レジェンドアイドル亀井絵里の今も色褪せないセクシーな魅力

亀井絵里は今もその存在を待ち望まれるハロプロのレジェンドアイドルだ。2010年12月15日の横浜アリーナ公演「ライバルサバイバル」でのモーニング娘。卒業・引退から6年以上経った今も、記憶と心に刻み込まれたその輝きと魅力は全く色褪せない。


ハロヲタの記憶と心に刻み込まれた亀井絵里というレジェンド


今も語り継がれる卒業公演ライバルサバイバルでの亀井絵里の輝き

しかし、ハロプロオナペットランキングでは20位と、勃起と射精と脳内セックスの対象としての魅力では、亀井絵里はそれほど順位が高い訳でない。もっとランキングが上の飯窪春菜さんや小田さくらちゃんとかの方が、女性としてより性的魅力を感じ、亀井絵里よりもずっとセックスはしたいのだ。

道重さゆみがレジェンドであるのは、「伝説的全身性器道重さゆみの最高にエロティックな表情と体」で解説している通り、純粋に勃起と射精と脳内レイプの対象の性欲の捌け口としての性的魅力の素晴らしさのためだった。だが、亀井絵里をレジェンドとしているのは純粋な性的魅力による評価ではなく、アイドル(エンターテイナー)としての能力への評価やハロプロへの貢献度という、「ハロ道と云ふは抜く事と見つけたり。」を有限実行すべきオナニストとしては不純な理由によるものである。

だが、亀井絵里はその様に射精と勃起ペニスねじ込みの対象としたくなるエロティックさではレイプ凌辱用全身性器である道重さゆみほどではないものの、セクシーさではモーニング娘。の歴代メンバーでも非常に高いものがあった。

この「エロティックさ」と「セクシーさ」の似ている様で全く異なる意味の違いについては、「ハロプロ最高級の極上クビレを持つセクシーキュートガール萩原舞」の記事で以下の様に説明している。

エロティックとセクシーの一体何が違うのか、エロティックは生々しい性的魅力であり、一方でセクシーは洗練された性的魅力だ。

団地妻はエロティックであり、女子高生のパンチラもエロティックであり、スーツ姿のOLのパンティラインが透けた尻もエロティックであり、パイスラッシュで強調された女性の胸の膨らみもエロティックである。要するに本人が意図せずに内面からにじみ出たり、ふとしたきっかけで剥き出しになった様なムンムンとした生々しい性的魅力と言える。

逆にセクシーというのは、本人によって意図的に演出され作り込まれた性的魅力と言える。過去のスターで言えばマリリン・モンローであり、マドンナのパフォーマンスであり、今で言えばリアーナの様な性的魅力だ。

セクシーさというのは、エロティックで実用的なオナニーに使える性的魅力のハロメンと違って、脳内でセックスしたり犯したりしての勃起と射精の対象にはならないが、魅入ってしまう様なオシャレな性的魅力という感じだ。

亀井絵里は性欲とか勃起と射精の対象とか膣に勃起した肉棒をぶち込みたい魅力とか、そういう性的魅力の要素を関係なしに、ハロプロ歴代でも最高に素晴らしい至高のアイドルだった。勃起と射精エロの対象としての性的魅力とは関係なしに、アイドルとして神の様に崇拝されるレジェント的存在が亀井絵里なのだ。


リアーナの様にセクシーで華やかな亀井絵里

2009年の「なんちゃって恋愛」(YouTubeのMV動画にリンク)頃からの現役晩年の亀井絵里は、急激にアイドルとしてその輝きを増し、ハロプロにおける至高のアイドルだった。「気まぐれプリンセス」(YouTubeのMV動画にリンク)は亀井絵里のセクシーな魅力が凝縮された一つの頂点だ。

亀井絵里の卒業時の道重さゆみのブログにも書かれている通り、歴史の教科書に載せて100年後の日本のアイドルヲタにも語り伝えたいほどの圧倒的な魅力がそこにはあった。

亀井絵里 – 道重さゆみ(モーニング娘。) GREE公式ブログ
http://gree.jp/michishige_sayumi/blog/entry/530228053

まさに至高のアイドル亀井絵里。シコシコアイドル道重さゆみ。という鮮やかな対比が成り立つだろう。

そしてそんなアイドルの神である亀井絵里によってレズレイプされ、おっぱいもオマンコもグッチョングチョンに犯されていた道重さゆみは、女神に愛された極上の淫乱雌豚レズレイプ便器だったというわけだ。

亀井絵里現役時は下の百合小説の様なエロ妄想をして抜きまくっていた
【学園モノ】さゆえりレズレイプ小説(道重さゆみ視点)
【学園モノ】さゆえりレズレイプ小説(亀井絵里視点)

亀井絵里という至高のアイドルを崇拝しつつ、道重さゆみを脳内レイプして性欲の捌け口の人間オナホールとして堪能する。この様に崇拝の対象としたり、性欲の捌け口として脳内凌辱したり、色々な楽しみ方が出来ることは、糞事務所とハロプロの数少ない良さの一つだろう。

そして勿論、亀井絵里も勃起と射精の魅力が犯したいエロティックな性的魅力が全く無い訳でない。ハロプロオナペットランキングでは20位だが、十分にレイプや性欲の捌け口の対象として乳房を揉み潰しながら勃起したペニスで膣を貫いてめちゃくちゃに犯してやりたくなる。


乳房を揉み潰し勃起したペニスで膣を貫きたいエロティックな亀井絵里

ハロプロ最高のレジェンドで女神であったとしても、えりりんも何だかんだで女の子だから、やっぱり女の子らしく勃起と射精とレイプの対象として見られてめちゃくちゃに犯されたい、それが女心なのだ。何だかんだ言って女の子は崇拝されるよりめちゃくちゃに犯されることで幸福と快感を得る生き物だ。

また、引退した現在は亀井絵里はこの様にレジェンドや伝説という位置付けだが、現役時代の亀井絵里は道重さゆみに対してのレイプ役という意味合いが大きかった。えりりんにレズレイプで犯されるさゆという「さゆえりレズレイプ」の図式が、最高に気持ちのいいオナニーの黄金パターンだった。

さゆ自身がヲタに犯される妄想で自慰してクチュっている今は、えりりんをさゆに対するレイプ役として使用する必要がなく、自分がさゆを滅茶苦茶に犯しまくる妄想でオナニーをして抜いている。何度も何度も何度も何度もヲタに脳内で犯されているうちに、さゆはハロヲタと精神的に繋がる様になっているので、さゆを犯す妄想はレイプでありながら相思相愛で最高に気持ちがいい。

もしも亀井絵里が現役復帰すれば、亀井絵里の存在は性欲の捌け口であるさゆを取り合うライバルであり敵という関係になるだろう。性処理便器のさゆの所有権を懸けてえりりんに決闘を申し込まなければならない。

そしてえりりんを決闘で打ち破れば、泣いているえりりんの目の前で嫌がるさゆをレイプで犯し、えりりんの目の前で見せつける様に勃起した肉棒をさゆの膣にねじ込み、「亀井絵里!よく見てろ!」と言ってえりりんの目の前で何度も何度もさゆの膣に勃起した肉棒を挿し入れして精液を注ぎ込むのだ。

さゆとすれば、えりりんとのレズレイプの快感をとるか、それともキモヲタレイプ妄想の快感を取るか、これはかなり際どい比較だと思う。さゆ本人とすれば、出来れば3Pレイプでえりりんとヲタに同時に犯されたいのではないだろうか。

そうすれば、さゆは二人に犯されて二倍の快感を与えられて嬉しい、えりりんもヲタの側も性欲の捌け口のさゆをシェアして分け合って両者ともさゆの全身性器を堪能できる。確かにそれが一番みんなが幸せになり満足できる方法だ。

そしてたまに気分転換に、普段はさゆを犯す役同士のヲタとえりりんでセックスしたりすれば、色々と飽きずに楽しみが増える。真性レズ便器であるさゆであっても、どうしてもえりりんによるレズ式指レイプだけでは物足りない時もあるので、そういう時はヲタが勃起ペニスでさゆの膣を突き刺してやる。そういう気分によるパターンの使い分けも楽しい。

真性変態ドMのさゆはえりりんとヲタに犯される3Pを想像するだけでマンコを濡らしてウットリとしていることだろう。さゆからすればまさに、「両手に花」ならぬ「両手にレイプ」状態で、レイプ大好きのさゆにとっては最高の幸せだ。「絵里とヲタの両手にレイプ…はぁん♪」と想像するだけで胸がドキドキ頭がクラクラしてるはずだ。

しかし、これは理想論で完全に無意味な妄想だ。えりりんも女の子だから、やっぱり女の子らしく、さゆの様に勃起した肉棒をオマンコに突き刺されて犯されたくなる。そしてえりりんとさゆの二人が自分の乳を揉みしだきオマンコをグチョ濡れにしながら、肉棒を突き刺して貰いたそうに自分のマンコを指で広げ尻を突き出して待っている。だが、えりりんだけに肉棒を突き刺し、もう片方のさゆは指だと、肉棒を突き刺されなかったさゆは不満に思って文句を言う。

だから平等に扱う為に、二人とも肉棒ではなく指をグチョ濡れのマンコに突っ込んで、グッチョングチョンにしてトドメを刺してやらないといけない。結局、3Pレイプだとヲタの側がペニスを膣に入れる快感を得られないというのが、現実的な役割分担の落としどころになるだろう。

いずれにせよ、現在のさゆはキモヲタにレイプされる妄想でオナニーすることが大半なので、かつてに比べるとはえりりんに対する依存はなくなっている。えりりんがいなくとも、キモヲタに滅茶苦茶に犯される妄想をしていれば、それほど寂しくないのだ。

本当はヲタとしての本音では、綺麗な若妻であるさゆを犯すという極上の人妻レイプ妄想のオナネタを得る為に、さゆがまだ若く美しいうちにどっかから男を見つけて結婚して欲しい。冷酷で身勝手な話だが、ある程度の年齢の女性の場合、愛する人と結ばれている人妻では抜けても、売れ残ってオバサンになった悲惨な独身ババアでは抜けないのである。

とにかく若くて綺麗なうちに結婚をというのは、えりりんに対してもさゆに対してもかなり強い願いだ。特にさゆの場合は、勃起と射精の対象として抜けるくらい若くて綺麗なうちに男と結婚して人妻になって、人妻レイプ妄想をさせて欲しい。男と結婚して女の子を産んでくれれば、さゆとさゆの娘との親子丼レイプ妄想で抜くこともできる。

引退しているえりりんの場合も結婚して欲しい願いは強く、えりりんには結婚して亀井絵里ジュニアを出産して、亀井絵里のその至高のアイドル遺伝子を後世に受け継いで欲しい。


後世に受け継がれて欲しい亀井絵里のキュートな魅力

卒業した亀井絵里と共にアイドル界の知られざる伝説である横浜アリーナ公演「ライバルサバイバル」。知名度と人気ではAKBに大きく劣るモーニング娘。だが、まさに本当の意味でアイドルのコンサートの究極の形がここにある。そして表面的な人気や流行などに惑わされない本物のアイドルの不変の姿がある。

当時を知らない若いハロヲタや新規のハロヲタも、DVDを購入して映像で見て必ず欲しい。これを見ること無くしてハロプロの歴史は語れない。
モーニング娘。コンサートツアー2010 秋~ライバル サバイバル~/モーニング娘。(DMM.com)

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