ではないのだ。

山木梨沙さんはオウム真理教の上祐史浩(早稲田大学理工学部卒業)や青山吉伸弁護士(京都大学法学部卒業)などの高学歴エリート信者の様なもので、学歴や学業的には優秀なエリートであっても、キモヲタレイプ妄想オナニーの開祖である道重さゆみをアイドルの絶対神として崇拝し道重真理教を信奉する異常思想の持ち主なのである。


写真集でキモヲタにレイプされたそうに尻を突き出すキモヲタレイプ妄想オナニーの開祖である道重さゆみ

一方で、こぶしファクトリーの藤井梨央さんは学業優秀なお淑やかなお嬢様であり、また山木梨沙さんとは違いまともな社会常識の持ち主であったので、無理をして面白キャラを演じようとしても、周囲の真性の頭のおかしいメンバー達とも馴染むことが出来ず、結局脱退という結果となってしまったのだ。

そしてそんな少し変わり者であったり精神的・思想的に異常な女性(少女)の集団であるハロメンは、薄汚いキモヲタにレイプされる妄想をして自慰行為を行うという異常な性癖を持つ割合も多いのである。

そんなハロメン達がハロプロに入った動機も「狼掲示板のキモヲタにズリネタにされてシコられたい」とか「仲間のアイドルとレズセックスしてみたい」とか「つんく♂さんの歌を歌いたい(頭が異常なのでつんく♂が作ったダサい歌をカッコイイと思っている)」とかであり、他のアイドルグループのメンバー達とは、考え方やアイドルを続ける動機もいい意味でも悪い意味でも一線を画している。

特にこの5~6年間ほどのハロプロでは、真性変態ドMで重度のキモヲタレイプ妄想中毒の道重さゆみ・鞘師里保(モーニング娘。)や、汚れスペルマ便器ザーメンアイドルの鈴木愛理(℃-ute)などの、真性変態オナペット傾向の非常に強いメンバーが上位の人気を独占していたため、その様な人気変態メンバーに憧れて、キモヲタレイプ妄想オナニーに憧れる様な異常気質の変態女子がハロプロに続々と集結し続けてきたのである。


「私で立ちバックレイプ妄想して抜いて欲しい」と尻を突き出すキモヲタレイプ妄想オナニー常習者のモーニング娘。鞘師里保

現在のハロプロの現役メンバーは、ちょうど5~6年ほど前からの道重さゆみや鞘師里保、鈴木愛理という変態人気メンバーの全盛時にオーデション挑戦を決断したメンバー達が主力であり、歴代のハロプロの中でも当たり前の様にキモヲタレイプ妄想でオナニーをする変態性欲メンバーが多い傾向にあるのだ。


立ちバックの姿勢で肉棒を膣や肛門にぶち込まれたそうに、いやらしく尻をカメラに突き出す本格派汚れザーメン便器アイドルの℃-ute鈴木愛理

この様に真性変態ドM雌豚気質のメンバーの巣窟であり、他のアイドルグループと比べて、キモヲタに犯される妄想でオナニーをしているメンバーの比率が圧倒的に高い近年のハロプロでは、ハロメン達の多くは精神的にはヲタに犯されているも同然の状態なのである。

狼掲示板と現場が連動したハロプロのキモヲタレイプ妄想システム

ハロプロでは2ちゃんねる狼掲示板とコンサートやイベントの現場が連動することで、さらにハロメンのキモヲタレイプ妄想オナニーを促進する、キモヲタレイプ妄想システムが確立されている。

マンコを弄りながら狼掲示板を閲覧してキモヲタの下劣なエロ書き込みを読みながらキモヲタレイプ妄想の発想やアイデアを得て、そしてコンサートやイベントで生身の現場ヲタを見て握手会などで交わる中で、さらにその発想やアイデアを深化させ、キモヲタレイプ妄想をリアルに生々しく膨らませ、現場から家に帰った後にその妄想で激しくマンコをクリュリまくるのが、多くの変態ハロメン達の最も一般的なオナニーのスタイルだ。

参考:キモヲタレイプ願望を持つハロメンにとって格好のオナネタの2ch狼掲示板

キモヲタレイプ妄想システムの中では、狼掲示板と現場はハロメン達のキモヲタレイプ妄想オナニーにおいて共に欠かすことの出来ない構成要素であり、狼掲示板の閲覧と現場でのヲタとの交流によって、一般の女子では得られることが出来ない様な強烈なドM性感を得ることが可能となっているのだ。

そしてハロメンを取り巻くこの恵まれた環境(変態ドM的な価値観で)に憧れて、ますます頭のちょっとおかしい変態ドMな女の子達がハロプロに続々と集結してきたのである。

AKBメンバーは握手接待のプロ、ハロメンはオナペット精液便所のプロ

この様に、ハロプロにはキモヲタに犯される妄想での自慰行為を常習している変態ドMオナペット気質のメンバーが多く、「会いに行けるアイドル」であるAKBメンバー達が握手接待のプロとしての誇りを持っているのと同様に、ハロメンはオナペット精液便所としてのプロ意識と誇りを持って活動をしている。

AKBや乃木坂とハロプロではパフォーマンスの違いということが良く言われるが、ハロメン達はエロパフォーマンスを視姦されてヲタからオナペットとされることを目的に歌やダンスのスキルを磨く、ズリネタ精液便所としての矜持を持ったオナペット精液便所職人なのである。

ハロメン達も歌やダンスが上手くなろうが別に売れることはない、ということも完全に理解していながら、シコられオナペットとしての自己満足のためにエロパフォーマンスに磨きを懸けているのだ。


ハロプロのザーメンエース鈴木愛理率いるザードル集団℃-uteの「Love take it all」での尻をテーマにしたエロ振り付け便器パフォーマンスとMV

対照的であるが故に比較研究対象として興味深い両アイドル集団

大規模な握手会サービスの導入によって、アイドルの活動や概念を物理的・肉体的にヲタにとってより身近なものとして発展させ、大衆から幅広く大きな支持を得た「会いに行けるアイドル」であるAKB48。

一方でアイドルとヲタの空想的・精神的な結びつきによって、キモヲタレイプ願望を持つ女子というニッチなマイノリティー層に向けての箱のブランド化に成功し、一部でカルト的な人気を誇る「犯しに行けるオナペット性奴隷」であるハロープロジェクト。

全く対照的な進化を遂げたこの両アイドル集団は、対照的であるが故に変態工学の比較研究対象としてどちらも非常に面白く興味深い存在である。

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