悪女の香りを漂わせる魅惑のダークエンジェルアイドル横山玲奈

モーニング娘。に所属する第13期メンバーの横山玲奈は、小柄な体と上品で知的な天使の様な可愛らしさの中に妖艶な悪女の香りを漂わせる悪魔的な魅力が同居した魅惑のダークエンジェルアイドルだ。

横山玲奈の気品がありながらも心の中で何かを企んでいる様な気が強く知的な悪女の雰囲気を漂わせる上目遣いの笑みの妖艶さが強烈に肉棒の勃起を誘う

そしてそんな魅惑のダークエンジェルアイドルである横山玲奈ちゃんを見ていると、その妖艶な魅力とエロスに勃起が止まらず、ダンスで鍛えた激しい騎乗位セックスで腰を振るまくる小柄な体の横山ちゃんの膣を勃起した肉棒で下から突き上げる様に貫き、滅茶苦茶に子宮を突きまくりたくなる。


幼少時から習っている特技のジャズダンスで鍛え上げられた横山玲奈のエロティックな太もも


横山玲奈の心の中に渦巻くドス黒い感情を必死に噛み殺している様な悪そうな笑顔が滅茶苦茶に膣と子宮を犯したいという劣情を誘う(写真の左はモーニング娘。第14期メンバーの森戸知沙希)


笑顔が消えたふとした瞬間の野心家の悪女的な真顔が最高にエロ可愛い魅惑のダークエンジェルアイドル横山玲奈

そしてこんな知的かつ上品で可愛いらしい中にも悪魔的な妖艶なエロスを感じさせる「よこやん」こと横山玲奈ちゃんとヤりたいセックスは断然に背面騎乗位セックスだ。

「さゆみん」こと道重さゆみの様に立ったままの姿勢で後ろから立ちバックなどの体位で犯すには、横山玲奈ちゃんは脚が短くスタイルが悪いため見映えがあまり良くない。

また、一方で横山玲奈ちゃんはドSっぽい妖艶な表情がよく似合うため、背面騎乗位セックスで勃起した肉棒からの射精の噴出を堪え切れないほど激しく腰を振りながら、流し目で後ろを振り返り勝ち誇った様に口元に笑みを浮かべてこちらを見下してくる顔が想像するだけで最高に似合うのだ。

横山玲奈のデカ尻背面騎乗位腰ふりエロダンス(2018年1月17日公開 定点観測 ハロ!ステ STUDIO 石田亜佑美バースデーイベントのリハーサル密着)

そしてそんな生意気な小悪魔で妖艶な横山玲奈ちゃんの膣と子宮を下から突き上げる様に滅茶苦茶に貫いて反撃して、勝ち誇った様な横山玲奈ちゃんの笑みを強烈な性的快感と苦痛がごちゃ混ぜになった感覚で歪ませてやりたくなる。

横山玲奈ちゃんはアイドルであり当然の様にルックスや顔立ちは可愛いのだが、それ以上に強烈なエロの魅力を感じるのがその内面性と精神性だ。

気が強く野心家だが同時に賢く知的で気品があり、それが歴女として戦国時代マニアとなる様な精神的な下地を作っている。

横山玲奈ちゃんと一緒に天下を狙う契約を結びたい。横山玲奈ちゃんの天下取りに協力する代わりに、横山玲奈ちゃんの体とオマンコと心を好き放題に犯させてもらうのだ。

グループの先輩達を相手にしても、無邪気そうな笑顔の仮面を装って小馬鹿にした失礼な発言をする悪女の横山玲奈ちゃん。

そんなエロ小悪魔は体も膣も子宮も心も滅茶苦茶に犯してお仕置きしてやるしかない。

そんな兎に角頭の中が真っ白になるくらい滅茶苦茶に犯してやりたくなる魅惑的な内面性の女の子が横山玲奈ちゃんなのだ。

セクシーとエロを極めるリアル「ケツだけ星人」ダンサー室田瑞希

アンジュルムの新世代エースである「むろたん」こと室田瑞希は、セクシーとエロを極めるリアル「ケツだけ星人」ダンサーだ。室田瑞希のパフォーマンスの恥じらいや照れを全く感じさせないエロとセクシーに対する思い切りの良さは、見る者に一種の爽快さすら感じさせる。


セクシーとエロを極めるリアル「ケツだけ星人」ダンサーの室田瑞希

「ケツだけ星人」とは、子供アニメ「クレヨンしんちゃん」に登場する主人公キャラクター・野原しんのすけが得意とする尻を極度に強調した必殺のセクシーダンスに対する呼称だ。


野原しんのすけの「ケツだけ星人」

この極度に尻を強調するポージングと振り付けのために、まるでケツだけで生きている宇宙人の様に見えることで「ケツだけ星人」という呼び名で親しまれている。

そしてこのアニメの中の「ケツだけ星人」をこの現実世界に具現化したのが室田瑞希のセクシー尻振り極エロダンスだ。

そんな室田瑞希のリアル「ケツだけ星人」極エロダンサーっぷりを知らしめたのが、「ハロ!ステ#192」で放送された2016年10月19日に池袋サンシャインシティ・噴水広場で行われた「上手く言えない/愛のため今日まで進化してきた人間 愛のためすべて退化してきた人間/忘れてあげる」リリースイベントでのアンジュルム「上手く言えない」パフォーマンス動画だ。

室田瑞希のリアル「ケツだけ星人」極エロダンサーっぷりを知らしめた「ハロ!ステ#192」(ケツだけ星人パフォーマンスを見せ付けたアンジュルム「上手く言えない」は30分4秒から)

この「上手く言えない」のパフォーマンスでは、アンジュルムの中でむろたん一人だけがダンス中の尻の振り方の激しさが全く違うのだ。


尻を振る振り付けの後ろ向きの三人のメンバーの中で一人だけ「ダンスの尻振りだけでヲタを勃起射精させたい」という熱い思いが伝わるほど異様に激しくエロ過ぎるむろたんの尻振りダンス(一番手前)


腰の使い方が異様にダイナミックで激しいむろたんのケツ振りエロダンス

「上手く言えない」でのむろたんのダンスからは「立ちバックの姿勢でギンギンに勃起した肉棒を後ろからエロ尻に押し付け精液をぶちまけて射精して欲しい」というむろたんの強烈なメッセージが伝わってくる。

男であるこちらが後ろから腰を振って勃起した肉棒で膣を突くのではなく、むしろ女の側が自分で腰を振りながら尻を押し付け勃起した肉棒で膣の奥深くまで突き挿される動きで、逆に女の側がエロ尻でこちらの肉棒を犯して来る様なアグレッシブな能動的立ちバックをむろたんのダンスは想像させるのだ。

男であればこんな極エロダンスを見せられて、激しく腰ふりを続けるむろたんのエロ尻を両手で容赦なく鷲掴みにし、そしてギンギンに勃起した肉棒でむろたんのエロ尻と膣を奥まで突きまくって犯す妄想をせずにはいられない。

そして室田瑞希はリアル「ケツだけ星人」アイドルとして尻振りエロダンスのエロとセクシーをさらに極め、日本最高クラスの極エロセクシーダンサーの領域に到達しようとしている。

アンジュルムは2017年6月22日に東京・池袋サンシャインシティ噴水広場で「愛さえあればなんにもいらない/ナミダイロノケツイ/魔女っ子メグちゃん」の発売記念イベントを行った。

その模様を放送した「ORICON NEWS動画」で室田瑞希はさらに進化した強烈な極エロセクシーパフォーマンスを披露したのだ。

室田瑞希が新曲「魔女っ子メグちゃん」でさらに進化したリアル「ケツだけ星人」極エロダンスを見せつけたORICON NEWS動画(「魔女っ子メグちゃん」のパフォーマンスは50秒から)

ただ腰ふりが激しく強烈にエロいだけでなく、エロティックな尻フリダンスでさらに艶めかしく情緒ある色香までも見せつけ始めたのだ。


エロティックな尻フリダンスで艶めかしく情緒ある色香までも見せつけ始めたむろたん(池袋サンシャインシティでの「魔女っ子メグちゃん」のパフォーマンス)

この究極のエロ尻ダンスはもはや「ケツだけ星人」という言葉でも言い尽くせない。この艶めかしさと色香は、もはや新種の「エロケツ生命体」と定義する他ないだろう。

室田瑞希という1人のアイドルが「ケツだけ星人」から究極の「エロケツ生命体」へと進化する。我々はその歴史的進化の瞬間の目撃者となったのだ。

そして動きのエロティックさに加えて艶めかしさと色香がダンスに加わったことで、むろたんをズリネタやオナネタにして脳内で犯す勃起射精エロ妄想も、また大きく影響を受ける。

今までのむろたんの勃起射精エロダンスであれば、グリグリを押し付けてくるむろたんのエロ尻を鷲掴みして勃起した肉棒を尻に押し当て膣を貫くという即物的なエロ妄想だったのが、むろたんの髪を掴み乳を揉みしだきながら肉棒で尻と膣を犯す「髪掴みレイプ妄想」も止まらなくなってきたのだ。

なぜこの様な「髪掴みレイプ妄想」の欲求が止まらなくなったのか?

それはむろたんのエロダンスに艶めかしく情緒ある色香が増したことで、むろたんの側から無理矢理に股間にエロ尻を押し付けるだけではなく、艶めかしい色香によって男を欲情させレイプさせるというさらに進化したエロ能力をむろたんは身に付けたからだ。

無理矢理に自分のエロ尻を押し付けるのではなく、艶めかしい色香によって男を欲情させ、男の性欲を操作して自分を犯させる。これは雄を誘う雌としてさらに高度でハイレベルな手法である。

むろたんは「ケツだけ星人」から「エロケツ生命体」へと進化したことで、ズリネタ型エロ尻ダンサーとしてさらに高度な勃起射精誘発能力を手に入れたのだ。

深海に生息するチョウチンアンコウが発光器を発達させ、餌の小魚が自ら寄って来るようにおびき寄せる。その様な生命体としての劇的な進化を室田瑞希は「魔女っ子メグちゃん」でのドエロパフォーマンスで見せ付けたのである。

エロ尻生命体としてこの様な劇的な進化を遂げたことで、ハロプロ最高のドエロ勃起射精ダンサーはこの室田瑞希であると断言してしまっても異論はないだろう。

変態ハロメン達の変態エロ願望を具現化した真・ハロステ

変態ハロメン達のヲタの想像の遥か上を行く変態エロ願望を具現化した「真・ハロステ」。いつもはヲタにドン引きされない様に隠し続けている変態ハロメン達の変態エロ願望の本性そのままにハロステを放送すると、ハロステは一体どの様な番組になるだろうか。

真・ハロステはハロプロメンバー達のアイキャッチから始まる。

山岸理子「チンポーン」

つばきファクトリー山岸理子ちゃんの「チンポーン」の爽やかなアイキャッチの余韻を残しつつ最初のコーナーへ。

今日の真・ハロステの最初のコーナーはDOHPコーナー「モーニング娘。膣圧トレーニング」。モーニング娘。メンバー達の膣圧トレーニングの様子を密着ドキュメンタリー形式で伝える。

ストイックな表情で入念な膣圧トレーニングを行うモーニング娘。メンバー達の様子が伝えられた。

そして次はハロプロメンバーを紹介していく「乳揉みインタビュームービー」のコーナーだ。

リアル脱出ゲームにハマっている山木梨沙さんと「クリムゾンルーム」

カントリーガールズの山木梨沙さんが「リアル脱出ゲーム」というゲームにハマっているという。

なぞ/山木梨沙 – カントリー・ガールズオフィシャルブログ
https://ameblo.jp/countrygirls/entry-12311362743.html

そういえば、
名探偵コナンの原作がすごいことになってますねー!!!!

記念すべき1000話からのシリーズ……
毎週水曜日が楽しみで仕方ない~!

コナンといえば、
リアル脱出ゲームと名探偵コナンのコラボ公演、あと残るは「黒き暗殺者からの脱出」のみ……

やっぱりコナン脱出は難しいなぁ~
今年の「ロンドン警視庁からの脱出」なんてとくに……笑
でもやっぱりコナンくんたちと絡むお話なだけあって、すごーーーく楽しいです!!!

来年の公演は降谷さんが登場して欲しいなぁ……
来年の映画だって、ねぇ?笑
何はともあれ、来年が楽しみです!

山木梨沙さんがハマっているリアル脱出ゲームとは一体何なのだろうか?
「黒き暗殺者からの脱出」公式サイトにその解説が書かれていたので参照する。

リアル脱出ゲームx名探偵コナン FILE.4「黒き暗殺者からの脱出」公式サイト
http://realdgame.jp/conan2016/

■リアル脱出ゲームとは

2004年に発表された「クリムゾンルーム」というネットの無料ゲームを発端に、爆発的に盛り上がった「脱出ゲーム」。
そのフォーマットをそのままに現実世界に移し替えた大胆な遊びが「リアル脱出ゲーム」。
マンションの1室や廃校、廃病院、そして東京ドームや六本木ヒルズなど、様々な場所で開催されている。
2007年に初開催して以降日本のみならず上海、台湾、シンガポールやサンフランシスコなど全世界で200万人以上の参加者を熱狂の渦に巻き込む。
男女問わずあらゆる世代を取り込む、今大注目のエンターテイメントである。

元来「クリムゾンルーム」とはエリートや女戦士などのプライドの高い女性を監禁する部屋であり、「くやしい…!でも…脱出できない!」という精神的な屈辱感や恥辱感などを与える為の地下施設として使用されていた。

一部のマゾヒスティックな女性の為に、上記の様な屈辱感や恥辱感などを与える為の地下施設をゲーム化したのが「クリムゾンルーム」の始まりである。

「クリムゾンルーム」の実態など詳しい説明は以下の様になっている。

クリムゾンルーム(DMM.com)

■地下施設「クリムゾンルーム」

「くやしい…!でも…脱出できない!」謎の組織に捕らえられ、地下施設「クリムゾンルーム」に集められた8人の強く気高い女達。

そこで待ち受けていたのは国のVIPを顧客にした、脱出出来なかったら敗北レイプの卑猥な変態リアル脱出ゲームだった!

催淫オイルで全身の感覚を上げられ、敏感になった体を容赦なく愛撫されたり、最も気持ちいい震動を与え続ける悪魔のバイブでアソコを執拗に刺激されたり!くすぐり、強制ふたなり、電流イカセなど、24時間耐久イキ我慢対決で屈辱的な絶頂地獄へ堕とされる!

「だめぇぇぇ!!バイブあてたまま、おちんちん挿れないでぇぇぇ!!」「もうイッてるからやめてぇぇぇ!!」クリムゾンルームにこだまする彼女達の絶頂の悲鳴!果たして、この屈辱と快楽の監禁部屋から脱出する事はできるのか!?

美人なお嬢様なのにこんな変態的なゲームにハマっているド変態の山木梨沙さん。

自分も最近ようやくツイッターの使い方が少し分って来た

同じ趣味を持つ同士とインターネットで繋がり合えることは素晴らしい。

ホームレスや浮浪者の様な存在であり続けたいという憧れと願望

ホームレスや浮浪者の様な存在であり続けたいという憧れと願望がある。常に地面と同じ高さら物事を見る虫の様な存在でありたい。

トランプゲームの大富豪で例えるなら「スペードの3」の様な存在であること。それが自分のポリシーだ。

実際にホームレスや浮浪者になるのは色々と生活が大変なんで絶対に嫌な訳だが、精神的な意味でのホームレスや浮浪者への憧れの気持ちが強い。精神的には常にホームレスや浮浪者のようでありたい。

この感覚は、キモヲタに犯される妄想でクチュっているハロメンが、実際に現実にキモヲタに犯されるのは嫌でも、精神的にキモヲタに犯されることへの憧れが強い気持ちと似ているかもしれない。

そして薄汚いホームレスや浮浪者になってハロメンをレイプする妄想は最高に抜ける。特にお嬢様の山木梨沙さんや美人の小片リサさんをホームレスになってレイプして、不潔な精液を極上オマンコに注ぎ込んで孕ませる妄想でいつもシコりまくっている。

そしてこのブログも基本的に好き勝手書いているだけだが、「ホームレスや浮浪者の様な臭いがする文章」というのは意識している。

そしてブログのデザインについてもホームレスや浮浪者のイメージに似つかわしい様に出来るだけ「みすぼらしいままで」というの意識している。SEO等で少々不利であっても完全にデフォルトのテーマから全く変えていない理由も、そのホームレスや浮浪者らしいみすぼらしさ感の追求のためで、完全なる自己満足ブログとして運営している。

台風の目の気圧が低ければ低いほど、その目の周囲を回る台風の渦は強烈な威力を発揮するが、ホームレスや浮浪者の様に空っぽの存在であり続け、脳内でさゆやハロメンの膣内に渦を巻き起こしたい。

なぜ朝井リョウの「武道館」は浅いのか。そして「武道館」変態ハロメン版

なぜ朝井リョウの「武道館」は浅いのだろうか。

最初から結論を書いてしまえば、朝井リョウの「武道館」は、アイドルの女としての業を恋愛という一面からしか描いていない。

日常的にキモヲタに犯される妄想でクチュっていたりするという、アイドルの業の深さや変態性欲の強さ、特にハロプロのアイドルの女の子達の抱えている様な異常な変態性が、朝井リョウの「武道館」ではすっぽりと抜け落ちているのだ。

なぜ朝井リョウの「武道館」は浅いのかの目次

強烈な「女としての業」の主体であるアイドルを生々しく描き切れていない

なぜ「武道館」を浅いと感じてしまうかというと、「武道館」で描かれる「アイドルとしての自分」と「女としての業」という二項対立の心理描写や葛藤に全くリアリティがないないのだ。

アイドルを続ける動機や理由が「子供の頃から歌やダンスが好きだったから」「ファンのみなさまのために」というのはアイドルとしての建前の言葉なのだ。本気でそんなピュアな動機だけでアイドルをやっているのは、おそらく10歳くらいまでのジュニアアイドルだけではないだろうか。

「子供の頃から純粋に歌やダンスが好きだったからアイドルやってます♪」というアイドルの言葉は、「家族が勝手にオーディションに応募してました♪」くらいの信用度の言葉であるし、建前では「ファンのみなさまのためにアイドルをやっています♪」と言いつつも、本音では「アイドルをやっていて自分が気持ちいいから」という部分も非常に大きいのだ。

「清純でピュアなアイドル」であろうとすることと、セックスや恋愛という「女としての業や欲望」を追い求めてることの心理的な二項対立の葛藤などは現実的ではないし、そこにはリアルな生々しさが全くない。

実際のアイドルの女の子のリアルな生々しい内面では、恋愛に走ることが「女としての業」であれば、また一方でアイドルであろうとすることもまた、それ以上に強烈な「女としての業」を追い求めた結果なのだ。

彼氏との愛や恋愛は女子にとっても食事の様な生きる為に必要なものだが、その様な一般人的な普通の恋愛やセックスだけでは女としての業を完全に満たして満足することが出来ないのが、変態異常性欲の塊であるアイドルやハロメン達の女としての業の深さである。

だからこそ彼女達は一般人の日常の恋愛では決して得ることの出来ない女としての悦楽と快感とエクスタシーを得る為にアイドルとしてデビューしたのだ。

沢山のキモヲタから性的対象と見られ勃起と射精に使われること。この公衆肉便器的な快感は、単に1対1で男と女が付き合うだけの一般人のノーマルな通常の恋愛だけでは、決して味わうことの出来ないものである。

その様な日常生活や通常の恋愛では満たせない女としての変態性欲を持て余した中高生の女の子達が、金を貰えるわけでもないのに、強烈な女としての業を満たすためだけのために、動画で自分のオナニーを実況したり、自分のおっぱいやおまんこをインターネットの掲示板に晒したりしているのだ。

現実としてその様な女の子達は世の中には沢山居て、インターネットもそんな投稿動画に溢れている。これは紛れもない生々しい現実世界の事実だ。

生々しいリアルでは、この世の中の女の子達の多く、そして当然の様にアイドルもまた、強烈な変態的オナペット願望を持っているのだ。

この様な自分のおっぱいやおまんこをインターネットに晒す様な女の子達にとってのアイドルは、少しばかりとは言えお金まで貰いながら、堂々と勃起と射精の性的対象にされる変態願望や女としての業を満たせる最高の欲望の捌け口だ。

「アイドルとは社会の異物である」というのが朝井リョウのメッセージだが、「アイドルとは自ら正常から逸脱しようとする変態である」という方がより適切かもしれない。

ヲタの欲望の対象である純粋なアイドルではなく自らの欲望をヲタで満たす業深いアイドル

アイドルが建前で「子供の頃から純粋に歌やダンスが好き」と言う時も、その本心は「多くの注目の集まるステージの上で得意なエロい歌やダンスを晒してヲタを性的に誘惑したい、そしてもっと勃起と射精の性的対象にされたい」というのが本音なのだ。

「純粋に歌やダンスが好き」というより「変態的で淫乱でドスケベな下心100%の不純な動機で歌やダンスが好き」なのである。

本当に純粋に歌やダンスだけが好きなのであれば、一人でカラオケをしていた方がいいし、一人で部屋にこもってずっと踊っていればいい。しかしそれでは満たされないのがアイドルの変態性欲なのだ。

特にいかにもアイドルらしい可愛いらしい振り付けの多いAKBとは違い、本格的にセクシーな表現も多いハロプロの場合は、歌やダンスを性欲の捌け口にしているメンバーが大半を占めている。

ハロメン達にとってのダンスとはセックスをする自分の姿を隠喩的に表現する為の手段であり、歌とはセックス中の喘ぎ声を隠喩的に表現する為の手段だ。

ハロメン達にとってアイドルとしてステージ上で歌って踊るということは、決して天使の様な純粋でピュアな願いなどではなく、むしろそれは女としての業を満たす強烈なエクスタシーの源泉なのである。

しかし、杉本彩みたいにそんな自分の本性を露骨に晒してしまうと、純粋でピュアな処女厨のヲタ達はドン引きして自分から離れてしまうため、「沢山のヲタに勃起と射精の性的対象にされる」という当初の目的を果たせなくなってしまう。

そこでアイドルは表面上は「ただ純粋に歌とダンスが好き」と清純で無自覚なフリをししつ、エロティックな振り付けや仕草で自分のエロをアピールして、ヲタを性的に誘惑するという手を常套手段としている。

このアイドルとヲタの関係は、捕食者である食虫植物が虫をおびき寄せ、食い尽くす様子と非常に似ている。

アイドルヲタは純粋で清純なアイドル達を自分が欲望の対象としている気になっているが、実際は純粋でピュアなのは処女厨のヲタの方であり、アイドルの女の子の方が、清純で純粋なアイドルのフリをすることでヲタをおびき寄せ、肉食獣の様な性欲でヲタを食い物にし女の業の捌け口としているのだ。

表面的には控え目で清純を装いながら、その内面は肉食獣の様な強烈な女の業を燃やすアイドルの心理を描いた様な「独り占め」(つんく作詞作曲)

朝井リョウの「武道館」で描写の足りなかった元アイドルの救われなさ

この様に現実のアイドルの性欲や女としての業は「武道館」の愛子の100倍激しく、身近な男や彼氏とのセックスだけは満足出来ない女としての業をアイドル活動で得られる強烈なエクスタシーで満たす為にアイドルを続けている。

キモヲタに犯される妄想でクチュリまくることが心の支えの重度のキモヲタレイプ妄想中毒である性処理便器アイドル道重さゆみも、その様な勃起と射精の対象にされる変態願望を満たす為にアイドルとしてデビューした女の子達の一人だった。

そして、かつて国民的人気アイドルだった加護ちゃんもまた、非常に女としての強烈な業が抑え切れないために、オッサンとの熱愛や喫煙も発覚し経産婦となった今でも、アイドル時代の記憶と快感が忘れられずにアイドルの真似事の様なことをし続けているのだ。

朝井リョウの描く「武道館」の世界では、「アイドルに自分の理想を押し付け欲望の対象としているヲタの醜さ」が描かれているが、「ヲタに自分の業を押し付け続けようとする元アイドルの救われなさ」は描かれていない。

加護ちゃんの様な、アイドルであることを許されない、アイドルとして見られることの出来ない立場になってしまいながらも、アイドルであることに対して未練を立ちきれない女の子達の業の深さを描き切ることができれば、朝井リョウの「武道館」はより深い作品となったのではないだろうか。

アイドルを卒業して結婚生活を送っていても、キモヲタに勃起と射精の性的対象にされる快感やキモヲタに犯される妄想での自慰行為の快感が忘れられず、アイドル時代の過去の自分の映像を見返しながら、今でもキモヲタの「ハカセ」に犯される妄想でオナニーをしてクチュっている元アイドル。

これがよりリアルな生々しい「愛子」のアイドル卒業後の姿なのだ。

「アイドルの恋愛はなぜ許されないのか」という問題を真正面から論じるのであれば、「事務所を解雇されて経産婦でバツイチで自殺未遂や不倫の前科もある加護ちゃんをアイドルとして本当に愛せるのか?」という究極的なレベルまでさらに深く問題を掘り下げなければならない。

「武道館」には、アイドルから「普通の女の子に戻ろうとする」愛子というヒロインが登場する一方で、現実の世界では、加護ちゃんの様に卒業後もアイドルの真似事の様なことを続け「アイドルであり続けようとする」女の子が存在している。

加護ちゃんの様に、結婚してセックスして子供を産んでいても完全には満たされない、救いようのないほど深い「女としての業」がある。その女としての業を満たすものは、かつての様にアイドルとして扱われることでしか得られないのだ。

物語としての描写の深みを増す為には、このもう一方の「アイドルであり続けようとする」元アイドル(加護ちゃんは自分にはとって永遠にアイドルだが)の深い女の業についても、より深く掘り下げていく必要があるのだ。

変態エロ写真集も出してヲタに犯されたい願望を隠すこともしなくなった加護ちゃんが、今もアイドルとして大多数のヲタに当たり前に受け入れられる様な世の中になれば、アイドルの恋愛問題なども完全に解決しているのではないだろうか。

アイドルも「普通の女の子」であることを訴えた朝井リョウと変態性欲異常者であるハロメン

アイドルも人を好きになったり恋愛もする「普通の女の子」であるということが朝井リョウが「武道館」で訴える根幹のメッセージだが、問題は、現実のハロメン達の多くは変態性欲異常者で「普通の女の子」ではないということである。

人を好きになるし恋愛もしたい、でも沢山のキモヲタに勃起と射精の性的対象として見られてシコられたい。その動機がある為に彼女達は、大して人気もなく芸能界で成功出来るわけでもなく給与がそれほど多いわけでもないハロプロでアイドルを続けているのだ。

もちろんハロプロでも、ごく一部には嗣永桃子の様なテレビ芸能界での成功者もいたが、その嗣永桃子も完全に芸能界から引退してしまった今、ハロプロから芸能界で成功という道はまともに考えるとあり得ない。

それでもなぜ彼女達がハロプロでアイドルとしての活動を続けているのかというと、変態性欲異常者である彼女達にはハロメンでなければ満たされない快感やエクスタシーがあるからだ。

そんな変態性欲異常者のハロメンの筆頭的存在の一人である「真性ドMレイプ願望型リアルラブドールアイドル宮本佳林」にとっては、朝井リョウが作中のメッセージとして「アイドルも普通の女の子」だと訴えた所で、なかなか普通の女の子である主人公の心情を理解し切ることは難しかったのだ。

ドラマ「武道館」での宮本佳林は、例えると二次元アニヲタのロリコンの性的異常者が、三次元の女の人を好きになる正常な男の主人公を演じさせられたようなものだった。

二次元アニヲタのロリコンの性的異常者にとっては、二次元以外に恋する普通の正常の男の心情はなかなか理解出ず、自然とその役になり切ることは難しい。

同様にハロヲタ用のラブドールとしての自分の役割を自覚する真性ドMレイプ願望の持ち主で、キモヲタに犯される妄想でクチュっている変態性欲異常者の宮本佳林には、朝井リョウの考える普通の女の子である「愛子」の役になりきることは、非常に難しいことだったのだ。

近年のハロメンのキモヲタレイプ願望に非常に疎い朝井リョウ

ではなぜ、「武道館」の原作者である朝井リョウは、近年のハロメンの変態性欲異常傾向やキモヲタレイプ願望に疎いのだろうか。

朝井リョウの考えるヲタ像、そしてアイドル像は、一昔前のアイドルとヲタの関係という感じである。

山崎会長&つんく♂のセンスは一見すると古臭く遅れているようでいて、実はその本質的な部分では逆に時代の最先端を行っている部分もあり、特にアイドルとヲタの関係性で言えば、キモヲタに犯される妄想をしてクチュっている真性変態メンバー、「武道館」の世界で例えるなら「キモヲタのハカセに犯される妄想でクチュってる愛子」が当たり前の様にいるなど、ハロプロは朝井リョウの考えるアイドル像やヲタ像とはやや違う時代を先取りし過ぎた様な変態的な世界を作り上げている。

まだ20代と非常に若い朝井リョウが、なぜこの様な一昔前の古臭い昭和的なアイドル観を持っているのか理解に苦しむが、彼の出自はいわゆる「黄金厨」のハロヲタであり、その後のハロプロ暗黒時代や伝説のライバルサバイバルを肌感覚としてリアルタイムで知らないことが、現在の生々しいリアルなハロプロの雰囲気との世界観の乖離を生んでしまっているのかもしれない。

暗黒期やライバルサバイバルはハロプロの低迷と没落のどん底の出来事であったが、あの時代を経たことで、ハロプロ独特のアイドルとヲタとの一種の一体感が醸成されることとなり、キモヲタに犯され肉棒をねじ込まれる妄想でクチュる変態ハロメンなども当たり前といった変態文化がハロプロに根付く様になった。

しかし、朝井リョウは暗黒期のハロプロの空気をリアルタイムの肌感覚で体験していない為に、あの暗黒期を経た現在のハロメンの変態性欲異常などには疎いのだ。

「売れっ子作家」である朝井リョウと「売れないアイドル」である暗黒期以降のハロプロ

また、朝井リョウとハロメン・ハロヲタとの間の相互理解を阻む壁として、「売れっ子作家」である朝井リョウと「売れないアイドル」である暗黒期以降のハロプロという構造的な溝が存在する。

ベースが黄金期ヲタであり売れっ子作家である朝井リョウは、万人受けする一般的でまともな感覚の持ち主である。

一方で、暗黒期以降は完全に低迷して世間ではマニアックな存在となった、もしくはマニアックな路線に突き進み過ぎた為に一般ライトファン層を失い暗黒期を迎えてしまったのがハロプロであり、そのマニアックで決して売れてるとは言えない暗黒期以降の落ち目のハロプロに魅力を感じて敢えて加入してしまう変態的なハロメンは、一般感覚とはかなり乖離した特殊な嗜好の持ち主である。

ベースが黄金期ヲタである朝井リョウの一般感覚的なアイドル観は、現在のアイドル界でも朝井リョウと同じく売れっ子であるAKBではかなり当てはまる部分が大きいが、アイドル界の中でも非常に特殊でマニアックな存在であり、また一般感覚から逸脱した変態的なメンバーが多いハロプロでは、現実のメンバーの心情とは乖離してしまう部分が大きいのだ。

ドラマ「武道館」もマニアックなJuice=Juiceではなく売れっ子人気アイドルであるAKBが主演し、「ぱるる」こと島崎遥香が「愛子」を演じれば、よりしっくりと来る作品になったのではないかと思う。

朝井リョウが自分の作品がより多くの読者に読まれる「増刷」という言葉が好きな位に、ハロメン達の多くは自分がヲタに勃起と射精の性的対象にされる「ズリネタ」という言葉が大好きな変態異常性欲者なので、逆にヲタが自分をズリネタにオナニーしないと「何で私をオナネタにシコらないの?」と非常に不機嫌になってしまったりする。

そんなハロメン達の心理は通常のまともな感覚だとなかなか理解が難しい。

また、逆にそんな頭のおかしいハロメン達と共感してしまう様な異常な感覚の持ち主だと、作家としては世間では全く理解もされず相手にもされず、食べるにも困る様な「売れない作家」になってしまうので、売れっ子作家である為には、やはり一般感覚を保ち続けていた方が有利なのだ。

暗黒期以降のハロプロは、時代の先を進み過ぎているような山崎会長とつんくのセンスで世間を無視したマニアックな方向に突き進んだ結果、完全に「売れないアイドル」になってしまっている。

そのため、ベリーズ工房から毒を抜いて適度に水で薄めたようなももクロ(ももいろクローバー)の方が、逆に一般世間では人気が出やすい。あまりにも先端的でエッジー過ぎるハロプロやド変態過ぎるハロメンから、適度に角を落として丸く触り心地よくしたものが、世間ではより好まれるのだ。

ももクロのメンバー達のキャラクターが一切「性」や「女」を感じさせないというのも、ハロメンの様に異常なエロスの塊で、ヲタにシコられないと欲求不満になったり、キモヲタに犯される妄想でクチュっているアイドルというのは、一般的な感覚からすると完全にドン引きされてしまうので、ももクロでは出来るだけメンバーの性的な要素を隠そうとしているからだ。

メンバー達に風俗嬢からヒントを得た下衆な衣装を着せる山崎会長も、研修生達に「彼女になりたい!」の様な寺内樺風(かぶ)容疑者の脳内を具現化した様な変態ソングを歌わせるつんくも、根本的に頭がおかしいのである。

そんな変態山崎会長などの息のかかったハロプロを応援するハロヲタとしては、爽やかでイケメンで人気の朝井リョウよりも負のオーラを漂わす芥川賞作家(2011年受賞)の西村賢太氏にシンパシーを感じる。

「風俗」発言の芥川賞作家「私の体からは負のオーラ出てる」
http://www.news-postseven.com/archives/20110224_13377.html

『苦役列車』で第144回芥川賞を受賞した西村賢太氏。受賞の際は「そろそろ風俗に行こうかなと思っていた」などと語り話題となったが、作中の貫多を「(父親が逮捕された)11歳の時点でレールが敷かれちゃってる(中略)僕自身そんな感覚が、今でもありますね」と語る。西村氏は芥川賞受賞後、なにを思うのか?

* * *
「そう。僕の小説で一番の価値は“負のオーラ”だと思うんですよ。それを込められなくなったら並以下の作家に成り下がるしかない。

ただ芥川賞は一応世間的にはすごい賞だと思われているフシがあるから、それを貰っておいて苦役というのも、いい気な話になってしまう。受賞後の会見で『自分よりダメな人間がいると思ってもらえれば書いた甲斐がある』云々と夜郎自大なことをいいましたが、それもちょっとおかしな話になりかねない。けど、賞は所詮一過性のことで、またすぐに僕の体からは暗い“負のオーラ”が立ちのぼりだしますよ。そういう生き方しかできませんから」

そして敢えてそんなハロプロを選んでアイドルをしているハロメン達の多くは、それ以上に異常な変態性欲者で、当たり前の様にキモヲタに犯される妄想やキモヲタに抱かれる妄想でクチュっているので、寺内樺風容疑者の少女監禁事件のニュースを聞いて「樺風容疑者かわいそう!」と思ってしまうくらいにかなり頭がおかしいのだ。

実は、この世間一般のまともな人間は誰も読まない様なキチガイ変態ブログも、Googleの提供するビッグデータによると、20代前半までの女性に異常に熱心に読まれているというユーザー解析データが出ている。

サイト閲覧時間の平均は約2分30分程度だが、女性のサイト閲覧時間の平均は約3分20秒、特に18歳~24歳の女性のサイト閲覧時間は平均で4分と、20代前半までの若い年代の女性に異常に熱心にブログを読み込まれていることになる。

この様にハロメンと同様な一部の変態的な若い女性から異常に熱心に読まれているこの変態妄想オナニーブログだが、「マンコ」「膣破壊」「勃起射精」「乳揉みレイプ」などの卑猥な言葉をひたすら書き連ねるなどしているため、世間の大半のまともな人間は寄り付かず、月間1万PVの閲覧数に留まっている(2017年8月時点)。

暗黒期以降の「売れないハロプロ」はAKBなどと比べて世間では完全に特殊でマニアックなカテゴリーとなってしまったが、このブログも読み物として完全に、世間一般のまともな人間には全く相手にもされない変態マニア向けなのである。

この様に完全に深くまでハロプロやハロメンの頭のおかしい変態的な世界に入り込んでしまうと一般の常識感覚を失ってしまうので、万人受けして一般支持のある売れっ子作家であり続けるためには、ハロプロの世界は浅く触れる程度に嗜むのが正解でちょうどいいのかもしれない。(もっと深くハロプロを知れという言葉は、本人の作家としての将来を考えると強くは言い切れない。)

自分自身としても頭のおかしい異常なハロメンの内面世界の深い泥沼に引きずられ過ぎないように注意している。ハロメン達はみんな見た目が非常に可愛らしく性格も可愛いらしいが、同時にこちらの想定の遥か斜め上を行くレベルで変態で異常なので(特に山木梨沙さんの道重さゆみへのストーカー的執着は頭がおかしい)、それを当たり前だと思ってしまうと色々と危険なのだ。

リアル変態性欲異常者であるハロメンの現実を描く「武道館」変態ハロメン版を作るなら

変態性欲異常者であるハロメン達をよりリアルに描写した「武道館」変態ハロメン版では、アイドルの「愛子」がキモヲタの「ハカセ」に犯される妄想をしながらクチュっている描写やシーンは、絶対に欠かせないものだろう。

やはりキモヲタに犯される妄想でクチュっていたり、キモヲタにシコられたくて清純を装いながらエロアピールしたり、キモヲタに勃起と射精の為の性的対象として見られてオマンコをグチョ濡れにするというハロメンの根幹の部分が描かれていないと、なかなかリアルなハロメンの世界は描き切れない。

「事実は小説よりも奇なり」という言葉があるが、朝井リョウの描いたフィクションである「武道館」の小説よりも、さらに斜め上に激しくぶっ飛んでるのがアイドル、特に変態性欲異常者だらけのハロメンのリアルな現実である。

主演の愛子役を務めたJuice=Juiceの宮本佳林も、もっともっとキモヲタにシコられる為に一生懸命で、頭の中では「どうやってヲタにアピールしてもっと勃起と射精の対象にされようか」そんなことばかり考えてキモヲタに犯される妄想でクチュリまくっているのだ。

だから、朝井リョウの描いた「愛子」の心情が、アイドルとしてのリアルな自分の気持ちとはかけ離れているために理解出来ず、愛子を演じることに宮本佳林は戸惑いを感じたのではないだろうか。

「キモヲタブロガーのハカセに振り向いて欲しくて仕方ないアイドルの愛子」「キモヲタのハカセにシコられようとパフォーマンス中の目線や仕草などで犯してアピールし続ける愛子」とかいうストーリーの物語の方が、真性ドM変態アイドルである宮本佳林にとっては、戸惑いや違和感を感じることなく素の自分のままで演じやすかっただろうと思われる。

現実のアイドルの女の子、特にハロメン達のリアルは、朝井リョウのフィクションより100倍変態で異常性欲なので、本当にリアルな心情を描こうとすると通常の民放ドラマなどでは放送出来ない内容になってしまう。

しかし「ハカセさん私だけを見て!」とDDヲタであるキモヲタのハカセが他のアイドルを応援することに心の中で嫉妬したり、キモヲタのハカセに脳内で犯されてハカセに抱き締められて勃起した肉棒をねじ込まれる妄想でトイレや風呂場でクチュっている愛子の場面など(愛子は真性のド変態で頭がおかしいので、敢えてキモヲタのハカセに犯される妄想が好き)、リアルな生々しいアイドルの心理描写の為にはどうしても必須だ。

この様なリアルのハロメンの心理を生々しく描いた様な描写は、どう考えても一般読者には壮絶にドン引きされてしまうので、「武道館」変態ハロメン版はエロDVDでの制作というのが妥当だろう。

そしてこのエロDVD版「武道館」では、高畑裕太・小出恵介も再び出演させて、この二人に愛子がレイプされる場面もしっかり入れたい。


武道館 (ブルーレイディスク)(2枚組)

小説すばる新人賞、直木賞作家の朝井リョウがアイドルの裏側にスポットを当てて書いた小説を、フジテレビとスカパー!がタッグを組みドラマ化。主役はアイドルグループJuice=Juiceが務め、楽曲はつんくがプロデュース。Disc1には全8話を完全収録。Disc2にはオリジナルシーンを追加したスカパー!バージョン、ライブ映像やメイキング映像集、ネク!ステ動画を収録。

高畑裕太・小出恵介という二人の変態性犯罪者が共演していた貴重な映像が見られる朝井リョウ原作・Juice=Juice主演ドラマ「武道館」

小片リサさんをレイプする計画に親身に相談に乗ってくれる優しい山岸理子ちゃん新沼希空ちゃん谷本安美ちゃん

つばきファクトリーの小片リサさんをレイプして精神崩壊するまでめちゃくちゃに犯す計画を打ち明けると、親身に相談に乗ってくれるとても優しい山岸理子ちゃんと新沼希空ちゃんと谷本安美ちゃん。

山岸「本気でリサ丸をレイプしたいの?」
谷本「リサ丸の尻を犯したいんだって クスクス」
新沼「お尻を犯したいなんていやらしい クスクス」
谷本「でもリサ丸は犯したい尻をしてるよね いいお尻」
山岸「毎日リサ丸のこと脳内で滅茶苦茶に犯しまくってるんだ?」
新沼「そこまで熱心にオカズにされてると女としてちょっと羨ましい キソマンじゃダメ?キソマンを犯してもいいんだよ? 笑」
谷本「でもリサ丸のあの性格だからレイプして楽しいのは絶対あるよね」
山岸・新沼「あー」
山岸「いつもはあんな感じだけどレイプされた時の反応は可愛いらしそう」
新沼「めっちゃ分るー 普段とのギャップがある感じ」
山岸「いつもは偉そうに仕切ってるけど…犯されると一番しおらしくなるみたいな」
新沼「犯されてる最中も泣きながら 許して下さい許して下さい ってか弱い声で言ってそう」
谷本「可愛い」
新沼「可愛いね」
山岸「でもリサ丸は色々注文も多そうだよね 満足いかないレイプだとレイプをやり直しさせられそう」
谷本「レイプされてもおっぱい責めが物足りないから やり直しでおっぱいレイプさせたり みたいな」
新沼「レイプやり直し!って」
谷本「リサ丸はエッチなお尻してるけど おっぱいもちゃんと犯されないと満足しないタイプなのは分かる」
山岸「貧乳でおっぱいないくせに」
新沼「耳が痛い おっぱいにコンプレックスがあるからこそおっぱいを徹底的に犯されたい願望があるんだよ」
谷本「そうなんだ」
新沼「うん ちゃんとそこそこ胸がある人には分らない感覚かも」
山岸「でもやり直しでおっぱいを犯させてる最中はまた泣きながら 許して下さい許して下さい ってか弱い声で言いそう」
谷本「あー 犯されてる間はレイプされてる私という設定にはまり込んでるのか」
新沼「なんか物凄い変態じゃない?」
山岸「でも変態的な要素はリサ丸がつばきのメンバーでも実は一番強いよね」
谷本「なんとなく物凄くマニアックな妄想してオナニーしてるのは分かる」
新沼「あー 分かる分かる 絶対に性癖はマニアック 拷問の妄想とか好きそう」
山岸「そこまでリサ丸のこと詳しく知ってるんだ 笑」
新沼「でも分かるじゃん」
山岸「何を根拠に 笑」
谷本「Hips Don’t Lie オシリは嘘をつかない」
山岸「wwwwwwwww」
新沼「ずっと変態なオナニーして育って来た様なエッチなお尻してるもんねリサ丸」
谷本「お尻の形が変態のお尻」
山岸「オケツマンになるとお尻からそんなことまで分かるんだ」
新沼「で、どうやってリサ丸をレイプするの?」
谷本「メンバーがリサ丸を騙して部屋に連れ込んで待ち伏せして犯す的な?」
山岸「それでレイプに協力して欲しくて相談して来たんだ クスクス」
新沼「キソマンじゃダメ?今すぐにここでキソマンを好き放題にしてもいいんだよ?特別にキソマンをプレゼントしてあげるよ?」
谷本「でもそこはやっぱりレイプへのこだわりがあるんじゃないの 無理やり犯すことの快感みたいな」
山岸「つばきのメンバーの中でも一番騙してレイプしやすそうなのってリサ丸だよね」
新沼・谷本「あー」
山岸「実はみたいな」
新沼「確かに私達をレイプするのって結構難しいかも」
谷本「簡単ではないね」
山岸「レイプするならリサ丸しかいないと」
新沼「私のキソマンも凄く気に入ってくれてるけど そこはやっぱりレイプにこだわってリサマンなんだね」
谷本「極上キソマンを好き放題出来るチャンスを捨ててもリサマンを犯したいと」
山岸「そんなにレイプっていいものなの?」
新沼「でも私はレイプされたい願望あるよ 欲情されて滅茶苦茶に求められたい」
山岸「抵抗されて大変なレイプよりも ただ寝てるだけの楽な騎乗位でもっと気持ち良くイカせてあげるのに」
谷本「でもそこは精神的なものなんじゃないの? 女の子を無理やり犯す征服感とか」
新沼「精神的な部分が大きいよね 私も犯されて征服されたい」
山岸「リサ丸もM?」
新沼「間違いなくMだね 性的対象として滅茶苦茶に犯されたい願望が強いタイプ」
谷本「普段ああいうタイプの方が裏ではドM願望の塊とかよくありがち」
山岸「二人とも凄過ぎ 笑 何でそんなにリサ丸のこと知ってるの」
新沼「色々と秘密の情報網があるから」
谷本「エッチなお尻を見れば分かるじゃん」
山岸「一体何者なのあなたたち 笑」
新沼「だってリサ丸 レイプされたそうな書き込みばかりしてるじゃん」
谷本「しかもいつも犯されたそうにお尻をプリプリさせてるし」
山岸「え?どういうこと?」
新沼「キソマン関係への異常な執着とアピールが凄い キソマンスレを見てますと言いたくて仕方ない感じ」
谷本「ブログにも更新してアピールしてたよね おんまゆキソラーン! って」
新沼「基本的にエロとかオカズにされるのとか好きなタイプだと思うんだよね しかも鬼畜拷問系にも抵抗がないタイプ」
谷本「鬼畜拷問系にも抵抗がないというより むしろ強い関心があるくらいな」
山岸「二人ともそこまでリサ丸のこと知ってたんだ」
谷本「一応メンバーだからね」
新沼「理子ちゃんが他人に関心無さ過ぎ 笑」
山岸「かなりの変態だと思ってたけど まさかそこまでだとは思わなかった 明日からリサ丸を見る目が変わりそう」
谷本「リサ丸は真性のド変態だけど あまり変態を軽蔑する様な目では見ないであげてね」
新沼「オケツマンに真性のド変態と言われるリサ丸 笑」
山岸「でもさ 実際リサ丸をレイプするとして きしもんをどうするかじゃない?」
新沼「真面目で仲間思いだから 絶対にレイプの計画とかには協力してくれないタイプだよね リサ丸を裏切るとか絶対に出来なさそう」
谷本「うまく嘘ついてリサ丸から引き離せばいいじゃん」
山岸「その隙に私達でリサ丸を騙して部屋に連れ込んで…」
新沼「そして犯すと でも私達がレイプに協力するメリットが何も無いよね」
山岸「私はリサ丸を騙して犯されるところ見てるだけでいいかも」
谷本「ドS~」
新沼「レイプに協力してあげるかわりにキソマンも舐めてよ レイプの気分で滅茶苦茶犯してもいいよ 笑」
山岸「急に何てこと言い出すの 笑」
新沼・谷本「あっ」
山岸「どうしたの?」
谷本「後ろ」
山岸「あっ 真性ド変態のリサ丸」

小片「大体のことは聞かせて貰ったけど そんなに小片のことを犯したいんですね フフフ」

狼掲示板を引退したもう一つの理由「素の自分で勝負する」ということ

2017年9月2日に狼掲示板を引退して、2chブラウザを削除してからもう10日ほど狼掲示板に書き込んでいない。名無しで潜伏して書き込みをするとかじゃなく、閲覧すら全くしていない状態で、狼掲示板に限らず2ch自体を全く見ていない。

狼掲示板から完全に離れてしまったせいで情報のチェックが遅れて、元カントリーガールズの稲場愛香ちゃんの復帰を知るのが少し遅れたり、こぶしファクトリーの小川麗奈ちゃんの卒業を知るのが遅れたりしてしまったが、一応メンバーのブログやまとめサイトなどはたまにチェックしているので、ハロプロの情報からは完全に離れてしまったわけではない。

狼掲示板から引退した直接の理由は

【報告】糞固定「3 ◆FWr5F.Z97A」は狼掲示板を引退した

の記事で説明している様に、数年内に年収1,000万に到達する目標(現在は年収400万円代)を実現する作業の為に、平日の昼間から狼掲示板で時間を潰している余裕がなくなったというのが第一の理由だが、もう一つの理由として、「いつまでも狼掲示板というメディアに依存せずに素の自分で勝負しなければ」という思いをずっと抱えていたのも確かだ。

いつも空気を読まず固定ハンドルで変態的な気持ち悪い書き込みをしていると、嫌われて「死ね」等とレスを付けられて叩かれる、それでも構わずに堂々と固定ハンドルで変態的な書き込みを続けていると、

「あんなに嫌われて叩かれているのに平気で書き込み続けるなんて、本当は凄い人かもしれない…」
「いつも堂々と気持ち悪い変態的な書き込みを続けていて、逆にカッコいいかもしれない…」
「また気持ち悪い聞き込みしてみんなに叩かれてる、それでも書き込み続けてる所に濡れちゃう…」

という様に、本人はただ普通に好き勝手書き込みしているだけのつもりでも、逆にいつしか一部で、実際のリアルの自分以上に自分の存在が過大に評価されてしまう場合があり得る。

生物学的には「ハンディキャップ理論」と言われる傾向の一種なのだが、通常で考えれば不利な状況に自分を追い込んでいる(狼掲示板で気持ち悪い書き込みばかりして嫌われて叩かれまくっている)ことで、逆にその様な状況でも平気でいることを、特別に優れた存在であるかの様に思われてしまう場合があるのだ。

ハンディキャップ理論 – Wikipedia

ハンディキャップ理論(ハンディキャップりろん、Handicap theory)とは、1975年にイスラエル人の生物学者アモツ・ザハヴィ(Amotz Zahavi)によって提案された動物の一見非適応的な(個体の生存の可能性が減少するような)形態や行動の進化を説明する理論である。また生物が発する信号に関する理論(シグナル理論)の重要な概念でもある。

今までの様に、狼掲示板という既存のメディアに書き込み続けてそこに寄生することで、実際の等身大の自分以上で過大評価されるのではなく、ブログという完全に自分だけのメディアで等身大の「素の自分で勝負する」という自立の道を選ぶべきなのではないか、それが変態としての真っ当な正しい生き方ではないか、というのが今年(2017年)に入ってからずっと考え続けていた思いだった。

そういう考えもあり、名無し時代から10年以上ほぼ毎日の様にずっと閲覧して書き込みを続けていた狼掲示板から引退するのに、ちょうどいい機会じゃないかということで、狼掲示板と2chを閲覧すらしないということを決めた。

ただし、2chブラウザも削除し2ch本体は絶対に見ないというルールだが、ハロプロ関連のまとめサイトなどは閲覧しているので、若干の時間差はありながらもハロプロ関連の情報はチェックは出来ている。

狼掲示板を閲覧せず書き込みなどもせず、まとめサイトからハロメンやハロプロの情報を得る毎日で、逆にライトヲタに戻った様な感覚で新鮮にハロプロを楽しめる部分もある。

これからはライトヲタや新規ヲタの様な新鮮な気持ちで、ハロメンを勃起と射精の対象のズリネタにしてシコりまくっていきたいと思います。

エッチな女医さんの山木梨沙さんとエッチな看護婦さんの稲場愛香ちゃんに精子を抜いて貰いたい

カントリーガールズに所属していた稲場愛香ちゃんが少し大人っぽくなり、ますますセックスしたくて仕方ないほど可愛くなって休養から復帰して返ってきた。

ありがとうございます♡ – 稲場愛香オフィシャルブログ「まなかんめもりーず」
https://ameblo.jp/inaba-manaka/entry-12309558786.html

この稲場ちゃんの一枚の自撮り画像が余りにもエロ可愛くて勃起するくらいドストライク過ぎたために、ハロプロオナペットランキングでも稲場愛香ちゃんは11位にランクアップした(2017.09.12現在)。

稲場ちゃんが復帰したことで、エッチな女医さんの山木さんとエッチな看護婦さんの稲場ちゃんに精子を抜いて貰いたい願望がさらに高まり、エッチな女医さんの山木さんとエッチな看護婦さんの稲場ちゃんに精子を抜いて貰う妄想でのオナニーがますます捗る。

患者「さゆの写真集を見ていると股間がムズムズして爆発しそうになるんです!助けて下さい」
山木「まあ、それは大変でしたね… 今年に入って流行しているさゆロス症候群の典型的な症状ですね。治療の準備をしますので服を脱いで少しお待ち下さい。」
稲場「先生、衣装の準備が完了しました。」
山木「さゆロス症候群の治療には、道重さゆみをイメージしての性感療法が最も効果的です。私がさゆの衣装を着て手技を行いますので、恥ずかしがらずに楽にしていて下さいね。」
稲場「まずは私が口で抜いて楽にしてあげますから、下の服を脱がせて頂きますね。」
患者「看護婦さんの下の口でも抜いて欲しいです」
稲場「ふふふ 下の口で抜く治療は私じゃなく女医さんの仕事ですから。でも今回は特別に私の下の口でも抜いてあげていいですよ」


股間の患部の腫れの応急処置で精子を抜いて治療してくれるエッチで綺麗な女医さんの山木梨沙さん


ペニスに聴診器を押し当てて病気を調べてくれるエッチで綺麗な女医さんの山木梨沙さん


患者のペニスの形状やサイズなどを細かくカルテに記録しているエッチで綺麗な女医さんの山木梨沙さん


おっぱいが強調されたエッチで綺麗な女医さんの山木梨沙さん


エッチな看護婦さんの眼鏡をかけた稲場愛香ちゃん(女医さんの山木梨沙さんの指示で手や口で精子を抜いて股間の腫れを治療してくれる

稲場ちゃんにフェラチオと手コキでギンギンに肉棒を勃起させられ、山木さんに立バックの姿勢でプリプリとした極上エロ尻をグリグリと勃起した股間に押し付けられて射精寸前にされた挙句、稲場ちゃんに馬乗りで跨れられフワフワ騎乗位で腰をふりまくられて稲場ちゃんのフワフワの身体を味わい尽くしながら膣内に思い切り精液をぶちまけるというエロ妄想でのオナニーが止まらない。

精液をぶちまけたくてぶちまけたくて仕方ない山木さんと稲場ちゃんのお姉さんコンビでは、エッチな女医さんとエッチな看護婦さんの妄想以外でもこんな妄想をして、脳内で山木さんと稲場ちゃんの膣に勃起した肉棒を貫いて子宮口を突きまくってシコッテ抜いている。

山木「見て見て、あの人、物凄く気持ち悪いw」
稲場「うふふw ほんとだw」

山木「絶対童貞ね」
稲場「しかも彼女いない歴=年齢」
山木「多分、1週間くらいお風呂にも入ってないと思う」
稲場「すごく不潔で臭そうw」
山木「トイレットペーパーの切れ端とか亀頭にへばりついてそうw」
稲場「うふふw 丁寧にしゃぶって綺麗にしてあげたい」
山木「私は汚されたいw 興奮して濡れてきたw」

キモヲタを見るとキモヲタのおちんちんにむしゃぶりつきたい気持ちを抑えられずに興奮して濡れてしまうエッチで変態的な山木さんと稲場ちゃん。

そして立とバックの姿勢でグリグリとエロ尻を後ろに押し付けるのが好きな山木さんと、キスをしながらの騎乗位が好きな稲場ちゃん。

山木さんはケツが柔らかい中にも程よく張りと筋肉がありプリプリとして異常にエロく揉み心地や犯し心地が気持ち良く、稲場ちゃんは太ももがフワフワとして全身がマシュマロの様に柔らかくて抱き心地が良く気持ちいい。

ハロプロ内でもトップクラスの精液をぶちまけたくて仕方ない、犯したくて仕方ないエロコンビで、脳内で2人の膣に肉棒をぶち込むと最高に気持ち良く、二人のツーショットを見ているだけで勃起とエロ妄想や脳内レイプ妄想が止まらなくなる。

つばきファクトリーの小片リサさんが連続100日ブログ更新の大記録を達成した

つばきファクトリーの小片リサさんが2017年6月2日から2017年9月9日にかけて連続100日ブログ更新の大記録を達成した。

連続100日更新達成の記事
○○ワールド! 小片リサ – つばきファクトリー オフィシャルブログ
https://ameblo.jp/tsubaki-factory/entry-12309260629.html

1日も休まず100日も連続でブログを続けることの凄さは一度でもブログをやったことのある人間なら分るが、雪女を連想させる様なミステリアスな雰囲気のクールビューティーでありながらこだわりや執着心が強くストーカー気質の美人である小片さんならではの記録達成と言えるだろう。


こちらをじっと見つめ続けるクールビューティーストーカー雪女の小片さん

最近の小片さんはすっかり明るくリア充的な雰囲気になり、以前の電柱の陰からずっとこちらを見ている様な暗くジメジメした雰囲気はなくなったが、小片さんのこだわりや執着心の強さは今もブログ更新に生かされている。

小片さんのイメージそのものの「まんが日本昔ばなし」の雪女の物語


吹雪の晩に現れた小片リサさん似の雪女(まんが日本昔ばなし)


冷気の息を顔に吹きかけて人を殺す小片リサさん似の雪女(まんが日本昔ばなし)


「お前の命は助けてやるが自分のことは絶対に誰にも言うな」という小片リサさん似の雪女(まんが日本昔ばなし)


吹雪の晩に道に迷って困った幸の薄そうな女の人の振りをして家を訪ねて来た小片リサさん似の雪女(まんが日本昔ばなし)


「どこにも行く当てがないのでこの家に住まわせて欲しい」と懇願する小片リサさん似の雪女(まんが日本昔ばなし)


結婚して子供を産んで母親になり洗濯や家事をする小片リサさん似の雪女(まんが日本昔ばなし)


包丁で果物の皮を剥いている小片リサさん似の雪女(まんが日本昔ばなし)


満足そうに家庭を見守る美人の小片リサさん似の雪女(まんが日本昔ばなし)


縫い物をしている小片リサさん似の雪女(まんが日本昔ばなし)


「絶対に誰にも話すな」と言っていた雪女の話をされて自分がその雪女であることを明かし恐ろしい怒りの形相になった小片リサさん似の雪女(まんが日本昔ばなし)


「命だけは助けてやる」と言って家から去っていく小片リサさん似の雪女(まんが日本昔ばなし)


雪女の小片さんに息を吹きかけられて死にたい。

こんな小片さんみたいな出で立ちのまんが日本昔ばなしの雪女。「まんが日本昔ばなし DVD 第6巻」から動画の映像でも見られる。


まんが日本昔ばなし DVD 第6巻(DMM.com)

日本各地に伝わる民話をベースにした国民的アニメシリーズ「まんが日本昔ばなし」の第6巻。‘日本の心’を思い起こさせる昔話を描いた、子供から大人まで楽しめる名作アニメ。「雪女」「養老の滝」「さだ六とシロ」「蛙の恩返し」の全4話を収録。

同じクールタイプで少し似ているアンジュルムのりなぷーこと勝田里奈ちゃんは、ひたすら飄々として執着やこだわりを感じさせないのと対照的に、小片さんはクールでありながらもひたすら執着するタイプである。


ミステリアスでクールビューティーなストーカー雪女である小片リサさんの横顔

道重さゆみんに対する異常なレズビアンストーカーぶりを発揮しているカントリーガールズの山木梨沙さんと同様にで、たった一瞬だけの出来心とかではなく、冷静に計算をして何年間もひたすらに獲物を追い詰め続けて行くようなタイプのストーカー女になれる素質が小片さんにはある。

そんな山木さんと小片さんをエロ尻レイプで脳内レイプすると最高に気持ちがいい。ただ、小片さんには尻レイプだけだと「お尻だけ触ってる人誰?」と怒られるので、尻レイプをしながら乳首をこねくり回しおっぱいも揉みしだいて尻おっぱい同時レイプしたい。