ハロプロ最高級の極上クビレを持つセクシーキュートガール萩原舞

萩原舞は勃起と射精を誘うエロティックなメンバーの多いハロープロジェクトの中では珍しく、オシャレでセクシーな魅力も兼ね備えたメンバーだ。

エロティックとセクシーの一体何が違うのか、エロティックは生々しい性的魅力であり、一方でセクシーは洗練された性的魅力だ。

団地妻はエロティックであり、女子高生のパンチラもエロティックであり、スーツ姿のOLのパンティラインが透けた尻もエロティックであり、パイスラッシュで強調された女性の胸の膨らみもエロティックである。要するに本人が意図せずに内面からにじみ出たり、ふとしたきっかけで剥き出しになった様なムンムンとした生々しい性的魅力と言える。

逆にセクシーというのは、本人によって意図的に演出され作り込まれた性的魅力と言える。過去のスターで言えばマリリン・モンローであり、マドンナのパフォーマンスであり、今で言えばリアーナの様な性的魅力だ。

セクシーさというのは、エロティックで実用的なオナニーに使える性的魅力のハロメンと違って、脳内でセックスしたり犯したりしての勃起と射精の対象にはならないが、魅入ってしまう様なオシャレな性的魅力という感じだ。

顔を見ただけで勃起射精出来るハロメンと違って、リアーナの「Hate That I Love You ft. Ne-Yo」のミュージックビデオなどは、下着姿を晒していながら射精どころか全く勃起すらしないが、洗練された性的魅力に溢れている。

実用的にオナニーに使えるのはエロティックなハロメン達だが、何度もミュージックビデオの映像を楽しみたくなる様な洗練された魅力は、セクシーなリアーナちゃんの方が優っている。そして、そんなセクシーな魅力もハイレベルで兼ね備えている今のハロプロでは珍しいメンバーが萩原舞なのだ。(かつてのハロプロでは2009年~2010年頃の亀井絵里がセクシーのレベルが高かった。)

ただ、その様なセクシーな魅力も兼ね備えながら、画像を見ているだけで勃起したペニスを突き挿したくなる萩原舞の極上のクビレとウエストは最高にエロティックだ。

萩原舞の水着画像を見ながら「この細くキュッとクビレたウエストに勃起したペニスをねじ込むと、お腹の中がほとんどペニスだけで満杯になって苦しくなってしまうんじゃないか」と生々しく想像しているだけで勃起が止まらなくなってくる。

「あんっ、ヤメてっ、まいのお腹の中はもう満杯なの、もうこれ以上は何も入らないっ」

と喘ぐマイマイの身体のさらに奥深くに勃起した肉棒をねじ込み、マイマイの細いお腹の中の貴重なスペースを自分の勃起した肉棒で占領したい衝動が止まらない。余りにもウエストが細くクビレ過ぎて、勃起した肉棒を突き挿されると内臓が潰れてお腹の中が完全に壊れてしまうんじゃないかという、性的なめちゃくちゃにしたい願望を強烈に惹き起こされる胴回りの身体つきなのだ。

そしてマイマイの脇から覗く副乳もまた、間違いなく最高にエロティックだ。

アイドルなのにマイマイだけは沢山のヲタ達の目の前で衣装から乳首を完全に丸出しにされてしまっている、という状況だけで興奮して勃起が止まらなくなってくる。このマイマイの副乳は上で書いた「本人が意図せずにふとしたきっかけで剥き出しになった様な生々しい性的魅力」という定義そのものであり、まさにエロティックそのものだ。

マイマイの副乳を舐めまわし吸い付きながら左右の乳首を指で転がし摘まんで3つの乳首を同時に責めて、通常の女の子が受ける1.5倍の性感をおっぱいに与えて、おっぱいだけでイくまで徹底的に乳首をイジメ続けたくなる。

そしてまたマイマイ顔と表情も最高に可愛らしくてエロティックだ。小さな子供や小さな子犬の様なピュアで幼いキュートな可愛らしさに加えて小悪魔的な魅力の表情もあり、思わず勃起したペニスを膣にねじ込んで精液を子宮にぶちまけたくなってくる。

副乳とおっぱいもクビレたウエストも顔も声も全てが最高に魅力的でエロくて、とにかく犯したくなるエロティックな女の子だ。そしてマイマイのことは何度脳内でめちゃくちゃに犯したか分からない。おそらくマイマイのことは100回は脳内で犯して抜いている。そんなおっぱいをイジメまくって勃起ペニスをとにかく突き挿したくなる最高に可愛くてエロティックな女の子がマイマイだ。

しかし、マイマイの素晴らしさはエロティックで犯しまくりたくだけではなく、他のハロメンにはないセクシーな魅力も兼ね備えていることだ。

純粋に勃起射精の対象としてのエロティックな魅力だけを基準にしたハロプロオナペットランキングだと、他にもエロティックで肉棒を突き挿したくメンバーだらけのハロプロの中でマイマイは8位(2017年5月27日現在)となっているが、セクシーランキングではマイマイは元モーニング娘。の亀井絵里と並んで歴代No.1のレベルに達している。

えりりんは勃起射精ランキングでは20位ということを考えると、エロティックさでもかなり上位のマイマイは、エロティックさ+セクシーさの合計値ではハロプロ歴代最高No.1のメンバーだろう。

華やかでオシャレで勃起射精することを忘れて魅入ってしまうリアーナの様なセクシーな性的魅力がマイマイにはある。

そしてリアーナか安室奈美恵かというくらいこんなに華やかでセクシーでありながら、マイマイは何も出来ない。本当に何も出来ない可愛い女の子だ。圧倒的な華と美しさがありながら実力やパフォーマンスがポンコツ過ぎた道重さゆみにも言えることだが、その落差とギャップがまさにアイドルである。

実力もなく華もないなら単なる一般人の素人と変わらなくなってしまうし、実力もあって華もあるなら雲の上の存在のアーティストやスーパースターになって身近には感じられなくなってしまう。

その点さゆもマイマイもリアーナかブリトニー・スピアーズかというくらいに圧倒的な華がありセクシーに魅せながら、同時に歌の音程で判断すれば一般人より音痴な下手糞でダンスも技術的にはそれほど上手くなく、何も出来ない女の子だ。(ただ、マイマイのダンスの技術やスキル自体はそれほどではなくとも、ダンスのさり気ない身のこなしや仕草は本当に惚れ惚れするくらいオシャレでセクシーで美しい)だから雲の上のスーパースター的な存在にはならず、アイドルとして精神的に安心して身近な存在に感じて、脳内レイプしたり脳内でおっぱいを揉み潰しながら何度も勃起ペニスをねじ込んだり、遠慮なく好き放題に勃起と射精の対象にも出来る。

えりりんの場合は、可愛いだけではなく七色の多彩な表現力やエンターテイナーとしての実力も圧倒的なものを兼ね備えていたためにアイドルとしては凄過ぎて、純粋なアイドル的存在からは外れていた。その結果、勃起射精の対象としては、脳内で安心してめちゃくちゃに犯しまくれるさゆやマイマイに比べると、オナペットランキングはかなり低くなってしまっている。


胸を揉みしだきながら腰をガッシリ掴んでエロティックなクビレに勃起した肉棒を突き挿したい萩原舞

また、マイマイは性格の面でも、基本的には素直でピュアでありながら愛理と自分を比べて「どうせまいなんて…」といじけたりという完璧出来過ぎ人間ではない人間臭さがあり、そこがまた親しみやすくて可愛らしい。これもラジオでグチグチと愚痴を言って泣いていたさゆと同じで、精神的に遠い存在に思わずに安心して勃起射精の対象に出来るアイドルの条件だ。マイマイがいじけていると褒めて元気付けたくなるし、さゆがグチグチ言って泣いていると、可愛らしくて思わず抱きしめてあげたくなる。(ただし、抱き締めながらどさくさに紛れておっぱいも揉みしだく)

個人的に、余りに完全に純粋でピュア過ぎる様な雰囲気の女の子だと、逆に人間として勃起と射精の対象としての親しみや親近感は湧きにくい。ベリーズ工房の梨沙子や熊井ちゃんは本当に清い心の持ち主だ。余りにも清い心過ぎて同じ人間ではない遥か遠い天使の様な存在のに感じてしまう。だからベリーズ工房の中では清水佐紀ちゃんが一番のオナペットだった。

清水佐紀ちゃんは時たま女性的な女々しい嫉妬の様な感情が表に漏れ出してくる様子が人間臭く感じられて、余りにも心が清く自分とかけ離れ過ぎていて性的対象として見れない梨沙子や熊井ちゃんよりも勃起と射精の対象にしやすかったし、女性として性的な魅力を感じられた。熊井ちゃんでエロ妄想やレイプ妄想なんてしたら罰当たりで天罰が下りそうだし、ピュアな梨沙子を性的対象として見るのは犯罪的な所業に感じられて気が引けた。男は女の子ではオナニーが出来ても、ガチの天使ではオナニーが出来ないのだ。

同様の理由で、キュートのメンバーだと清く正しく真っ直ぐ過ぎる舞美では結局一度もオナニーをすることはなかった。どちらかと言うと日陰者で闇属性の自分にとって、余りにも眩し過ぎる太陽の様な舞美の存在は少し苦手ですらあった。この感覚は、ジメジメとした薄暗い場所に生えている植物が、眩しい太陽の光を浴びて干からびてしまう様な感じに近い。男は女の子ではオナニーが出来ても、ガチの女神ではオナニーは出来ないのである。

このように内面的にも多少は小さな欠点がある女の子でないと引け目を感じて安心して性的対象にして勃起出来ないのだが、ドン引きするくらいの完全な真性の性悪女や悪魔の様なサイコパスでも、怖過ぎて勃起と射精の対象としてオナニーには使えない。

マイマイの様に基本的にいい子でちょっとワガママでいじけたり嫉妬したりするくらいが、ちょうど良く人間臭く可愛らしいく共感や親しみも感じられて、女の子としては一番性的対象として魅力を感じて勃起ペニスをねじ込みたくなる。これは基本的には献身的で従順で気配りが出来てとても良い子でも、愚痴っぽく女らしいズルさもあり人間臭さもあったさゆについても同様で、さゆは内面的にも脳内レイプ・凌辱の対象として完璧にちょうど良い存在だった。

こうやって色々と考えていくと、圧倒的に可愛らしく華やかで性格も素直でピュアでありながら、それでいて同時に実力的に余りにも完璧過ぎず精神的にも完全無欠の天使過ぎず、最後までヲタにとって雲の上の存在過ぎないアイドルとして可愛らしい理想的な場所を保ち続けたことが、萩原舞というアイドルの素晴らしさだった。

勃起した肉棒をねじ込みながらおっぱいを揉みしだき精液を子宮にぶちまけたくて仕方ない膣の内部構造もキュッと細く締まってキツキツで気持ちいい極上オマンコ間違いなしのマイマイのドエロくびれバディ(白い水着GIF画像)。

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