なぜハロメンはキモヲタに犯される妄想でオナニーすることを止められないのか

なぜハロメン達は下劣で薄汚いキモヲタにめちゃくちゃに犯されることを想像して股間を濡らし、キモヲタレイプ妄想でオナニーすることを止められないのだろうか。

こんなことを書くと、特にハロヲタからは「めちゃくちゃなことを主張する頭がおかしな奴」と思われるだろうが、それはハロヲタはヲタであるがゆえにアイドルであるハロメンを過剰に崇拝し余りにも理想化してしまう傾向があり、逆に真実が見えなくなってしまっているからだ。彼らヲタはハロメンを余りに神格化して実体よりも高い位置に置き過ぎているため、ハロメン達がヲタである自分達をオナネタに自慰しているという当たり前の現実を想像すら出来ないのだ。

そして現実は、ハロメン達の中にはヲタに犯されることを考えてマンコを濡らしてしまった経験のある女の子も数人いるという割合どころか、むしろハロメン達の過半数が日常的に自分達のヲタに犯される妄想をして股間を濡らしたり、エロティックなレイプ願望をこらえ切れずに毎晩の様に自分の股間をクチュクチュと弄っているのではないかというのが実態だ。女の子の性欲は想像以上に強烈だ。特に子供の頃なら毎日の様にセクシーな歌やダンスを練習させられているハロメン達は一般人よりもずっとエロい。思春期を迎えた頃には、まるで勃起した肉棒を突き挿されて射精されるために生まれてきた様なエロエロな心と体に成長させられている。

「どうせハロメンはヲタなんかは眼中になくて清潔感あって爽やかな紳士的なイケメンが好きなんだろ」というのは浅く安易な発想で、それはあくまで現実的な彼氏とか恋人とか結婚相手の基準であって、ハロメン達の心の中の性的願望の世界はまた別なのだ。

アイドルにとって「可愛く性的にも魅力的なアイドルとしてキラキラとステージで輝き大勢の男達の熱い眼差しを独り占めする自分が、最底辺の薄汚いヲタに犯されて汚される」というのはオナネタで鉄板の設定だ。そしてそんなアイドル達の中でも、特にハロメンは強烈な汚され願望や犯され願望、レイプ願望を心に秘めているメンバーが多い。

ヲタがハロメンオナニー中毒である様に、ハロメンもまた重度の「オナニーされ中毒」であるためにハロプロを辞められずに続けているのだ。可愛いくセクシーにステージの上でキラキラして、そして沢山のヲタ達に脳内で犯されまくってシコシコされたい。それが多くのハロメン達が敢えてハロプロを続ける最大の動機だ。

ハロヲタの中には「自分はハロメンを性的対象としてなんて見れない!」と意地を張っているヲタも多いが、そんなこんなことはハロメン達は知ったことじゃない。そういう真面目硬派ぶっているハロヲタでも、レイプ欲求・犯され欲求の溜まったハロメンには本人の知らぬ間にガッツリとオナネタにされてクチュられる。

不細工なヲタだからということも関係ない。むしろそのヲタが気持ち悪ければ悪いほど、ハロメンにとっては「犯されてる感」や「汚されてる感」というマゾヒスティックな凌辱感や快感が増し、逆にレイプ妄想でのオナニーでより大きな興奮と満足感を得られるのだ。

ジェットコースターやホラー映画が大好きな女の子は多い。彼女達はジェットコースターに乗って、そしてみんなでホラー映画を見ながら、気持ち良さそうにキャーキャーと絶叫する。若い女性は心理的に、実際は完全に安全な場所に身を置きながら恐怖を疑似的に体験することによって快感を得る傾向が強いのだ。

勿論、実際に背筋の凍る様な恐ろしい心霊体験に遭遇したり金縛りにあったり、乗っている飛行機がバランスを崩して揺れたりするのは大嫌いである。「実際には完全に安全な場所に身を置きながら」というのが条件だ。その様に安全や安心感が保証された上での疑似恐怖体験を女の子は好む。

ジェットコースターは落下や加速による物理的な恐怖の疑似体験。ホラー映画は不気味な幽霊やグロテスクな化け物による心理的な恐怖の疑似体験だ。そして女の子にはもう一つ大好きな秘密の疑似体験があり、それが不潔で薄汚いホームレスや臭くて気持ち悪いハゲたおっさんに無理矢理凌辱され汚されるという性的な恐怖の疑似体験だ。

そしてハロメンの場合は、この性的な恐怖の疑似体験に対する欲求はハロヲタに犯される妄想によって解消されている。だからヲタが不細工で臭くて気持ち悪いことはハロメンにとっては好都合で、ホラー映画のグロテスクな化け物やゾンビ映画のゾンビの様な役割としてはうってつけの存在なのだ。イケメンのヲタはイケメンのヲタでハロメンの性的な慰みモノや脳内セックスの対象にされるが、気持ち悪いキモヲタもキモヲタとしての性的需要があり、ガッツリとドMなハロメン達の妄想のオナネタにされているのが現実だ。

そしてハロメン達はいつも秘かにイベントやコンサートの現場で一番気持ち悪いヲタを探していて、見つけると舌なめずりをしながらメンバー同士でこんな会話をしている。

山木「見て見て、あの人、物凄く気持ち悪いw」
稲場「うふふw ほんとだw」

山木「絶対童貞ね」
稲場「しかも彼女いない歴=年齢」
山木「多分、1週間くらいお風呂にも入ってないと思う」
稲場「すごく不潔で臭そうw」
山木「トイレットペーパーの切れ端とか亀頭にへばりついてそうw」
稲場「うふふw 丁寧にしゃぶって綺麗にしてあげたい」
山木「私は汚されたいw 興奮して濡れてきたw」

また、彼氏や恋人が居るハロメンかどうかも関係ない。ハロメンは女としてキモヲタに性欲の対象と見られ、精神的にも肉体的にも犯される生々しい妄想をすることでおまんこをグショグショに濡らしてしまい、そのグショグショに濡らしたおまんこや火照った体を慰める為に彼氏やセフレに抱いてもらっているのだ。

ハロヲタ→ハロメンを性的な対象として見る→ハロメン→ハロヲタのいやらしい視線によって女である現実を突き付けられ性欲のスイッチを押される→彼氏やセフレで体を慰める

というようにハロヲタの存在がハロメンの性欲を掻き立てセックスに駆り立てる。彼氏やセフレが居ないハロメン、男は居てもすぐに逢える都合が付かないハロメンは、キモヲタに犯される妄想で自分の胸や股間を弄り、めちゃくちゃに蹂躙されることを想像しながら愛液を垂れ流す。レイプ妄想やレイプオナニーが嫌いな女の子なんて実は少数派だ。中にはレイプ妄想が唯一の生き甲斐という女の子もいる。現実の生身の女の子達は、アイドルヲタの脳内で美化された想像上の幻想よりも遥かにエロティックで変態的な存在だ。

そしてAKBなどの他のアイドルと比べても、特に今のハロメンはマゾヒスティックな性癖や犯され願望の強いメンバーが多い。

敢えて完全に落ち目であるハロプロに入ってしまう時点でどこかマゾ的な素養があるし、また、スマホで誰でもネットが出来る様になった今の時代、ハロメンをネタにした変態的で下劣なエロ書き込みに溢れ、ハロメンの女の子達を精神レイプ同然に人格否定し中傷し尽くす2ちゃんねる狼掲示板の存在が、ますますマゾヒスティックな女の子達をハロプロに引き寄せているのだ。

ハロプロ研修生の女の子達はスマホで狼掲示板を閲覧して思わずギュッと自分の胸を揉みしだいて「私もデビューしてあのステージに立つことが出来たら、こうやって性欲の捌け口にされたりめちゃくちゃに精神的にレイプして犯して貰えるのかな、いや、絶対に私もメジャーデビューしてレイプされたい!」とハロプロデビューを夢見ながら股間を濡らしている。思春期は女の子も頭の中の99パーセントはエロ妄想だ。

こういうエロティックでマゾヒスティックな研修生達の中からさらに選りすぐりのドMのメンバー達を昇格させる様になったハロプロは、完全に変態的ドMの女の子の楽園的な環境になった。そうやって選び抜かれた変態的な真性ドMのハロメンの女の子は「大好きなハロプロに心も体もめちゃくちゃに凌辱され、青春や人生までも捧げてめちゃくちゃにされてしまう自分」というシチュエーションに大興奮している。

この世の中には、何の見返りもないのに借金をして風俗で自分の体を売ってもホストに大金を貢ぐ女の子や、自分自身の生活を犠牲にして傍から見れば将来の成功も到底無理そうなどうしようもない底辺芸人やミュージシャン志望の貧乏ヒモ男に貢いだりする女の子、DV男の彼氏に依存して「お願い、何でも我慢するから別れないで」と縋り付く女の子がいるし、全く金にもならないし見返りもないのに、不特定多数に性的な対象にされる刺激と快感を求めて、掲示板や投稿サイトに自分のおっぱいやおまんこのエロ写メやオナニーを撮影したエロ動画をアップしたりする中高生くらいの変態的でエロティックな女の子も数え切れないほど沢山いる。

そんな変態的にエロティックであったり真性ドMな女の子がアイドルグループに紛れ込んでいても不思議ではないし、特にアイドルの中でも狼掲示板で薄汚い言葉でボロクソに叩かれたり、歌やダンスのレッスンや指導も厳しくプライドもズタボロにレイプされ、その上どれだけ頑張っても芸能人としての成功や見返りなんてほとんど望めない完全な落ち目という、まるでドMの為に創り上げられた天国みたいな環境が揃い尽くしたハロプロに、強烈な変態的ドMの素質を持った女の子達が引き寄せられることは不思議でも何でもない。

ハロメンや研修生の女の子達だって、ハロプロがどうしようもない落ち目で将来性も皆無なことくらいは完全に分かり切っている。ただ、そんな落ち目のハロプロの為に自分の青春を懸けるという姿勢には、将来性皆無のどうしようもない底辺ダメ芸人や底辺ミュージシャン崩れや三流貧乏役者の男に貢ぐ女の子達の生き方に近いものがある。女の子達には自分を犠牲にして全く見返りもなく一方的に他人を助けて与え続けることで入る「女神スイッチ」とも言えるある種自己陶酔的な幸福感と充足感のスイッチがあり、何かのために「身も心も犠牲にして捧げている」という状況にゾクゾクとした快感を覚えるのだ。そんな尽くし体質の一般女性とハロメンとの違いは、その献身の対象がダメ男であるか、落ち目アイドル集団(ハロープロジェクト)であるかの違いだけだ。

そして研修生達はオーディションに何度も落選し下積み期間や研修生期間が長くなればなるほど、ますます変態的でマゾヒスティックな傾向が強くなっていく。だからJuice=Juiceの宮本佳林は清純そうでも超変態ドM、こぶしファクトリーの浜浦彩乃もプライドが高くて気が強そうな顔して真性ドM、モーニング娘。の加賀楓も清楚で真面目そうな顔して変態的ドMなのだ。

ヲタの前では意識高く清純で真面目そうな顔をしていても、裏ではまるでレイプ妄想中毒になった様にハロヲタにめちゃくちゃに犯される妄想でのオナニーばかりしていたり、狼掲示板で自分をネタにした変態エロスレをロムって「デュフフw」とニヤついていたり、さらには自分をレイプ凌辱するヲタの妄想書き込みに「私をめちゃくちゃに犯してくれてありがとう❤️」と呟いていたりする。

2ちゃんねる狼掲示板でのヲタ達の気色悪く気持ち悪いエロ書き込みに対してこういう反応をするハロメン達は、寛容だとか心が広いとか理解があるとか我慢強いとかでは決してない。ただただ変態的でドMで性欲やレイプ願望が強くて凌辱される妄想が好きなのだ。

そしてAKB48や乃木坂46、欅坂46、E-girls、ベビーメタル、フェアリーズ、リトルグリーモンスターといった様々な個性のある他の無数のアイドルグループと比べた時に、今のハロプロの特徴となっているのは、このメンバー達の変態ドM的な傾向だ。

知名度や規模の大きさやメンバーの数ならAKB、ルックスと可愛さを求めるなら乃木坂、ダンスのスキルとオシャレさならE-girls、世界観の洗練度ならベビーメタル、青臭い厨受け要素なら欅坂、歌唱力ならリトグリ、ルックスとパフォーマンスの総合力ならフェアリーズとかが最右翼だが、メンバーがヲタに犯される妄想でオナニーしている率やメンバーのキモヲタレイプ妄想中毒度で言えば、恐らく日本アイドル界の中でもハロプロがダントツでトップだろう。

上で書いた様に「2ちゃんねる狼掲示板」という20年近くの長い歴史と伝統を誇るハロメンを精神レイプする掲示板の存在。また、近年のハロプロで最もアイドルとして人気のあった道重さゆみが極度の変態ドMハロヲタレイプ妄想中毒で真性オナペット便器体質あったことも、ハロプロにおけるメンバー達の変態ドMオナペット化現象の背景であると推察される。

参考:伝説的全身性器道重さゆみの最高にエロティックな表情と体

そしてハロプロのこの変態ドMオナペットを極めているという特色は他のアイドルグループにはない要素であるために、他のアイドルグループに所属していながらハロプロを羨ましがって近づき擦り寄って来ようとするアイドル達、さらにはアーティストや芸能人も少なくない。HKT48の指原莉乃、シンガーソングライターの大森靖子、女装タレントのマツコ・デラックスなんかはまさにその典型だ。

彼女たち(マツコ・デラックスは生物学的には完全に男だが)はハロメン達よりも遥かにテレビやバラエティ番組等に露出して知名度があり多くの収入を得て、芸能人・タレント・アーティストとして成功していても、もしくはアーティストとして独自の地位を築き、音楽界で一定の認知や評価を受けていても、性欲の対象として多くのヲタに愛されオナペットとして脳内で犯されまくっているハロメン達が羨ましくて羨ましくて仕方ないのだ。テレビ露出や知名度や業界での評価や収入は、決して満足度や充足感の基準にはなり得ない。

だから彼女たちは、ハロヲタに脳内で犯されまくっているハロメンを自己と同一視してマンコを濡らしてクチュったり(大森靖子)、ハロメンに欲情するハロヲタに欲情して勃起したり(マツコ・デラックス)して、その満たされない心の隙間を埋めようとする。指原の様に嫌われても嫌われても必死になってハロプロに擦り寄りエロを押し売りして、ハロヲタに媚びた発言を繰り返して、ハロヲタの勃起と射精の対象になろうとしたりもする。

特にマツコ・デラックスのハロプロへの性的スタンスは二重的な構造で、ハロメンに欲情して匿名掲示板で陰に隠れてハロメンを性欲の捌け口にしているノンケのハロヲタ(実際はハロメンの方がよく狼を見ていて逆にハロヲタの方がハロメンのドMレイプ妄想のオナネタにされている)に対してさらに陰から秘かに性的対象として欲情しているゲイのマツコ・デラックスという関係になっている。

マツコ・デラックス⇒性欲の捌け口⇒ハロヲタ⇒性欲の捌け口⇔ハロメン

という構造だ。

この様にハロープロジェクトは変態ドMオナペットという分野で、日本芸能界やアイドル界の中でも非常に稀有で確固たる独自の地位を極めている。ただし、極めた方向性が特殊過ぎてその魅力をあまり大っぴらには賞賛出来ないため、表面的には全く誰にも相手にされていないようで秘かに陰では非常にリスペクトされるという様な不思議な存在になっているのだ。

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