何故ハロメンでオナニーした後は虚しさを感じず幸福感と達成感に満たされるのか

何故ハロメンをオナネタにオナニーすると、AV女優やエロ漫画やエロゲやグラビアアイドルで抜いた後とは違い、虚しさや虚無感を感じず幸福感と達成感で精神的にも満たされるのだろうか。所謂オナニー後の賢者タイムの様な虚しく無為な感覚をハロニー(ハロメンをオナネタにしたオナニー)では感じない、それどころかオナネタにしたハロメンに対しての義務を果たした様な心地よい達成感と充実感を感じることが出来る。

特にハロメンの中でも道重さゆみや鞘師里保で抜くと、AVやエロ動画では決して味わえない幸福感と達成感を得られる。ハロニーはオナニーでありながらも、精神的な満足度という面で、ソープやデリヘルなどの風俗、ヤリ目的の合コンやクラブでのナンパ等でのただ性処理したいだけの愛の無いセックスをも圧倒的に上回るのだ。

ソープやデリヘルなどの風俗の料金の相場が数万円、合コンやクラブでのナンパでも、女の子に奢る酒代や食事代などで1万円の予算はコストを見なければいけないことを考えると、オナニーだけで精神的な満足を得られるハロメンでのオナニーは圧倒的なコストパフォーマンスの良さだ。想像力が発達しているなら妄想だけでシコって抜けば完全無料、想像を視覚的に補う為に数1,000円でDVDや写真集を買えば、それを使って何度も何度も何度も繰り返し抜くことで、1回抜くあたりたった100円程度のコストで圧倒的な満足を得ることが出来る。

ただ、ハロメンの中でもモーニング娘。の牧野真莉愛ちゃんは顔が可愛く、さらにおっぱいにもさゆにはない張りや鞘師にはないボリューム感があり、体はハロプロ史上最高にエロティックなナイスバディだが、牧野ちゃんでのオナニーはオナニー後の精神的な満足感や幸福感についてはあまりなく、どちらかと言うと純粋かつ直接的・肉体的に体やおっぱいのエロさを堪能する巨乳グラビアアイドルや美巨乳AV女優でのオナニーの感覚に近い。

この様に圧倒的な精神的満足感を得られるさゆや鞘師でのオナニーと、肉体的に一流グラビアアイドル顔負けの超一級の極上バディを堪能できる牧野ちゃんでのオナニー。その時の気分によってオナネタにするハロメンを選択し使い分けすることが出来るのも、ハロメン達を駆使したオナニーライフの素晴らしさだ。

では何故、ハロメンをオナネタに用いたオナニーでは、この様な圧倒的な幸福感と達成感を得ることが出来るのだろうか。

「伝説的全身性器道重さゆみの最高にエロティックな表情と体」の記事でニーチェの警句から「お前がさゆで抜くとき、さゆもまたお前でクチュっているのだ」と書いている様に、二次元の世界の中の架空の人物であるエロゲやエロ漫画の女の子をオナネタにしたオナニー、そしてAVやエロ動画の様に完全な第三者として自分の関与できない他人同士のセックスを見てのオナニー、そして水着グラビアアイドルで抜くオナニーの様な一方的に見るだけの関係でなく、ヲタとメンバーがお互いをオナネタにし合う双方向的な関係の上でのオナニーが出来ることが、さゆや鞘師などキモヲタレイプ妄想で自分の胸や股間を弄ってクチュっているハロメンをオナネタに抜くオナニーで肉体的な快感に止まらず精神的な満足を得られる理由の一つだろう。

しかも刹那的な性欲の解消のために女を性欲解消の為の歩くオナホールとして使い捨てにするソープやデリヘルなどの風俗、ヤリ目的の合コンやクラブでのナンパ等での行きずりのセックスとは違い、ハロメンをオナネタにしたオナニーは、オナニーを繰り返せば繰り返すほど飽きるどころかハロメンに対しての責務を果たした様な達成感が積み上がり、さらにオナニーによる快感や精神的な満足感が増して行く。さゆや鞘師をオカズにして抜くオナニーは、精神的には愛し合う恋人や彼女、結婚相手や奥さんとのセックスに近い。

ただ、特にさゆは真性ドM変態雌豚性処理便器レイプ中毒であるため、さゆで抜く時はそのレイプ願望に応えて徹底的に性処理便器扱いして脳内でめちゃくちゃにレイプして犯してやる。レイプ妄想好きの女の子は多いが、愛のあるレイプや誠実なレイパーこそ真性ドM変態雌豚体質のさゆや鞘師にとって究極の理想なのだ。

この様にハロメンをオナネタにしたハロニーには、映画評論家の水野晴郎もしみじみと「いやーハロニーって本当に良いもんですね。」と言ってしまうくらいの奥深い素晴らしさがある。

また、ハロメンで抜くオナニーの素晴らしさは、恋人や奥さんとの正統的な愛のあるセックスだけではなく、オナネタにするハロメンや性行為のシチュエーションの選び方によって、愛人との不倫セックスや犯罪的な凌辱レイプの様な背徳的な刺激や快感を味わうことも可能なことである。

普段はさゆや鞘師でオナニーしている中で、気分転換にたまに小田さくらちゃんとのセックスを想像してオナニーをすることで、精神的な恋人の様な存在のさゆと鞘師に対してどこか後ろ暗い感情を味わいながら勃起射精して、浮気や不倫セックスをするような背徳的な快感を得ることが出来る。潔癖症の小片リサさんを痴漢して犯す妄想でオナニーをすることで、一方的に凌辱するような快感を得ることも出来る。

ハロープロジェクトのメンバー達をオナペットにしたオナニーの可能性はまさに無限大に広がっていると言えるだろう。

では、さゆや鞘師などのハロメンを性処理便器オナペットにしたオナニーによる精神的な幸福感と達成感が一体どの様なものであるか、道重さゆみと鞘師里保のレイプ史(脳内凌辱妄想レイプ史)を振り返りながら、詳しく具体的に説明していきたいと思う。

さゆはキモヲタに犯される妄想が趣味で重度のレイプ妄想中毒だ。もう10年以上もキモヲタに犯される妄想を続けているベテランレイプ妄想オナニストでもある。レイプという言葉を聞いただけで気持ちが高まって濡れてしまうほどレイプ願望の世界にはまり込んでいる。そして「道重さゆみ再生レイトショー」から「レイプショー」という言葉を連想して興奮するくらいのレイプ依存症だ。

さゆのレイプ妄想のシチュエーションは様々な変節を経ていて、レイプ妄想中毒の初期でまだ中毒が軽度(レイプ妄想中毒ステージ1)であった2006年~2008年頃は、道端でキモヲタに声を掛けられてそのまま車に押し込まれて連れ去られ誘拐されて、何処かの倉庫とかに監禁されて、性器を観察されたり性器を弄り回されたり性器に指を突っ込まれたりしてキモヲタにエッチな性的悪戯をされるという誘拐凌辱妄想が王道パターンだった。

また、モーニング娘。のコンサート中に性欲を爆発させ暴徒と化した性欲の野獣の様なキモヲタ達が客席からステージ上になだれ込んできて、ヲタを止めようとした警備員や日頃から一緒に居て信頼しているスタッフやマネージャーも全員ボコボコにされ、そのままモーニング娘。のメンバー全員がなす術もなくキモヲタ達に集団レイプされ犯されるというのも、レイプ妄想中毒の初期の頃にさゆが良くする妄想シチュエーションの一つだった。

この様にレイプ中毒初期の頃のさゆのレイプ妄想は主に、好きな男や愛する彼氏がいるアイドル自身の気持ちや心の中なんて全くお構いなしにヲタ達から一方的に欲情され可愛いくて清純なイメージを消費されるアイドルという特殊な立場によって生じたヲタに対する恐怖感や無力感の様な感情が生み出したもので、脳内で最悪の事態を妄想することでその恐怖心を克服したいという予防療法的な防衛心理によるものだった。

特にこの当時のさゆは、「リアル鬼ごっこ」など山田悠介の書いたミステリー小説を「山田の本」と言って熱烈に愛読していたが、山田悠介の描く世界で繰り広げられる暴力的で不条理で残酷で陰惨で暗い世界は、キモヲタ達に一方的追われ誘拐監禁されなす術もなく性的凌辱される、または性欲の暴徒と化したキモヲタ達に取り囲まれ性的暴行を受けるという当時のさゆのレイプ妄想の世界観とも非常に通じるものだった。

山田悠介という作家は、一方的に追い回される恐怖や追い詰められていく恐怖の描写が得意なミステリー作家だ。

アイドルが誰も住んでいない無人島に100人のかめもえ(アイドル側の都合も気持ちも考えずに移動中でも一方的に好きなアイドルを追い回すストーカーヲタ)と一緒に放り込まれ追い回され続ける様な、身の毛もよだつ恐怖と嫌悪感の心理が、山田悠介の小説ではリアルに描き出されている。

アイドル側の気持ちも全くお構いなしにどこまでも追い回してくるキモヲタという暴力的な概念に対する嫌悪の入り混じった不安や恐怖や無力感、そしてその様な自分の中のキモヲタに対する負の感情から目を逸らし逃げようとするのではなく、逆に敢えてその様な負の感情を直視して自分の側から向かって行くことでそれを精神的に克服したいという心理が、さゆがこの様な誘拐性凌辱妄想をしたり「山田の本」を読んだりする理由だった。

レイプ妄想中毒の初期段階でのさゆのレイプ妄想は、その様に「されたくないことをされる」「嫌なことをされる」「考えたくない嫌なことなのに考えてしまう」という様に、キモヲタに犯されるイメージが勝手に頭に浮かんできてしまうという症状で、「嫌なことを考えているはずなのに何故か濡れて来て股間に手を伸ばしてしまう」という、さゆ本人も自分自身のレイプ願望に対してまだ完全に無自覚な状態だった。

そして口では「かめもえキモい」「あいつ死ねばいいのに」と言って嫌がり、頭では必死に気持ち悪いストーカーヲタのかめもえの存在を否定しようとしても、脳内では気持ち悪いかめもえに無理やり犯されるイメージがフラッシュバックの様に沸き起こってきて止まらない。そして気付いたら、かめもえに犯される妄想で股間が少し濡れている。そんな毎日を送っていたのが変態レイプ妄想中毒初期の頃のさゆだった。

しかし2009年頃からさゆのレイプ妄想中毒が初期段階から中期段階へと進むと、嫌々頭の中にキモヲタに犯されるイメージが浮かんでくるのではなく、さゆ自身が自分から主体的にキモヲタにレイプされる妄想をし、レイプされる妄想をしながら自分のクリトリスを弄り回しワレメをクチュり自慰行為を行い性的快感を得るようになっていった。

そしてその翌年の2010年頃には、さゆのキモヲタレイプ妄想中毒はキモヲタ犯され願望を伴う「ステージ2」、そしてさらにはレイプ妄想中毒に精神的な依存を伴う「ステージ3」へと完全に進行し、重度のキモヲタレイプ依存症を発症していた。

このキモヲタレイプ中毒の進行の経過は、2010年当時さゆが更新していたブログ記事内容を読むとよく分かる。当時のさゆのキモヲタ犯され願望やキモヲタへの精神的な依存がどの様なものであったのか、以下のブログを読んでもらいたい。

キモヲタレイプ妄想中毒がステージ2へと達した頃の道重さゆみのブログ

風呂上りに更新された「バイブ病」の記事では、キモヲタのことを考えただけでキモヲタに犯される妄想が止まらずに股間がグショ濡れになり、まんこをグショ濡れにして欲情しながらヲタに向けてブログ記事を更新しているさゆの様子が生々しく伝わってくる。

恐らくこのブログを更新する直前に、風呂につかりながらキモヲタに滅茶苦茶にレイプされる妄想でマンコをクチュってオナニーをしていたのだろう。ブログに掲載された写真からも、風呂から上がっても下の口から垂れ流しになる愛液が止まらず、思わず上の口をタオルで塞いでしまった様子が伝わってくる。目もレイプで犯されている女性の様に恐怖に怯えながら、レイプでめちゃくちゃに犯されて感じて瞳が潤んでしまった様になっている。

「ねぇねぇねぇねぇねぇ~♪」の記事になると、肉体的な性的欲求不満解消としてのキモヲタに犯されたい願望やレイプ依存症だけでなく、何度も何度も何度もキモヲタにレイプされる妄想でオナニーし続けたことで、精神的な面でもキモヲタ依存症になっていくさゆの様子が赤裸々に告白されている。

なんかさゆみ今すごいいつも以上にみんなとつながってたい気分(*^o^*)♪♪♪♪
なんかすごい君たちが恋しい(笑)
なんで?
責任とってよ(笑)

この頃にはさゆの使っている端末が携帯からiPhoneへと変わりブログにアップされる画像のサイズも大きくなったが、ブログにアップされた写真も無理やり犯される妄想で欲情させられてしまっている様子とは違う非常に穏やかな表情で、レイプ妄想を何度も何度も何度も依存症の様に繰り返し続けた結果、精神的にもキモヲタに依存し、キモヲタの存在を近くに感じることによって安心感や精神的な安らぎを得ているさゆの心理状態が伝わってくる。

最初は嫌悪感や恐怖でしかなかったキモヲタレイプ妄想が、次第にマゾヒスティックな性的快感となり、そして何度も何度も何度も脳内でキモヲタに犯され、脳内でも現実でも何度も何度も何度もマンコをグッチョングチョンにされ続けたことによって、キモヲタへの恋の様な感情となっていく。この様に時系列に沿ってブログを追っていくことで、キモヲタレイプ妄想中毒の進行の様子がありありと伝わってくるだろう。

この様にエロ動画やエロゲやエロ漫画の様な一方的な性欲解消だけじゃなく、脳内レイプから始まる恋があるのが、ハロメンを犯す妄想のオナニーで抜くことの素晴らしさだ。さゆの様にキモヲタに性的対象のオナペットにされ、何度も何度も何度も脳内で犯されていくうちに、最初は嫌々だったハロメンからキモヲタへの気持ちが、次第に恋へと代わっていく場合があるのだ。

そして

■キモヲタレイプ妄想中毒ステージ1
嫌悪感・嫌なのに頭にイメージが浮かんでしまう

■キモヲタレイプ妄想中毒ステージ2
性的快感・犯されたい願望・レイプ妄想オナニー

■キモヲタレイプ妄想中毒ステージ3
恋・繋がりたい気持ち・精神的依存

■キモヲタレイプ妄想中毒ステージ4
愛・尽くしたい気持ち・愛される幸福感

という風に、さゆのキモヲタレイプ中毒は進行し、2012年の半ば以降はキモヲタレイプ妄想中毒がステージ4の末期症状へと徐々に進んでいった。このステージ4は、キモヲタに恋するという段階を超えて、キモヲタを愛するという変態ドMオナペットアイドルとしての究極のレベルだ。

ハロメンの気持ちが恋から愛へと変わると、ハロメンの表情が女神の様な慈愛に満ちた表情になる。レイプ中毒でエロティックな表情でありながら、慈愛と気品に満ちた高貴な雰囲気すら漂わせるのだ。肉体的にはキモヲタレイプ妄想中毒症の末期で、頭の中のレベルも淫乱な雌豚以下になっていて下劣な変態ドエロレイプ妄想で一杯なのにも関わらず、そのことで逆に、泥沼から美しい蓮の花が咲く様に、精神的には自己犠牲的にヲタのオナニーの為に尽くすオナペット界の女神の様な高みへと突き抜けて行く。

ステージ4とキモヲタレイプ妄想中毒の完全なる末期となってからのさゆのレイプ妄想は、キモヲタにレイプされる妄想をしながら、脳内でキモヲタに勃起したペニスを膣内の奥深くにねじ込まれた瞬間に、レイプでありながら「はぁん…幸せ…」と幸福感で満たされるキモヲタレイプ妄想となっている。

そしてこのキモヲタレイプ妄想中毒の最終段階に来ると、ハロメンがヲタに対してオナペットアピールする理由も中期段階とは変わってくる。

キモヲタレイプ妄想中毒の中期段階のハロメンは、キモヲタに犯される妄想によるマゾヒスティックな性的快感を得るために、「もっと犯して!」「もっと滅茶苦茶にして!」「もっとレイプして!」とヲタに性的なアピールをする様になる。上で紹介したさゆの「バイブ病」のブログ記事などはまさにそれだ。レイプ妄想中毒によって膣と子宮が「犯して犯して」と疼いて、自分では欲情を抑え切れずにどうしようもなくなるのだ。そしてその抑え切れなくなった欲情を、エロブログ記事をアップすることや性的アピールをするエロいポーズなどでヲタにぶちまける。

この様なステージ2やステージ3のキモヲタレイプ妄想中毒の中期段階に達しているハロメンは、今のハロプロでは以前までのハロプロとは違ってかなり多い。ヲタからすると常識的には到底信じられないことだろうが、おそらくハロメンの過半数、もしかすると8割程度のハロメンが中期段階のキモヲタ犯され妄想中毒に悩まされているのではないだろうか。

「わがまま 気のまま 愛のジョーク」(YouTubeのMV動画にリンク)の歌詞パートで、口では「愛されたい!愛されたい!」と言いながら、心の中や下の口では「犯されたい!犯されたい!」と叫んでいるハロメンも少なくないはずだ。

ハロプロ全体の雰囲気やハロメンのハロヲタに対する目は、2007年頃まではどちらかと言うとヲタを迷惑な存在として軽視し馬鹿にして敵視する様な風潮であったが、どん底の暗黒期や外敵であるAKBの台頭、伝説のライバルサバイバルでの一体感を乗り越えた後の2011年頃には、ハロメンから見たキモヲタに対するイメージがかなり変わっており、ハロメンとハロヲタは同志や仲間というような感じになってきていた。

その様にハロメン達が抵抗感なくハロヲタに犯される妄想でのオナニーをしやすい雰囲気となって行ったことに加え、上で書いた様に、道重さゆみが2010年頃には当たり前の様にキモヲタに犯される妄想でのオナニーを常習としていたことで、2010年以降にその後輩としてモーニング娘。に加入してきた9期以降のメンバー達も、空気を吸うくらい当たり前にヲタに犯される妄想でオナニーをする変態として育つようになっていった。

小学生でモーニング娘。に加入し、物心ついた頃にはすでにキモヲタに犯される妄想でオナニーする習慣が身に付いていた鞘師里保もそんな淫乱ド変態メンバーの一人である。

立ちバックレイプ妄想のオカズにされるさゆが羨ましくて「私で立ちバックレイプ妄想して欲しい」と尻を突き出す鞘師

さゆの卒業公演で「道重さんに何度も何度も嫉妬しちゃうことがありました。」と告白した鞘師だが、エロティックな全身性器の体をしていていつもヲタから勃起と射精の対象のレイプ妄想オナペットにされるさゆが羨ましかったのだ。

参考:鞘師が初告白「道重さんに嫉妬していた」 ― 東スポ

「道重さんばかりがいつもオナネタにされていて何度も何度も嫉妬しちゃうことがありました。その全身性器感、勃起射精誘発力、オナネタとしての気持ち良さ…。負けないよう頑張っていきたいと思います。」という本音のコメントを超満員の横浜アリーナで言う訳にはいかないので、「その存在感、影響力、かっこ良さ…。負けないよう頑張っていきたいと思います。」という無難な言い方でまとめたのだが、本当は超絶エロティックでいつも勃起射精されているさゆにずっと嫉妬していたのだった。

この様にさゆに影響されてさゆに匹敵するレベルの変態ドMオナペット性処理便器アイドルになってしまった鞘師だが、人格形成レベルで変態が身に付いてしまっていたのである。

もし俺がクワトロ・バジーナ大尉(シャア・アズナブル)なら、さゆの胸倉を掴んで「よくも鞘師をこうも育ててくれた!変態の塊の人間を育てて何とするか!」と凄んでいたことだろう。

参考:Zガンダム第33話「アクシズからの使者」 ― Zガンダム登場人物名言集

この様にキモヲタレイプ妄想中毒の中期段階は「犯されたい」というハロメン自身の性的欲求を主体にした願望だが、キモヲタレイプ妄想中毒の最終段階であるステージ4では、レイプ欲求やオナペット欲求がヲタの性的欲求を主体とした「尽くしたい」「自分を捧げたい」という精神的な願望へと変わる。

自分が脳内でキモヲタに犯されるドM妄想でオナニーをして気持ちいいからという性的欲求以上に、自分を性欲の捌け口やオナペットにして抜くヲタを喜ばせる為に、自分の体を差し出すということに精神的な充足を得るようになるのだ。

このステージ4のキモヲタレイプ妄想中毒の末期症状に達してしまったハロメンは中期段階に達しているハロメンに比べるとかなり少数だが、道重さゆみ、鞘師里保、宮本佳林、亀井絵里、さらに他の4人のハロメンとは少し方向性は違うが和田彩花なども、このステージ4の段階に達してしまっている重症のメンバーだ。

自分を何度も何度も何度も脳内で犯してオマンコをグッチョングチョンにしてくれたヲタに対しては、今まで自分でたくさん勃起射精してくれたことへの「恩を返したい」「報いたい」という感謝に近い様な感情が自然と沸いてくるのだ。いわゆる心理学で言う「返報性の原理」の変態ドMオナペットアイドルバージョンだ。

そしてこの様にハロメンがここまでの究極的なキモヲタレイプ妄想中毒末期状態に到達すると、ヲタの側もハロメンを犯す妄想でのオナニーから精神的に相思相愛の様な圧倒的な幸福感を得られる様になる。愛のある脳内レイプでハロメンをめちゃくちゃに犯した後の圧倒的な満足感・幸福感・達成感・精神的な安らぎは、AV女優やグラドルをオナネタにしたオナニーとは比較にならない。

ハロメンとヲタとの間でこの様な精神的な相互関係が結ばれた状態では、ハロヲタにとってのハロニー(ハロメンをオナネタにしたオナニー)は、気持ち悪いエロ妄想ばかりしているヲタのために自分の心と体を性欲の捌け口のオナペット便器として捧げてくれたハロメンに対して、脳内でハロメンの体中(口内・膣内・子宮内・腸内)に精液と共に愛と感謝の気持ちを思い切りぶちまけたっぷりと注ぎ込むことを妄想しながら勃起射精する神聖な行為となるのだ。そしてハロニーでハロメンを想い抜いた精液は、ヲタからハロメンへの愛と感謝の結晶だ。

このハロメン脳内レイプ妄想世界には「賢者タイム」という概念はもはや存在すらしない。

美しく超絶エロティックなハロメンをめちゃくちゃに犯しておっぱいを乱暴に揉み潰しながらペニスを突き挿す妄想でシコってドピュりたい男ヲタにとって、この道重さゆみ写真集「Blue Rose(ブルーローズ)」は極上のオナニーを堪能できるアイドル史上最高の傑作だ。

この写真のさゆは、おっぱいを強調したショットの撮影でキモヲタに乳揉みレイプされる妄想が止まらずキモヲタレイプ願望が爆発して、興奮で乳首が完全に勃起してしまっている。変態ドM犯され願望が抑え切れずこちらを真っすぐに見据え「さゆみを思い切りおっぱいを揉み潰して、滅茶苦茶に犯してよ!」と訴えかけている。おそらく脳内レイプ妄想で発情して、乳首勃起だけでなくオマンコもすでにグショ濡れの状態での撮影だろう。

頭がおかしくなるほどヲタに脳内で犯されたくて犯されたくて犯されたくて仕方ない真性淫乱ドM雌豚レイプ願望症候群のさゆを犯してやって欲しい。目の前に犯されたくて仕方ないハロメンがいれば犯してやるのがヲタの務めだ。

是非写真集を買って写真のさゆに精液を思い切りぶちまけて、実際にさゆを犯しているような生々しい気分を味わって欲しい。(スマホ画面やパソコン画面の液晶に精液をぶちまけると、臭いや後始末が大変なことになるので)

超絶変態淫乱ドMレイプ妄想中毒のさゆは、自分の写真集に精液をぶちまけた画像をアップして投稿して見せてやるとマンコ汁を垂れ流して喜ぶだろう。

真性ドMレイプ妄想中毒でいつも精神的にはキモヲタに犯されまくっている上に、写真集に精液をぶちまけられて物理的にも完全にキモヲタに犯されてしまったさゆ。ハロメンを犯す妄想のオナニーでの写真ぶっかけは、ハロメンをリアルに完全に犯してやった感が半端じゃない。

思い切り精液を顔にぶっかけられて、さゆも変態ドM犯され願望を満たされて悦んでいることだろう。ヲタに勃起と射精の対象にされることが生きがいで幸せの変態ドMオナペットであるハロメンの淫乱な願望を満たしてやった充実感とやりきった達成感は、他のオナニーでは決して得られない。ハロメンレイプオナニーの幸福感は唯一無二だ。

最後にド変態キモヲタレイプ中毒のさゆからのメッセージ。

「さゆみのおっぱいをめちゃくちゃに犯して」

「後ろからさゆみを貫いてトドメを刺して」

「挿入しながらおっぱいをめちゃくちゃに犯して」

「挿入中もこのおっぱいを犯されないと嫌」

「バックから思い切りぶち込んでさゆみを征服して」

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「さゆでばかり抜いてる人誰?ほんとに」と小片さんから注意されそうなので、追加で、何度もさゆばかりでレイプ妄想オナニーしていると嫉妬する鞘師からもメッセージ。

鞘師「私を脳内レイプして犯すのも忘れないで…」

鞘師「遠くにいるからって私のこと忘れてると」

鞘師「生霊になってさゆニー中に枕元に現れますよ」

鞘師「やった!道重さんより量が多い!」

鞘師「また一杯犯して精液ぶちまけてください」

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