汚されるエリートお嬢様妄想が止まらないリアルクリムゾンガール山木梨沙

ハロープロジェクトのアイドルグループであるカントリーガールズに所属する山木梨沙さんは、裕福なお金持ちの家のお嬢様で、慶應義塾中等部から慶應義塾女子高等学校を経て慶應義塾大学入学という勝ち組エリートコースど真ん中の経歴を歩み、乗馬と絵画を嗜む才女だ。そんなお嬢様で才女でエリートの山木さんは、まさにクリムゾンコミックスに登場する凌辱・強姦・性拷問される女性主人公をこの現実世界に具現化したリアルクリムゾンガールの様な存在と言える。

臙脂色(クリムゾンレッド)の服を着た山木さん

クリムゾンコミックスとは「くやしい…でも…感じちゃう!」等のフレーズで知られ、スクウェア・エニックス制作の大ヒットRPGゲームであるFF(ファイナルファンタジー)などを題材にプライドの高い強い女性やお嬢様など高飛車な女性を凌辱することに特化した同人エロ漫画サークルだ。

解説:クリムゾン(Wikipedia)

クリムゾンの作者は女性で山木さんと同じ慶應義塾大学出身。クリムゾン作者はプロのレベルではそれほど画力が高い作家ではないが、強制的に犯されて自らの意志に反して性的な悦楽に溺れさせられてしまうプライドの高い女性の心理を女性キャラクターの視点から描くという特徴的な作風で、同人エロ漫画家として独自の地位とブランドを築き、一部ファンの間で絶大な人気を得て、同人エロ漫画の販売によって数億円もの資産を築いたと言われている。

なお、現在のクリムゾンは商標キャラクターを使用せず、下の様な作風のエロ同人漫画を販売している。

「ムリヤリ犯されてこんなに感じてしまわれるなんて…もしかしてお嬢様は淫乱でいらっしゃいますか?」(DMM.com)

世界的グループNIKAの社長令嬢である二階堂サラは
新しい執事のどこか自分のことをバカにしているような態度が気にいらなかった。

そんなある日、大事なパーティに向かう途中で渋滞にあい
電車で移動することになってしまったサラは
混雑する車内で痴漢にあってしまう。

生まれて初めて受ける衝撃に 戸惑い
何も抵抗できないウブなお嬢様は
両方の乳首にローターを貼り付けられ
お尻の穴にもローターを入れられながら
アソコを弄くりまわされて、声をガマンするだけで必死で
なす術もなくイカされそうになる。
そのとき突然しゃべりかけてきた痴漢の男の声が
どこかで聞き覚えのある声で…。

クリムゾン作者がこの様な作風のエロ同人漫画を多く創作していることは、作者自身が女性であり、そして幼少時から学業等で非常に優秀なエリートとして「才女」や「天才少女」と周囲に言われ続けて育ち、クリムゾンに登場するプライドと使命感の強い女性キャラクター達の様に「私は常に周囲の期待に応える存在であり続けなければ」という重圧を心のどこかに感じながらの思春期を強いられてきたことで、その反動で「薄汚いモンスターなどに完全に身動き取れなくされて、滅茶苦茶に犯されて楽になってしまいたい」という自己破壊的な性的衝動を、水槽の底に溜まった澱の様に秘かに募らせてきたからだろう。

基本的に女性は「犯されたい願望」を程度に大きな差はあれど持っているが、特にクラスの中でも特別に評価される高嶺の花や優等生の様な存在になればなるほど、そしてそれによって自己評価やプライドが高くなれば高くなるほど、反作用でバランスを取るかのように犯されたい願望・汚されたい願望・支配されたい願望もそれに反比例して膨れ上がって上がっていく。

その様な周囲から特別扱いされて来たエリート女性の強烈なレイプ願望を、既存の有名キャラクター(特に戦闘力などの面で通常の男以上に強いキャラクター)を記号(入れ物)として借りることで女性の視点から内面の心理と共に描き、コアな人気を得たのがクリムゾンコミックスなのだ。


クイズで不正解した山木梨沙さん「いつもの実力が出せれば…こんな問題なんかに…!」(クリムゾンの女戦士キャラのセリフ風)

そしてアイドルはまさに、多くのヲタにチヤホヤされ歓声とスポットライトを浴び、高嶺の花の様に扱われること自体を職業とする様な存在だ。その様な職業柄、アイドルは一般人の女性よりも強烈な「犯されたい願望」を持っている場合が多い。アイドル、その中でも特にハロメンの強烈な犯されたい願望の心理については、以下の記事で詳しく考察・解説している。

参考:なぜハロメンはキモヲタに犯される妄想でオナニーすることを止められないのか

そしてこの女性の犯されたい願望・汚されたい願望・支配されたい願望は、学業優秀な優等生であるとか、お金持ちのお嬢様であるとか、学歴や経歴がエリートであるとか、様々な理由によって周囲からの評価が高まることによって徐々に膨張していくが、周囲の状況などの影響で過度のストレス・不安・重圧などをかけられた場合にも突発的に大きく増大する。

山木梨沙の心酔する道重さゆみも非常に強烈なレイプ願望や凌辱願望の持ち主だった。一時期は「犯される妄想でオナニーすることが唯一の生きがい」というくらいに重度のレイプ妄想依存症で、特にストレスや不安などが溜まって精神的に不安定になると、キモヲタレイプ願望が抑え切れずに爆発して「バイブ病」などのブログ記事をヲタ向けの公式ブログに発作的に更新することもあった。

道重さゆみのバイブ病のブログ記事
道重さゆみGREEブログ/2010.5.7「バイブ病」

ブログ記事の内容は、携帯電話のバイブのことについて書いているが、さゆの頭の中では肉棒をねじ込まれて犯される妄想で一杯なのが丸分かりだ。精神的に不安になった夜は、犯されてレイプされる妄想をしながらバイブを自分の膣に挿し込んで、レイプのとどめに勃起した肉棒をねじ込まれるフィニッシュを生々しく妄想して、愛液を垂れ流していたのだろう。

当時のさゆは水面下で親友で精神的な支えだった亀井絵里の卒業の話し合いが進められ、非常に不安定な精神状態になっていた。その不安や寂しさをレイプ妄想で脳内で何度も何度もめちゃくちゃに犯されることによって解消していたのだ。

また、さゆの中には「モーニング娘。のメンバーの中で自分だけがバラエティ番組等でテレビに出て有名になっていること」に対して強い引け目があり、そのことがさゆを「乳首狩り拷問レイプ」「キモヲタ集団輪姦レイプ」「極太バイブ膣破壊レズレイプ」等のますます自傷的で過激な脳内レイプ妄想や脳内凌辱妄想での自慰行為に向かわせていった。

そうやって毎晩の様に繰り返し繰り返し過激でマゾヒスティックなレイプ・凌辱妄想での自慰行為を続けた結果、「伝説的全身性器道重さゆみの最高にエロティックな表情と体」の記事でも書いている様にモーニング娘。在籍の晩期になるほど、まるでヲタの脳内でめちゃくちゃにレイプされまくる為にこの世に生まれて来た様なエロティックな心と身体を持った存在へと成長していった。

そしてそんな性処理便器ドMレイプ妄想オナペットアイドルの道重さゆみという存在に出逢い、その生き方や考え方にまで憧れ、アイドルを目指したのが山木梨沙さんだ。そして性処理便器ドMレイプ妄想オナペットアイドルである道重さゆみのアイドル哲学「アイドルをレイプする妄想で抜くのがヲタ、キモヲタに犯される妄想でクチュるのがアイドル」を理想としている山木さんも、当然の様にモーニング娘。6期メンバーをネタにしたイラストやSSのエロネタスレである2ちゃんねる狼掲示板「エロッキ」スレ(参考:エロッキスレまとめ)などに精通していて、レイプ妄想オナニーへの造詣が深い。さゆと同様にアイドルはヲタに脳内でレイプされることが仕事であり役割であり使命であり最大の幸せ、という意識があるのだ。

しかし、山木さんの場合は美人で可愛いくてエロティックなだけのさゆにはない頭脳明晰なエリートの才女・お金持ちのお嬢様という属性があり、レイプ妄想オナニーの内容もさゆにはない広がりがある。

雌豚の様に四つん這いにさせてバックから犯したくなる山木さん(立ちバック好きの淫乱雌豚女子御用達の変態カフェである「スタンド・バック・カフェ ※略称:スタバ」の前で)

レイプ妄想オナニーでは自分とは真逆の存在に犯され汚される設定によってより興奮し、マゾヒスティックな凌辱感や快感を増幅させることが出来る。可愛くて美人なさゆのレイプ妄想の場合は、その正反対の性質を持つ醜くて気持ち悪い不細工なキモヲタに犯される妄想が鉄板の一つだ。山木さんの場合はエリートでお金持ちという属性を持つ為、その正反対の存在である、社会の底辺の貧困層に凌辱レイプされる妄想もレイプ妄想オナニーの定番の設定の一つになる。社会の底辺の貧困層、つまりはホームレスや浮浪者に犯される妄想でのオナニーが、ほぼキモヲタレイプ妄想オナニーだけのさゆにはない山木さんの得意分野だ。

美人でお金持ちの家のお嬢様で、慶應義塾中等部から慶應義塾女子高等学校を経て慶應義塾大学入学という勝ち組エリートコースど真ん中の経歴を歩み、乗馬と絵画を嗜む才女である山木さん。そんな自分が薄汚いホームレスの浮浪者に突然刃物で脅され、無理やり不潔な公園の公衆便所に連れ込まれ家畜以下の肉便器として扱われて精液と共に劣等遺伝子を強制的に体内に注ぎ込まれ、プライドをズタボロにされ心も体もボロ雑巾の様にされて精神崩壊するくらいに徹底的に犯され性的凌辱される。という妄想が止まらなくなり、子宮や膣のあたりが疼いて、自宅の風呂場で狂った様に何時間もクチュりまくってしまうのが山木さんだ。

薄汚いホームレスに犯されるレイプ願望妄想が爆発して1日5回もオナニーしたことを告白した山木さんのブログ

最高だ~/山木梨沙 – カントリー・ガールズオフィシャルブログ Powered by Ameba
http://ameblo.jp/countrygirls/entry-12212567422.html

今日はとにかく寝てました。
五度寝くらいした気がする。
学校が始まったから、朝6時起床な毎日だったし、こんなにひたすら寝たのは久しぶり……笑
おかげで肌ツヤが良くなった気がします。笑

この様に性処理便器ドMレイプ妄想オナペット力で言えば、山木さんはさゆに匹敵するド変態ドMアイドルだ。ただ、本人の変態ドMさでは互角でも、やはりさゆの超絶オナペット勃起射精力には山木さんも完全には太刀打ち出来ない。

さゆは身体や声も脳内レイプ人形にされるためにこの世に生まれてきたんじゃないかというレベルで圧倒的にエロティックで、もはや脳や心でなく身体自体が強烈なレイプ願望を持ち、「おっぱい揉みしだいて勃起ペニスで貫いて」「おっぱいもオマンコもめちゃくちゃに犯して」と訴えかけてくる。

さゆ本人は心や頭では「もうレイプは十分」と思っても、レイプオナニーのし過ぎでもう身体が完全にレイプ中毒になっており、自分の意思とは無関係に自分の手がレイプの様な手つきで自分の乳房を揉みしだき、もう片方の自分の手は勝手に自分の股間を弄って、本人はレイプオナニーをしたくなくとも無理矢理レイプされている様に愛液垂れ流し状態になってしまう。これが末期症状のレイプ病の恐ろしさだ。

山木さんもレイプ妄想オナニー好きだが、幸いなことにまださゆの様な末期の真性レイプ病症候群には至っていない。一生治療不可能なレベルの全身性器体質となり真性オナペットレイプ便器となってしまったさゆとは違い、まだ真人間の女の子に引き返せる段階だ。

人生の中で女性が最も美しい10代後半~20代前半を、普通の勝ち組お嬢様人生では決して得られないマゾヒスティックでド変態な性欲を満たす為のアイドル(変態雌豚ドM精液便所期間)として過ごし、20代半ばからは真人間の世界に戻り、エリート勝ち組お嬢様としての普通の幸せを得て生きる。という様な美味しい所取りの生き方も可能だろう。また、表面的には勝ち組エリートお嬢様の人生を歩みながら、それと並行して裏でド変態の趣味を極め続ければクリムゾン作者の様にその道で成功し頂点に立てる可能性もある。


頭の中ではホームレスにレイプされる妄想をしながらキジを肩に乗せている山木梨沙さん(無意識にキジのチンコをさすりながら)

この様にどう転んでも山木さんなら勝ち組人生で絶対に将来も大丈夫という安心感もまた、山木さんでは一人の女の子を変態ドMレイプ妄想依存症にして精神と人生を狂わせてしまうことへの責任を負わず、遠慮や不安なく安心して凌辱レイプ妄想をして性処理便器オナペットに出来る理由だ。

さゆや鞘師の様な変態ドMレイプ妄想依存症や真性性処理玩具オナペット型乳首オナニー中毒になってしまったメンバーには、そんな変態ドMオナペット体質にしてしまったことへの責任感や罪悪感の様な気持ちが強い。さゆも鞘師もキモヲタに犯される変態ドMレイプ中毒をこじらせた結果、心を壊して休業をしてしまったのではないか、取返しのつかない変態ドMオナペット体質にして人生を狂わせてしまったことに対して何らかの形で責任や償いをする必要があるのではないか、という一生逃れることの出来ない重い十字架を背負わされた様な感覚だ。その様な「他に推しメンが出来たとしても、この2人だけはずっと気にとめ続けないといけない」という気持ちが、道重さゆみと鞘師里保をオナペットランキングで絶対不動の1位2位にしている面はある。

出来ればさゆも鞘師も最終的には変態ドMレイプオナペット症候群を治して、2人共普通に男と結婚して幸せに暮らして欲しいが、いつか社会不適合レベルで完治不能の変態ドMレイプ依存症の末期になってしまったさゆと鞘師を二人とも永久オナペット雌豚便器として完全に引き取ってずっと飼ってあげないといけない、という最悪の状況も頭のどこかで想定して覚悟はしている。

山木さんの様な自分より賢く学歴もありお金持ちのお嬢様でレベルの高い勝ち組のハロメンをオナペットにするというのは、これ以上は推しメンの人生の責任を取りたくないという自己防衛的で責任回避的な心理の表れなのかもしれない。

この様な山木梨沙さんの肉体面でのエロさと魅力は、何と言ってもその「膣の締りの強さ感」だろう。山木さんの身体、特に筋肉の付いた腹回りや下半身の「膣の締りの強さ感」には、元モーニング娘。のレジェンドである亀井絵里の晩年の全盛期の肉体と通じる魅力がある。

膣の締りに絶対的な定評のある極上オマンコの山木梨沙さん


膣の締り感の高かった全盛期のレジェンド・亀井絵里

レイプされてるのに感じて膣がキューッと締め付けて、あまりの強烈な土膣の締め付けに耐え切れずにレイパーのホームレスが膣内に思い切り精液ぶちまけて、ホームレスの劣等遺伝子を植えつけられて強制的に妊娠させられてしまう山木さん。

バックから勃起した肉棒で山木さんを突いて犯していたら、山木さんの膣キューッ攻撃があまりにも強烈過ぎて、膣肉で肉棒を締め付けられて一瞬で射精しそうになった所を、四つん這いの山木さんの尻と乳を乱暴に揉みしだいて反撃して何とか耐える。

でも尻と乳を乱暴に揉みしだかれて感じたことで、愛液を垂れ流しながらますます強烈な膣キューッで射精寸前の勃起した肉棒を攻撃して来る山木さん。

その反撃に、四つん這いの山木さんの尻と乳を乱暴に揉みしだくと、ますます強烈な膣キューッで肉棒を攻撃してくる山木さん。

最後には射精寸前の限界に達しながら、最後の全力の自爆攻撃の様に山木さんの乳を揉みしだくだけでなく、さらに山木さんの乳首を思い切り捻り上げるおっぱいレイプ乳首攻撃で山木さんにトドメを刺してイかせながら、膣痙攣を起こしながら超強烈な膣キューッ攻撃を仕掛けてくる山木さんの子宮に思い切り精液をぶちまける。

という脳内レイプ妄想で、山木さんの締りの良い膣と身体を徹底的に犯すオナニーが最高に気持ちいい。


制服を着ていても際立つ山木梨沙さんの腰から尻にかけてのエロティックなラインと勃起を誘う腰つき(同じカントリーガールズの小関舞ちゃんとの撮影で)

なぜ山木さんの膣は締まりが良く最高に気持ちいいのかというと、乗馬が得意でスポーツも嗜んでいる山木さんは、下半身や太ももの筋肉が強く俊足だったえりりんと同様に、適度に筋肉も付いていて身体が引き締まっているからだ。

立ちバックにも十分に耐えられる下半身の筋力もあり、恥ずかしい姿勢で家畜の様にケツを突き出させて、膝がガクガク震えて立っていられなくなるくらい後ろから尻を突きまくって犯してやりたいエッチな身体つきをしているのだ。

趣味の乗馬によって適度に鍛えられた山木さんの下半身

山木さんの身体は、あまりガチガチの身体付きになって女性らしい柔らかさを失わない程度に絶妙の筋肉があり、とにかく肉棒をねじ込んだ時の具合や抱き心地が極上なのだ。そして、脚や太ももに筋肉が付き過ぎて太過ぎたえりりんとは違って、山木さんは脚の太さも丁度いい具合でエロい。まさに山木さんはお嬢様型の極上高級肉便器なのである。

亀井絵里写真集全集「ERI」を出した2008年後半以降の晩年のえりりんの絶妙な腹筋と膣や下半身の締りの良さ感も、逆レイプしてくるえりりんの暴力的な激しい腰ふり騎乗位に対して、勃起した肉棒で膣を突き刺して犯し返す下剋上レイプ妄想などで抜けまくった。

上のまるで勃起した肉棒を下の口で食べる為にこの世に生まれて来た存在であるかの様に、いかにも膣の締りの良さそうなエロい腹回りのワインレッド色の水着を着た亀井絵里の写真も、亀井絵里写真集全集「ERI」に掲載されたものだ。

亀井絵里写真集全集「ERI」(DMM.com)

クリムゾン山木さんの場合は、さらに身体付きの華奢さや小柄さもあり、乗馬の技術を生かした騎乗位だけでなく、バックから一方的にレイプする妄想もとても捗る。えりりんの尻や太ももと下半身の身体付きは、バックから真正面で見据えて犯すには少々威圧感があり過ぎた。

そんな絶妙のバランスの良さがあり、四つん這いにさせて指や手やバイブや肉棒でめちゃくちゃにバックからオマンコを犯して、雌馬の性処理の様に家畜扱いで性凌辱したいエロい身体の持ち主が山木梨沙さんだ。そして山木さんはエリートで高学歴な勝ち組お嬢様だけに、そのギャップでこの様な凌辱願望を掻き立てる。


発情してドバドバと大量の愛液を垂れ流す雌馬の性処理(GIF画像)

上のGIF画像の様に、発情した雌馬の性処理では、雌馬は膣の奥深くまで腕をねじ込まれて、こぶしでマンコをぐっちょんぐちょんされて強制的にイカされまくって、強制的にドロドロと大量の愛液を垂れ流させられるのだ。

本来雌馬の膣は雄馬のペニスしか入れられないために、自由自在に動く人間の腕と手を奥深くまで突っ込まれて中をめちゃくちゃに掻き回されることで 、想像を超えるレベルで感じまくりイキまくって異常な量の大量の愛液をドバドバと垂れ流しになるわけだ。

乗馬が趣味で馬が好きなお嬢様の山木さんも、逆にこうやって馬や家畜同然に扱って四つん這いの体勢でマンコを突き出させて、後ろから膣に指や手や肉棒を突っ込んで容赦なくぐっちょんぐちょんにかき混ぜて性処理してやりたくなる。

いつも自分が馬に乗る側なのに、逆に自分が雌馬扱いで強制性処理されてしまう山木お嬢様

山木さんの様な才色兼備で裕福な完璧なお嬢様ほど、クリムゾンの女主人公の様に、実はそのギャップで粗末に扱われたい願望や凌辱レイプ願望が強く、頭の中ではこの様に無造作な扱いで性的凌辱される妄想で一杯なのだが、それが真性変態ドMで重度のキモヲタレイプ妄想オナニー依存症である道重さゆみの生き方や考え方に山木さんが共感し憧れた理由の一つだろう。

山木さんは「エリートお嬢様の私が四つん這いにさせられて、雌馬の様に無造作に乱暴に扱われて強制的に性処理されてしまう!!!!!」と考えていると愛液が止まらなくなり、自分の性器を愛撫してしまう凌辱願望持ちの真性ド変態なのだ。


立バックの姿勢で後ろからケツを犯される為に生まれて来たみたいなエッチなお尻過ぎて発情した雌馬の様に凌辱願望が爆発してしまう山木お嬢様

山木さんは雌馬の様に犯されたい願望が爆発して、この様な尻を突き出して「性処理して」とカメラ目線でおねだりする様な写真を撮ってしまうのだ。そんなドMの山木さんの変態性欲を解消するために、脳内で山木さんを滅茶苦茶に犯しまくって勃起した肉棒で後ろからエロ尻を突きまくってやることは、厩務員が仕事で雌馬の性処理をする様に、ヲタとしての重要な義務なのである。

ヲタが脳内で勃起した肉棒で何度も何度も突きまくってあげると、脳内凌辱願望が満たされて山木さんは愛液を垂れ流しながらとても満足してくれる。

こんな真性変態ドMの山木梨沙やレイプ妄想オナニー教の教祖的存在である道重さゆみの様に、ハロメンが重度のキモヲタレイプ妄想オナニー中毒になってしまう心理やその経緯は、以下の記事で詳しく解説している。

参考:何故ハロメンでオナニーした後は虚しさを感じず幸福感と達成感に満たされるのか

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