なぜハロメンはオナペットやラブドールに憧れるのか

なぜハロメンは勃起射精の対象で性欲の捌け口であるオナペットやラブドールに憧れるのだろうか。

渋谷区松濤のアートスペース「アツコバルー」にて、2017年5月20日から6月11日までの13日間、期間限定でオリエント工業40周年記念のラブドール展「今と昔の愛人形」が開催された。そしてこのラブドール展の来訪者は、女性客が6割と男の客を大きく上回る来場となったらしい。

女性客が6割! オリエント工業40周年記念展「今と昔の愛人形」で感じた「不気味の谷」が潜む場所 – ロボット情報WEBマガジン「ロボスタ」

なぜ多くの女性客がラブドール展に殺到するのか。それは、純粋に性欲の捌け口という目的だけに利用される性的魅力の塊であるラブドールという存在に、女性の多くが潜在意識下で憧れているからである。

「自分も勃起射精の対象にされたい!」「自分も性欲の捌け口に生まれ変わりたい!」という憧れが、多くの女性をラブドール展に呼び寄せるのだ。

そしてまた、ハロメンもまた純度の高い勃起と射精の対象であり、オナペットやラブドールの代わりとして使われることに喜びを感じる性欲の捌け口的存在だ。

ハロメンは純度の高い勃起と射精の対象だが、ラブドールやダッチワイフはさらに純度を100%にまで高めた勃起と射精の対象だ。なぜならラブドールやダッチワイフは勃起と射精の為以外には全く使用用途の無い存在だからだ。

ラブドールは掃除や料理や洗濯という家事が出来ないし、働くことも全く出来ない。スーパーのレジ打ちが出来なければ、清掃や飲食店の接客の仕事も出来ない。バイトでもパートでも何も出来ない。性欲の捌け口であること以外には、全く存在価値も利用価値も使用価値もないのである。

それでもなお「純粋な性の魅力のみによって求められる存在である」ということ、そのことこそがラブドールが多くの女性達に憧れられる最大の理由なのだ。

そして、ハロメン達の多くは自分よりさらに純度の高い、純度100%の究極の性欲の捌け口であるラブドールに憧れ、その存在に近づこうとありとあらゆる努力を惜しまない。そしてアイドル活動を続ければ続けるほどに性的魅力を増し、オナペットの高みへと近づいていく。

ハロメン達は見た目でもファッションでもメイクでも性格やキャラでも、憧れのオナペットであるラブドールに寄せて行く。その結果誕生したのが全身性器人形道重さゆみであり、性処理オナペット便器鞘師里保であり、リアルラブドールアイドル宮本佳林だ。

そして研修生やハロプロの後輩メンバー達は、先輩のハロプロメンバー達のハイレベルなオナペット性や高純度のラブドール性に憧れ、先輩メンバー達の背中を追ってオナペットの高みを目指して行く。

牧野真莉愛「道重さんの様な勃起と射精の対象の全身性器人形になりたい!」
小片リサ「鞘師さんの様な性処理オナペット便器になりたい!」

そしてその様な強い意志が、牧野ちゃんにエロティックな身体とさゆにはない張りのある美巨乳を与え、小片さんには鞘師にはない不倫人妻の様な艶やかな色気を与えた。

偉大な先輩を目標にオナペット力を高めラブドールに近い存在を目指しているうちに、ハロメン達は究極の性的対象であるエロティックなラブドールへと進化して行くのだ。そしていつしかオナペットやラブドールは最早手の届かない憧れではなく明確な目標になる。これがハロープロジェクトにおける歴史と伝統の継承である。

そしてこの歴史と伝統の継承により、いつしかハロプロから純度100%のリアルラブドールアイドルが生まれることだろう。

現在の所は、リアルラブドールアイドル宮本佳林がラブドール的な勃起と射精の対象としてのハロプロの最高到達点だが、宮本佳林をよりスタイル抜群にしておっぱいを大きくよりエロティックな肢体にした真の究極のリアルラブドールアイドルがハロメンの中から生まれてくることになる。

そして女ハロヲタはそんなラブドールの高みを目指すハロメン達に自己投影し、自分がすっかりハロメンになり切った気分で、キモヲタに犯され性欲の捌け口にされる生々しい妄想でマンコをクチュりオナニーをするのだ。

カントリーガールズの山木梨沙さんが脳内でさゆになり切ってキモヲタに犯される妄想でオナニーをしているように。

毎年の様にノーベル文学賞候補に挙げられる世界的人気の小説家・村上春樹の作品に「ノルウェイの森」という変態エロ小説がある。

このノルウェイの森の終盤のクライマックスの場面で、主人公が自殺して死んだ恋人である直子の服を変態メンヘラアラフォーの玲子さんに着せてセックスするド変態プレイの描写がある。

もしもノーベル変態賞がこの世に存在していれば、村上春樹はノルウェイの森で受賞確実だっただろう。

そして女ハロヲタもまた、ハロプロクローゼットとかいうサイトを見てハロメンの着ている服や衣装をそっくりそのまま真似、その衣装を着てハロメンにすっかりなり切った気分でキモヲタに犯される変態妄想でハロニー(ハロメンオナニー)をしているのだ。

そう、まるでノルウェイの森に登場する主人公のワタナベ君とセックスした変態メンヘラアラフォーの玲子さんのように。

ラブドールとアイドルもまた、共に純度の高い性欲の捌け口の性処理便器であると共に、「着せ替え人形性」とも言える共通の性質がある。

人形であるラブドールは服を着せられ着飾らせられることによって、その人形独自の生き生きとしたキャラクターを与えられ、物語を与えられる。

白いワンピースの様な服をラブドールに着せれば、その人形は清楚でお淑やかな性格のお嬢様のキャラクターで、子供の頃から大切に箱入り娘として育てられてきたというような物語が生まれる。

そんなストーリーや物語やキャラクターをラブドールに与えることで、ラブドールの服を脱がして肉棒を挿入して疑似セックスする時に、「俺は今お嬢様を犯しているんだ!」とより生々しい妄想をして性的興奮を何倍にも増幅させることが出来るのだ。

そしてまたそれはハロメンなどのアイドルも同様であり、それぞれの楽曲に合わせて衣装を着替え、まるでその曲に登場する主人公の女の子であるかのように歌って踊る。

そしてヲタが衣装を着たハロメンを脳内で犯す妄想でオナニーをすることで、同時にその衣装の楽曲の中の架空の女の子も脳内で犯すことが出来るのだ。

例えば「独り占め」の衣装を着たつばきファクトリーの小片リサさんを犯す妄想でオナニーをする時、「独り占め」の楽曲の中の独占欲の強いヒロインの女の子も小片さんと同時に脳内で犯してレイプしている。

また、「愛の軍団」の衣装を着たさゆのMV映像を見て脳内でレイプする時、さゆと同時に「愛の軍団」の楽曲の使命感の強い自己犠牲的な女の子を犯している。

この様に、様々な楽曲の衣装を着たハロメンを脳内で犯すことで、ハロメンだけでなくその楽曲のヒロインもオナネタとして使用することが出来、ハロメンの数×楽曲内のヒロイン組み合わせで無尽蔵にオナネタのパターンを創造することが出来るのも、ハロメンでのオナニーの素晴らしさだ。

そしてそれは変態犯されドM願望のハロメンにとっても同様であり、変態犯されドM願望のハロメンが楽曲の衣装を着てキモヲタに犯される妄想をしながら衣装の下でマンコを濡らしてパフォーマンスをする時、同時に脳内ではその楽曲の中の世界のヒロインの女の子になり切ってキモヲタに犯されている。

そしてそれはまた、変態女ハロヲタにとっても同様であり、変態女ハロヲタが楽曲の衣装を着たステージ上や映像の中のハロメンがキモヲタに犯される妄想でクチュる時、同時にそのハロメンとその楽曲の中の世界のヒロインの女の子になり切ってキモヲタに犯されている。

合わせ鏡の様に、キモヲタに脳内で犯される楽曲の中のヒロイン、楽曲の中のヒロインになり切ってキモヲタに犯される妄想でマンコを濡らしながらパフォーマンスしているハロメン、そしてその楽曲の中のヒロインになり切ってキモヲタに犯される妄想でマンコを濡らしながらパフォーマンスしているハロメンになり切ってオナニーをする変態女ハロヲタと、この循環は続いていく。

特にカントリーガールズの山木さんの場合はアイドルでありながら重度の真性変態ヲタでもあるので、自分でステージに立ちながらも、さゆのMVなどの映像を見て、楽曲の中のヒロインになり切ってキモヲタに犯される妄想でマンコを濡らしながらパフォーマンスしているさゆになり切ってオナニーをすることも出来る。

この様に、衣装になどによってその対象になりきるという「着せ替え人形性」によって、ラブドールやアイドルは飽きることの無いような創造的で豊かな疑似セックスやオナニーの世界を提供しているのだ。

そして、アイドルはラブドールとは違いアイドル本人自体が自我を持っていることによって、男ヲタも女ヲタもラブドールよりもさらに重厚な構造で創造性豊かなオナニーを楽しむことが出来る。

しかもアイドルの中でもハロープロジェクトのメンバーは、ハロメン自身がキモヲタに犯される妄想でマンコを濡らしたりオナニーしているため、オナニーの可能性はさらに無限大の広がりを見せる。

ハロメンはラブドールの純粋な性欲の捌け口としての存在感に憧れラブドール力を磨いているが、その自我によってラブドールを凌駕する勃起と射精の対象となっているのだ。

また、ハロメンの中にはさらに高度な変態ドM妄想を実現するメンバーもいる。

真性変態ドMキモヲタレイプ妄想中毒である道重さゆみは、自分の抱き枕をグッズとして作らせ、キモヲタに抱かれている自分の抱き枕の様子を想像し、自分の抱き枕感情移入して、キモヲタに抱かれる妄想でマンコを濡らしているのである。

脳内でキモヲタに犯されるさゆになり切ってオナニーしている山木さんはド変態だが、抱き枕になり切ってオナニーしているさゆはさらに超級の真性変態ドMだった。

上で村上春樹はノルウェイの森でノーベル変態賞を確実に受賞出来ると書いたが、さゆは村上春樹を破って女性初のノーベル変態賞を受賞出来るだろう。

変態エロ小説と変態射精描写に定評のある村上春樹の想像力でも、抱き枕になり切るというレベルのさゆの変態発想力にはさすがに及ばない。

ラブボディシリーズ最新作!!LOVE BODY COCO(ラブボディ ココ)
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さゆをモデルにこういう公式グッズを作って欲しい。

生きる真性ドMレイプ願望型リアルラブドールアイドル宮本佳林

きめ細かく白い肌。そして黒目がちの瞳に人形の様な顔立ち。ハロープロジェクトのアイドルグループJuice=Juice(ジュースジュース)に所属する宮本佳林は、まさにリアルな造形の人工的なラブドールが本当に生命を持って動き出したかの様な、生きるリアル・ラブドール・アイドルだ。

そして同時に宮本佳林は、キモヲタに乱暴に犯される妄想で自宅の風呂場等でオナニーをしている真性ドMレイプ願望の持ち主でもある。

Juice=Juice オフィシャルブログ by Ameba
「おやすみ☆宮本佳林」
http://ameblo.jp/juicejuice-official/entry-12231046386.html

今日は
朝からすっごく眠くて
お風呂で寝てたみたい、、

危ないよ~~~。

お風呂
暖房がんがんで入るのが好きなので
いつもめっちゃ暖かくて
眠くなります、、

気をつけなくては、、

オナニー科学では、特に親や家族と一緒に住む実家住いのハロメンが「ついついお風呂で寝てしまった」「今日は湯船にゆっくりつかっていた」などと長風呂を誤魔化す場合、70%以上の確率でフロニー(シャワー等を使用した風呂場での自慰行為やオナニー)を行っているという研究結果が報告されている。

ブログでは「暖房がんがんで入るのが好きなので」と書いているが、この一行を打ち込んでいる時も、頭の中ではレイプのシチュエーションを想像して「肉棒がんがん入れられるのが好き」というフレーズを思い浮かべている真性変態ドMが宮本佳林だ。

女お笑いタレントの柳原可奈子は「柳原可奈子のワンダフルナイト」にて、宮本佳林を「生きるハロプロ」と評していたが(発言のラジオ音源YouTube)、実際の宮本佳林は「生きるハロプロ」ではなく「生きる真性ドMレイプ願望型リアル・ラブドール」である。


水筒を持つ時も超極太バイヴを想像している真性変態ドMの宮本佳林

この真性ドMレイプ願望型リアルラブドールアイドルである宮本佳林という存在は、ギリシャ神話のガラテアとピュグマリオーンの恋の物語を想起させる。

ギリシャ神話・ガラテアとピュグマリオーン(ピグマリオン)の物語

現実の女性に失望していたピュグマリオーンは、あるとき自ら理想の女性・ガラテアを彫刻した。その像を見ているうちにガラテアが服を着ていないことを恥ずかしいと思い始め、服を彫り入れる。

そのうち彼は自ら彫った彫像に恋をするようになる。さらに彼は食事を用意したり話しかけたりするようになり、それが人間になることを願った。

その彫像から離れないようになり次第に衰弱していく姿を見かねたアプロディーテーがその願いを容れて彫像に生命を与え、ピュグマリオーンはそれを妻に迎えた。

ピュグマリオーン – Wikipedia

現実の生身の女性に失望し、自らの手で彫る大理石の白い彫像の中に理想の女性の姿を追い求め、そして自ら生み出した彫像にガチ恋した真性ド変態ヲタク気質のピュグマリオーン。そして最後には彫像と結婚してその変態的な執念が報われ変態ヲタク達の夢をガチで叶えてしまったピュグマリオーン。

現代のキチガイ妄想キモアニヲタの「二次元の世界の美少女キャラクターが現実の三次元世界に現れて、僕と結婚してくれたらいいなあ」というような夢を古代ギリシャ時代にリアルに実現してしまったピュグマリオーン。「どこの萌えアニメ作者かエロゲライターか」とギリシャ神話の作者にツッコミたくなるピュグマリオーン。

そして、そんなガチ恋キチガイ妄想真性ド変態ヲタクのピュグマリオーンによって彫られた、ピュグマリオーンの脳内妄想上の理想の女性の姿をこの現実世界に具現化した彫像の名がガラテアである。

ガラテアにガチ恋したガチ恋系キチガイ妄想真性ド変態ヲタクのピュグマリオーンは、彫像であるガラテアがまるで生きているかの様に、食事を用意したり話しかけたりする様になる。これは完全に現実世界に復帰不可能な末期症状レベルの妄想変態行為である。

もしもピュグマリオーンが現代の日本に生まれていれば、アニメの美少女キャラクターにガチ恋する真性のアニヲタか、もしくはエロゲヲタで、その上重度のフィギュアヲタ(自作派)であり、エロゲのヒロインかアニメキャラのブロマイドをまるでそのキャラと自分が一緒に食事をしているかの様に食卓に並べた様子を撮影した画像をハッシュタグ「俺の嫁」でTwitterに垂れ流していたことだろう。

しかし、ここで何と奇跡(ミラクル)が起こる。ガチ恋系キチガイ妄想真性ド変態ヲタクであるピュグマリオーンの永遠に叶わぬガチ恋に同情した女神アプロディーテー(アフロディーテ)がガラテアに生命を吹き込み、生身の生きた美しい乙女として生まれ変わらせたのである。そしてガチ恋系キチガイ妄想真性ド変態ヲタクであるピュグマリオーンは、叶わぬガチ恋妄想を本当にガチで成就させて、ガラテアと結婚したというエロゲ顔負けのハッピーエンドの結末でこのギリシャ神話の物語は終わる。

そしてこのギリシャ神話の伝説のガラテアの様に、ハロヲタの変態妄想エロ願望を叶えるために生命を吹き込まれた生きるラブドールが宮本佳林なのである。

そしてこの生きるラブドールである宮本佳林は、ハロヲタの変態妄想エロ願望を完全に叶えるために、キモヲタに犯される妄想でオナニーをし、キモヲタに勃起と射精の対象にされることに生きる悦びを感じる真性ドM変態レイプ願望の魂を吹き込まれている。

宮本佳林はその様な真性ドM変態レイプ願望の淫乱な魂を吹き込まれているために、ヲタに精液をぶちまけられたくてぶちまけられたくて仕方ない様な黒目がちの瞳でこちらを見つめてくる。

レイプされたくて犯されたくてめちゃくちゃにされたくて仕方ない為に、宮本佳林の瞳はいつも黒目が大きく広がってしまっているのだ。そして困り顔をしながらも、今にもヲタの勃起したペニスにむしゃぶりつきたそうな表情をしている。真性変態ドMであるためにフェラチオの様な奉仕的なプレイが大好きなのだ。

しかし、乱暴に犯されてめちゃくちゃにされることに性的興奮と生きる悦びと幸せを感じる真性変態ドMである一方で、ハロヲタの変態妄想エロ願望を完全に叶えるために生命を吹き込まれたことによる奉仕の精神から、宮本佳林は真性変態ドMとは真逆のS的な性的欲求も非常に強い。

フェラチオでは狂った様にヲタのペニスにむしゃぶりつき、亀頭をチロチロ舐めたり竿の裏筋を舐めたり勃起したペニスにむしゃぶりついて吸い上げたりというチンポしゃぶり攻撃と共に手コキも交えながら、時には勃起ペニスをしゃぶりながらヲタの乳首を指で弄り回し、ありとあらゆるテクニックでヲタの勃起したペニスから精液を射精させようと責めてくる。そしてヲタをフェラチオだけで口内射精させると、勝ち誇った様な満足そうな笑顔でほほ笑みかけてくるのだ。

ぶっ壊れるくらいにめちゃくちゃに犯してやりたくなる勝ち誇った様な宮本佳林の笑顔。

この様にまるで淫乱なラブドールが生命を持ち、自ら性的奉仕をして勃起射精させるという意思を持ったかのような存在が宮本佳林だ。だから頭の中は100%純粋にヲタにレイプされることと、ヲタにフェラチオして勃起させ射精させることで一杯なのだ。


ヲタにレイプされたくて仕方ない様な宮本佳林のレイプ挑発ダンス

オシャレっぽい料理を作るのも健康的な生活でもっとエロティックな身体になってヲタに勃起射精させるため。ヨガに通うのもヲタにレイプされた時に自由に犯されるように柔軟性を高める為。体幹を鍛えるのも膣圧を高めてヲタを射精させるため。ダンスを一生懸命練習して上手くなるのも騎乗位でヲタを射精させるため。握手会で握手をするのも接触を通して手コキのテクニックを磨くため。歌を練習するのも喘ぎ声でヲタを勃起射精させるため。

宮本佳林の行動の全てが、ヲタを勃起射精させることが目的の行為なのである。これは、ピュグマリオーンの望みと願いを叶えるために女神アフロディーテによって生命を吹き込まれた大理石の彫像のガラテアの様に、宮本佳林はそもそもがヲタのエロ願望を叶えるために性処理用のラブドールに生命を吹き込まれた存在だからだ。

生命を与えられた性処理便器用ラブドールである宮本佳林

そして、ピュグマリオーンの望みと願いの通りに大理石の彫像から生命ある乙女となったガラテアの様に、ヲタのエロ願望を叶える様にますます淫乱真性ドM変態なリアルラブドールアイドルへとなっていくのが宮本佳林だ。この様に宮本佳林がキモヲタのエロ願望の通りにますます淫乱真性ドM変態なリアルラブドールアイドルへとなっていく作用は、心理学用語ではギリシャ神話のガラテアとピュグマリオーンの物語から「ピグマリオン効果」と命名されている。

ピグマリオン効果

ピグマリオン効果については、人間は期待された通りに成果を出す傾向があることの現れとされ、1964年にアメリカ合衆国の教育心理学者ロバート・ローゼンタール(英語版)によって実験された。

ピグマリオンという名称は、ギリシャ神話を収録した古代ローマのオウィディウス『変身物語』(”Metamorphosen”、訳に『転身物語』とも)第10巻に登場するピュグマリオン王の恋焦がれた女性の彫像が、その願いに応えたアプロディテ神の力で人間化したと言う伝説に由来する。

ピグマリオン効果 – Wikipedia

「ピグマリオン効果」は、ヲタの頭の中の願望がますますエロ妄想だらけになればなるほど、宮本佳林の頭の中もますますエロティックで淫乱になり、そして実際の宮本佳林もますますエロティックな勃起と射精の対象になっていくという心理作用だ。オナペット学においては、「変態期待効果」とか「リアルラブドール効果」とも呼ばれている。

しかし、ここまで考えて来て最後に一つの疑問が起こる。

ギリシャ神話におけるピュグマリオーンはハロプロにおける変態性欲エロキモヲタであり、ギリシャ神話におけるガラテアがハロプロにおける宮本佳林だ。では、ハロプロにおける女神アフロディーテは一体誰だろうか。

この問題については、あまり考えるのも面倒なので、適当に山崎由佳子さん(アップフロントグループ・山崎直樹会長の娘)が女神アフロディーテということでお茶を濁しておこう。

キモヲタの勃起と射精の願望を満たす為に生命を与えられたアイドル界最高のリアル・ラブドール・アイドル宮本佳林の写真集
宮本佳林写真集「LOVE DOLL」(DMM.com)

レジェンドアイドル亀井絵里の今も色褪せないセクシーな魅力

亀井絵里は今もその存在を待ち望まれるハロプロのレジェンドアイドルだ。2010年12月15日の横浜アリーナ公演「ライバルサバイバル」でのモーニング娘。卒業・引退から6年以上経った今も、記憶と心に刻み込まれたその輝きと魅力は全く色褪せない。


ハロヲタの記憶と心に刻み込まれた亀井絵里というレジェンド


今も語り継がれる卒業公演ライバルサバイバルでの亀井絵里の輝き

しかし、ハロプロオナペットランキングでは20位と、勃起と射精と脳内セックスの対象としての魅力では、亀井絵里はそれほど順位が高い訳でない。もっとランキングが上の飯窪春菜さんや小田さくらちゃんとかの方が、女性としてより性的魅力を感じ、亀井絵里よりもずっとセックスはしたいのだ。

道重さゆみがレジェンドであるのは、「伝説的全身性器道重さゆみの最高にエロティックな表情と体」で解説している通り、純粋に勃起と射精と脳内レイプの対象の性欲の捌け口としての性的魅力の素晴らしさのためだった。だが、亀井絵里をレジェンドとしているのは純粋な性的魅力による評価ではなく、アイドル(エンターテイナー)としての能力への評価やハロプロへの貢献度という、「ハロ道と云ふは抜く事と見つけたり。」を有限実行すべきオナニストとしては不純な理由によるものである。

だが、亀井絵里はその様に射精と勃起ペニスねじ込みの対象としたくなるエロティックさではレイプ凌辱用全身性器である道重さゆみほどではないものの、セクシーさではモーニング娘。の歴代メンバーでも非常に高いものがあった。

この「エロティックさ」と「セクシーさ」の似ている様で全く異なる意味の違いについては、「ハロプロ最高級の極上クビレを持つセクシーキュートガール萩原舞」の記事で以下の様に説明している。

エロティックとセクシーの一体何が違うのか、エロティックは生々しい性的魅力であり、一方でセクシーは洗練された性的魅力だ。

団地妻はエロティックであり、女子高生のパンチラもエロティックであり、スーツ姿のOLのパンティラインが透けた尻もエロティックであり、パイスラッシュで強調された女性の胸の膨らみもエロティックである。要するに本人が意図せずに内面からにじみ出たり、ふとしたきっかけで剥き出しになった様なムンムンとした生々しい性的魅力と言える。

逆にセクシーというのは、本人によって意図的に演出され作り込まれた性的魅力と言える。過去のスターで言えばマリリン・モンローであり、マドンナのパフォーマンスであり、今で言えばリアーナの様な性的魅力だ。

セクシーさというのは、エロティックで実用的なオナニーに使える性的魅力のハロメンと違って、脳内でセックスしたり犯したりしての勃起と射精の対象にはならないが、魅入ってしまう様なオシャレな性的魅力という感じだ。

亀井絵里は性欲とか勃起と射精の対象とか膣に勃起した肉棒をぶち込みたい魅力とか、そういう性的魅力の要素を関係なしに、ハロプロ歴代でも最高に素晴らしい至高のアイドルだった。勃起と射精エロの対象としての性的魅力とは関係なしに、アイドルとして神の様に崇拝されるレジェント的存在が亀井絵里なのだ。


リアーナの様にセクシーで華やかな亀井絵里

2009年の「なんちゃって恋愛」(YouTubeのMV動画にリンク)頃からの現役晩年の亀井絵里は、急激にアイドルとしてその輝きを増し、ハロプロにおける至高のアイドルだった。「気まぐれプリンセス」(YouTubeのMV動画にリンク)は亀井絵里のセクシーな魅力が凝縮された一つの頂点だ。

亀井絵里の卒業時の道重さゆみのブログにも書かれている通り、歴史の教科書に載せて100年後の日本のアイドルヲタにも語り伝えたいほどの圧倒的な魅力がそこにはあった。

亀井絵里 – 道重さゆみ(モーニング娘。) GREE公式ブログ
http://gree.jp/michishige_sayumi/blog/entry/530228053

まさに至高のアイドル亀井絵里。シコシコアイドル道重さゆみ。という鮮やかな対比が成り立つだろう。

そしてそんなアイドルの神である亀井絵里によってレズレイプされ、おっぱいもオマンコもグッチョングチョンに犯されていた道重さゆみは、女神に愛された極上の淫乱雌豚レズレイプ便器だったというわけだ。

亀井絵里現役時は下の百合小説の様なエロ妄想をして抜きまくっていた
【学園モノ】さゆえりレズレイプ小説(道重さゆみ視点)
【学園モノ】さゆえりレズレイプ小説(亀井絵里視点)

亀井絵里という至高のアイドルを崇拝しつつ、道重さゆみを脳内レイプして性欲の捌け口の人間オナホールとして堪能する。この様に崇拝の対象としたり、性欲の捌け口として脳内凌辱したり、色々な楽しみ方が出来ることは、糞事務所とハロプロの数少ない良さの一つだろう。

そして勿論、亀井絵里も勃起と射精の魅力が犯したいエロティックな性的魅力が全く無い訳でない。ハロプロオナペットランキングでは20位だが、十分にレイプや性欲の捌け口の対象として乳房を揉み潰しながら勃起したペニスで膣を貫いてめちゃくちゃに犯してやりたくなる。


乳房を揉み潰し勃起したペニスで膣を貫きたいエロティックな亀井絵里

ハロプロ最高のレジェンドで女神であったとしても、えりりんも何だかんだで女の子だから、やっぱり女の子らしく勃起と射精とレイプの対象として見られてめちゃくちゃに犯されたい、それが女心なのだ。何だかんだ言って女の子は崇拝されるよりめちゃくちゃに犯されることで幸福と快感を得る生き物だ。

また、引退した現在は亀井絵里はこの様にレジェンドや伝説という位置付けだが、現役時代の亀井絵里は道重さゆみに対してのレイプ役という意味合いが大きかった。えりりんにレズレイプで犯されるさゆという「さゆえりレズレイプ」の図式が、最高に気持ちのいいオナニーの黄金パターンだった。

さゆ自身がヲタに犯される妄想で自慰してクチュっている今は、えりりんをさゆに対するレイプ役として使用する必要がなく、自分がさゆを滅茶苦茶に犯しまくる妄想でオナニーをして抜いている。何度も何度も何度も何度もヲタに脳内で犯されているうちに、さゆはハロヲタと精神的に繋がる様になっているので、さゆを犯す妄想はレイプでありながら相思相愛で最高に気持ちがいい。

もしも亀井絵里が現役復帰すれば、亀井絵里の存在は性欲の捌け口であるさゆを取り合うライバルであり敵という関係になるだろう。性処理便器のさゆの所有権を懸けてえりりんに決闘を申し込まなければならない。

そしてえりりんを決闘で打ち破れば、泣いているえりりんの目の前で嫌がるさゆをレイプで犯し、えりりんの目の前で見せつける様に勃起した肉棒をさゆの膣にねじ込み、「亀井絵里!よく見てろ!」と言ってえりりんの目の前で何度も何度もさゆの膣に勃起した肉棒を挿し入れして精液を注ぎ込むのだ。

さゆとすれば、えりりんとのレズレイプの快感をとるか、それともキモヲタレイプ妄想の快感を取るか、これはかなり際どい比較だと思う。さゆ本人とすれば、出来れば3Pレイプでえりりんとヲタに同時に犯されたいのではないだろうか。

そうすれば、さゆは二人に犯されて二倍の快感を与えられて嬉しい、えりりんもヲタの側も性欲の捌け口のさゆをシェアして分け合って両者ともさゆの全身性器を堪能できる。確かにそれが一番みんなが幸せになり満足できる方法だ。

そしてたまに気分転換に、普段はさゆを犯す役同士のヲタとえりりんでセックスしたりすれば、色々と飽きずに楽しみが増える。真性レズ便器であるさゆであっても、どうしてもえりりんによるレズ式指レイプだけでは物足りない時もあるので、そういう時はヲタが勃起ペニスでさゆの膣を突き刺してやる。そういう気分によるパターンの使い分けも楽しい。

真性変態ドMのさゆはえりりんとヲタに犯される3Pを想像するだけでマンコを濡らしてウットリとしていることだろう。さゆからすればまさに、「両手に花」ならぬ「両手にレイプ」状態で、レイプ大好きのさゆにとっては最高の幸せだ。「絵里とヲタの両手にレイプ…はぁん♪」と想像するだけで胸がドキドキ頭がクラクラしてるはずだ。

しかし、これは理想論で完全に無意味な妄想だ。えりりんも女の子だから、やっぱり女の子らしく、さゆの様に勃起した肉棒をオマンコに突き刺されて犯されたくなる。そしてえりりんとさゆの二人が自分の乳を揉みしだきオマンコをグチョ濡れにしながら、肉棒を突き刺して貰いたそうに自分のマンコを指で広げ尻を突き出して待っている。だが、えりりんだけに肉棒を突き刺し、もう片方のさゆは指だと、肉棒を突き刺されなかったさゆは不満に思って文句を言う。

だから平等に扱う為に、二人とも肉棒ではなく指をグチョ濡れのマンコに突っ込んで、グッチョングチョンにしてトドメを刺してやらないといけない。結局、3Pレイプだとヲタの側がペニスを膣に入れる快感を得られないというのが、現実的な役割分担の落としどころになるだろう。

いずれにせよ、現在のさゆはキモヲタにレイプされる妄想でオナニーすることが大半なので、かつてに比べるとはえりりんに対する依存はなくなっている。えりりんがいなくとも、キモヲタに滅茶苦茶に犯される妄想をしていれば、それほど寂しくないのだ。

本当はヲタとしての本音では、綺麗な若妻であるさゆを犯すという極上の人妻レイプ妄想のオナネタを得る為に、さゆがまだ若く美しいうちにどっかから男を見つけて結婚して欲しい。冷酷で身勝手な話だが、ある程度の年齢の女性の場合、愛する人と結ばれている人妻では抜けても、売れ残ってオバサンになった悲惨な独身ババアでは抜けないのである。

とにかく若くて綺麗なうちに結婚をというのは、えりりんに対してもさゆに対してもかなり強い願いだ。特にさゆの場合は、勃起と射精の対象として抜けるくらい若くて綺麗なうちに男と結婚して人妻になって、人妻レイプ妄想をさせて欲しい。男と結婚して女の子を産んでくれれば、さゆとさゆの娘との親子丼レイプ妄想で抜くこともできる。

引退しているえりりんの場合も結婚して欲しい願いは強く、えりりんには結婚して亀井絵里ジュニアを出産して、亀井絵里のその至高のアイドル遺伝子を後世に受け継いで欲しい。


後世に受け継がれて欲しい亀井絵里のキュートな魅力

卒業した亀井絵里と共にアイドル界の知られざる伝説である横浜アリーナ公演「ライバルサバイバル」。知名度と人気ではAKBに大きく劣るモーニング娘。だが、まさに本当の意味でアイドルのコンサートの究極の形がここにある。そして表面的な人気や流行などに惑わされない本物のアイドルの不変の姿がある。

当時を知らない若いハロヲタや新規のハロヲタも、DVDを購入して映像で見て必ず欲しい。これを見ること無くしてハロプロの歴史は語れない。
モーニング娘。コンサートツアー2010 秋~ライバル サバイバル~/モーニング娘。(DMM.com)

清涼感溢れる変態性欲の捌け口系クールビューティー加賀楓

加賀楓の立ち姿と佇まいは圧倒的な清潔感と清涼感に溢れ、そして美しい。「富士山、侍、芸者、加賀」と並べて、日本を代表する美の象徴として世界に誇りたい素敵な美人だ。そして同時に精液を膣内にぶちまけたい変態妄想の対象でもある。

何故人は富士山や侍や芸者や加賀楓に美を感じるのだろうか。富士山にも侍にも芸者にも加賀楓にも共通して言えることは、圧倒的に美しい佇まいを感じさせるということだ。

美しい富士山は近づいて見ればただの凸凹の岩山かもしれない。侍はただの前髪の禿げ上がったむさ苦しいおっさんかもしれない。可憐で優雅な芸者も側に寄って見ればただの厚塗り化粧の売女かもしれない。同様に加賀楓の顔だけを見て女装したオードリー若林や天童よしみと言う人間もいるかもしれない。

しかし日本人は富士山を誇り、侍に憧れ、芸者に心惹かれ続ける。そして今日も俺は加賀楓の画像を見ながら「加賀ちゃんは本当に美人だなぁ」と呟き、脳内で生け捕りにされた加賀楓を性拷問する変態エロ妄想を繰り広げ、硬く勃起した肉棒を右手で握りしめる。

哲学的に言えば、「美」とはその対象自体に顕在する要素ではなく、美しいと感じるものを見る人の内部で湧き起こる一種の内的現象なのだ。

日本人が富士山を見て美しいと感じる時、日本人の心の中には美が湧き起こり、俺が加賀楓の画像を見て「加賀ちゃんは美人だなぁ」と呟く時、俺の肉棒の中で精液と血液の充血が湧き起こる。これが美というものの本質である。

そこにはオードリー若林も天童よしみフェイスも関係ない。目の前の加賀楓を美しいと感じ勃起射精する俺の心と肉棒があるだけだ。顔が天童よしみにそっくりだとかオードリー若林に似ているだとかいう顕在的な一部分の要素は、美の基準とは全く無関係なのである。

「美しい佇まい」は決してそれ自体を部分部分の要素に切り分けられるものではない。近づいて一部分を見れば無数の岩石が転がり凸凹だらけだろうが、ただの前髪が禿げ上がったおっさんだろうが、化粧厚塗り女だろうが、全体としてその佇まいを見れば、富士山も侍も芸者も美しい。そして顔が天童よしみにそっくりだろうがオードリー若林に似ていようが、加賀楓の立ち姿と佇まいは圧倒的に美しいのである。批評の神様と言われた小林秀雄のこの言葉に全てが集約されている「加賀の美しさがあるのではない、美しい加賀がいるのだ」。

「美」とはその対象自体に顕在する要素ではなく、美しいと感じるものを見る人の内部で湧き起こる一種の内的現象である。では、富士山や侍や芸者や加賀楓を見た者に「美」を感じさせるものとは一体何なのであろうか。

美の本質の一例として、日本人が侍を美しいと感じるのは、表面的・顕在的な見た目の美しさの為ではなく、一本の刀に己の生死を懸ける潔く気高い生き様によって、日本人の心の中に一種の美の感覚を呼び覚まされるからである。

そして加賀楓にもまた、生け捕りにされても命乞いなどせず「くっ…殺せ!」と言い切るクールビューティーキャラの女剣士を思わせる潔く気高い雰囲気や生き様の美しさがある。


「くっ…殺せ!」のセリフが似合う高潔な女剣士の様な加賀楓の出で立ち

一本の刀に己の生死を懸ける侍。そして、捕らえられ精子をかけられる加賀楓。侍のその誇り高く高潔な生き様に日本人は心を動かされ、その佇まいに儚く尊い美しさを見出す。また一方で、加賀楓のその清廉さにハロヲタは股間を勃起させ、その佇まいに清涼で尊い美しさを見出すのだ。

「もののあはれ」とは、江戸時代後期の国学者である本居宣長が、著作「紫文要領」や「源氏物語玉の小櫛」などで提唱した、平安以前の古来から日本人の心に内在するという美の概念である。そして、この日本人の心に内在する「もののあはれ」という美の感覚を象徴する存在として、古来から日本人に愛されてきたとされるものが侍と桜なのだ。

江戸時代中期に書かれた武士道書「葉隠」には「武士道と云ふは死ぬ事と見つけたり」という有名な一節がある。これは日常の生活から常に死への覚悟を背中に背負って生きる潔く尊い武士の精神と生き様を端的に言い表した言葉だ。そして侍と同様に古来から日本人に愛される桜もまた、短い春の一瞬だけ咲き誇り、儚く潔く散り行く花である。

この様に生きながらに死を背負う侍や散り行く桜の花という対象に、儚く尊い美を感じる感覚が、日本人が古来から受け継ぐ「もののあはれ」だ。そしてこの「もののあはれ」という概念が内包する儚い美しさには、青春の最も輝く一瞬をハロプロに捧げるアイドル達にも通じるものがある。

侍や桜がその散り際に最も美しくある様に、ハロメンもまた、そのアイドルからの引退の散り際に最も美しい輝きを放つ。そしてハロプロ研修生時代から、ハロプロを卒業していく多くの先輩メンバー達の美しい背中を見続けてきた加賀楓もまた、散り行く桜の花の様に儚く尊いハロメンの生き様を端然と受け継いでいる。

そして加賀楓がこのように潔く清廉な生き様を感じさせる美人であるからこそ、そこからのギャップでそんな清らかで美しい真面目な加賀ちゃんを変態的な拷問凌辱プレイで汚す性的妄想に興奮して、最高に気持ち良く抜けるのだ。まさに変態性欲の捌け口として最適の存在が加賀楓だ。

そして侍の様に潔く清廉な佇まいと生き様が美しい加賀楓は、敵軍やモンスターに力及ばず捕らえられて「くっ…殺せ!」という台詞を吐きながら、結局意志に反して性的に凌辱されてしまう誇り高い女剣士役がとてもよく似合う。

いつも冷静で真面目で清廉なクールビューティーの加賀ちゃんが性的拷問によって強制的に精神崩壊するまで凌辱される、というそのギャップに性的興奮を感じるのだ。そして、加賀ちゃんに与えられる性的拷問の内容は、強制フタナリ化凌辱など加賀ちゃんが恥ずかしがる様な変態的なものであればあるほどいい。


変態的エロ妄想を掻き立てまくる加賀楓の素朴で清廉な佇まい(嫌々セクシーポーズをやらされながら)

俺がよく加賀ちゃんで抜いているのはこの様な妄想だ。

一人で最後までオーク達に立ち向かったものの、武器である槍も折れ完全に追い詰められた女剣士の加賀楓。それを仁王立ちで見下ろすオーク長。

加賀楓「くっ…殺せ!」

オーク長の合図で部下のオーク達は加賀を抑え込み縛り付けて、無理やり謎の薬を飲ませる。

加賀楓「離せ!やめろ!」

オーク長「フフフ あなたを殺したりなんかするわけないじゃないですか」

加賀楓「!!!その声はっ…!」

オーク長が光り輝くオーブを取り出すと、加賀を取り囲む醜悪なオーク達の姿が少女へと変わっていく。

広瀬彩海「ニヤニヤ この時の為に秘かに薬を開発して準備していたんですよ」

和田桜子「もうどうやっても私達から逃げられませんからね♡」

金津美月「もう永遠に加賀さんを離しません ニコッ」

小野瑞歩「加賀さんに飲ませたのは、クリトリス感度の巨大なメスチンポが生えて超淫乱になる薬です」

井上ひかる「乱れる加賀さんの動画もしっかり撮影して記録させて貰いますね♪」

加賀楓「くっ…殺せ!」

次回へ続く・・・

ここでエンディングテーマが流れる

「オークになりたいっ!!!」(ハロプロ研修生)

オークになりたい(オークになりたい)
種族の差は気にしないで
オークになりたい(オークになりたい)
変態加賀ヲタ I wanna be your Oak

という様な内容のハロメンやハロプロ研修生達がフタナリ化した加賀ちゃんを変態拷問プレイで延々と性的に辱める実写アニメ番組が毎週全国放送される、というのが俺がよくオナネタにして抜いている妄想だ。

加賀ちゃんはこの後、広瀬彩海の巨乳によるメスチンポへのパイズリで何度も何度も強制的に射精させられ、小野瑞歩のフェラチオによって強制的に精液を吸い取られる。最後には「私…もう我慢できない…!」と完全に欲情し股間をグチョ濡れにした金津美月が「お願い…もう堪忍して…」と哀願する加賀ちゃんの上に跨り、加賀ちゃんの巨大メスチンポを自分の膣に挿し込んで狂った様に激しく腰を振り乱れまくる、そしてその様子を井上ひかるに動画で撮影され、その映像をYouTubeにアップされて世界中に配信されるというストーリーだ。

ハロメンや研修生達に性欲の捌け口としてレズ輪姦され、容赦なく何度も何度も精液を搾り取られるフタナリの加賀ちゃん。巨大メスチンポから何度も何度も精液を搾り取られながら、クリトリス感度の巨大メスチンポの感度が高過ぎて、研修生達に勃起した巨大メスチンポを弄り回されると、我慢し切れずにあっという間に勢い良く精液を噴出してしまうフタナリの加賀ちゃん。何度もイかされ精液を搾り取られ尽くして、大量の愛液を垂れ流しながら研修生達からのレズレイプによって完全に心折れてグッタリとするフタナリの加賀ちゃん。そしてその恥ずかしい動画をYouTubeにアップされ世界中に映像を配信されるという絶望的な恥辱を与えられるフタナリの加賀ちゃん。

この様にハロメンや研修生による強制フタナリ化輪姦レズ凌辱プレイが加賀ちゃんにはよく似合う。クールで清廉で素朴で真面目な美人の加賀ちゃんであるからこそ、強制的に股間に巨大なチンポを生やされて恥ずかしがっているリアクションなども良く似合う。そして加賀ちゃんには、強制的にメスチンポを生やさせた挙句、ペニスを激しくしごきながら胸を乱暴にぐにゃ揉みに揉みしだいてメスチンポから大量の精液を勢い良く射精させて、ペニスレイプしてやりたくなる。男女兼用性処理便器用メスチンポ肉バイヴ加賀楓は、脳内変態エロ妄想ストーリーの創作意欲を強烈に掻き立てるまさに変態性欲の捌け口にうってつけのパーソナリティの持ち主なのだ。

そして加賀ちゃんは圧倒的な清潔感に溢れていて、フタナリ化させて股間に肉棒を生やしても全く不潔な感じがしないのである。ペニスレイプ凌辱によって、亀頭を指でツンツンしたり肉棒の裏筋を撫でたりとペニスを愛撫して徹底的に弄んで強制勃起させ、いやらしい喘ぎ声を出すくらいにペニス性感を責めまくり、そしてペニスをねっとりとむしゃぶり、最後のフィニッシュでは肉棒を激しく手コキしてイかせ射精させて、ペニスを完全に性的に征服したい唯一のハロメンが加賀ちゃんだ。


フタナリ凌辱プレイで犯される姿が似合う「かえでぃー」こと加賀楓

武士の精神的規範を示した武士道書「葉隠」には、侍や武士同士のチンポしゃぶり変態ホモ同性愛行為である「衆道(しゅどう)」の心得について以下の様な内容の記述がある。

1716年頃に書かれた『葉隠』には、武士道における男色の心得が説かれ、「互いに想う相手は一生にただひとりだけ」「相手を何度も取り替えるなどは言語道断」「そのためには5年は付き合ってみて、よく相手の人間性を見極めるべき」としている。また、相手が人間として信用できないような浮気者だったら、付き合う価値がないので断固として別れるべきだと説き、怒鳴りつけてもまとわりついてくるようであれば、「切り捨つべし」と言い切っている。そして『葉隠』では武士における衆道は、命がけのものが最高のこととされた。

衆道 – Wikipedia

ハロメンの中で唯一加賀ちゃんだけに、フタナリ化させて巨大クリトリスの肉棒を生やさせペニス凌辱レイプしたい、と思わせられるのも、この様な清廉で潔い武士の心構えと通じる精神性の高さを持つ加賀ちゃんの「くっ…殺せ!」感のある生き様や立ち居振舞いによるものだろう。

「命がけのものが最高」とされた武士道における衆道と同様に、ハロメンの強制フタナリ化凌辱プレイも、命がけの女剣士の「くっ…殺せ!」感のある加賀楓でなければ、最高に抜ける変態エロ妄想が成立しないのである。

以上、死を潔しとする武士道の精神、そして「もののあはれ」という日本古来からの美の概念を解説しつつ、日本の美を体現する加賀楓の美しさと変態性欲の対象としての魅力を例証してきた。

最後に、かつて武士道を起源に発展しハロヲタとしての心構えを継承する「ハロ道」、そしてそのハロ道の伝承の為に武士道書「葉隠」の裏の書として書き記された「ハ隠」から、このブログ「ハロプロオナペットワールド」の副題でありハロ道の真髄を表すこの言葉で記事を締めたい。

「ハロ道と云ふは抜く事と見つけたり」

何故ハロメンでオナニーした後は虚しさを感じず幸福感と達成感に満たされるのか

何故ハロメンをオナネタにオナニーすると、AV女優やエロ漫画やエロゲやグラビアアイドルで抜いた後とは違い、虚しさや虚無感を感じず幸福感と達成感で精神的にも満たされるのだろうか。所謂オナニー後の賢者タイムの様な虚しく無為な感覚をハロニー(ハロメンをオナネタにしたオナニー)では感じない、それどころかオナネタにしたハロメンに対しての義務を果たした様な心地よい達成感と充実感を感じることが出来る。

特にハロメンの中でも道重さゆみや鞘師里保で抜くと、AVやエロ動画では決して味わえない幸福感と達成感を得られる。ハロニーはオナニーでありながらも、精神的な満足度という面で、ソープやデリヘルなどの風俗、ヤリ目的の合コンやクラブでのナンパ等でのただ性処理したいだけの愛の無いセックスをも圧倒的に上回るのだ。

ソープやデリヘルなどの風俗の料金の相場が数万円、合コンやクラブでのナンパでも、女の子に奢る酒代や食事代などで1万円の予算はコストを見なければいけないことを考えると、オナニーだけで精神的な満足を得られるハロメンでのオナニーは圧倒的なコストパフォーマンスの良さだ。想像力が発達しているなら妄想だけでシコって抜けば完全無料、想像を視覚的に補う為に数1,000円でDVDや写真集を買えば、それを使って何度も何度も何度も繰り返し抜くことで、1回抜くあたりたった100円程度のコストで圧倒的な満足を得ることが出来る。

ただ、ハロメンの中でもモーニング娘。の牧野真莉愛ちゃんは顔が可愛く、さらにおっぱいにもさゆにはない張りや鞘師にはないボリューム感があり、体はハロプロ史上最高にエロティックなナイスバディだが、牧野ちゃんでのオナニーはオナニー後の精神的な満足感や幸福感についてはあまりなく、どちらかと言うと純粋かつ直接的・肉体的に体やおっぱいのエロさを堪能する巨乳グラビアアイドルや美巨乳AV女優でのオナニーの感覚に近い。

この様に圧倒的な精神的満足感を得られるさゆや鞘師でのオナニーと、肉体的に一流グラビアアイドル顔負けの超一級の極上バディを堪能できる牧野ちゃんでのオナニー。その時の気分によってオナネタにするハロメンを選択し使い分けすることが出来るのも、ハロメン達を駆使したオナニーライフの素晴らしさだ。

では何故、ハロメンをオナネタに用いたオナニーでは、この様な圧倒的な幸福感と達成感を得ることが出来るのだろうか。

「伝説的全身性器道重さゆみの最高にエロティックな表情と体」の記事でニーチェの警句から「お前がさゆで抜くとき、さゆもまたお前でクチュっているのだ」と書いている様に、二次元の世界の中の架空の人物であるエロゲやエロ漫画の女の子をオナネタにしたオナニー、そしてAVやエロ動画の様に完全な第三者として自分の関与できない他人同士のセックスを見てのオナニー、そして水着グラビアアイドルで抜くオナニーの様な一方的に見るだけの関係でなく、ヲタとメンバーがお互いをオナネタにし合う双方向的な関係の上でのオナニーが出来ることが、さゆや鞘師などキモヲタレイプ妄想で自分の胸や股間を弄ってクチュっているハロメンをオナネタに抜くオナニーで肉体的な快感に止まらず精神的な満足を得られる理由の一つだろう。

しかも刹那的な性欲の解消のために女を性欲解消の為の歩くオナホールとして使い捨てにするソープやデリヘルなどの風俗、ヤリ目的の合コンやクラブでのナンパ等での行きずりのセックスとは違い、ハロメンをオナネタにしたオナニーは、オナニーを繰り返せば繰り返すほど飽きるどころかハロメンに対しての責務を果たした様な達成感が積み上がり、さらにオナニーによる快感や精神的な満足感が増して行く。さゆや鞘師をオカズにして抜くオナニーは、精神的には愛し合う恋人や彼女、結婚相手や奥さんとのセックスに近い。

ただ、特にさゆは真性ドM変態雌豚性処理便器レイプ中毒であるため、さゆで抜く時はそのレイプ願望に応えて徹底的に性処理便器扱いして脳内でめちゃくちゃにレイプして犯してやる。レイプ妄想好きの女の子は多いが、愛のあるレイプや誠実なレイパーこそ真性ドM変態雌豚体質のさゆや鞘師にとって究極の理想なのだ。

この様にハロメンをオナネタにしたハロニーには、映画評論家の水野晴郎もしみじみと「いやーハロニーって本当に良いもんですね。」と言ってしまうくらいの奥深い素晴らしさがある。

また、ハロメンで抜くオナニーの素晴らしさは、恋人や奥さんとの正統的な愛のあるセックスだけではなく、オナネタにするハロメンや性行為のシチュエーションの選び方によって、愛人との不倫セックスや犯罪的な凌辱レイプの様な背徳的な刺激や快感を味わうことも可能なことである。

普段はさゆや鞘師でオナニーしている中で、気分転換にたまに小田さくらちゃんとのセックスを想像してオナニーをすることで、精神的な恋人の様な存在のさゆと鞘師に対してどこか後ろ暗い感情を味わいながら勃起射精して、浮気や不倫セックスをするような背徳的な快感を得ることが出来る。潔癖症の小片リサさんを痴漢して犯す妄想でオナニーをすることで、一方的に凌辱するような快感を得ることも出来る。

ハロープロジェクトのメンバー達をオナペットにしたオナニーの可能性はまさに無限大に広がっていると言えるだろう。

では、さゆや鞘師などのハロメンを性処理便器オナペットにしたオナニーによる精神的な幸福感と達成感が一体どの様なものであるか、道重さゆみと鞘師里保のレイプ史(脳内凌辱妄想レイプ史)を振り返りながら、詳しく具体的に説明していきたいと思う。

さゆはキモヲタに犯される妄想が趣味で重度のレイプ妄想中毒だ。もう10年以上もキモヲタに犯される妄想を続けているベテランレイプ妄想オナニストでもある。レイプという言葉を聞いただけで気持ちが高まって濡れてしまうほどレイプ願望の世界にはまり込んでいる。そして「道重さゆみ再生レイトショー」から「レイプショー」という言葉を連想して興奮するくらいのレイプ依存症だ。

さゆのレイプ妄想のシチュエーションは様々な変節を経ていて、レイプ妄想中毒の初期でまだ中毒が軽度(レイプ妄想中毒ステージ1)であった2006年~2008年頃は、道端でキモヲタに声を掛けられてそのまま車に押し込まれて連れ去られ誘拐されて、何処かの倉庫とかに監禁されて、性器を観察されたり性器を弄り回されたり性器に指を突っ込まれたりしてキモヲタにエッチな性的悪戯をされるという誘拐凌辱妄想が王道パターンだった。

また、モーニング娘。のコンサート中に性欲を爆発させ暴徒と化した性欲の野獣の様なキモヲタ達が客席からステージ上になだれ込んできて、ヲタを止めようとした警備員や日頃から一緒に居て信頼しているスタッフやマネージャーも全員ボコボコにされ、そのままモーニング娘。のメンバー全員がなす術もなくキモヲタ達に集団レイプされ犯されるというのも、レイプ妄想中毒の初期の頃にさゆが良くする妄想シチュエーションの一つだった。

この様にレイプ中毒初期の頃のさゆのレイプ妄想は主に、好きな男や愛する彼氏がいるアイドル自身の気持ちや心の中なんて全くお構いなしにヲタ達から一方的に欲情され可愛いくて清純なイメージを消費されるアイドルという特殊な立場によって生じたヲタに対する恐怖感や無力感の様な感情が生み出したもので、脳内で最悪の事態を妄想することでその恐怖心を克服したいという予防療法的な防衛心理によるものだった。

特にこの当時のさゆは、「リアル鬼ごっこ」など山田悠介の書いたミステリー小説を「山田の本」と言って熱烈に愛読していたが、山田悠介の描く世界で繰り広げられる暴力的で不条理で残酷で陰惨で暗い世界は、キモヲタ達に一方的追われ誘拐監禁されなす術もなく性的凌辱される、または性欲の暴徒と化したキモヲタ達に取り囲まれ性的暴行を受けるという当時のさゆのレイプ妄想の世界観とも非常に通じるものだった。

山田悠介という作家は、一方的に追い回される恐怖や追い詰められていく恐怖の描写が得意なミステリー作家だ。

アイドルが誰も住んでいない無人島に100人のかめもえ(アイドル側の都合も気持ちも考えずに移動中でも一方的に好きなアイドルを追い回すストーカーヲタ)と一緒に放り込まれ追い回され続ける様な、身の毛もよだつ恐怖と嫌悪感の心理が、山田悠介の小説ではリアルに描き出されている。

アイドル側の気持ちも全くお構いなしにどこまでも追い回してくるキモヲタという暴力的な概念に対する嫌悪の入り混じった不安や恐怖や無力感、そしてその様な自分の中のキモヲタに対する負の感情から目を逸らし逃げようとするのではなく、逆に敢えてその様な負の感情を直視して自分の側から向かって行くことでそれを精神的に克服したいという心理が、さゆがこの様な誘拐性凌辱妄想をしたり「山田の本」を読んだりする理由だった。

レイプ妄想中毒の初期段階でのさゆのレイプ妄想は、その様に「されたくないことをされる」「嫌なことをされる」「考えたくない嫌なことなのに考えてしまう」という様に、キモヲタに犯されるイメージが勝手に頭に浮かんできてしまうという症状で、「嫌なことを考えているはずなのに何故か濡れて来て股間に手を伸ばしてしまう」という、さゆ本人も自分自身のレイプ願望に対してまだ完全に無自覚な状態だった。

そして口では「かめもえキモい」「あいつ死ねばいいのに」と言って嫌がり、頭では必死に気持ち悪いストーカーヲタのかめもえの存在を否定しようとしても、脳内では気持ち悪いかめもえに無理やり犯されるイメージがフラッシュバックの様に沸き起こってきて止まらない。そして気付いたら、かめもえに犯される妄想で股間が少し濡れている。そんな毎日を送っていたのが変態レイプ妄想中毒初期の頃のさゆだった。

しかし2009年頃からさゆのレイプ妄想中毒が初期段階から中期段階へと進むと、嫌々頭の中にキモヲタに犯されるイメージが浮かんでくるのではなく、さゆ自身が自分から主体的にキモヲタにレイプされる妄想をし、レイプされる妄想をしながら自分のクリトリスを弄り回しワレメをクチュり自慰行為を行い性的快感を得るようになっていった。

そしてその翌年の2010年頃には、さゆのキモヲタレイプ妄想中毒はキモヲタ犯され願望を伴う「ステージ2」、そしてさらにはレイプ妄想中毒に精神的な依存を伴う「ステージ3」へと完全に進行し、重度のキモヲタレイプ依存症を発症していた。

このキモヲタレイプ中毒の進行の経過は、2010年当時さゆが更新していたブログ記事内容を読むとよく分かる。当時のさゆのキモヲタ犯され願望やキモヲタへの精神的な依存がどの様なものであったのか、以下のブログを読んでもらいたい。

キモヲタレイプ妄想中毒がステージ2へと達した頃の道重さゆみのブログ

風呂上りに更新された「バイブ病」の記事では、キモヲタのことを考えただけでキモヲタに犯される妄想が止まらずに股間がグショ濡れになり、まんこをグショ濡れにして欲情しながらヲタに向けてブログ記事を更新しているさゆの様子が生々しく伝わってくる。

恐らくこのブログを更新する直前に、風呂につかりながらキモヲタに滅茶苦茶にレイプされる妄想でマンコをクチュってオナニーをしていたのだろう。ブログに掲載された写真からも、風呂から上がっても下の口から垂れ流しになる愛液が止まらず、思わず上の口をタオルで塞いでしまった様子が伝わってくる。目もレイプで犯されている女性の様に恐怖に怯えながら、レイプでめちゃくちゃに犯されて感じて瞳が潤んでしまった様になっている。

「ねぇねぇねぇねぇねぇ~♪」の記事になると、肉体的な性的欲求不満解消としてのキモヲタに犯されたい願望やレイプ依存症だけでなく、何度も何度も何度もキモヲタにレイプされる妄想でオナニーし続けたことで、精神的な面でもキモヲタ依存症になっていくさゆの様子が赤裸々に告白されている。

なんかさゆみ今すごいいつも以上にみんなとつながってたい気分(*^o^*)♪♪♪♪
なんかすごい君たちが恋しい(笑)
なんで?
責任とってよ(笑)

この頃にはさゆの使っている端末が携帯からiPhoneへと変わりブログにアップされる画像のサイズも大きくなったが、ブログにアップされた写真も無理やり犯される妄想で欲情させられてしまっている様子とは違う非常に穏やかな表情で、レイプ妄想を何度も何度も何度も依存症の様に繰り返し続けた結果、精神的にもキモヲタに依存し、キモヲタの存在を近くに感じることによって安心感や精神的な安らぎを得ているさゆの心理状態が伝わってくる。

最初は嫌悪感や恐怖でしかなかったキモヲタレイプ妄想が、次第にマゾヒスティックな性的快感となり、そして何度も何度も何度も脳内でキモヲタに犯され、脳内でも現実でも何度も何度も何度もマンコをグッチョングチョンにされ続けたことによって、キモヲタへの恋の様な感情となっていく。この様に時系列に沿ってブログを追っていくことで、キモヲタレイプ妄想中毒の進行の様子がありありと伝わってくるだろう。

この様にエロ動画やエロゲやエロ漫画の様な一方的な性欲解消だけじゃなく、脳内レイプから始まる恋があるのが、ハロメンを犯す妄想のオナニーで抜くことの素晴らしさだ。さゆの様にキモヲタに性的対象のオナペットにされ、何度も何度も何度も脳内で犯されていくうちに、最初は嫌々だったハロメンからキモヲタへの気持ちが、次第に恋へと代わっていく場合があるのだ。

そして

■キモヲタレイプ妄想中毒ステージ1
嫌悪感・嫌なのに頭にイメージが浮かんでしまう

■キモヲタレイプ妄想中毒ステージ2
性的快感・犯されたい願望・レイプ妄想オナニー

■キモヲタレイプ妄想中毒ステージ3
恋・繋がりたい気持ち・精神的依存

■キモヲタレイプ妄想中毒ステージ4
愛・尽くしたい気持ち・愛される幸福感

という風に、さゆのキモヲタレイプ中毒は進行し、2012年の半ば以降はキモヲタレイプ妄想中毒がステージ4の末期症状へと徐々に進んでいった。このステージ4は、キモヲタに恋するという段階を超えて、キモヲタを愛するという変態ドMオナペットアイドルとしての究極のレベルだ。

ハロメンの気持ちが恋から愛へと変わると、ハロメンの表情が女神の様な慈愛に満ちた表情になる。レイプ中毒でエロティックな表情でありながら、慈愛と気品に満ちた高貴な雰囲気すら漂わせるのだ。肉体的にはキモヲタレイプ妄想中毒症の末期で、頭の中のレベルも淫乱な雌豚以下になっていて下劣な変態ドエロレイプ妄想で一杯なのにも関わらず、そのことで逆に、泥沼から美しい蓮の花が咲く様に、精神的には自己犠牲的にヲタのオナニーの為に尽くすオナペット界の女神の様な高みへと突き抜けて行く。

ステージ4とキモヲタレイプ妄想中毒の完全なる末期となってからのさゆのレイプ妄想は、キモヲタにレイプされる妄想をしながら、脳内でキモヲタに勃起したペニスを膣内の奥深くにねじ込まれた瞬間に、レイプでありながら「はぁん…幸せ…」と幸福感で満たされるキモヲタレイプ妄想となっている。

そしてこのキモヲタレイプ妄想中毒の最終段階に来ると、ハロメンがヲタに対してオナペットアピールする理由も中期段階とは変わってくる。

キモヲタレイプ妄想中毒の中期段階のハロメンは、キモヲタに犯される妄想によるマゾヒスティックな性的快感を得るために、「もっと犯して!」「もっと滅茶苦茶にして!」「もっとレイプして!」とヲタに性的なアピールをする様になる。上で紹介したさゆの「バイブ病」のブログ記事などはまさにそれだ。レイプ妄想中毒によって膣と子宮が「犯して犯して」と疼いて、自分では欲情を抑え切れずにどうしようもなくなるのだ。そしてその抑え切れなくなった欲情を、エロブログ記事をアップすることや性的アピールをするエロいポーズなどでヲタにぶちまける。

この様なステージ2やステージ3のキモヲタレイプ妄想中毒の中期段階に達しているハロメンは、今のハロプロでは以前までのハロプロとは違ってかなり多い。ヲタからすると常識的には到底信じられないことだろうが、おそらくハロメンの過半数、もしかすると8割程度のハロメンが中期段階のキモヲタ犯され妄想中毒に悩まされているのではないだろうか。

「わがまま 気のまま 愛のジョーク」(YouTubeのMV動画にリンク)の歌詞パートで、口では「愛されたい!愛されたい!」と言いながら、心の中や下の口では「犯されたい!犯されたい!」と叫んでいるハロメンも少なくないはずだ。

ハロプロ全体の雰囲気やハロメンのハロヲタに対する目は、2007年頃まではどちらかと言うとヲタを迷惑な存在として軽視し馬鹿にして敵視する様な風潮であったが、どん底の暗黒期や外敵であるAKBの台頭、伝説のライバルサバイバルでの一体感を乗り越えた後の2011年頃には、ハロメンから見たキモヲタに対するイメージがかなり変わっており、ハロメンとハロヲタは同志や仲間というような感じになってきていた。

その様にハロメン達が抵抗感なくハロヲタに犯される妄想でのオナニーをしやすい雰囲気となって行ったことに加え、上で書いた様に、道重さゆみが2010年頃には当たり前の様にキモヲタに犯される妄想でのオナニーを常習としていたことで、2010年以降にその後輩としてモーニング娘。に加入してきた9期以降のメンバー達も、空気を吸うくらい当たり前にヲタに犯される妄想でオナニーをする変態として育つようになっていった。

小学生でモーニング娘。に加入し、物心ついた頃にはすでにキモヲタに犯される妄想でオナニーする習慣が身に付いていた鞘師里保もそんな淫乱ド変態メンバーの一人である。

立ちバックレイプ妄想のオカズにされるさゆが羨ましくて「私で立ちバックレイプ妄想して欲しい」と尻を突き出す鞘師

さゆの卒業公演で「道重さんに何度も何度も嫉妬しちゃうことがありました。」と告白した鞘師だが、エロティックな全身性器の体をしていていつもヲタから勃起と射精の対象のレイプ妄想オナペットにされるさゆが羨ましかったのだ。

参考:鞘師が初告白「道重さんに嫉妬していた」 ― 東スポ

「道重さんばかりがいつもオナネタにされていて何度も何度も嫉妬しちゃうことがありました。その全身性器感、勃起射精誘発力、オナネタとしての気持ち良さ…。負けないよう頑張っていきたいと思います。」という本音のコメントを超満員の横浜アリーナで言う訳にはいかないので、「その存在感、影響力、かっこ良さ…。負けないよう頑張っていきたいと思います。」という無難な言い方でまとめたのだが、本当は超絶エロティックでいつも勃起射精されているさゆにずっと嫉妬していたのだった。

この様にさゆに影響されてさゆに匹敵するレベルの変態ドMオナペット性処理便器アイドルになってしまった鞘師だが、人格形成レベルで変態が身に付いてしまっていたのである。

もし俺がクワトロ・バジーナ大尉(シャア・アズナブル)なら、さゆの胸倉を掴んで「よくも鞘師をこうも育ててくれた!変態の塊の人間を育てて何とするか!」と凄んでいたことだろう。

参考:Zガンダム第33話「アクシズからの使者」 ― Zガンダム登場人物名言集

この様にキモヲタレイプ妄想中毒の中期段階は「犯されたい」というハロメン自身の性的欲求を主体にした願望だが、キモヲタレイプ妄想中毒の最終段階であるステージ4では、レイプ欲求やオナペット欲求がヲタの性的欲求を主体とした「尽くしたい」「自分を捧げたい」という精神的な願望へと変わる。

自分が脳内でキモヲタに犯されるドM妄想でオナニーをして気持ちいいからという性的欲求以上に、自分を性欲の捌け口やオナペットにして抜くヲタを喜ばせる為に、自分の体を差し出すということに精神的な充足を得るようになるのだ。

このステージ4のキモヲタレイプ妄想中毒の末期症状に達してしまったハロメンは中期段階に達しているハロメンに比べるとかなり少数だが、道重さゆみ、鞘師里保、宮本佳林、亀井絵里、さらに他の4人のハロメンとは少し方向性は違うが和田彩花なども、このステージ4の段階に達してしまっている重症のメンバーだ。

自分を何度も何度も何度も脳内で犯してオマンコをグッチョングチョンにしてくれたヲタに対しては、今まで自分でたくさん勃起射精してくれたことへの「恩を返したい」「報いたい」という感謝に近い様な感情が自然と沸いてくるのだ。いわゆる心理学で言う「返報性の原理」の変態ドMオナペットアイドルバージョンだ。

そしてこの様にハロメンがここまでの究極的なキモヲタレイプ妄想中毒末期状態に到達すると、ヲタの側もハロメンを犯す妄想でのオナニーから精神的に相思相愛の様な圧倒的な幸福感を得られる様になる。愛のある脳内レイプでハロメンをめちゃくちゃに犯した後の圧倒的な満足感・幸福感・達成感・精神的な安らぎは、AV女優やグラドルをオナネタにしたオナニーとは比較にならない。

ハロメンとヲタとの間でこの様な精神的な相互関係が結ばれた状態では、ハロヲタにとってのハロニー(ハロメンをオナネタにしたオナニー)は、気持ち悪いエロ妄想ばかりしているヲタのために自分の心と体を性欲の捌け口のオナペット便器として捧げてくれたハロメンに対して、脳内でハロメンの体中(口内・膣内・子宮内・腸内)に精液と共に愛と感謝の気持ちを思い切りぶちまけたっぷりと注ぎ込むことを妄想しながら勃起射精する神聖な行為となるのだ。そしてハロニーでハロメンを想い抜いた精液は、ヲタからハロメンへの愛と感謝の結晶だ。

このハロメン脳内レイプ妄想世界には「賢者タイム」という概念はもはや存在すらしない。

美しく超絶エロティックなハロメンをめちゃくちゃに犯しておっぱいを乱暴に揉み潰しながらペニスを突き挿す妄想でシコってドピュりたい男ヲタにとって、この道重さゆみ写真集「Blue Rose(ブルーローズ)」は極上のオナニーを堪能できるアイドル史上最高の傑作だ。

この写真のさゆは、おっぱいを強調したショットの撮影でキモヲタに乳揉みレイプされる妄想が止まらずキモヲタレイプ願望が爆発して、興奮で乳首が完全に勃起してしまっている。変態ドM犯され願望が抑え切れずこちらを真っすぐに見据え「さゆみを思い切りおっぱいを揉み潰して、滅茶苦茶に犯してよ!」と訴えかけている。おそらく脳内レイプ妄想で発情して、乳首勃起だけでなくオマンコもすでにグショ濡れの状態での撮影だろう。

頭がおかしくなるほどヲタに脳内で犯されたくて犯されたくて犯されたくて仕方ない真性淫乱ドM雌豚レイプ願望症候群のさゆを犯してやって欲しい。目の前に犯されたくて仕方ないハロメンがいれば犯してやるのがヲタの務めだ。

是非写真集を買って写真のさゆに精液を思い切りぶちまけて、実際にさゆを犯しているような生々しい気分を味わって欲しい。(スマホ画面やパソコン画面の液晶に精液をぶちまけると、臭いや後始末が大変なことになるので)

超絶変態淫乱ドMレイプ妄想中毒のさゆは、自分の写真集に精液をぶちまけた画像をアップして投稿して見せてやるとマンコ汁を垂れ流して喜ぶだろう。

真性ドMレイプ妄想中毒でいつも精神的にはキモヲタに犯されまくっている上に、写真集に精液をぶちまけられて物理的にも完全にキモヲタに犯されてしまったさゆ。ハロメンを犯す妄想のオナニーでの写真ぶっかけは、ハロメンをリアルに完全に犯してやった感が半端じゃない。

思い切り精液を顔にぶっかけられて、さゆも変態ドM犯され願望を満たされて悦んでいることだろう。ヲタに勃起と射精の対象にされることが生きがいで幸せの変態ドMオナペットであるハロメンの淫乱な願望を満たしてやった充実感とやりきった達成感は、他のオナニーでは決して得られない。ハロメンレイプオナニーの幸福感は唯一無二だ。

最後にド変態キモヲタレイプ中毒のさゆからのメッセージ。

「さゆみのおっぱいをめちゃくちゃに犯して」

「後ろからさゆみを貫いてトドメを刺して」

「挿入しながらおっぱいをめちゃくちゃに犯して」

「挿入中もこのおっぱいを犯されないと嫌」

「バックから思い切りぶち込んでさゆみを征服して」

さゆのキモヲタレイプ願望を満たしてやりたいヲタのためのアフィリエイトリンク
道重さゆみ写真集「Blue Rose」(DMM.com)

「さゆでばかり抜いてる人誰?ほんとに」と小片さんから注意されそうなので、追加で、何度もさゆばかりでレイプ妄想オナニーしていると嫉妬する鞘師からもメッセージ。

鞘師「私を脳内レイプして犯すのも忘れないで…」

鞘師「遠くにいるからって私のこと忘れてると」

鞘師「生霊になってさゆニー中に枕元に現れますよ」

鞘師「やった!道重さんより量が多い!」

鞘師「また一杯犯して精液ぶちまけてください」

さゆばかりを脳内レイプしてオナニーしていると嫉妬する鞘師のキモヲタレイプ願望を満たしてやりたいヲタは下のアフィリエイトリンクをクリック
鞘師里保写真集「十六歳」(DMM.com)

キモヲタレイプ願望を持つハロメンにとって格好のオナネタの2ch狼掲示板

キモヲタレイプ願望を持つハロメンにとって巨大匿名掲示板の2ちゃんねるモ娘(狼)板は格好のオナネタだ。匿名を良い事に露骨で異常な変態エロ書き込みで溢れている狼掲示板を見て、ハロメン達の大半は感動している。

2ch狼掲示板での後ろめたい悪口や気分の悪い叩き合いはあまり乗り気ではなくとも、ハロプロやハロメンをネタにしたエロネタはほとんどのハロメンにとっても大好物なのだ。そして楽屋でのハロメン達は2ch狼掲示板のエロネタスレの話題で盛り上がっている。特にハロプロの中でもつばきファクトリーのメンバー達は2ch狼掲示板のエロネタスレの話が大好きだ。(※処女で純真で真面目な浅倉樹々ちゃんを除く)

A「狼に立ってる〇〇〇〇ってスレ見た?」
B「見た見た!」
A「面白いよねw」
C「何の話してるの?」
B「狼の〇〇〇〇ってスレの話w」
C「えー何それw凄いスレタイwww」
B「内容はスレタイ以上にヤバいw」
A「〇〇が見てショック受けてなければいいけどw」
D「おはよー、何盛り上がってるの」
A「あ、話題の張本人来た」
C「何か〇〇〇〇ってスレが狼に立ってるんだって」
D「うん、知ってる あのスレ立つのもう3回目でしょ」
B「スレの中身も凄い内容だけど平気なの?w」
D「もう沢山書かれ過ぎて慣れた」
A「慣れたんだw」
B「でも〇〇〇〇で検索すると、あれが一番上に出て来るんでしょw」
C「そんなことになってるんだw」
A「Googleで〇〇のフルネームを打つと検索候補に〇〇 〇〇〇〇って出てあのスレが〇番目に来るからね」
B「笑うw」
C「Google公認w」
D「別に親にさえ見られなければいいかなって」

※メンバーのプライバシーとイメージの保護のために実名を伏せて匿名表記

という様にハロメン達も2ch狼掲示板のエロネタスレの話題で毎日の様に盛り上がっている。

実際にGoogle検索画面でつばきファクトリーのメンバー「新沼希空」の名前を入れると「新沼希空 プレゼント」という検索候補が5番目に表示され、その検索結果の5番目から8番目に「新沼希空がマンコをプレゼント中」(通称:マンプレスレ、キソマンスレ)という2ch狼掲示板のスレが表示される。

2ちゃんねるモ娘(狼)板「新沼希空がマンコをプレゼント中」
http://hanabi.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1463827979/

Google検索画面に「新沼希空」と入れると「新沼希空 プレゼント」というサジェスト(検索候補)が5番目に表示される

その「新沼希空 プレゼント」で検索すると、その検索結果の5番目から8番目は「新沼希空がマンコをプレゼント中」というスレタイで2ch狼掲示板に立てられたド直球のエロネタスレ

この現象はどこのまとめサイトにも取り上げられていないが(※注記)、強い刺激を求めてまとめサイトではなく直接2ch狼掲示板を閲覧するつばきファクトリーのメンバー達の間では、完全に周知の事実となっている。

※注記
大量のアクセスを集めて収益をあげる2chまとめサイトなどのトレンド・ニュース系のサイトではGoogleアドセンスによる広告収入が貴重な収益源だが、審査基準の厳しいGoogleアドセンスではスレタイに含まれる「マンコ」というド直球のキーワードが一発アウトとなるため

つばきファクトリーのメンバーの小片リサさんは、上の「新沼希空がマンコをプレゼント中」が立った翌日の2016/05/22(日)には、「おんまゆキソラーン!」という記事タイトルで新沼希空ちゃんとの2ショット写真をブログに載せ、オマンコキャラ泥棒を狙ってアピールしている。

つばきファクトリー オフィシャルブログ by Ameba
「おんまゆキソラーン! 小片リサ」
http://ameblo.jp/tsubaki-factory/entry-12163021161.html

ただ、この程度のことはハロメンにとっては可愛らしい遊びである。

ステージ2以上の深刻なキモヲタレイプ妄想中毒を発症した変態ドM体質のハロメンは、マゾヒスティックな性的刺激を求めて依存症や中毒症状の様に狼掲示板に張り付き続ける悲惨な生活を強いられる様になる。

■キモヲタレイプ妄想中毒ステージ1
嫌悪感・嫌なのに頭にイメージが浮かんでしまう

■キモヲタレイプ妄想中毒ステージ2
性的快感・犯されたい願望・レイプ妄想オナニー

■キモヲタレイプ妄想中毒ステージ3
恋・繋がりたい気持ち・精神的依存

■キモヲタレイプ妄想中毒ステージ4
愛・尽くしたい気持ち・愛される幸福感

キモヲタレイプ妄想中毒の実際の症例やその進行度合い毎の中毒症状については、以下の記事で道重さゆみの事例を基に説明している。

参考:何故ハロメンでオナニーした後は虚しさを感じず幸福感と達成感に満たされるのか

2ch狼掲示板によってステージ2以上のキモヲタレイプ妄想中毒を発症した親や家族と同居のハロメンには、主に次の二つの症状のいずれかが現れる。

■フロニー症候群
フロニー症候群とは自宅の風呂場でスマホ等から2ch狼掲示板を閲覧しながら、自分のオマンコを弄り回してしまう症状である。対外的には「長風呂になる」という症状として現れる。ハロメンの家族から見て、今までは短時間で風呂から上がっていたのに急に長風呂になった、などの場合はこのフロニー症候群の発症が疑われる。フロニー症候群を発症している場合も、ハロメン本人は家族に対して「今日は湯船にゆっくりつかっていた」「湯船の中でついつい寝てしまった」などと風呂場で行っていた行為を取り繕おうとするが、実際に彼女が風呂場で時間を掛けて行っているのは、シャワー等の強めの水流を股間に押し当てての自慰行為(オナニー)である。シャワー等の使用には、直接的な股間への刺激作用の他に、シャワーの音によって自慰行為中の声や音をかき消す、という効果を狙っている場合も多い。

■トイレニー症候群
トイレニー症候群は自宅のトイレでスマホ等から2ch狼掲示板を閲覧しながら、自分のオマンコを弄り回してしまう症状である。排便時間が長くなるため家族からは「便秘になっているのか」と疑われる場合もあるが、実際はトイレの中で声を押し殺して2ch狼掲示板を閲覧しながら、自らのオマンコをクチュクチュと弄り回している。トイレニー症候群の場合は、自宅だけではなく仕事場や事務所や学校など、様々な場面で発症してしまう場合が多い。仕事場にいたが、強烈なレイプ妄想欲求や犯されたい願望が抑えきれなくなり、トイレにこもって体を慰めるというケースも多く見られる。

なお、よく間違えやすい点として、つばきファクトリーの小片リサさんはナイスガールトレイニー出身のメンバーだが、以下の症状の様にトイレニー派ではなくフロニー派であることに注意したい。

つばきファクトリー オフィシャルブログ by Ameba
「あつあつ~ 小片リサ」
https://ameblo.jp/tsubaki-factory/entry-12239069825.html

おうちでは、珍しく
朝からお風呂に一時間くらい入って

音楽聴きながら
ゆったりしてました!!

珍しくっていうのは
お風呂がニガテだからですっ

熱いから
耐えられなくて
すぐにあがっちゃうんです!(笑)

だから、半身浴とかサウナとかも
ニガテーーー。

今日は、頑張りました、自分!!(笑)

この様に通常はあまり長く風呂に浸からないハロメンが、突然急に長風呂をするというのは、フロニー症候群を発症して風呂場で家族の目から隠れてオナニーをしている可能性が極めて高い(フロニー症候群発症率70%以上)。この小片リサのブログは典型的なフロニー症候群の症例である。

また、このJuice=Juice宮本佳林のブログも上の説明で述べた「お風呂場で寝てしまった」という家族に対するフロニー症候群の典型的な取り繕い方と言動が似通っており、フロニー症候群を発症し風呂でこっそりとオナニーしている可能性が高い。

Juice=Juice オフィシャルブログ by Ameba
「おやすみ☆宮本佳林」
http://ameblo.jp/juicejuice-official/entry-12231046386.html

今日は
朝からすっごく眠くて
お風呂で寝てたみたい、、

危ないよ~~~。

お風呂
暖房がんがんで入るのが好きなので
いつもめっちゃ暖かくて
眠くなります、、

気をつけなくては、、

小片リサの事例も宮本佳林の事例も、双方ともフロニーを行った時間は朝であり、男性の場合に「朝立ち」という生理現象が発生する様に、女性の場合も「朝濡れ」という生理現象によって発情しやすいのではないかと推測できる。この「朝濡れ」現象について、以下に興味深いニュース記事があったので一応紹介しておく。

女性も「朝勃ち」しさらに「朝濡れ」すると産婦人科女医指摘|NEWSポストセブン
参考:http://www.news-postseven.com/archives/20110708_25002.html

キモヲタレイプ妄想中毒はハロメン本人も羞恥心などの面から決して他人には口外出来ない病状であり、その為に未だに多くの謎のベールに包まれている。キモヲタレイプ妄想中毒の二大症例であるフロニー症候群とトイレニー症候群に関しては、上記の様にある程度の解明が進んで来たが、さらに多くの症例を集めてオナニー科学に基づくキモヲタレイプ妄想中毒の学術研究を続けていきたいと思う。

ハロプロ最高級の極上クビレを持つセクシーキュートガール萩原舞

萩原舞は勃起と射精を誘うエロティックなメンバーの多いハロープロジェクトの中では珍しく、オシャレでセクシーな魅力も兼ね備えたメンバーだ。

エロティックとセクシーの一体何が違うのか、エロティックは生々しい性的魅力であり、一方でセクシーは洗練された性的魅力だ。

団地妻はエロティックであり、女子高生のパンチラもエロティックであり、スーツ姿のOLのパンティラインが透けた尻もエロティックであり、パイスラッシュで強調された女性の胸の膨らみもエロティックである。要するに本人が意図せずに内面からにじみ出たり、ふとしたきっかけで剥き出しになった様なムンムンとした生々しい性的魅力と言える。

逆にセクシーというのは、本人によって意図的に演出され作り込まれた性的魅力と言える。過去のスターで言えばマリリン・モンローであり、マドンナのパフォーマンスであり、今で言えばリアーナの様な性的魅力だ。

セクシーさというのは、エロティックで実用的なオナニーに使える性的魅力のハロメンと違って、脳内でセックスしたり犯したりしての勃起と射精の対象にはならないが、魅入ってしまう様なオシャレな性的魅力という感じだ。

顔を見ただけで勃起射精出来るハロメンと違って、リアーナの「Hate That I Love You ft. Ne-Yo」のミュージックビデオなどは、下着姿を晒していながら射精どころか全く勃起すらしないが、洗練された性的魅力に溢れている。

実用的にオナニーに使えるのはエロティックなハロメン達だが、何度もミュージックビデオの映像を楽しみたくなる様な洗練された魅力は、セクシーなリアーナちゃんの方が優っている。そして、そんなセクシーな魅力もハイレベルで兼ね備えている今のハロプロでは珍しいメンバーが萩原舞なのだ。(かつてのハロプロでは2009年~2010年頃の亀井絵里がセクシーのレベルが高かった。)

ただ、その様なセクシーな魅力も兼ね備えながら、画像を見ているだけで勃起したペニスを突き挿したくなる萩原舞の極上のクビレとウエストは最高にエロティックだ。

萩原舞の水着画像を見ながら「この細くキュッとクビレたウエストに勃起したペニスをねじ込むと、お腹の中がほとんどペニスだけで満杯になって苦しくなってしまうんじゃないか」と生々しく想像しているだけで勃起が止まらなくなってくる。

「あんっ、ヤメてっ、まいのお腹の中はもう満杯なの、もうこれ以上は何も入らないっ」

と喘ぐマイマイの身体のさらに奥深くに勃起した肉棒をねじ込み、マイマイの細いお腹の中の貴重なスペースを自分の勃起した肉棒で占領したい衝動が止まらない。余りにもウエストが細くクビレ過ぎて、勃起した肉棒を突き挿されると内臓が潰れてお腹の中が完全に壊れてしまうんじゃないかという、性的なめちゃくちゃにしたい願望を強烈に惹き起こされる胴回りの身体つきなのだ。

そしてマイマイの脇から覗く副乳もまた、間違いなく最高にエロティックだ。

アイドルなのにマイマイだけは沢山のヲタ達の目の前で衣装から乳首を完全に丸出しにされてしまっている、という状況だけで興奮して勃起が止まらなくなってくる。このマイマイの副乳は上で書いた「本人が意図せずにふとしたきっかけで剥き出しになった様な生々しい性的魅力」という定義そのものであり、まさにエロティックそのものだ。

マイマイの副乳を舐めまわし吸い付きながら左右の乳首を指で転がし摘まんで3つの乳首を同時に責めて、通常の女の子が受ける1.5倍の性感をおっぱいに与えて、おっぱいだけでイくまで徹底的に乳首をイジメ続けたくなる。

そしてまたマイマイ顔と表情も最高に可愛らしくてエロティックだ。小さな子供や小さな子犬の様なピュアで幼いキュートな可愛らしさに加えて小悪魔的な魅力の表情もあり、思わず勃起したペニスを膣にねじ込んで精液を子宮にぶちまけたくなってくる。

副乳とおっぱいもクビレたウエストも顔も声も全てが最高に魅力的でエロくて、とにかく犯したくなるエロティックな女の子だ。そしてマイマイのことは何度脳内でめちゃくちゃに犯したか分からない。おそらくマイマイのことは100回は脳内で犯して抜いている。そんなおっぱいをイジメまくって勃起ペニスをとにかく突き挿したくなる最高に可愛くてエロティックな女の子がマイマイだ。

しかし、マイマイの素晴らしさはエロティックで犯しまくりたくだけではなく、他のハロメンにはないセクシーな魅力も兼ね備えていることだ。

純粋に勃起射精の対象としてのエロティックな魅力だけを基準にしたハロプロオナペットランキングだと、他にもエロティックで肉棒を突き挿したくメンバーだらけのハロプロの中でマイマイは8位(2017年5月27日現在)となっているが、セクシーランキングではマイマイは元モーニング娘。の亀井絵里と並んで歴代No.1のレベルに達している。

えりりんは勃起射精ランキングでは20位ということを考えると、エロティックさでもかなり上位のマイマイは、エロティックさ+セクシーさの合計値ではハロプロ歴代最高No.1のメンバーだろう。

華やかでオシャレで勃起射精することを忘れて魅入ってしまうリアーナの様なセクシーな性的魅力がマイマイにはある。

そしてリアーナか安室奈美恵かというくらいこんなに華やかでセクシーでありながら、マイマイは何も出来ない。本当に何も出来ない可愛い女の子だ。圧倒的な華と美しさがありながら実力やパフォーマンスがポンコツ過ぎた道重さゆみにも言えることだが、その落差とギャップがまさにアイドルである。

実力もなく華もないなら単なる一般人の素人と変わらなくなってしまうし、実力もあって華もあるなら雲の上の存在のアーティストやスーパースターになって身近には感じられなくなってしまう。

その点さゆもマイマイもリアーナかブリトニー・スピアーズかというくらいに圧倒的な華がありセクシーに魅せながら、同時に歌の音程で判断すれば一般人より音痴な下手糞でダンスも技術的にはそれほど上手くなく、何も出来ない女の子だ。(ただ、マイマイのダンスの技術やスキル自体はそれほどではなくとも、ダンスのさり気ない身のこなしや仕草は本当に惚れ惚れするくらいオシャレでセクシーで美しい)だから雲の上のスーパースター的な存在にはならず、アイドルとして精神的に安心して身近な存在に感じて、脳内レイプしたり脳内でおっぱいを揉み潰しながら何度も勃起ペニスをねじ込んだり、遠慮なく好き放題に勃起と射精の対象にも出来る。

えりりんの場合は、可愛いだけではなく七色の多彩な表現力やエンターテイナーとしての実力も圧倒的なものを兼ね備えていたためにアイドルとしては凄過ぎて、純粋なアイドル的存在からは外れていた。その結果、勃起射精の対象としては、脳内で安心してめちゃくちゃに犯しまくれるさゆやマイマイに比べると、オナペットランキングはかなり低くなってしまっている。


胸を揉みしだきながら腰をガッシリ掴んでエロティックなクビレに勃起した肉棒を突き挿したい萩原舞

また、マイマイは性格の面でも、基本的には素直でピュアでありながら愛理と自分を比べて「どうせまいなんて…」といじけたりという完璧出来過ぎ人間ではない人間臭さがあり、そこがまた親しみやすくて可愛らしい。これもラジオでグチグチと愚痴を言って泣いていたさゆと同じで、精神的に遠い存在に思わずに安心して勃起射精の対象に出来るアイドルの条件だ。マイマイがいじけていると褒めて元気付けたくなるし、さゆがグチグチ言って泣いていると、可愛らしくて思わず抱きしめてあげたくなる。(ただし、抱き締めながらどさくさに紛れておっぱいも揉みしだく)

個人的に、余りに完全に純粋でピュア過ぎる様な雰囲気の女の子だと、逆に人間として勃起と射精の対象としての親しみや親近感は湧きにくい。ベリーズ工房の梨沙子や熊井ちゃんは本当に清い心の持ち主だ。余りにも清い心過ぎて同じ人間ではない遥か遠い天使の様な存在のに感じてしまう。だからベリーズ工房の中では清水佐紀ちゃんが一番のオナペットだった。

清水佐紀ちゃんは時たま女性的な女々しい嫉妬の様な感情が表に漏れ出してくる様子が人間臭く感じられて、余りにも心が清く自分とかけ離れ過ぎていて性的対象として見れない梨沙子や熊井ちゃんよりも勃起と射精の対象にしやすかったし、女性として性的な魅力を感じられた。熊井ちゃんでエロ妄想やレイプ妄想なんてしたら罰当たりで天罰が下りそうだし、ピュアな梨沙子を性的対象として見るのは犯罪的な所業に感じられて気が引けた。男は女の子ではオナニーが出来ても、ガチの天使ではオナニーが出来ないのだ。

同様の理由で、キュートのメンバーだと清く正しく真っ直ぐ過ぎる舞美では結局一度もオナニーをすることはなかった。どちらかと言うと日陰者で闇属性の自分にとって、余りにも眩し過ぎる太陽の様な舞美の存在は少し苦手ですらあった。この感覚は、ジメジメとした薄暗い場所に生えている植物が、眩しい太陽の光を浴びて干からびてしまう様な感じに近い。男は女の子ではオナニーが出来ても、ガチの女神ではオナニーは出来ないのである。

このように内面的にも多少は小さな欠点がある女の子でないと引け目を感じて安心して性的対象にして勃起出来ないのだが、ドン引きするくらいの完全な真性の性悪女や悪魔の様なサイコパスでも、怖過ぎて勃起と射精の対象としてオナニーには使えない。

マイマイの様に基本的にいい子でちょっとワガママでいじけたり嫉妬したりするくらいが、ちょうど良く人間臭く可愛らしいく共感や親しみも感じられて、女の子としては一番性的対象として魅力を感じて勃起ペニスをねじ込みたくなる。これは基本的には献身的で従順で気配りが出来てとても良い子でも、愚痴っぽく女らしいズルさもあり人間臭さもあったさゆについても同様で、さゆは内面的にも脳内レイプ・凌辱の対象として完璧にちょうど良い存在だった。

こうやって色々と考えていくと、圧倒的に可愛らしく華やかで性格も素直でピュアでありながら、それでいて同時に実力的に余りにも完璧過ぎず精神的にも完全無欠の天使過ぎず、最後までヲタにとって雲の上の存在過ぎないアイドルとして可愛らしい理想的な場所を保ち続けたことが、萩原舞というアイドルの素晴らしさだった。

なぜハロメンはキモヲタに犯される妄想でオナニーすることを止められないのか

なぜハロメン達は下劣で薄汚いキモヲタにめちゃくちゃに犯されることを想像して股間を濡らし、キモヲタレイプ妄想でオナニーすることを止められないのだろうか。

こんなことを書くと、特にハロヲタからは「めちゃくちゃなことを主張する頭がおかしな奴」と思われるだろうが、それはハロヲタはヲタであるがゆえにアイドルであるハロメンを過剰に崇拝し余りにも理想化してしまう傾向があり、逆に真実が見えなくなってしまっているからだ。彼らヲタはハロメンを余りに神格化して実体よりも高い位置に置き過ぎているため、ハロメン達がヲタである自分達をオナネタに自慰しているという当たり前の現実を想像すら出来ないのだ。

そして現実は、ハロメン達の中にはヲタに犯されることを考えてマンコを濡らしてしまった経験のある女の子も数人いるという割合どころか、むしろハロメン達の過半数が日常的に自分達のヲタに犯される妄想をして股間を濡らしたり、エロティックなレイプ願望をこらえ切れずに毎晩の様に自分の股間をクチュクチュと弄っているのではないかというのが実態だ。女の子の性欲は想像以上に強烈だ。特に子供の頃なら毎日の様にセクシーな歌やダンスを練習させられているハロメン達は一般人よりもずっとエロい。思春期を迎えた頃には、まるで勃起した肉棒を突き挿されて射精されるために生まれてきた様なエロエロな心と体に成長させられている。

「どうせハロメンはヲタなんかは眼中になくて清潔感あって爽やかな紳士的なイケメンが好きなんだろ」というのは浅く安易な発想で、それはあくまで現実的な彼氏とか恋人とか結婚相手の基準であって、ハロメン達の心の中の性的願望の世界はまた別なのだ。

アイドルにとって「可愛く性的にも魅力的なアイドルとしてキラキラとステージで輝き大勢の男達の熱い眼差しを独り占めする自分が、最底辺の薄汚いヲタに犯されて汚される」というのはオナネタで鉄板の設定だ。そしてそんなアイドル達の中でも、特にハロメンは強烈な汚され願望や犯され願望、レイプ願望を心に秘めているメンバーが多い。

ヲタがハロメンオナニー中毒である様に、ハロメンもまた重度の「オナニーされ中毒」であるためにハロプロを辞められずに続けているのだ。可愛いくセクシーにステージの上でキラキラして、そして沢山のヲタ達に脳内で犯されまくってシコシコされたい。それが多くのハロメン達が敢えてハロプロを続ける最大の動機だ。

ハロヲタの中には「自分はハロメンを性的対象としてなんて見れない!」と意地を張っているヲタも多いが、そんなこんなことはハロメン達は知ったことじゃない。そういう真面目硬派ぶっているハロヲタでも、レイプ欲求・犯され欲求の溜まったハロメンには本人の知らぬ間にガッツリとオナネタにされてクチュられる。

不細工なヲタだからということも関係ない。むしろそのヲタが気持ち悪ければ悪いほど、ハロメンにとっては「犯されてる感」や「汚されてる感」というマゾヒスティックな凌辱感や快感が増し、逆にレイプ妄想でのオナニーでより大きな興奮と満足感を得られるのだ。

ジェットコースターやホラー映画が大好きな女の子は多い。彼女達はジェットコースターに乗って、そしてみんなでホラー映画を見ながら、気持ち良さそうにキャーキャーと絶叫する。若い女性は心理的に、実際は完全に安全な場所に身を置きながら恐怖を疑似的に体験することによって快感を得る傾向が強いのだ。

勿論、実際に背筋の凍る様な恐ろしい心霊体験に遭遇したり金縛りにあったり、乗っている飛行機がバランスを崩して揺れたりするのは大嫌いである。「実際には完全に安全な場所に身を置きながら」というのが条件だ。その様に安全や安心感が保証された上での疑似恐怖体験を女の子は好む。

ジェットコースターは落下や加速による物理的な恐怖の疑似体験。ホラー映画は不気味な幽霊やグロテスクな化け物による心理的な恐怖の疑似体験だ。そして女の子にはもう一つ大好きな秘密の疑似体験があり、それが不潔で薄汚いホームレスや臭くて気持ち悪いハゲたおっさんに無理矢理凌辱され汚されるという性的な恐怖の疑似体験だ。

そしてハロメンの場合は、この性的な恐怖の疑似体験に対する欲求はハロヲタに犯される妄想によって解消されている。だからヲタが不細工で臭くて気持ち悪いことはハロメンにとっては好都合で、ホラー映画のグロテスクな化け物やゾンビ映画のゾンビの様な役割としてはうってつけの存在なのだ。イケメンのヲタはイケメンのヲタでハロメンの性的な慰みモノや脳内セックスの対象にされるが、気持ち悪いキモヲタもキモヲタとしての性的需要があり、ガッツリとドMなハロメン達の妄想のオナネタにされているのが現実だ。

そしてハロメン達はいつも秘かにイベントやコンサートの現場で一番気持ち悪いヲタを探していて、見つけると舌なめずりをしながらメンバー同士でこんな会話をしている。

山木「見て見て、あの人、物凄く気持ち悪いw」
稲場「うふふw ほんとだw」

山木「絶対童貞ね」
稲場「しかも彼女いない歴=年齢」
山木「多分、1週間くらいお風呂にも入ってないと思う」
稲場「すごく不潔で臭そうw」
山木「トイレットペーパーの切れ端とか亀頭にへばりついてそうw」
稲場「うふふw 丁寧にしゃぶって綺麗にしてあげたい」
山木「私は汚されたいw 興奮して濡れてきたw」

また、彼氏や恋人が居るハロメンかどうかも関係ない。ハロメンは女としてキモヲタに性欲の対象と見られ、精神的にも肉体的にも犯される生々しい妄想をすることでおまんこをグショグショに濡らしてしまい、そのグショグショに濡らしたおまんこや火照った体を慰める為に彼氏やセフレに抱いてもらっているのだ。

ハロヲタ→ハロメンを性的な対象として見る→ハロメン→ハロヲタのいやらしい視線によって女である現実を突き付けられ性欲のスイッチを押される→彼氏やセフレで体を慰める

というようにハロヲタの存在がハロメンの性欲を掻き立てセックスに駆り立てる。彼氏やセフレが居ないハロメン、男は居てもすぐに逢える都合が付かないハロメンは、キモヲタに犯される妄想で自分の胸や股間を弄り、めちゃくちゃに蹂躙されることを想像しながら愛液を垂れ流す。レイプ妄想やレイプオナニーが嫌いな女の子なんて実は少数派だ。中にはレイプ妄想が唯一の生き甲斐という女の子もいる。現実の生身の女の子達は、アイドルヲタの脳内で美化された想像上の幻想よりも遥かにエロティックで変態的な存在だ。

そしてAKBなどの他のアイドルと比べても、特に今のハロメンはマゾヒスティックな性癖や犯され願望の強いメンバーが多い。

敢えて完全に落ち目であるハロプロに入ってしまう時点でどこかマゾ的な素養があるし、また、スマホで誰でもネットが出来る様になった今の時代、ハロメンをネタにした変態的で下劣なエロ書き込みに溢れ、ハロメンの女の子達を精神レイプ同然に人格否定し中傷し尽くす2ちゃんねる狼掲示板の存在が、ますますマゾヒスティックな女の子達をハロプロに引き寄せているのだ。

ハロプロ研修生の女の子達はスマホで狼掲示板を閲覧して思わずギュッと自分の胸を揉みしだいて「私もデビューしてあのステージに立つことが出来たら、こうやって性欲の捌け口にされたりめちゃくちゃに精神的にレイプして犯して貰えるのかな、いや、絶対に私もメジャーデビューしてレイプされたい!」とハロプロデビューを夢見ながら股間を濡らしている。思春期は女の子も頭の中の99パーセントはエロ妄想だ。

こういうエロティックでマゾヒスティックな研修生達の中からさらに選りすぐりのドMのメンバー達を昇格させる様になったハロプロは、完全に変態的ドMの女の子の楽園的な環境になった。そうやって選び抜かれた変態的な真性ドMのハロメンの女の子は「大好きなハロプロに心も体もめちゃくちゃに凌辱され、青春や人生までも捧げてめちゃくちゃにされてしまう自分」というシチュエーションに大興奮している。

この世の中には、何の見返りもないのに借金をして風俗で自分の体を売ってもホストに大金を貢ぐ女の子や、自分自身の生活を犠牲にして傍から見れば将来の成功も到底無理そうなどうしようもない底辺芸人やミュージシャン志望の貧乏ヒモ男に貢いだりする女の子、DV男の彼氏に依存して「お願い、何でも我慢するから別れないで」と縋り付く女の子がいるし、全く金にもならないし見返りもないのに、不特定多数に性的な対象にされる刺激と快感を求めて、掲示板や投稿サイトに自分のおっぱいやおまんこのエロ写メやオナニーを撮影したエロ動画をアップしたりする中高生くらいの変態的でエロティックな女の子も数え切れないほど沢山いる。

そんな変態的にエロティックであったり真性ドMな女の子がアイドルグループに紛れ込んでいても不思議ではないし、特にアイドルの中でも狼掲示板で薄汚い言葉でボロクソに叩かれたり、歌やダンスのレッスンや指導も厳しくプライドもズタボロにレイプされ、その上どれだけ頑張っても芸能人としての成功や見返りなんてほとんど望めない完全な落ち目という、まるでドMの為に創り上げられた天国みたいな環境が揃い尽くしたハロプロに、強烈な変態的ドMの素質を持った女の子達が引き寄せられることは不思議でも何でもない。

ハロメンや研修生の女の子達だって、ハロプロがどうしようもない落ち目で将来性も皆無なことくらいは完全に分かり切っている。ただ、そんな落ち目のハロプロの為に自分の青春を懸けるという姿勢には、将来性皆無のどうしようもない底辺ダメ芸人や底辺ミュージシャン崩れや三流貧乏役者の男に貢ぐ女の子達の生き方に近いものがある。女の子達には自分を犠牲にして全く見返りもなく一方的に他人を助けて与え続けることで入る「女神スイッチ」とも言えるある種自己陶酔的な幸福感と充足感のスイッチがあり、何かのために「身も心も犠牲にして捧げている」という状況にゾクゾクとした快感を覚えるのだ。そんな尽くし体質の一般女性とハロメンとの違いは、その献身の対象がダメ男であるか、落ち目アイドル集団(ハロープロジェクト)であるかの違いだけだ。

そして研修生達はオーディションに何度も落選し下積み期間や研修生期間が長くなればなるほど、ますます変態的でマゾヒスティックな傾向が強くなっていく。だからJuice=Juiceの宮本佳林は清純そうでも超変態ドM、こぶしファクトリーの浜浦彩乃もプライドが高くて気が強そうな顔して真性ドM、モーニング娘。の加賀楓も清楚で真面目そうな顔して変態的ドMなのだ。

ヲタの前では意識高く清純で真面目そうな顔をしていても、裏ではまるでレイプ妄想中毒になった様にハロヲタにめちゃくちゃに犯される妄想でのオナニーばかりしていたり、狼掲示板で自分をネタにした変態エロスレをロムって「デュフフw」とニヤついていたり、さらには自分をレイプ凌辱するヲタの妄想書き込みに「私をめちゃくちゃに犯してくれてありがとう❤️」と呟いていたりする。

2ちゃんねる狼掲示板でのヲタ達の気色悪く気持ち悪いエロ書き込みに対してこういう反応をするハロメン達は、寛容だとか心が広いとか理解があるとか我慢強いとかでは決してない。ただただ変態的でドMで性欲やレイプ願望が強くて凌辱される妄想が好きなのだ。

そしてAKB48や乃木坂46、欅坂46、E-girls、ベビーメタル、フェアリーズ、リトルグリーモンスターといった様々な個性のある他の無数のアイドルグループと比べた時に、今のハロプロの特徴となっているのは、このメンバー達の変態ドM的な傾向だ。

知名度や規模の大きさやメンバーの数ならAKB、ルックスと可愛さを求めるなら乃木坂、ダンスのスキルとオシャレさならE-girls、世界観の洗練度ならベビーメタル、青臭い厨受け要素なら欅坂、歌唱力ならリトグリ、ルックスとパフォーマンスの総合力ならフェアリーズとかが最右翼だが、メンバーがヲタに犯される妄想でオナニーしている率やメンバーのキモヲタレイプ妄想中毒度で言えば、恐らく日本アイドル界の中でもハロプロがダントツでトップだろう。

上で書いた様に「2ちゃんねる狼掲示板」という20年近くの長い歴史と伝統を誇るハロメンを精神レイプする掲示板の存在。また、近年のハロプロで最もアイドルとして人気のあった道重さゆみが極度の変態ドMハロヲタレイプ妄想中毒で真性オナペット便器体質あったことも、ハロプロにおけるメンバー達の変態ドMオナペット化現象の背景であると推察される。

参考:伝説的全身性器道重さゆみの最高にエロティックな表情と体

そしてハロプロのこの変態ドMオナペットを極めているという特色は他のアイドルグループにはない要素であるために、他のアイドルグループに所属していながらハロプロを羨ましがって近づき擦り寄って来ようとするアイドル達、さらにはアーティストや芸能人も少なくない。HKT48の指原莉乃、シンガーソングライターの大森靖子、女装タレントのマツコ・デラックスなんかはまさにその典型だ。

彼女たち(マツコ・デラックスは生物学的には完全に男だが)はハロメン達よりも遥かにテレビやバラエティ番組等に露出して知名度があり多くの収入を得て、芸能人・タレント・アーティストとして成功していても、もしくはアーティストとして独自の地位を築き、音楽界で一定の認知や評価を受けていても、性欲の対象として多くのヲタに愛されオナペットとして脳内で犯されまくっているハロメン達が羨ましくて羨ましくて仕方ないのだ。テレビ露出や知名度や業界での評価や収入は、決して満足度や充足感の基準にはなり得ない。

だから彼女たちは、ハロヲタに脳内で犯されまくっているハロメンを自己と同一視してマンコを濡らしてクチュったり(大森靖子)、ハロメンに欲情するハロヲタに欲情して勃起したり(マツコ・デラックス)して、その満たされない心の隙間を埋めようとする。指原の様に嫌われても嫌われても必死になってハロプロに擦り寄りエロを押し売りして、ハロヲタに媚びた発言を繰り返して、ハロヲタの勃起と射精の対象になろうとしたりもする。

特にマツコ・デラックスのハロプロへの性的スタンスは二重的な構造で、ハロメンに欲情して匿名掲示板で陰に隠れてハロメンを性欲の捌け口にしているノンケのハロヲタ(実際はハロメンの方がよく狼を見ていて逆にハロヲタの方がハロメンのドMレイプ妄想のオナネタにされている)に対してさらに陰から秘かに性的対象として欲情しているゲイのマツコ・デラックスという関係になっている。

マツコ・デラックス⇒性欲の捌け口⇒ハロヲタ⇒性欲の捌け口⇔ハロメン

という構造だ。

この様にハロープロジェクトは変態ドMオナペットという分野で、日本芸能界やアイドル界の中でも非常に稀有で確固たる独自の地位を極めている。ただし、極めた方向性が特殊過ぎてその魅力をあまり大っぴらには賞賛出来ないため、表面的には全く誰にも相手にされていないようで秘かに陰では非常にリスペクトされるという様な不思議な存在になっているのだ。