小片リサさんをレイプする計画に親身に相談に乗ってくれる優しい山岸理子ちゃん新沼希空ちゃん谷本安美ちゃん

つばきファクトリーの小片リサさんをレイプして精神崩壊するまでめちゃくちゃに犯す計画を打ち明けると、親身に相談に乗ってくれるとても優しい山岸理子ちゃんと新沼希空ちゃんと谷本安美ちゃん。

山岸「本気でリサ丸をレイプしたいの?」
谷本「リサ丸の尻を犯したいんだって クスクス」
新沼「お尻を犯したいなんていやらしい クスクス」
谷本「でもリサ丸は犯したい尻をしてるよね いいお尻」
山岸「毎日リサ丸のこと脳内で滅茶苦茶に犯しまくってるんだ?」
新沼「そこまで熱心にオカズにされてると女としてちょっと羨ましい キソマンじゃダメ?キソマンを犯してもいいんだよ? 笑」
谷本「でもリサ丸のあの性格だからレイプして楽しいのは絶対あるよね」
山岸・新沼「あー」
山岸「いつもはあんな感じだけどレイプされた時の反応は可愛いらしそう」
新沼「めっちゃ分るー 普段とのギャップがある感じ」
山岸「いつもは偉そうに仕切ってるけど…犯されると一番しおらしくなるみたいな」
新沼「犯されてる最中も泣きながら 許して下さい許して下さい ってか弱い声で言ってそう」
谷本「可愛い」
新沼「可愛いね」
山岸「でもリサ丸は色々注文も多そうだよね 満足いかないレイプだとレイプをやり直しさせられそう」
谷本「レイプされてもおっぱい責めが物足りないから やり直しでおっぱいレイプさせたり みたいな」
新沼「レイプやり直し!って」
谷本「リサ丸はエッチなお尻してるけど おっぱいもちゃんと犯されないと満足しないタイプなのは分かる」
山岸「貧乳でおっぱいないくせに」
新沼「耳が痛い おっぱいにコンプレックスがあるからこそおっぱいを徹底的に犯されたい願望があるんだよ」
谷本「そうなんだ」
新沼「うん ちゃんとそこそこ胸がある人には分らない感覚かも」


新沼希空「あなた達には私やリサ丸の気持ちは永遠に分からない…」

山岸「でもやり直しでおっぱいを犯させてる最中はまた泣きながら 許して下さい許して下さい ってか弱い声で言いそう」
谷本「あー 犯されてる間はレイプされてる私という設定にはまり込んでるのか」
新沼「なんか物凄い変態じゃない?」
山岸「でも変態的な要素はリサ丸がつばきのメンバーでも実は一番強いよね」
谷本「なんとなく物凄くマニアックな妄想してオナニーしてるのは分かる」
新沼「あー 分かる分かる 絶対に性癖はマニアック 拷問の妄想とか好きそう」
山岸「そこまでリサ丸のこと詳しく知ってるんだ 笑」
新沼「でも分かるじゃん」
山岸「何を根拠に 笑」
谷本「Hips Don’t Lie オシリは嘘をつかない」
山岸「wwwwwwwww」
新沼「ずっと変態なオナニーして育って来た様なエッチなお尻してるもんねリサ丸」
谷本「お尻の形が変態のお尻」
山岸「オケツマンになるとお尻からそんなことまで分かるんだ」
新沼「で、どうやってリサ丸をレイプするの?」
谷本「メンバーがリサ丸を騙して部屋に連れ込んで待ち伏せして犯す的な?」
山岸「それでレイプに協力して欲しくて相談して来たんだ クスクス」
新沼「キソマンじゃダメ?今すぐにここでキソマンを好き放題にしてもいいんだよ?特別にキソマンをプレゼントしてあげるよ?」
谷本「でもそこはやっぱりレイプへのこだわりがあるんじゃないの 無理やり犯すことの快感みたいな」
山岸「つばきのメンバーの中でも一番騙してレイプしやすそうなのってリサ丸だよね」
新沼・谷本「あー」
山岸「実はみたいな」
新沼「確かに私達をレイプするのって結構難しいかも」
谷本「簡単ではないね」
山岸「レイプするならリサ丸しかいないと」
新沼「私のキソマンも凄く気に入ってくれてるけど そこはやっぱりレイプにこだわってリサマンなんだね」
谷本「極上キソマンを好き放題出来るチャンスを捨ててもリサマンを犯したいと」
山岸「そんなにレイプっていいものなの?」
新沼「でも私はレイプされたい願望あるよ 欲情されて滅茶苦茶に求められたい」
山岸「抵抗されて大変なレイプよりも ただ寝てるだけの楽な騎乗位でもっと気持ち良くイカせてあげるのに」
谷本「でもそこは精神的なものなんじゃないの? 女の子を無理やり犯す征服感とか」
新沼「精神的な部分が大きいよね 私も犯されて征服されたい」
山岸「リサ丸もM?」
新沼「間違いなくMだね 性的対象として滅茶苦茶に犯されたい願望が強いタイプ」
谷本「普段ああいうタイプの方が裏ではドM願望の塊とかよくありがち」
山岸「二人とも凄過ぎ 笑 何でそんなにリサ丸のこと知ってるの」
新沼「色々と秘密の情報網があるから」
谷本「エッチなお尻を見れば分かるじゃん」
山岸「一体何者なのあなたたち 笑」
新沼「だってリサ丸 レイプされたそうな書き込みばかりしてるじゃん」
谷本「しかもいつも犯されたそうにお尻をプリプリさせてるし」
山岸「え?どういうこと?」
新沼「キソマン関係への異常な執着とアピールが凄い キソマンスレを見てますと言いたくて仕方ない感じ」
谷本「ブログにも更新してアピールしてたよね おんまゆキソラーン! って」
新沼「基本的にエロとかオカズにされるのとか好きなタイプだと思うんだよね しかも鬼畜拷問系にも抵抗がないタイプ」
谷本「鬼畜拷問系にも抵抗がないというより むしろ強い関心があるくらいな」
山岸「二人ともそこまでリサ丸のこと知ってたんだ」
谷本「一応メンバーだからね」
新沼「理子ちゃんが他人に関心無さ過ぎ 笑」
山岸「かなりの変態だと思ってたけど まさかそこまでだとは思わなかった 明日からリサ丸を見る目が変わりそう」
谷本「リサ丸は真性のド変態だけど あまり変態を軽蔑する様な目では見ないであげてね」
新沼「オケツマンに真性のド変態と言われるリサ丸 笑」
山岸「でもさ 実際リサ丸をレイプするとして きしもんをどうするかじゃない?」
新沼「真面目で仲間思いだから 絶対にレイプの計画とかには協力してくれないタイプだよね リサ丸を裏切るとか絶対に出来なさそう」
谷本「うまく嘘ついてリサ丸から引き離せばいいじゃん」
山岸「その隙に私達でリサ丸を騙して部屋に連れ込んで…」
新沼「そして犯すと でも私達がレイプに協力するメリットが何も無いよね」
山岸「私はリサ丸を騙して犯されるところ見てるだけでいいかも」
谷本「ドS~」
新沼「レイプに協力してあげるかわりにキソマンも舐めてよ レイプの気分で滅茶苦茶犯してもいいよ 笑」
山岸「急に何てこと言い出すの 笑」
新沼・谷本「あっ」
山岸「どうしたの?」
谷本「後ろ」
山岸「あっ 真性ド変態のリサ丸」

小片「大体のことは聞かせて貰ったけど そんなに小片のことを犯したいんですね フフフ」

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