キモヲタの共有オナペット性処理便器であるハロプロメンバー

なぜハロメンが恋愛をしてはいけないのか、恋愛していることを隠さなければいけないのかというと、ハロプロメンバーはキモヲタの共有オナペット性処理便器であるからだ。ハロメンの恋愛禁止・彼氏禁止の規則とは、キモヲタの共有オナペット性処理便器であるハロメンが、誰か1人の男の専用の性処理便器になってはいけないというルールなのだ。

しかし実際は、多くのハロメン達はヲタに隠れて影で恋愛をして彼氏を持ちながらも、同時にキモヲタレイプ妄想オナニーもして、脳内でキモヲタに犯されるマゾヒスティックな快感も味わっているのである。ハロメンはヲタの想像する以上に性に対しての欲が深く、ありとあらゆる性の快感を味わおうとするのだ。

むしろ彼氏の居るハロメンの方が、性欲が激しくレイプ願望も強烈な傾向があり、キモヲタに犯される妄想やキモヲタにレイプされる設定でのオナニーを数多く繰り返している。

中には道重さゆみの様に、彼氏や恋人に抱かれながら、セックスの最中に脳内でキモヲタに犯される妄想をしているというハロメンもいる。セックス時に彼氏に「乱暴におっぱいを揉みしだいて」とお願いしておっぱいを責めてもらいながら、脳内ではキモヲタにレイプされて乳房や乳首を滅茶苦茶に犯されている場面を想像しているのだ。

亀井絵里の様に、キモヲタに犯される妄想で股間を濡らして欲情してしまい、男やセフレに肉棒をアナルや膣に突き挿してもらって、キモヲタレイプ願望で発情した身体を慰めて貰っているというメンバーも多い。


彼氏が居ながらキモヲタでマンコを濡らしていた亀井絵里

ハロメンを含めた多くの女の子達にとって、彼氏や恋人の存在はご飯の様なものだ。女の子にとっては恋愛や彼氏は食事と同じであり、人生の中で生きる為に必要な当たり前の概念なのだ。

一方でキモヲタレイプ妄想や、キモヲタに犯されることを想像しながらのオナニーは、キモヲタレイプ妄想オナニーの快感を知る真性変態ドMなハロメン達にとっては甘いデザートの様なものだ。

不潔で薄汚いキモヲタに犯される真性ドMレイプ妄想は、普通の女の子にとって、人生の中で生きる為には必ずしも必須の要素ではないが、それはハロメンの人生に一般人には味わえない特別な性の喜びを与え性生活(オナニー生活)をとても豊かにする。

多くのハロメン達はハロプロで活動することで、恋人や彼氏とセックスをする普通の女の子の人生では味わえない変態的性欲を満たす特別な快感や性の喜びを味わえるから、わざわざ大して人気も知名度もないハロプロでアイドルをやっているのである。

道重さゆみの様に知名度やテレビに出ることに対する欲求よりも、沢山のキモヲタに勃起と射精の対象にされたり、脳内でキモヲタに犯されるマゾヒスティックな快感が忘れられずに、モーニング娘。というアイドルグループを卒業した後もヲタ向けのアイドルの様な活動に専念するメンバーもいる。

道重さゆみはキモヲタレイプ妄想でのオナニーを過度に行い過ぎた結果、キモヲタレイプ妄想中毒が末期状態になり、キモヲタに性欲の捌け口とされることが生きがいの様になったのだ。


キモヲタに脳内で犯されることが生きがいで、写真集ではレイプされたそうな顔で尻を突き出す道重さゆみ

この様にキモヲタレイプ変態ドM妄想オナニーには、普通のセックスでは味わえないタイプの変態的で強烈な快感があり、それを一度知ってしまった真性変態ドMハロメンはなかなかそこから抜け出せない場合がある。長年のハロプロ生活の中でキモヲタに犯される妄想を繰り返した結果、あまりに異常なレベルの変態ドMになり過ぎて、一般人として一般社会に戻ったり、普通のタレントとしてヲタと関係の無い場所で活躍することが出来なくなってしまうのだ。

ハロプロ生活で身体の芯までキモヲタレイプ妄想の快感を味わい尽くし、キモヲタレイプ妄想抜きでは生きられないキモヲタレイプ妄想オナニー依存症となってしまった典型例がさゆだが、さゆほどではなくともキモヲタレイプ妄想の快感を知ってしまったハロメンは多くいる。

その一人がカントリーガールズに所属するお嬢様アイドルの山木梨沙さんだ。


キモヲタレイプ妄想の快感を知ったことで凌辱願望が爆発してしまい、発情した雌馬の様にエッチなお尻をカメラに向けて突き出す山木お嬢様

キモヲタレイプ妄想オナニー中毒の恐ろしさは重度の依存症を発動することである。ハロプロを卒業しアイドルから足を洗い、真人間として一般社会に戻っても、キモヲタに脳内で犯される性的快感や精神的充実感が忘れられなくなってしまう元ハロメンも多くいる。

特にさゆや鞘師の様な真性変態ドM体質のハロメンの場合、カッコいい彼氏や素敵な恋人が居てそして結婚して結ばれたとしても、ハロプロ所属時代からのキモヲタに犯されるマゾヒスティックな欲求が満たされるわけではないのである。

さゆや鞘師の様な真性変態ドM体質のハロメンの社会復帰とキモヲタレイプ妄想オナニー中毒からの回復は、今後のハロプロの大きな課題となるだろう。

山木梨沙さんの場合は、キモヲタに犯される妄想の快感を知ってはしまったものの、まださゆや鞘師の様な重度のキモヲタレイプ妄想中毒には至っていないため、今からの社会復帰も十分に可能だと思われる。

さゆの場合は、すでに重度のキモヲタレイプ妄想中毒に侵されており完全に手遅れなので、長い時間を掛けてキモヲタレイプ妄想中毒から抜け出すための治療を行う必要があったのだろう。しかし、卒業後の2年間の休業と療養では、このキモヲタレイプ妄想中毒から回復することが出来なかったのである。


結局、2年間の休業と療養ではキモヲタレイプ妄想中毒から脱却出来なかったさゆ

モーニング娘。を卒業しハロープロジェクトも辞め、芸能界も休業してヲタの前から完全に姿を消して、将来を共に歩むことを前提に彼氏と同棲していても、変態ドM欲求を我慢できずについついグループ所属時代の様にキモヲタにレイプされる妄想をしてしまったのだろう。

この様な精神的にキモヲタレイプ依存症になってしまった元ハロメン達の心と身体をどうケアしていくかは、ハロプロにとっても事務所にとってもとても頭の痛い深刻な問題だ。

キモヲタはハロメンを共有オナペット性処理便器として使い捨てにして、年を取ったり恋愛スキャンダルがあったりして飽きれば見捨てて、さらに若いハロメンやアイドルに流れればいいが、ハロメンの立場から見るとそう簡単には気持ちを切り替えて解決出来ないのである。

アイドルとしては年を取ったとしても、恋愛スキャンダルが発覚して処女性を失ったとしても、ハロプロを辞めてヲタには関心を持たれなくなっても、キモヲタに犯されたい欲求や願望は変わらないのだ。

30歳前後の年齢になった元ハロメンや恋愛スキャンダル発覚で処女性を失ったハロメン、ハロプロを脱退・卒業したハロメンのキモヲタレイプ願望をどう満たしていくかというのは、非常に解決の難しい問題である。

多くのハロヲタは処女性を重んじる処女厨であり、10代前半までのハロメンに最も勃起するロリコンであり、また、現役時代は人気メンであったとしてもハロプロを卒業した元ハロメンに対しては急速に興味と関心を失う傾向がある。

そのために、この様なハロメンや元ハロメン達は、ハロヲタが昔の様に勃起と射精の対象として自分を見てなくなったことに対して、非常に強い欲求不満を感じるようになる。

だから元モーニング娘。メンバーの田中れいなの様に、痴漢や盗撮をされているアピール(性欲の捌け口として男に見られているアピール)をブログでして、あまり構ってくれなくなったハロヲタに勃起と射精の対象に使って欲しそうな態度でブログを更新したりする様になるのだ。

田中れいなオフィシャルブログ「田中れいなのおつかれいなー」Powered by Ameba
「初体験。」
http://ameblo.jp/tanakareina-blog/entry-12287579067.html

そして本日。
初めての体験をしました!

なんと

スカートの中 盗撮された

スーパーでさー
お菓子見よったとねー
そしたらその男もおって そのときは なーんも思ってなくて
次お総菜見に行ったら その人も来て
通りすがるときに なんか太ももの裏に当たった。と思って 見たら
その人ケータイ持っとってさー
盗撮されたー
しくったーー

向こうも思ったやろーね
「げ!!ケータイかすってもーたーーー」
て。笑

ねーねー
あのさ
撮るなら撮るて言ってよ

そしたらパンツかわいーの履くやーん!笑ニヤニヤ

ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)爆

追いかけよーかと思ったけど めんどくてやめた。笑

ケータイ太もも かすったぞ!!
へたくそめ真顔

そして 今日カバンの中でお寿司の醤油こぼれてました。

なんて日だ!!!!!

特に自分のキャラや振る舞いをヲタの好みに合わせていた様な従属的な性格のメンバーの場合、ハロプロ現役時代には共有オナペット性処理便器として多くのハロヲタに勃起と射精と性欲の捌け口として使われまくる生活を送っていたのにも関わらず、ハロプロ卒業によってその様に勃起と射精と性欲の捌け口として使われることがパッタリと途絶えてしまったことで、心の中にポッカリと穴が開いた様な心理状態となってしまう場合があるのだ。

これはベリーズ工房の菅谷梨沙子やスマイレージの前田憂佳の様な、ヲタの好みを突っぱねていたりヲタの意向にNoを突き付けて拒絶したメンバーにはない傾向で、彼女達はむしろハロプロを卒業して清々したと思ってるくらいなのだが、一方で自分からヲタ好みの自分を演じ続けていた道重さゆみや田中れいなの様なメンバーは、キモヲタから勃起と射精と性欲の捌け口として見られなくなったことで、自分のアイデンティティーまでも揺らいで不安を感じてしまう傾向にあるのだ。

一部の元ハロメン達のこの様な症状は、アイドルにとっての「キモヲタ勃起射精ロス症候群」と言うことも出来る。今後は多くのハロメン達が卒業してOGとなっていく中で、この様な元ハロメン達も脳内で犯して性処理をしてやることもハロヲタに求められる役割だろう。

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