伝説的全身性器道重さゆみの最高にエロティックな表情と体

なぜ道重さゆみの水着画像を見ているだけで勃起が止まらなくなり、おっぱいレイプ妄想でさゆの乳房も乳首も膣も脳内で徹底的にぐちゃぐちゃに犯しまくって勃起射精するのか?

さゆの写真集の画像を見て、まず最初に目に入るのが、勃起を禁じ得ないエロティックな腹周りと劣情を誘う淫靡な表情だ。

「いつもさゆみをレイプしようと思ってるんでしょ?」と言いたげに、相手を見下して少し馬鹿にする様に口元はかすかに笑っている。目元にもかすかに笑みが感じ取れる。

本当は完璧な表情で決めなければいけない写真集撮影で、表面的には真面目な決め顔を装いながら、思わず卑下た笑いが我慢しきれない表情。

道重さゆみは下劣な欲情にまみれたヲタの心の中を完全に理解している。水着写真集がどの様な用途に使われるかも全て分かった上で、真っ直ぐにカメラを見据えて視線を送り、「さゆみは全部分かっているの」と、少し笑いながら目で語りかけている。

ヲタから自分に向けられる性欲の捌け口として貪る様な下劣な欲望も全て理解して小馬鹿にしながらも、さゆは一切それを拒絶する様なそぶりを見せない。

写真の様にこちらの目を真っ直ぐに見据え、気持ち悪がることもなく、反抗したり嫌がることもなく、抵抗することも逃げようとすることもなく、ありのままに全てを認めて受け止めている。

その一方で、いわゆるエロキャラの下品な女芸能人の様に、自分から能動的にエロをアピールしたり押し付ける様な事も決してしない。

あくまでもひたすら受動的に、そして柔順に、性欲の捌け口として自分を貪るヲタの劣情も含め、自分に向けられた視線を心でもカラダでも受け止めている。

昨今の日本では「草食系男子」の増加が問題視され、それに意地になって対抗するかの様に自ら能動的に獲物の男子を狩る「肉食系女子」が殊更に持て囃される様な風潮も一部にある。だが、総じてハロメンはその様な世間の風潮には迎合していない。

男子が草食系であるならば、女子は肉食系に進化するのではなく、むしろ草食動物の餌である草花の様に進化すればいい。

金髪不良中学生のゴマキが圧倒的人気を誇りケバケバイケイケのヤンキーねーちゃん集団を特徴とした黄金期から比べ、今のハロプロは草花の様な可憐な佇まいのメンバーが比較的人気を得る様になった。

草食系男子時代に対峙するアイドルの環境適応であり、ハロプロという箱自体が芸能界の中で大きく没落し、内向きの影響力しか持ち得なくなったことの産物でもあるだろう。

また、これこそが他の女性芸能人やアイドルではなくハロメン達に強烈に勃起射精欲を感じる理由でもあり、同時に芸能人・タレントとして見た場合のハロメンの致命的な欠陥でもある。

一方で、没落したハロプロと入れ替わる様に国民的人気に登り詰めたAKB系では、その途上の躍進の象徴として、生物学的に非常に強く肉食獣的特徴を備えた顔面センターのマエアツが、良くも悪くもグループの絶対的象徴であったことは、非常に示唆的な現象に感じられる。

全てを受け止めヲタの性欲の捌け口とされる受動的で柔順なさゆの態度も、上記の「草花系女子」が主流の近年のハロプロの流れに沿っている。

虫を気持ち悪がることもなく、嫌がることもなく、逃げることもなく、動かずにただそこに可憐に咲いて、花弁の奥の秘部に群がる虫達に好き放題に蜜を吸われる花。それが道重さゆみという可憐なアイドルの本質だ。

植物である草花は、自ら動くことが出来ず、受動的な存在としてしか生き得ない。では、受動的な存在で動くことの出来ない草花には生物としての意思はないのか、というとそれは違う。

虫達に一方的に群がられ、花びらの奥に侵入されて蜜を吸われる花々。ヲタ達に一方的に性欲の捌け口にされ、オナペットにされるハロメン達。

見方を変えれば、むしろ逆に花々が虫達を呼び寄せる為に蜜を吸わせていると言えるし、ハロメンがヲタを悦ばせる為にエロティックな水着姿を晒しているとも言える。

ヲタに性欲の捌け口にされ脳内で犯されまくり汚されまくり勃起と射精の対象とされることで精神的に安らぎを得て満たされる凌辱願望の強いアイドルは、露出の多い水着でのエロティックな写真集でオナペットにされようとする。

ヲタがハロメンをオナペットにして抜いている様に見えて、本当はハロメンに勃起させられて射精させられているという関係だとも言えるだろう。

水着写真のさゆの表情がエロティックなのは、ヲタがさゆを脳内で犯す様に、さゆ本人もヲタに犯される妄想で股間を濡らしているからで、マンコを湿らせた状態で写真を撮るので瞳も潤んでよりエロティックな表情に見える。

つまりヲタは妄想世界だけでなくリアルでもさゆの股間をグチョグチョにして間接レイプしているということで、ヲタがさゆの乳房を揉みしだくおっぱいレイプ妄想で勃起射精していれば、さゆは自分で自分の乳首を力一杯つねりあげ、無理矢理犯されておっぱい責めされて膣内に勃起ペニスをねじ込まれ精液をぶちまけられる妄想でオナニーをする。

日頃ヲタにレイプされる妄想でオナニーしまくっている結果、ヲタの前で犯され願望が抑え切れず発情して我慢出来ずに一発ギャグで「乳首狩り」と口走ってしまったり、ラジオ放送で「さゆみはちびまる子ちゃんの城ヶ崎さん」と発言したりもする。

城ヶ崎さんはアニメ「ちびまる子ちゃん」と、原作者であるさくらももこ自身が描いたスピンオフ作品「永沢君」に登場する変態ドM妄想・レイプ願望で知られるアニメキャラクターだ。(城ヶ崎さんの解説 – ピクシブ百科事典

子供向けのアニメ「ちびまる子ちゃん」では見られない城ヶ崎さんの変態ドMっぷりが存分に見られる原作者さくらももこ作のスピンオフ作品の「永沢君」。原作者さくらももこ公認のド変態マゾお嬢様キャラである城ヶ崎さんの変態レイプ妄想が散りばめられている。


変態ドMお嬢様である城ヶ崎さんの永沢君に犯される変態レイプ妄想

さくらももこ作 「永沢君」(DMM.com)

花輪君がクラスの女子と音楽の話をしていたのを立ち聞きした永沢君。花輪君が口にしていた「ブートレッグ」という言葉はおろか、その日本語「海賊盤」の意味さえ分からない。もちろん、いちおう親友の藤木君も知らない。「ボクたちは言葉を知らなすぎる」と危惧したふたりは、さっそく勉強のため図書館に行き、本を借りることにする。永沢君が選んだのは『若きウェルテルの悩み』、藤木君は『車輪の下』だ。しかし、案の定すぐにふたりは読書にあきてしまうが、ふと永沢君は視線を感じる。前の机に座っているかわいい女の子が、自分を見ている!?そこで永沢君は藤木君だけを帰し、ひとり図書館に残るのだが…

こんなキャラに自分を例える真性ド変態雌豚レイプ願望マゾヒストが、世間のニワカアイドルヲタからレジェンドと持て囃される道重さゆみの本性なのである。

さらにレイプ妄想オナニーだけに止まらず、彼氏とのセックスで彼氏に乳房を揉みしだかれながら彼氏の勃起ペニスを膣にねじ込まれる最中でも、もっと興奮して感じるからと頭の中では密かにヲタにレイプされている設定の妄想をし始める様になったら、真性ドMオナペット便器アイドル症候群の治療不可能レベルの末期症状だ。

「お前が深淵を覗くとき、深淵もまたお前を覗いているのだ」という一文はニーチェの有名な警句だが、さゆニーについてもまた、「お前がさゆで抜くとき、さゆもまたお前でクチュっているのだ」という言葉が言える。

ただ、ヲタが乳揉み妄想だけで満足して射精することに対しては、さゆは「本当にそれだけでいいの?」と少し物足りなく感じている。

男はAVの乳揉みシーンを見て乳揉みを想像するだけでも性的に興奮して簡単に射精出来る。女もおっぱい責めを想像して自分の乳首をつねったり乳を弄り回せば欲情してマンコがグチョグチョに濡れるものの、なかなかイクまでには至らない。だから、グチョグチョに濡れた膣に指や固く勃起した肉棒をねじ込んで頭の中が真っ白になるくらいグッチョングチョンにして、トドメを刺して貰いたい願望が強い。

ヲタが乳責めだけで射精して満足してしまうと、さゆからすれば中途半端にマンコを濡らされたまま生殺しにされた状態で、凌辱願望が完全には解消出来ない。おっぱい責め妄想で勃起はしても射精まではして欲しくない、「脳内レイプをしてもいいけど、おっぱいだけじゃなく膣までちゃんとレイプして」というのがさゆの本音だ。

レイプされることで頭が一杯でヲタに犯される妄想を何度も何度もして、当然の様に写真集の撮影の前には興奮してトイレオナニーでマンコ濡れ濡れ状態。これでエロティックな表情にならない訳がない。

人相学では、顔の右側が社会に向けた表の顔、顔の左側は本音や本性と言われているが、写真のさゆは、顔の右側は目力が強く口元も引き締まりキリッと決めた美しい表情の一方、顔の左側は真っ直ぐにカメラに視線を送りながらもまるで犯されてマンコをグチョグチョにされた後の様にとろーんとした目で口元が少し緩んでいる。

この左右の顔のアンバランスなギャップも、神々しさや美人さと、癒しや親しみやすい魅力を同時に兼ね備えていて、見る者のレイプ欲求を掻き立てる。

ここまでがエロティックな表情の理由についての考察で、ここからエロティックな身体の考察に入る。

初期のさゆもヲタに車で連れ去られて誘拐されてエッチなイタズラをされる妄想をよくしていたが、後期になるほどより生々しいレイプ妄想になり、背後から胸をまさぐられ乳房を揉みしだかれた後に、股間をまさぐられ、ぐしょ濡れのパンツの中に指をねじ込まれて掻き回され、愛液を太ももにダラダラと垂れ流すくらい犯されまくるという、より具体的でリアルな犯され妄想をする様になった。それに従いオナニーも、可愛らしいピンクローターを使ったものから本格的にアナルや膣の奥を犯される感覚のバイヴや強烈な刺激の電マを使用するものへとさらに激しくなり、その結果、元々手脚が長く綺麗で触り心地が柔らかそうなエロティックな身体付きだったのがますます究極的にエロティックな肢体になり、勃起と射精を促すオナペット妄想誘発フェロモンを発する様になっていった。

また、恋愛ハンター以降はリーダーに就任し、大人メンバーとして本格的にグループを代表して肉体接待を担当することになり、グループの為に沢山の男達にエロティックな体を弄ばれまくる状況になった結果、ますます性の慰み者としてのカラダのエロティックさが加速して行った。

さらにOne two three以降のフォーメーションダンス路線によりダンスレッスンからハードな動きを課されたことによって、手脚が長く抜群のスタイルでふわふわと柔らかそうな身体つきに、さらに体幹に適度な筋肉の締まり(膣の締まりの良さ感)も絶妙に加わり、まるで勃起射精される為に生まれて来た芸術作品の様な極上のエロティックなカラダが完成した。

道重さゆみの体の部位で最も勃起と性欲を誘発するのは何と言っても胴回り・臍周りだ。エロティックな臍周りからの視覚的なエロスによる刺激で性的興奮を呼び覚まされ、おっぱいを揉みしだきながらペニスを膣にねじ込みたい願望や、バックから尻を鷲掴みして子宮口を突きまくりたい衝動に駆られる。

脳内レイプで直接的に攻める対象は乳や尻や膣や子宮だが、写真集では胸部の性感帯である乳首は隠されているし、膣や子宮も見えない。性的衝動のスイッチになるのはさゆの腹周り臍周りだ。

いつも脳内でさゆの乳房を揉みしだいて、乳首を拷問する妄想でシコっているんで、さゆの様なおっぱいに性的魅力を感じていると思うかもしれないが、さゆのハリのないおっぱい自体は実はそれほど好みではない。さゆのおっぱいだから価値があるのであって、もしもさゆと全く同じおっぱいの別人の裸を見ても興奮もしない。

脳内でさゆのおっぱいを責めて犯しまくる理由は、さゆの内面性を含めた存在自体がエロティックであるからと、さゆのエロティックな腹周りと臍周りに欲情してその性欲をどこかにぶちまけたくなる時に、その性欲の捌け口の対象になるのがさゆのおっぱいだからだ。

臍の穴に肉棒をねじ込むことは物理的に不可能だし、超絶エロティックな腹周り臍周りをしていてもそこに対してはどうしようもない。

だからさゆのエロティックな臍周りと腹周りに対しての抑え切れない爆発的な性欲を、その代わりにさゆのおっぱいにぶつけて脳内でグニャ揉みで揉みしだく。本当はエロティックな腹周りを痕が残るくらい力一杯鷲掴みしながら勃起ペニスを膣に突き挿すのが一番だが、腹周りにはおっぱいの様な掴み所がない。だからさゆのおっぱい乳房乳首を脳内で徹底的にレイプしまくるのだ。

最高にエロティックな体つき。そして最高にエロティックな内面性。その二つを兼ね備えた結果、オナペット性欲処理アイドルの最高峰である全身性器の称号を与えられた道重さゆみ。特に2013年頃のさゆは、まるでヲタに脳内で犯されて勃起射精される為にこの世に生まれてきたような伝説的オナペットアイドルとしてハロプロの歴史に名を刻む存在だった。

そんな心も体も超絶エロティックな全身性器型オナペット性処理便器アイドルである道重さゆみで抜く時、具体的にどの様な妄想をしてシコれば気持ちの良いオナニーが出来るだろうか。ここからはシコって射精するまで圧倒的に気持ち良く、そして抜いた後も精神的に清々しい満足感と達成感を得られる最高のさゆニーの方法を説明していく。

清純派のアイドルである道重さゆみで抜く場合、圧倒的に気持ちが良く快感が得られるのはレイプ妄想でのオナニーだ。

なぜ清純派のアイドルはレイプ妄想オナニーに限るのかと言えば、セックスをすることに対して同意して和姦となった時点でそのアイドルは精神的に清純派ではなくなってしまうからだ。性的行為の場面に際し、自分の意志で自ら好んで股を開いてしまった時点で、そのアイドルは精神的には清純ではなくヤリマンビッチになってしまう。

だからアイドルヲタとしてアイドルの清純派のイメージを遵守するのであれば、脳内でエロ妄想をして抜く時も、推しメンは性行為を拒否しながら無理矢理に犯されてしまうという設定のレイプ妄想で抜かなければならない。

この原則は女性アイドルと男とのセックスだけでなく、さゆえりの様なアイドル同士のレズセックス妄想をする際でも同様である。

だからこそのさゆえりレズレイプ妄想であり、ヤリマンビッチレズビアン美少女の亀井絵里が清純派美少女の道重さゆみを襲ってレズレイプする、という設定になるのだ。

当初はさゆでオナニーする場合、ほぼ100%完全にさゆえりレズレイプ妄想でのオナニーだった。確かにさゆえりレズレイプ妄想オナニーも最高に気持ち良く、抜いた後の気分も非常に爽快でスカッとしたものだったが、その後行う様になったさゆレイプオナニーの方が、遥かに気持ち良く、射精の瞬間や射精後にさゆえりレズレイプ妄想を凌駕する精神的な満足感や達成感の得られる自慰行為だった。

※えりりんのモーニング娘。在籍当時は、下の百合小説の様なエロ妄想をして抜きまくっていた
【学園モノ】さゆえりレズレイプ小説(道重さゆみ視点)
【学園モノ】さゆえりレズレイプ小説(亀井絵里視点)

2010年12月15日の亀井絵里の卒業以降、現在進行形のネタでのさゆえりレズレイプ妄想が出来ず、またえりりんの存在を介すことで近くに感じていたさゆを精神的に遠く感じるようになり、毎日普通に美巨乳AV女優の沙里奈ユイのこの乳揉み動画乳揉みセックス動画乳揉みを交えたプレイ動画(xhamster.com)をオナネタに抜く生活がしばらく続いたが、興奮してシコッて抜いている間は良くとも、射精した瞬間に虚しさと虚無感に襲われ、物足りないオナニーライフを送っていた。

※究極の超絶美巨乳AV女優 沙里奈ユイの美巨乳を堪能できる代表作
「巨乳CASTER 沙里奈ユイ」(DMM.com)

どれほど沙里奈ユイが極上美巨乳で、クビレも一級品で、素晴らしくエロティックなスタイルであっても、動画の中で沙里奈ユイの乳を揉んでいるのも沙里奈ユイにハメているのもAV男優であり、結局のところ自分は完全に置いてけぼりでただ沙里奈ユイと男優との性行為を見ているだけの部外者だった。

自分も画面の中のAV男優の様に、乳首や乳輪のバランスや型も美しく、柔らかな上にハリや弾力も素晴らしい理想的な沙里奈ユイの乳房を揉みしだいてみたいと羨ましく思っても、それは叶わない願望であり、射精後にはひたすら脱力感を感じるだけの虚しく無為感のつのるばかりのオナニーだった。

今でも沙里奈ユイのエロ動画ではよく抜いていて、特に動物的かつ本能的に性欲を満たしたい気分の場合、とにかくエロい身体の沙里奈ユイは恰好のオナネタとなっているが、単に抜くだけでなく精神的な満足感や達成感、充実感を得たい気分の場合は、さゆや鞘師、小片さんや山木さんをオナペットにしたハロメンオナニーも併用する様になった。

ハロプロ復活の最後の希望の光であったえりりんを失った喪失感と敗北感もあり、えりりんの卒業をきっかけに性的な対象としてはしばらくハロプロと距離を置き、ほぼ毎回AV女優をオナネタにするオナニー生活になったが、再びハロメンでオナニーするきっかけとなったのは、ワクテカテカチャンスのMVだった。

ワクテカテカチャンスのMVでのさゆが、まるで「めちゃくちゃに犯して」と言っている様にレイプされたそうな表情で画面を見つめて寝そべり、エロティックな身体を艶めかしくくねらせている様子を目の当たりにし、そこで初めて、自分自身がさゆをめちゃくちゃに犯し、さゆえりレズレイプ妄想でえりりんがさゆにするのと同じ様におっぱいもおまんこも徹底的に無理矢理ぐっちょんぐちょんにした上で、さらにその上に肉棒をねじ込んで完全にさゆにトドメを刺すレイプを妄想して抜く様になった。

※モーニング娘。「ワクテカ Take a chance」(MV)

このワクテカテカチャンスのMVでは鞘師の太ももでもシコリまくった

2012年当時の自分は、借金で破綻寸前の貧しい家庭の家計のためトリプルワークをしていて、平日は16時間働く生活を送っていたが、睡眠時間を3時間以下に抑えても毎日2時間は2ちゃんねるの狼掲示板に張り付いて書き込みを続けていた。(現在は当時積み重ねた作業の成果もあり月30万円ほどの不労収入が得られる様になり、長時間働いていた当時と真逆のニートの様に平日昼間から狼掲示板に張り付いたりも出来る生活になった。)当時は睡眠時間を削ってハロプロ関連の情報を追う程さゆニーと鞘師レイプ(ハヤシライス的なイントネーションで)の妄想に没頭していた時期だったのだ。

その翌年の2013年の半ば頃にはトリプルワークは辞め8時間労働となり時間が出来たことで、さゆと鞘師をレイプする妄想にもたっぷりと時間がかけられる様になった。それまで名無しで書き込んでいた狼掲示板で固定ハンドルを名乗る様になったのもこの頃だった。そしてさらにさゆをレイプする妄想にのめり込む様になり、狼掲示板にもさゆを犯す妄想やエロ妄想の書き込みを頻繁に投稿する様になった。

そしてこの時期、2013年の半ば過ぎ頃は、自分にとってはまさにハロプロオナニーの絶頂期だった。

ハロプロ復活の最後の希望であり歴代最高のエンターテイナーであった亀井えりりんが既に卒業してしまっており、ハロプロの行く末とかいうことについては全く考えなくなったため、そのことで逆に、悲壮感なく純粋に性的目線でハロメンを見て楽しめる様になったことも大きかった。

そしてひたすらにチンコをシコリながらさゆと鞘師に対する脳内レイプ凌辱妄想を狼掲示板に書き連ねる様になり、それに応える様にさゆと鞘師もまるでレイプされたそうな顔や仕草をするようになっていった。

なぜ美巨乳のAV女優で抜くよりも貧乳のハロメンで抜いた方が精神的な満足感や達成感を得られるのか。それは、自分は全く女優に影響を与えられない単なる傍観者であるAVとは違い、ハロメンはハロヲタである自分と精神的に繋がっているからだ。

ヲタがハロメンでレイプ妄想をすればハロメンもヲタにレイプされる妄想でオマンコをクチュり、ハロメンがレイプされたそうな表情や仕草を見せればヲタもハロメンをレイプ妄想して抜く。

そういうヲタとアイドルとの相互関係を長い歴史の積み重ねによって熟成して来たのがハロプロであり、ハロニーにはAV動画にはない射精後の精神的な満足感、自分の存在が受け入れられている様な安心感、そしてハロメンへの気持ちを勃起と射精で証明した 達成感がある。

ハロメンもヲタに脳内で性的対象にされ犯されることで、女として自分の性的魅力に自信を持て、性的に求められている幸福感と、受け入れられているという安心感を得ることが出来る。

特にさゆ鞘師の様な従順で押しに弱く、意思に反した無理矢理のレイプでも、さゆの場合は乱暴に胸をまさぐられ乳房を揉みしだかれ乳首をつねりあげられ、鞘師の場合は乳首を指と舌でねっちょりと愛撫されまくり乳首を吸われて何度もイかされ、その後にグチョ濡れになった膣を勃起した肉棒で貫かれると、頭の中が真っ白になりレイプにも関わらずうっとりとなってしまうメンバーで抜くと、レイプ妄想オナニーの精神的な満足感はさらに大きい。

しかし、これはあくまでも脳内でお互いに相手を犯したり犯されたりしてオナニーし合う精神的な繋がりであって、°C-uteの萩原マイマイの様に実際にアイドルとヲタが肉体的にも繋がってチンコとマンコが結合してしまうと、それはもうアイドルとヲタの関係ではなくなってしまう。ハロメンの方でも脳内ではヲタの肉棒を咥える様な想像をしたり、ヲタに強引に押し倒されて肉棒をねじ込まれる秘めた願望を持っていても、アイドルとヲタとの間で許される身体的接触はせいぜい握手までだろう。

そんな脳内でヲタに犯される妄想をしてオマンコをぐしょ濡れにしていたハロメンの筆頭が道重さゆみであり、その道重さゆみの完成形を捉え、エロの国宝文化遺産に値する最高傑作が2013年の写真集「Blue Rose(ブルーローズ)」だった。この記事冒頭でのレイプされる直前で瞳を潤ませている様なさゆの白い水着画像も、そのブルーローズからの写真だ。

福家書店でのブルーローズの写真集発売イベントで、さゆは下のショットがお気に入りとインタビューに答えていた。

突然後ろから何かをされて驚いて振り向くような姿勢と表情、そして太ももから尻、背中にかけての欲情と勃起を禁じ得ない丸みを帯びた美しいボディラインと犯し心地が柔らかそうなエロティックな体付き。しかも振り向いて驚きながらも表情はエロティックで色気が漂う。まさに後ろからレイプされて胸と股間をまさぐられる直前の場面を想起させるショットで、後ろから抱き締めながら乳房を揉みしだき、水着の中に手を突っ込んでワレメをなぞりながら、勃起したペニスを尻に押し付けたくなる一枚だ。そしてさゆ自身もこのショットが一番のお気に入りで、写真撮影の休憩時間とかに、そういう後ろからレイプのシチュエーションを想像してオマンコをクチュっている真性ドM変態オナペット体質アイドルなのだ。

こんなエロティックな身体つきをした極上美人がヲタにレイプで犯される妄想でオマンコをクチュってオナニーしまくっているのだから、ヲタとしても欲情と勃起が止まらず、何度も何度も何度も脳内でさゆをめちゃくちゃにレイプで犯しながら射精する。それに反応してますますヲタにレイプされる妄想をしてクチュりまくり、ますますエロティックな表情と身体つきになっていくさゆ。そんなさゆの性的魅力にますますさゆレイプオナニーが止まらないヲタ。そしてますますエロティックになっていくさゆ。このエロの循環が何度も何度も無限ループの様に繰り返されたことで、さゆはアイドル界の究極の全身性器へと成長していった。

その結果、その全身性器の集大成となったブルーローズでは上のさゆ自身のお気に入りショットの様な、後ろからの無理矢理のレイプで強引に抱き締めて、おっぱいを執拗にぐにゃ揉みしながら絹の様に白い太ももや柔らかな尻をまさぐった後、指で乳首を摘んで容赦無くひねりながら柔らかな乳房の肉の奥にグニグニと押し込みつつ水着の上から股間を執拗に擦り上げ、グショ濡れになった割れ目をなぞり、ディープキスで無理矢理唾液を飲ませながら乳首をつねり上げ膣の奥に指を突っ込んでグッチョングチョンに膣肉を掻き回し、立ちバックから乳房を潰れる位に揉みしだきながら愛液を太ももに垂れ流して完全にグチョグチョになっている膣をギンギンに勃起した肉棒で子宮まで突き刺す様に何度も何度も何度も貫いた挙句精液をぶちまけ、エロティックな身体を徹底的に完全征服するというレイプ妄想のオナペット対象にされる為に生まれて来たような水着姿を晒すまでになった。

もし真性淫乱変態ドMオナペット体質のさゆがここまでブログを読んでいれば、今頃は完全にオマンコをグッチョグチョにして、上記の様にレイプされることをリアルに生々しく想像しながら、自分の乳首をつねり上げクリトリスを指でこすりワレメをなぞり、濡れたヴァギナをクチュクチュと掻き回して愛液を垂れ流しにしているだろう。さゆヲタがもしもさゆと同時にオナニーをすれば実質的にさゆをリアルレイプしたことになる。また、もしも女ヲタならさゆと同時にさゆになり切った気持ちでオナニーすれば実質的にさゆと一体化したことになる。

美しく超絶エロティックなさゆをめちゃくちゃに犯してペニスを突き挿す妄想でシコってドピュりたい男ヲタにとっても、自分が美しくエロティックなさゆになりきってめちゃくちゃにレイプされて肉棒を突き挿される妄想をしてクチュりたい女ヲタにとっても、この「Blue Rose(ブルーローズ)」は極上のオナニーを堪能できるアイドル史上の最高傑作だ。

※カントリーガールズの山木梨沙お嬢様は「鑑賞用」と「保存用」と「使う用(さゆニー用)」で同じ写真集を三冊買ったらしい

精液や愛液を写真集の中のさゆに沢山ぶっかけて汚してもいい様に、もう一冊写真集を買いたいというド変態向けのアフィリエイトリンクはこちら
道重さゆみ写真集「Blue Rose」(DMM.com)

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