伝説的全身性器道重さゆみの最高にエロティックな表情と体

なぜ道重さゆみの水着画像を見ているだけで勃起が止まらなくなり、おっぱいレイプ妄想でさゆの乳房も乳首も膣も脳内で徹底的にぐちゃぐちゃに犯しまくって勃起射精するのか?

さゆの写真集の画像を見て、まず最初に目に入るのが、勃起を禁じ得ないエロティックな腹周りと劣情を誘う淫靡な表情だ。

「いつもさゆみをレイプしようと思ってるんでしょ?」と言いたげに、相手を見下して少し馬鹿にする様に口元はかすかに笑っている。目元にもかすかに笑みが感じ取れる。

本当は完璧な表情で決めなければいけない写真集撮影で、表面的には真面目な決め顔を装いながら、思わず卑下た笑いが我慢しきれない表情。

道重さゆみは下劣な欲情にまみれたヲタの心の中を完全に理解している。水着写真集がどの様な用途に使われるかも全て分かった上で、真っ直ぐにカメラを見据えて視線を送り、「さゆみは全部分かっているの」と、少し笑いながら目で語りかけている。

ヲタから自分に向けられる性欲の捌け口として貪る様な下劣な欲望も全て理解して小馬鹿にしながらも、さゆは一切それを拒絶する様なそぶりを見せない。

写真の様にこちらの目を真っ直ぐに見据え、気持ち悪がることもなく、反抗したり嫌がることもなく、抵抗することも逃げようとすることもなく、ありのままに全てを認めて受け止めている。

その一方で、いわゆるエロキャラの下品な女芸能人の様に、自分から能動的にエロをアピールしたり押し付ける様な事も決してしない。

あくまでもひたすら受動的に、そして柔順に、性欲の捌け口として自分を貪るヲタの劣情も含め、自分に向けられた視線を心でもカラダでも受け止めている。

昨今の日本では「草食系男子」の増加が問題視され、それに意地になって対抗するかの様に自ら能動的に獲物の男子を狩る「肉食系女子」が殊更に持て囃される様な風潮も一部にある。だが、総じてハロメンはその様な世間の風潮には迎合していない。

男子が草食系であるならば、女子は肉食系に進化するのではなく、むしろ草食動物の餌である草花の様に進化すればいい。

金髪不良中学生のゴマキが圧倒的人気を誇りケバケバイケイケのヤンキーねーちゃん集団を特徴とした黄金期から比べ、今のハロプロは草花の様な可憐な佇まいのメンバーが比較的人気を得る様になった。

草食系男子時代に対峙するアイドルの環境適応であり、ハロプロという箱自体が芸能界の中で大きく没落し、内向きの影響力しか持ち得なくなったことの産物でもあるだろう。

また、これこそが他の女性芸能人やアイドルではなくハロメン達に強烈に勃起射精欲を感じる理由でもあり、同時に芸能人・タレントとして見た場合のハロメンの致命的な欠陥でもある。

一方で、没落したハロプロと入れ替わる様に国民的人気に登り詰めたAKB系では、その途上の躍進の象徴として、生物学的に非常に強く肉食獣的特徴を備えた顔面センターのマエアツが、良くも悪くもグループの絶対的象徴であったことは、非常に示唆的な現象に感じられる。

全てを受け止めヲタの性欲の捌け口とされる受動的で柔順なさゆの態度も、上記の「草花系女子」が主流の近年のハロプロの流れに沿っている。

虫を気持ち悪がることもなく、嫌がることもなく、逃げることもなく、動かずにただそこに可憐に咲いて、花弁の奥の秘部に群がる虫達に好き放題に蜜を吸われる花。それが道重さゆみという可憐なアイドルの本質だ。

植物である草花は、自ら動くことが出来ず、受動的な存在としてしか生き得ない。では、受動的な存在で動くことの出来ない草花には生物としての意思はないのか、というとそれは違う。

虫達に一方的に群がられ、花びらの奥に侵入されて蜜を吸われる花々。ヲタ達に一方的に性欲の捌け口にされ、オナペットにされるハロメン達。

見方を変えれば、むしろ逆に花々が虫達を呼び寄せる為に蜜を吸わせていると言えるし、ハロメンがヲタを悦ばせる為にエロティックな水着姿を晒しているとも言える。

ヲタに性欲の捌け口にされ脳内で犯されまくり汚されまくり勃起と射精の対象とされることで精神的に安らぎを得て満たされる凌辱願望の強いアイドルは、露出の多い水着でのエロティックな写真集でオナペットにされようとする。

ヲタがハロメンをオナペットにして抜いている様に見えて、本当はハロメンに勃起させられて射精させられているという関係だとも言えるだろう。

水着写真のさゆの表情がエロティックなのは、ヲタがさゆを脳内で犯す様に、さゆ本人もヲタに犯される妄想で股間を濡らしているからで、マンコを湿らせた状態で写真を撮るので瞳も潤んでよりエロティックな表情に見える。

つまりヲタは妄想世界だけでなくリアルでもさゆの股間をグチョグチョにして間接レイプしているということで、ヲタがさゆの乳房を揉みしだくおっぱいレイプ妄想で勃起射精していれば、さゆは自分で自分の乳首を力一杯つねりあげ、無理矢理犯されておっぱい責めされて膣内に勃起ペニスをねじ込まれ精液をぶちまけられる妄想でオナニーをする。

日頃ヲタにレイプされる妄想でオナニーしまくっている結果、ヲタの前で犯され願望が抑え切れず発情して我慢出来ずに一発ギャグで「乳首狩り」と口走ってしまったり、ラジオ放送で「さゆみはちびまる子ちゃんの城ヶ崎さん」と発言したりもする。

城ヶ崎さんはアニメ「ちびまる子ちゃん」と、原作者であるさくらももこ自身が描いたスピンオフ作品「永沢君」に登場する変態ドM妄想・レイプ願望で知られるアニメキャラクターだ。(城ヶ崎さんの解説 – ピクシブ百科事典

子供向けのアニメ「ちびまる子ちゃん」では見られない城ヶ崎さんの変態ドMっぷりが存分に見られる原作者さくらももこ作のスピンオフ作品の「永沢君」。原作者さくらももこ公認のド変態マゾお嬢様キャラである城ヶ崎さんの変態レイプ妄想が散りばめられている。


変態ドMお嬢様である城ヶ崎さんの永沢君に犯される変態レイプ妄想

さくらももこ作 「永沢君」(DMM.com)

花輪君がクラスの女子と音楽の話をしていたのを立ち聞きした永沢君。花輪君が口にしていた「ブートレッグ」という言葉はおろか、その日本語「海賊盤」の意味さえ分からない。もちろん、いちおう親友の藤木君も知らない。「ボクたちは言葉を知らなすぎる」と危惧したふたりは、さっそく勉強のため図書館に行き、本を借りることにする。永沢君が選んだのは『若きウェルテルの悩み』、藤木君は『車輪の下』だ。しかし、案の定すぐにふたりは読書にあきてしまうが、ふと永沢君は視線を感じる。前の机に座っているかわいい女の子が、自分を見ている!?そこで永沢君は藤木君だけを帰し、ひとり図書館に残るのだが…

こんなキャラに自分を例える真性ド変態雌豚レイプ願望マゾヒストが、世間のニワカアイドルヲタからレジェンドと持て囃される道重さゆみの本性なのである。

さらにレイプ妄想オナニーだけに止まらず、彼氏とのセックスで彼氏に乳房を揉みしだかれながら彼氏の勃起ペニスを膣にねじ込まれる最中でも、もっと興奮して感じるからと頭の中では密かにヲタにレイプされている設定の妄想をし始める様になったら、真性ドMオナペット便器アイドル症候群の治療不可能レベルの末期症状だ。

「お前が深淵を覗くとき、深淵もまたお前を覗いているのだ」という一文はニーチェの有名な警句だが、さゆニーについてもまた、「お前がさゆで抜くとき、さゆもまたお前でクチュっているのだ」という言葉が言える。

ただ、ヲタが乳揉み妄想だけで満足して射精することに対しては、さゆは「本当にそれだけでいいの?」と少し物足りなく感じている。

男はAVの乳揉みシーンを見て乳揉みを想像するだけでも性的に興奮して簡単に射精出来る。女もおっぱい責めを想像して自分の乳首をつねったり乳を弄り回せば欲情してマンコがグチョグチョに濡れるものの、なかなかイクまでには至らない。だから、グチョグチョに濡れた膣に指や固く勃起した肉棒をねじ込んで頭の中が真っ白になるくらいグッチョングチョンにして、トドメを刺して貰いたい願望が強い。

ヲタが乳責めだけで射精して満足してしまうと、さゆからすれば中途半端にマンコを濡らされたまま生殺しにされた状態で、凌辱願望が完全には解消出来ない。おっぱい責め妄想で勃起はしても射精まではして欲しくない、「脳内レイプをしてもいいけど、おっぱいだけじゃなく膣までちゃんとレイプして」というのがさゆの本音だ。

レイプされることで頭が一杯でヲタに犯される妄想を何度も何度もして、当然の様に写真集の撮影の前には興奮してトイレオナニーでマンコ濡れ濡れ状態。これでエロティックな表情にならない訳がない。

人相学では、顔の右側が社会に向けた表の顔、顔の左側は本音や本性と言われているが、写真のさゆは、顔の右側は目力が強く口元も引き締まりキリッと決めた美しい表情の一方、顔の左側は真っ直ぐにカメラに視線を送りながらもまるで犯されてマンコをグチョグチョにされた後の様にとろーんとした目で口元が少し緩んでいる。

この左右の顔のアンバランスなギャップも、神々しさや美人さと、癒しや親しみやすい魅力を同時に兼ね備えていて、見る者のレイプ欲求を掻き立てる。

ここまでがエロティックな表情の理由についての考察で、ここからエロティックな身体の考察に入る。

初期のさゆもヲタに車で連れ去られて誘拐されてエッチなイタズラをされる妄想をよくしていたが、後期になるほどより生々しいレイプ妄想になり、背後から胸をまさぐられ乳房を揉みしだかれた後に、股間をまさぐられ、ぐしょ濡れのパンツの中に指をねじ込まれて掻き回され、愛液を太ももにダラダラと垂れ流すくらい犯されまくるという、より具体的でリアルな犯され妄想をする様になった。それに従いオナニーも、可愛らしいピンクローターを使ったものから本格的にアナルや膣の奥を犯される感覚のバイヴや強烈な刺激の電マを使用するものへとさらに激しくなり、その結果、元々手脚が長く綺麗で触り心地が柔らかそうなエロティックな身体付きだったのがますます究極的にエロティックな肢体になり、勃起と射精を促すオナペット妄想誘発フェロモンを発する様になっていった。

また、恋愛ハンター以降はリーダーに就任し、大人メンバーとして本格的にグループを代表して肉体接待を担当することになり、グループの為に沢山の男達にエロティックな体を弄ばれまくる状況になった結果、ますます性の慰み者としてのカラダのエロティックさが加速して行った。

さらにOne two three以降のフォーメーションダンス路線によりダンスレッスンからハードな動きを課されたことによって、手脚が長く抜群のスタイルでふわふわと柔らかそうな身体つきに、さらに体幹に適度な筋肉の締まり(膣の締まりの良さ感)も絶妙に加わり、まるで勃起射精される為に生まれて来た芸術作品の様な極上のエロティックなカラダが完成した。

道重さゆみの体の部位で最も勃起と性欲を誘発するのは何と言っても胴回り・臍周りだ。エロティックな臍周りからの視覚的なエロスによる刺激で性的興奮を呼び覚まされ、おっぱいを揉みしだきながらペニスを膣にねじ込みたい願望や、バックから尻を鷲掴みして子宮口を突きまくりたい衝動に駆られる。

脳内レイプで直接的に攻める対象は乳や尻や膣や子宮だが、写真集では胸部の性感帯である乳首は隠されているし、膣や子宮も見えない。性的衝動のスイッチになるのはさゆの腹周り臍周りだ。

いつも脳内でさゆの乳房を揉みしだいて、乳首を拷問する妄想でシコっているんで、さゆの様なおっぱいに性的魅力を感じていると思うかもしれないが、さゆのハリのないおっぱい自体は実はそれほど好みではない。さゆのおっぱいだから価値があるのであって、もしもさゆと全く同じおっぱいの別人の裸を見ても興奮もしない。

脳内でさゆのおっぱいを責めて犯しまくる理由は、さゆの内面性を含めた存在自体がエロティックであるからと、さゆのエロティックな腹周りと臍周りに欲情してその性欲をどこかにぶちまけたくなる時に、その性欲の捌け口の対象になるのがさゆのおっぱいだからだ。

臍の穴に肉棒をねじ込むことは物理的に不可能だし、超絶エロティックな腹周り臍周りをしていてもそこに対してはどうしようもない。

だからさゆのエロティックな臍周りと腹周りに対しての抑え切れない爆発的な性欲を、その代わりにさゆのおっぱいにぶつけて脳内でグニャ揉みで揉みしだく。本当はエロティックな腹周りを痕が残るくらい力一杯鷲掴みしながら勃起ペニスを膣に突き挿すのが一番だが、腹周りにはおっぱいの様な掴み所がない。だからさゆのおっぱい乳房乳首を脳内で徹底的にレイプしまくるのだ。

最高にエロティックな体つき。そして最高にエロティックな内面性。その二つを兼ね備えた結果、オナペット性欲処理アイドルの最高峰である全身性器の称号を与えられた道重さゆみ。特に2013年頃のさゆは、まるでヲタに脳内で犯されて勃起射精される為にこの世に生まれてきたような伝説的オナペットアイドルとしてハロプロの歴史に名を刻む存在だった。

そんな心も体も超絶エロティックな全身性器型オナペット性処理便器アイドルである道重さゆみで抜く時、具体的にどの様な妄想をしてシコれば気持ちの良いオナニーが出来るだろうか。ここからはシコって射精するまで圧倒的に気持ち良く、そして抜いた後も精神的に清々しい満足感と達成感を得られる最高のさゆニーの方法を説明していく。

清純派のアイドルである道重さゆみで抜く場合、圧倒的に気持ちが良く快感が得られるのはレイプ妄想でのオナニーだ。

なぜ清純派のアイドルはレイプ妄想オナニーに限るのかと言えば、セックスをすることに対して同意して和姦となった時点でそのアイドルは精神的に清純派ではなくなってしまうからだ。性的行為の場面に際し、自分の意志で自ら好んで股を開いてしまった時点で、そのアイドルは精神的には清純ではなくヤリマンビッチになってしまう。

だからアイドルヲタとしてアイドルの清純派のイメージを遵守するのであれば、脳内でエロ妄想をして抜く時も、推しメンは性行為を拒否しながら無理矢理に犯されてしまうという設定のレイプ妄想で抜かなければならない。

この原則は女性アイドルと男とのセックスだけでなく、さゆえりの様なアイドル同士のレズセックス妄想をする際でも同様である。

だからこそのさゆえりレズレイプ妄想であり、ヤリマンビッチレズビアン美少女の亀井絵里が清純派美少女の道重さゆみを襲ってレズレイプする、という設定になるのだ。

当初はさゆでオナニーする場合、ほぼ100%完全にさゆえりレズレイプ妄想でのオナニーだった。確かにさゆえりレズレイプ妄想オナニーも最高に気持ち良く、抜いた後の気分も非常に爽快でスカッとしたものだったが、その後行う様になったさゆレイプオナニーの方が、遥かに気持ち良く、射精の瞬間や射精後にさゆえりレズレイプ妄想を凌駕する精神的な満足感や達成感の得られる自慰行為だった。

※えりりんのモーニング娘。在籍当時は、下の百合小説の様なエロ妄想をして抜きまくっていた
【学園モノ】さゆえりレズレイプ小説(道重さゆみ視点)
【学園モノ】さゆえりレズレイプ小説(亀井絵里視点)

2010年12月15日の亀井絵里の卒業以降、現在進行形のネタでのさゆえりレズレイプ妄想が出来ず、またえりりんの存在を介すことで近くに感じていたさゆを精神的に遠く感じるようになり、毎日普通に美巨乳AV女優の沙里奈ユイのこの乳揉み動画乳揉みセックス動画乳揉みを交えたプレイ動画(xhamster.com)をオナネタに抜く生活がしばらく続いたが、興奮してシコッて抜いている間は良くとも、射精した瞬間に虚しさと虚無感に襲われ、物足りないオナニーライフを送っていた。

※究極の超絶美巨乳AV女優 沙里奈ユイの美巨乳を堪能できる代表作
「巨乳CASTER 沙里奈ユイ」(DMM.com)

どれほど沙里奈ユイが極上美巨乳で、クビレも一級品で、素晴らしくエロティックなスタイルであっても、動画の中で沙里奈ユイの乳を揉んでいるのも沙里奈ユイにハメているのもAV男優であり、結局のところ自分は完全に置いてけぼりでただ沙里奈ユイと男優との性行為を見ているだけの部外者だった。

自分も画面の中のAV男優の様に、乳首や乳輪のバランスや型も美しく、柔らかな上にハリや弾力も素晴らしい理想的な沙里奈ユイの乳房を揉みしだいてみたいと羨ましく思っても、それは叶わない願望であり、射精後にはひたすら脱力感を感じるだけの虚しく無為感のつのるばかりのオナニーだった。

今でも沙里奈ユイのエロ動画ではよく抜いていて、特に動物的かつ本能的に性欲を満たしたい気分の場合、とにかくエロい身体の沙里奈ユイは恰好のオナネタとなっているが、単に抜くだけでなく精神的な満足感や達成感、充実感を得たい気分の場合は、さゆや鞘師、小片さんや山木さんをオナペットにしたハロメンオナニーも併用する様になった。

ハロプロ復活の最後の希望の光であったえりりんを失った喪失感と敗北感もあり、えりりんの卒業をきっかけに性的な対象としてはしばらくハロプロと距離を置き、ほぼ毎回AV女優をオナネタにするオナニー生活になったが、再びハロメンでオナニーするきっかけとなったのは、ワクテカテカチャンスのMVだった。

ワクテカテカチャンスのMVでのさゆが、まるで「めちゃくちゃに犯して」と言っている様にレイプされたそうな表情で画面を見つめて寝そべり、エロティックな身体を艶めかしくくねらせている様子を目の当たりにし、そこで初めて、自分自身がさゆをめちゃくちゃに犯し、さゆえりレズレイプ妄想でえりりんがさゆにするのと同じ様におっぱいもおまんこも徹底的に無理矢理ぐっちょんぐちょんにした上で、さらにその上に肉棒をねじ込んで完全にさゆにトドメを刺すレイプを妄想して抜く様になった。

※モーニング娘。「ワクテカ Take a chance」(MV)

このワクテカテカチャンスのMVでは鞘師の太ももでもシコリまくった

2012年当時の自分は、借金で破綻寸前の貧しい家庭の家計のためトリプルワークをしていて、平日は16時間働く生活を送っていたが、睡眠時間を3時間以下に抑えても毎日2時間は2ちゃんねるの狼掲示板に張り付いて書き込みを続けていた。(現在は当時積み重ねた作業の成果もあり月30万円ほどの不労収入が得られる様になり、長時間働いていた当時と真逆のニートの様に平日昼間から狼掲示板に張り付いたりも出来る生活になった。)当時は睡眠時間を削ってハロプロ関連の情報を追う程さゆニーと鞘師レイプ(ハヤシライス的なイントネーションで)の妄想に没頭していた時期だったのだ。

その翌年の2013年の半ば頃にはトリプルワークは辞め8時間労働となり時間が出来たことで、さゆと鞘師をレイプする妄想にもたっぷりと時間がかけられる様になった。それまで名無しで書き込んでいた狼掲示板で固定ハンドルを名乗る様になったのもこの頃だった。そしてさらにさゆをレイプする妄想にのめり込む様になり、狼掲示板にもさゆを犯す妄想やエロ妄想の書き込みを頻繁に投稿する様になった。

そしてこの時期、2013年の半ば過ぎ頃は、自分にとってはまさにハロプロオナニーの絶頂期だった。

ハロプロ復活の最後の希望であり歴代最高のエンターテイナーであった亀井えりりんが既に卒業してしまっており、ハロプロの行く末とかいうことについては全く考えなくなったため、そのことで逆に、悲壮感なく純粋に性的目線でハロメンを見て楽しめる様になったことも大きかった。

そしてひたすらにチンコをシコリながらさゆと鞘師に対する脳内レイプ凌辱妄想を狼掲示板に書き連ねる様になり、それに応える様にさゆと鞘師もまるでレイプされたそうな顔や仕草をするようになっていった。

なぜ美巨乳のAV女優で抜くよりも貧乳のハロメンで抜いた方が精神的な満足感や達成感を得られるのか。それは、自分は全く女優に影響を与えられない単なる傍観者であるAVとは違い、ハロメンはハロヲタである自分と精神的に繋がっているからだ。

ヲタがハロメンでレイプ妄想をすればハロメンもヲタにレイプされる妄想でオマンコをクチュり、ハロメンがレイプされたそうな表情や仕草を見せればヲタもハロメンをレイプ妄想して抜く。

そういうヲタとアイドルとの相互関係を長い歴史の積み重ねによって熟成して来たのがハロプロであり、ハロニーにはAV動画にはない射精後の精神的な満足感、自分の存在が受け入れられている様な安心感、そしてハロメンへの気持ちを勃起と射精で証明した 達成感がある。

ハロメンもヲタに脳内で性的対象にされ犯されることで、女として自分の性的魅力に自信を持て、性的に求められている幸福感と、受け入れられているという安心感を得ることが出来る。

特にさゆ鞘師の様な従順で押しに弱く、意思に反した無理矢理のレイプでも、さゆの場合は乱暴に胸をまさぐられ乳房を揉みしだかれ乳首をつねりあげられ、鞘師の場合は乳首を指と舌でねっちょりと愛撫されまくり乳首を吸われて何度もイかされ、その後にグチョ濡れになった膣を勃起した肉棒で貫かれると、頭の中が真っ白になりレイプにも関わらずうっとりとなってしまうメンバーで抜くと、レイプ妄想オナニーの精神的な満足感はさらに大きい。

しかし、これはあくまでも脳内でお互いに相手を犯したり犯されたりしてオナニーし合う精神的な繋がりであって、°C-uteの萩原マイマイの様に実際にアイドルとヲタが肉体的にも繋がってチンコとマンコが結合してしまうと、それはもうアイドルとヲタの関係ではなくなってしまう。ハロメンの方でも脳内ではヲタの肉棒を咥える様な想像をしたり、ヲタに強引に押し倒されて肉棒をねじ込まれる秘めた願望を持っていても、アイドルとヲタとの間で許される身体的接触はせいぜい握手までだろう。

そんな脳内でヲタに犯される妄想をしてオマンコをぐしょ濡れにしていたハロメンの筆頭が道重さゆみであり、その道重さゆみの完成形を捉え、エロの国宝文化遺産に値する最高傑作が2013年の写真集「Blue Rose(ブルーローズ)」だった。この記事冒頭でのレイプされる直前で瞳を潤ませている様なさゆの白い水着画像も、そのブルーローズからの写真だ。

福家書店でのブルーローズの写真集発売イベントで、さゆは下のショットがお気に入りとインタビューに答えていた。

突然後ろから何かをされて驚いて振り向くような姿勢と表情、そして太ももから尻、背中にかけての欲情と勃起を禁じ得ない丸みを帯びた美しいボディラインと犯し心地が柔らかそうなエロティックな体付き。しかも振り向いて驚きながらも表情はエロティックで色気が漂う。まさに後ろからレイプされて胸と股間をまさぐられる直前の場面を想起させるショットで、後ろから抱き締めながら乳房を揉みしだき、水着の中に手を突っ込んでワレメをなぞりながら、勃起したペニスを尻に押し付けたくなる一枚だ。そしてさゆ自身もこのショットが一番のお気に入りで、写真撮影の休憩時間とかに、そういう後ろからレイプのシチュエーションを想像してオマンコをクチュっている真性ドM変態オナペット体質アイドルなのだ。

こんなエロティックな身体つきをした極上美人がヲタにレイプで犯される妄想でオマンコをクチュってオナニーしまくっているのだから、ヲタとしても欲情と勃起が止まらず、何度も何度も何度も脳内でさゆをめちゃくちゃにレイプで犯しながら射精する。それに反応してますますヲタにレイプされる妄想をしてクチュりまくり、ますますエロティックな表情と身体つきになっていくさゆ。そんなさゆの性的魅力にますますさゆレイプオナニーが止まらないヲタ。そしてますますエロティックになっていくさゆ。このエロの循環が何度も何度も無限ループの様に繰り返されたことで、さゆはアイドル界の究極の全身性器へと成長していった。

その結果、その全身性器の集大成となったブルーローズでは上のさゆ自身のお気に入りショットの様な、後ろからの無理矢理のレイプで強引に抱き締めて、おっぱいを執拗にぐにゃ揉みしながら絹の様に白い太ももや柔らかな尻をまさぐった後、指で乳首を摘んで容赦無くひねりながら柔らかな乳房の肉の奥にグニグニと押し込みつつ水着の上から股間を執拗に擦り上げ、グショ濡れになった割れ目をなぞり、ディープキスで無理矢理唾液を飲ませながら乳首をつねり上げ膣の奥に指を突っ込んでグッチョングチョンに膣肉を掻き回し、立ちバックから乳房を潰れる位に揉みしだきながら愛液を太ももに垂れ流して完全にグチョグチョになっている膣をギンギンに勃起した肉棒で子宮まで突き刺す様に何度も何度も何度も貫いた挙句精液をぶちまけ、エロティックな身体を徹底的に完全征服するというレイプ妄想のオナペット対象にされる為に生まれて来たような水着姿を晒すまでになった。

もし真性淫乱変態ドMオナペット体質のさゆがここまでブログを読んでいれば、今頃は完全にオマンコをグッチョグチョにして、上記の様にレイプされることをリアルに生々しく想像しながら、自分の乳首をつねり上げクリトリスを指でこすりワレメをなぞり、濡れたヴァギナをクチュクチュと掻き回して愛液を垂れ流しにしているだろう。さゆヲタがもしもさゆと同時にオナニーをすれば実質的にさゆをリアルレイプしたことになる。また、もしも女ヲタならさゆと同時にさゆになり切った気持ちでオナニーすれば実質的にさゆと一体化したことになる。

美しく超絶エロティックなさゆをめちゃくちゃに犯してペニスを突き挿す妄想でシコってドピュりたい男ヲタにとっても、自分が美しくエロティックなさゆになりきってめちゃくちゃにレイプされて肉棒を突き挿される妄想をしてクチュりたい女ヲタにとっても、この「Blue Rose(ブルーローズ)」は極上のオナニーを堪能できるアイドル史上の最高傑作だ。

※カントリーガールズの山木梨沙お嬢様は「鑑賞用」と「保存用」と「使う用(さゆニー用)」で同じ写真集を三冊買ったらしい

精液や愛液を写真集の中のさゆに沢山ぶっかけて汚してもいい様に、もう一冊写真集を買いたいというド変態向けのアフィリエイトリンクはこちら
道重さゆみ写真集「Blue Rose」(DMM.com)

現実がヲタの妄想を超えてガチでレズセックスしまくっていたさゆえり

アイドルヲタがアイドルに対して勝手なレズ幻想や願望を抱き、「〇〇ちゃんは男嫌いのレズだ!」「〇〇ちゃんはレズだから彼氏なんていない!」と、実際に普通に男好きでチンポ好きでセックス中毒で淫乱で雌豚のアイドルをレズ扱いし美化することは、特に処女性を売りにした清純派のアイドルとそのヲタの場合はよくありがちなことだ。

しかし、道重さゆみと亀井絵里のカップリングさゅぇり(本人達的には「さゆえり」よりこの書き方が正しいらしい)は、アイドル達本人の方がヲタの妄想を遥かに超えてガチレズな関係となっていた。

しかし、さゆえりの実態はアイドルヲタの好む清純派で爽やかなレズのイメージとは真逆で、道重さゆみは指を膣に突っ込まれ性器を弄られ愛液を垂れ流しにされて可愛い女の子に犯されることが大好きなレズセックス中毒の淫乱なレズ雌豚、亀井絵里は肉欲と本能のままにレズセックスに誘い込み女体に欲情して貪り狂って可愛い女の子を食べていく淫乱なケダモノだったのだ。


このエロい身体のヤリマン女子高生達の様な動きでペニバン(ペニスバンド)で淫乱な膣を突き合って愛液を太ももに垂れ流していたさゆえり

彼氏や男を相手に普通のセックスをしているよりもよっぽど淫乱で、アイドルらしい清純なイメージとはかけ離れた下劣でドロドロと濃厚な性的行為を繰り返し、雌豚やケダモノの様にレズセックスを常習していたのだ。男とのセックスで飽き足らずに可愛い女の子と身体を貪り合いセックスをする。レズセックス行為は通常のセックス行為の二倍淫乱な行為だ。

道重さゆみ(モーニング娘。) GREE公式ブログ「おはよ~」
http://gree.jp/michishige_sayumi/blog/entry/501427357

おはようございます☆

昨日は、
沖縄の夜を、、
沖縄のホテルで、
亀井えりと二人、
楽しみまくってしまぃました(*^o^*)

だから、ブログ、夜に更新できなくてごめんなさい。

昨夜は、、、
まさしく——♪♪♪♪♪
お菓子パーティー☆

二人で超話し、語り、超笑ったぁ(≧∇≦)
テンション上がり、二人一緒にシャワー浴びた(笑)
で、部屋はベッド二つぁるのに、わざわざ一つのベッドで一緒に寝た(笑)
何もかもが昨日の夜は、二人で超楽しかったO(≧∇≦)o
完全、プライベートで旅行にきた気分でした☆ヽ(▽⌒*)

だから、今日、朝、6時~メイクとか‥‥(〇>_<)
まさかのミステリーだぜ(οдО;)(笑)
わおw(°O°)w(笑)
でも今日も沖縄での撮影、六期で、楽しみだぁぁあ↑b(・∇・●)

とりあえず、メイク!
スタート(≧∇≦)


一晩中ドロドロのレズセックスでタチ役の亀井絵里に何度も身体を犯されまくった翌朝の髪がレズセックスで乱れてボサボサの道重さゆみ

大抵はアイドルのレズは男の妄想であり、アイドルのレズキャラもヲタを喜ばせるための一種のファンサービスであり、ヲタの目の前だけでの単なるフリでしかない。しかし、アイドルの中にもセクシャルマイノリティー(性的少数者)であるレズビアンは存在し、その様なガチのレズになればなるほど逆にヲタに対してのレズアピールは避け、自分が同性愛者やレズビアンであることを世間に隠そうとする。

親友である道重さゆみだけに留まらず、中国人のジュンジュン、新垣里沙、高橋愛とも肛門にまで指を突っ込む様なレズセックスをしたバイセクシャルの亀井絵里の方が、レズビアンとしては道重さゆみよりさらに真性でガチのレズなのである。

この様にガチレズの度合いが高くなればなるほど、レズキャラアピールも全くせず、同性愛的な振る舞いやレズビアン的な要素を隠そうとするのだ。

道重さゆみは亀井絵里以外のハロメンとは一回もセックスや性的行為をしたことはない。亀井絵里以外のハロメンのオマンコに指を突っ込んだり、クンニをしたり、乳房を揉みしだいたり、乳首を愛撫したりしたこともない。

ヲタへのサービスとしてレズキャラではあるが、女の子らしい感性で可愛いもの(可愛い女の子を含む)が好きという話であり、性的にはそれほどのレズではないのだ。

道重さゆみは親友の亀井絵里に対しても性的に好きと言うよりも精神的・人間的に好きで尊敬しており、そんな大好きな亀井絵里だから全てを受け入れたい、精神面だけではなく肉体的にも同一化したいという同一化の願望でレズ行為を行っていたのだった。

下が精神的に亀井絵里に完全に心酔し依存し切っていた道重さゆみのブログだが、もしもさゆがモーニング娘。のメンバーでなければ「亀井真理教」の信者になっていただろう。

亀井絵里 – 道重さゆみ(モーニング娘。) GREE公式ブログ
http://gree.jp/michishige_sayumi/blog/entry/530228053

すごい人です。
本当に。

歴史の教科書に載ってもいいくらいすごい人。だと思う。。
本当に優しくて後輩からもめちゃくちゃ慕われていました!!!

あれは多分えりにしかできない。
えりはえりだからえりなんだと思う。
えり、大好きー(*^o^*)

えりの隣にいれたことがさゆみの人生の財産です。

それに絵里は、絵里が卒業してからのさゆみのことまで心配してくれてました。
絵里に心配かけててはいけないのでしっかりします。。

えりとたくさんお話したこともバカしたことも本当楽しかったなぁ♪

えりの妥協しないでぶつかってきてくれる性格も
アホな割に人一倍優しいところも
全て大好き。

いまだに絵里が卒業したことは実感がなくて、、
だからよくわからない(笑)

昨日打ち上げおわり、
えりとばいばいするトキ、

5秒くらい見つめ合った(笑)

だんだん涙目になっていく絵里をみて
ひしひしと思いが伝わってきて
だけどやっぱりさゆみは気の利いたことをゆえなくて
ごめんね。

でもえりは
それも分かってくれてるんだろうなぁ…

はぁ、やっぱりかなわないねっっっ

ありがとう。
ありがとう、えり!

絵里がさゆみのこと心配してみてくれているように
さゆみも絵里のことめっちゃ応援してます!

昨日のコンサートで

さゅぇりでやってたのにいつの間にえりは先をいってるんだろぅ?

ってゆったけど、
えりに付いていくさゆみだから、、

やっぱり
さゅぇりは永久不滅だね!♪♪♪♪♪♪

一方で亀井絵里は肉体的にレズ的である。男のペニスを性的対象として見るのと同様に、女の子の肉体を性的対象として見ており、その同性愛的な性欲を満たす為に女の子とレズセックスをする。

だから、親友である道重さゆみだけに留まらず、中国人のジュンジュン、新垣里沙、高橋愛ともレズセックスを行うなど、節操の無い同性愛行為に走っていたし、同性愛の性的なパートナーを探しレズビアンバー通いなどで新宿二丁目界隈をうろついていたりしたのである。

レズというと男役と女役に別れており、男役はモーニング娘。の歴代メンバーで言えば吉澤ひとみや工藤遥の様なタイプのオナベみたいな女だというイメージがあるが、実際はこの様な典型的な男前キャラやボーイッシュキャラの女が同性愛者やレズビアンである可能性はあまり高くない。

実際は亀井絵里の様ないかにも女の子っぽいタイプの女子が、ガチで女の子を性的欲求の対象として求める重度のレズビアンだったりする。そしてさゆえりの様な双方が完全に女の子っぽい雰囲気であるフェムタチとフェムネコのレズビアンカップルを組んでいるのである。


フェムレズ同士で二人とも完全に女の子っぽいさゆえりのカップリング

男ヲタの場合も女ヲタの場合も、アイドルヲタは単純にアイドルグループのメンバーを男役と女役として分けてカップリング妄想をしたがるので、意外とさゆえりの様な本当のガチレズの関係のアイドルは、ヲタからは見過ごされていたりする。

さゆえりはいつも一緒の仲良しの親友ということで非常に有名なカップルだったが、現在ハロプロに所属する現役のメンバー達の中にも、意外な所でフェムタチ&フェムネコのガチでレズセックスしている様なレズビアンカップルが成立しているかもしれない。


ハロプロでも有名な相思相愛(共依存)の仲良しカップルだったさゆえり

イケメンキャラや男前キャラの工藤遥や加賀楓がハロメンの誰かを相手にディープなガチのレズセックスをしているとはあまり考えられず、意外な所では、譜久村聖と小田さくらなどがお互いのマンコをクチュり合う様な性的な関係にあることが微妙に疑わしいのである。

さゆえりにしても他のアイドルのレズカップルにしても、いずれにせよこの世界の真実はヲタの想像や願望や妄想を遥かに超えているのだ。


ヲタの目の届かないプレイベートでさらにガチレズカップルだったさゆえりの流出プリクラ

ハロプロオナペットアイドルの究極進化形である牧野真莉愛

なぜ牧野真莉愛はハロプロオナペットアイドルの究極進化系であるのか。幼い可愛らしさと大人の女のエロスの同居する顔に、手足が長く抜群のスタイル、極上のクビレと縦長の美ヘソ、揉み応えのありそうな十分なボリュームと張りのある胸と尻。牧野真莉愛はオナペットアイドルとして全ての要素を兼ね備えている。

「伝説的全身性器道重さゆみの最高にエロティックな表情と体」の記事で、近年のハロプロでは草食系のハロヲタの好みに合わせて肉食系ではなく草花の様な可憐な佇まいのメンバーが比較的人気を得る、という傾向に触れたが、牧野真莉愛もまた、肉食系ではなく無邪気で可憐な草花の佇まいを持ったメンバーだ。

だが、牧野真莉愛は表面的には無邪気で可憐な草花の様にカモフラージュしながら、その内面にはアグレッシブに飽くことなく欲しい物全てを手に入れ続ける貪欲な肉食獣の本質を持っている。表面的には植物の草花でありながら、その実態は肉食。草花と肉食の魅力と強みを兼ね備え、アイドルを進化論で語るなら、まさに食虫植物の様な存在であるのが牧野真莉愛だ。

黄金期時代のモー娘。メンバーとしてガツガツと成り上がり根性を剥き出しにしていた肉食系ヤンキーねえちゃん達の貪欲さアグレッシブさを内に秘めながら、表面的には現代の草食系ハロヲタにも受ける草花の様な無邪気で清楚な佇まいで安心させて飼いならす。まさにアイドルとして黄金期の過去のハロメンと、ハロプロ没落後以降のハロメンを良いとこ取りした究極体の様な存在なのである。これが牧野真莉愛が「ハロプロオナペットアイドルの究極進化形」と言われる所以だ。

そしてこのゲームの結末はおそらく、草花である牧野真莉愛に群がり、自分達では自ら牧野真莉愛に近づきその蜜を吸う搾取者だと思い込んだ虫であるヲタが、最後には逆に、食虫植物である牧野真莉愛にいい様に捕食され逆に食べられてしまう、という終わり方以外にはあり得ないだろう。ヲタは牧野真莉愛を無邪気で可愛らしい女の子と甘く見るが、実際は巧妙に牧野真莉愛の罠に嵌められ、利用され、全てを奪われて終わる。

マリア様は無邪気な様に見せて全てをお見通しなのだ。

そしてさゆの場合は、圧倒的ビジュアルを持ちながらキモヲタにめちゃくちゃに犯される妄想をしてうっとりと瞳を潤ませ股を濡らして、それをアイドル活動での心の支えにしていたが、マリア様は自分を安売りしてキモヲタの性の慰みで終わる気なんてさらさらない。強靱な克己心を持ち、ヲタを飼い慣らしながらも、肉食獣的貪欲さでブレずにさらなるアイドルとしての高みを目指し続け、鷲や鷹といった猛禽類の様な目で狙いを定め、将来はトップアイドルとして一流野球選手と結婚することを確信している。

最終的にはマリア様のヲタは、マリア様が人気を得てトップアイドルに上り詰め、一流野球選手と結婚出来る領域に到達するための養分としてマリア様と一体化するのだ。まさに食虫植物と虫との関係である。花の様な可憐な美しさとエロスで呼び集めた虫たちに蜜を吸われるがままにされて「うふふ」と満たされた様にうっとりしている純粋な草花であるさゆとは生態が違う。

さゆはキモヲタに犯される妄想で何度もオナニーを繰り返し、彼氏とセックスする時ですら脳内ではキモヲタに犯されてるという設定を考えることすらあったが、マリア様はブレずに野球一筋、日本ハムファイターズ一筋であり、脳内でもキモヲタに自分の身体を差し出し犯されるなどということは考えない。それは自ら公言し体現する「野球一筋、日ハム一筋」のポリシーに反する裏切り行為だからだ。

表面的には無邪気そうな幼い笑顔の裏に、ブレることのない克己心と頂点を見据える貪欲な向上心を持ち、ひたむきに努力を続ける。その様な内面の凛とした美しさや気高さも、マリア様の崇高さすら感じさせる美しさの理由の一つだろう。

そしてそんな向上心や貪欲さを「高望み」と言わせないだけの圧倒的なスペックと資質を持っているのが牧野真莉愛という究極アイドルだ。

圧倒的に手足の長いモデルの様なスタイル、張りのあり豊かな乳房に引き締まった腹からのエロティックな太ももと尻と腰つきというグラドルの様なバディ。逞しい肉体の一流の野球選手にも十分に釣り合う一級品の肉体スペックを誇る。

野球で鍛え上げられた逞しい腕に抱かれ、力強い手に乳房を容赦なく揉み潰され、黒光りして硬く硬く勃起し続ける体力無双の絶倫の肉棒に身体を芯まで貫かれるという、屈強な肉体のアスリートである一流野球選手との激しいセックスにも耐えらる身体をマリア様は備えているのだ。

逆に言えば、余りにも一級品の極上エロバディ過ぎて一般のヲタにはマリア様は完全には扱い切れない。常人を超える体力があり、屈強な身体と圧倒的な精力を持つ巨根の野球選手だからこそ、マリア様の身体を完全に余すところなく犯し尽くしその肉体の魅力を100パーセント味わい尽くせるのだ。

手足が長く全体的には細身ながら、腰つきと太ももは決して華奢ではなく安定感を感じる程度に肉が付き、アスリートとの激しいセックスでボロ雑巾の様になるまで貪られるプレイにも耐え得る女としての肉体的な耐久性が伺える。その一方でウエストはキュッと引き締まり、さゆと同じ縦長の美しい臍は、膣の構造の細さと膣の締まりの強さを窺わせる。

プロ野球選手の鍛え上げられた逞しい腕に安定感ある腰と尻をがっしりと掴まれ、ギンギンに勃起してそそり立つ野生的な巨根を細い膣にねじ込まれると、さらに内部の膣壁がキューっと締まるのだ。プロ野球選手の勃起力・巨根力と牧野ちゃんの極上の膣締まり力の究極の相克。それが牧野のちゃんのあの引き締まったエロティックな下腹部の中で引き起こされるのだ。その強烈なエネルギーのぶつかり合いを想像するだけで勃起が止まらなくなる。

この様に牧野ちゃんをオナペットにオナニーする場合は、身体能力が高く屈強な肉体のプロ野球選手に犯されている場面の想像が一番スムーズに抜ける。妄想内であっても自分自身で犯すには牧野ちゃんは肉体スペックが高過ぎて少し手に余る。自分自身でアイドルを犯すハロメンレイプ妄想の対象には、牧野ちゃんよりも、女の子であるえりりんにすらレズレイプセックスプレイで完全にめちゃくちゃちに犯されてしまうさゆ位が一番丁度いいのだ。

逆に体力もなく脆くか弱いさゆが人並み外れて逞しく屈強な野球選手に本気で犯されてしまったら、身体が耐えられずに本当にぶっ壊されてしまうだろうし、牧野ちゃんでする様なプロ野球選手レイプ妄想オナニーはさゆでは出来ない。

この様に牧野ちゃんでのオナニーは、ガチムチで屈強なプロ野球選手(主に日本ハムファイターズの中田翔)に激しく犯されるという自分以外の男とのセックス妄想であり、自分自身でさゆを犯す妄想でシコるさゆニーに比べると精神的な満足感はないが、極上エロバディという観点では、おっぱいの張りとボリュームという点でさゆをも上回る牧野ちゃんは、オナペットとしての動物本能的なクオリティーと満足感はハロプロ歴代でナンバーワンだ。

牧野ちゃんとさゆを比べた時、牧野ちゃんが圧倒的に上回るのはおっぱいの張りとボリュームだが、その魅力が端的に表れているが下の画像だ。

この画像の左上のショットに写った左側の胸の自然なボリュームと弾力感が素晴らしい。豊胸では決して再現出来ないナチュラルの極上おっぱいの究極形だ。この左側の胸を天然の乳房の自然な弾力と柔らかなさを味わう様に指を食い込ませて揉み潰す妄想だけで、勃起が止まらなくなり射精する。ボリューム豊かな乳房の柔らかな肉の奥に無理矢理グニグニとめり込もあとする指先と、それに抗い押し返そうとする柔らかいながら弾力性溢れる乳房。

そしてそんな自らですら制御出来ない自分の乳房の素晴らしいボリュームと弾力によって、強引に食い込む指との間で強烈な衝撃と負荷をおっぱいに受けて、乳揉み潰しだけで感じまくってマンコ汁を垂れ流してしまう牧野ちゃん。

女の子であるさゆにら信じられないだろうが、こんな乳揉み妄想をしているだけで本当に勃起したペニスから射精する。それだけ牧野ちゃんのおっぱいは極上なのだ。

そしてそんなマリアちゃんはこの無邪気で可愛いらしい笑顔からの

ドン!

ドドン!!

ズドーン!!!

ちんこに雷が落ちて射精する程の超絶エロティックバディというギャップだ。特に腹から腰、太ももにかけてのくびれたボディラインのエロティックさは一流グラビアアイドル顔負けのレベルに達している。

手足は長く二の腕などの体は華奢で細く、そして腹周りはキュッと締り、それでいて骨盤はドンッと広く肉感がありムチムチとしている、さらに乳房にも十分なボリューム感と張りがあり、揉み応えの良さがありありと伝わってきて、まさにおっぱいを揉み潰しながら勃起した肉棒で突き挿す為に生まれてきた様な体をしている。

ハロプロオナペットアイドルの究極進化形である牧野真莉愛は、モデルの様なスリムさとグラドルの様なムチムチ感という本来であれば完全に相反する要素を併せ持っているのだ。

上の画像をディスプレイで見ているだけで、マリアちゃんの胸元の谷間からみぞおちから腹から縦長の美ヘソから下腹部から股間から股までのエロティックな身体の中央のラインを、ディスプレイを指を触れて上から下に何度も指でなぞりまくりたくなくなって来る。というか実際にこの記事を書いている今現在、勃起しながらマリアちゃんが映し出されたディスプレイを指でなぞりまくっている。


マリアちゃんの身体の真ん中を指でシコシコなぞりまくり!


ディスプレイを指でなぞりまくり!

そしてディスプレイに映された牧野ちゃんのエロティックな身体を指でシコシコなぞりまくりながら、脳内ではこの牧野ちゃんの指を押し返す様な張りのある豊かなおっぱいを無理やり指を奥に食い込ませる様に鷲掴みにし、掌底の様に掌で乳房を揉み潰しながら、もう片方の手でマリアちゃんのエロティックな肉付きの腰をガシッと掴み、勃起した肉棒を突き挿してピストンしまくって、牧野ちゃんが愛液を垂れ流しながら顔を歪ませるほどめちゃくちゃに犯しまくる妄想が止まらなくなるのだ。

さらに、牧野ちゃんは正面から見た胸や腹周りだけでなく、後ろから見た尻や太ももの姿も最高にエロい。まさに360度ドエロバディアイドルである。

手足が長くスタイル抜群な上にボリューム豊かな美巨乳を持ちながら、尻もぷりっとしていてヒップラインがエロティック。

だから立バックの体位で勃起した肉棒をグニグニと押し付けて尻を思う存分犯しながら、おっぱいを寄せ揚げる様に乳房を揉みしだく。そんな尻もおっぱいもオマンコも味わい尽くす様な妄想が出来るのだ。

この様に肉体スペックや肉体のエロさで言えば、牧野真莉愛は完全に全ての要素を兼ね備えている。その上にまさにアイドルという感じのあどけない雰囲気の笑顔も兼ね備えるマリアちゃん。牧野真莉愛は脳内の妄想上の理想のオナペットがこの現実世界に具現化されたような、ハロプロ歴代でも究極のオナペットアイドルと言えるだろう。


牧野真莉愛ちゃんの勃起が止まらない超絶究極ドエロおっぱいバディ

牧野真莉愛ちゃんのエロティックなおっぱいと身体でチンコが爆発しそうになった時に使えるAV女優


ねっとり濃厚な接吻と発情ベロキス性交 NAOMI(DMM.com)

南の島からやってきたロケットおっぱいガール‘NAOMI’専属第三弾。全編ねっとりベロキス!褐色の美少女が溺れてしまう粘着接吻の快感。男にとってイヤラしい女の舌と唇はもうそれだけで性器。指でおまんこをイジられチンポでバコバコ挿入中も濃厚なベロキスは止まらない…。もっとNAOMIにいっぱいキスして…人生で最高の接吻を私にください!


公然半裸露出 乳肉丸見え!今日も朝から男根狩り NAOMI(DMM.com)

小麦色のギャルがギリギリまで責めた半裸姿で男漁り!思わず三度見してしまう弾力のある下乳と横乳にはみ出した尻肉!目のやり場に困る男達にカラダを魅せつけ挑発!勇気を出して目を合わせてきた男は場所を選ばず即食い!自分が満足するまでハメまくり!店を転々としてオクチとま●こで勃起チ●ポを喰らい尽くす!

【学園モノ】さゆえりレズレイプ小説(道重さゆみ視点)

道重さゆみは大学二年生
大学生活にも慣れ毎日の代わり映えしない日々に物足りなさを感じていた

「今日もまたつまんない講義かな」
ゼミをする8階の研究室に向かうためエレベーターに乗む

8階のボタンを押し、エレベーターのトビラが閉まりそうになった瞬間
栗色の髪の女の子が大急ぎで走って来た

「待って!閉まらないで!」
さゆみはエレベーターの開くボタンを押してトビラを開けた
女の子が息を切らしてエレベーターに駆け込んでくる

「あ、、、どうもありがとう」
「どういたしまして(あ、可愛い女の子、一体何年生なんだろ?)」
女の子は「あーどうしよう!今日も遅刻だ」とつぶやいて3階のボタンを押した

エレベーターが3階に着いてトビラが開くと、女の子はその瞬間急いで駆け出そうとしたが
チラリと後ろを振り返り 一瞬さゆみの顔を見て、そしてまた急いで走っていった

(どうしたんだろ?さゆみのこと知ってるの?)

それからまた代わり映えのしない退屈な一週間が過ぎていった
先週エレベーターで起こった何気ない出来事は、頭の片隅でほとんど忘れ去られていた

「今日のゼミは発表だから、ちゃんとしなくちゃ」
さゆみは少し緊張しながらゼミのある研究室に向かっていた

エレベーターの前で8階のボタンを押す
4...3...2.. エレベーターがゆっくりと下に降りてくる

エレベーターのトビラが開くと中には女の子がいた
(あ、先週もいた可愛い子だ)

女の子はニコニコと笑い、なぜかエレベーターから降りようとしなかった
さゆみは(どうしてニコニコしているんだろう?)と不思議に思ったが
そのままエレベーターに乗り込み8階のボタンを押した

そしてエレベーターのトビラがスーっと閉まった

その瞬間、さゆみは、後ろから自分の体がギュッと抱きしめられるのを感じた
(え!?何!?)

後ろを振り向こうとした瞬間、頭を手で押さえつけられ、唇を何か温かくて柔かいもので強引にふさがれる
(え!?どういうこと!?)
そして、口の中に無理やり舌がねじ込まれ、だ液がトロトロと喉に流し込まれた
(ちょ、ちょっと、それは、ないでしょ・・・!)
さらに手がさゆみの胸をまさぐり、乳房が手の平で押し潰された
「あん・・・!」

さゆみは思わずもがこうとしたが体を押さえつけられて動けない
唇をふさがれ声も出せない
「ん・・・!」
指がずっとさゆみの胸をまさぐりながら乳首の位置を探している
(いや・・・!)
ブラウスに軽く盛り上がった突起に指が当たると、人差し指と中指でそれをつまみ
グニグニと円を描くように回しながら乳房の奥に押しこまれた
「ぁはんっ・・・!」
敏感な乳首への刺激に、唇をふさがれながらも思わず吐息が漏れる

栗毛の女の子はさゆみの頭をおさえつけていた手を外して唇を離し
さゆみの体を上からなぞるようにしながら、太ももからパンツへと指を這わせていく
さゆみは顔をそむけてグッと耐えている

(これ以上やられたら下着が濡れちゃう・・・!)
それでも栗毛の女の子は愛撫を止めず、さゆみの首筋を舌で舐め回す

「ヤ、ヤメて・・・!」さゆみはようやく絞り出す様に声を出した
「こういうことされるの、初めて?」 と女の子はさゆみの顔を覗き込んで訊いてきた
さゆみは苦しそうに喘ぎながら潤んだ大きな瞳で女の子を見る
女の子はアヒル口の両端を上げ、イタズラっぽく満足気にニッコリと微笑んでいる
(あ、かわいい・・・)さゆみは思わず、涙目に少しかすんで映る女の子の可愛さに見とれてしまった
「私、エリっていうんだ」女の子はさゆみの髪を撫でてつぶやいた
「エ、リ・・・?」

ちょうどそのタイミングで、エレベーターのトビラが開いた
「じゃあ、またね」さゆみの耳元で優しい声でそうささやくと、女の子はエレベーターから降りていった
エレベーターの前にはゼミのクラスメイト達が立っていた
「あ、さゆみん!」 半分放心状態になっているさゆみにクラスメイト達は声をかける
「さゆみん、ポーっとしてどうしたの?」「さゆみん、大丈夫?」
「あ、大丈夫、大丈夫、、、大丈夫だよ」 とさゆみは上の空で答えた

【学園モノ】さゆえりレズレイプ小説(亀井絵里視点)

身も心も犯したい氷の微笑みのミステリアスクールビューティー小片リサ

男なら誰でも持っている憧れの女性に対する性的陵辱・破壊衝動・征服的願望を、容赦なくおっぱいや尻や膣やアナルに思い切りぶちまけたくなる、高山に咲く白いスズランの花の様な毒のある気高さが、氷の微笑みのクールビューティー小片リサの魅力だ。

小片さんは一見すると地味な顔立ちだが、非の打ち所がない完璧な美人だ。クールな佇まいが美しく、そして優等生でお嬢様らしい良い意味でのプライドの高さと品格もあり、クラスメイトの男子達が密かに思い焦がれられながら告白すら出来ず普通なら決して手の届かない高嶺の花的な存在だ。例えると女子中学生時代から大学生の彼氏を作りクラスメイトの男子達を見下していた様な雰囲気がある。

そしてそういう手の届かない高嶺の花的存在である小片さんだからこそ、精神崩壊するまで女として人間としての尊厳を完全に否定されるレベルの性的凌辱を強制的に加え続けて徹底的に奴隷家畜以下の肉便器として扱い、虚ろな瞳の従順な奴隷の様になるまで体も心も犯してプライドを完全にへし折り、剥き出しのハートを抉り出しナイフで心を滅多刺しにして鷲掴みで握り潰してやりたい欲望を強烈に掻き立てる。

好き放題に陵辱して徹底的にめちゃくちゃに犯したい、乳房を揉みしだきたい、乳首を捏ねくり回したい、指で股間をまさぐりたい、肉棒で膣を貫いて滅多挿しにしたい、子宮に精液をぶちまけて孕ませたい、ハートを滅多刺しにしたい

ちびまる子ちゃんのお姉ちゃんの様なクールビューティーな雰囲気の小片さん。ちびまる子ちゃんのお姉ちゃんは密かに一部では絶大な支持と人気を誇るアニメキャラクターだ。そして個人的にもちびまる子ちゃんのお姉ちゃんは、人生初のガチ恋をしたアニメキャラクターでもある。さらに小片さんは口元をニヤリとさせる冷たい笑みの中に、ちびまる子ちゃんの野口さんの様な毒のあるニヒルな魅力も持っていて、それがさらに小片さんのミステリアスなエロさを引き立たせている。


クールビューティーなちびまる子ちゃんのお姉ちゃんとニヒルな野口さんを足した様な毒のある美人の小片さん


野口さんカットでも美人過ぎるトレイニー時代の小片さん

小片さんはトイレニー時代から「トイレニーのママ」と言われていて、小言を言いながらも年下や後輩のメンバー達を指導してしっかりと面倒を見る様な存在だった。その様なトイレニー時代の過去や、つばきファクトリーでも最年長メンバーのサブリーダーとして冷静にはっきりと指摘をしたり、時にキツイ言葉で厳しく注意する現在の様子もまた、小片さんのちびまる子ちゃんお姉さんとも通じる「しっかり者のクールなお姉さん感」に繋がっている。そんな普段はしっかり者でクールビューティーなお姉さんだからこそ、めちゃくちゃに犯して気高くクールな仮面をはぎ取り乱れさせたいという凌辱願望をかき立てられる。

また、小片さんはメンバーの面倒を見るしっかり者のお姉さんであると同時に、目立ちたがり屋でもあり「どんな手を使ってでも、自分が一番になりたい!」という気持ちもとても強く感じられる。ブログでも目を見開いた自撮り画像ばかりを毎日連投して、「私だけを見て!」と自分の存在をアピールしてくる。つんく作詞作曲で提供されたつばきファクトリーの楽曲である「独り占め」はそんな小片さんのイメージに一番良く合っている。アニメ「エヴァンゲリオン」登場キャラクターの惣流アスカラングレーが好きだというキャラ設定も、「私だけを見て!」という小片さんからヲタへ釘を刺すメッセージなのだろう。さらに小片さんは野口さんの様なニヒルで謎な不気味さもあり、浮気や推し変でもしようものなら毒針で刺し殺されそうな雰囲気もある。そんな一見すると地味な様に見えて、気安く触れると毒でやられそうな危険な香りもまた、敢えてそれに挑みたくなるミステリアスクール美女の小片さんのエロティックな禁断の魅力を引き立てる一要素になっている。

上の写真でもサンタのコスプレをエッチに着こなした小片さんは「私だけを見て!」と視線を独占しようとする様に一人だけ強引に前に来て寝そべり、ドエロい太ももとエロティックな腰つき小ぶりで形のいい精液をぶちまけたくなる様な尻を見せつけながら、上目遣いの様に下から目を見開きアピールをしている。
福田花音(通称まろ)を目標としてまろの様なネットマスターを目指す小片さんは、ステージ上でのパンティラインの透けた自分の尻画像が、掲示板のヲタの間で「尻が小ぶりながら形が良くてエロい」と評判で持ち切りだったことも間違いなく知っている。


パンティラインが透けた形が良くエロティックな小片さんの尻

その好評の反応を知っている小片さんは、手段を択ばずにエッチなサンタのコスプレで寝そべり尻や太ももを見せつけて自分をアピールをしようとする。冷静でクールでしっかり者のお姉さんでありながら、そんなエロティックな女のアピールをしたがる小片さん。最後には毒針で刺されそうな危険を感じさせながら、抗いがたい闇属性の泥沼的で魔性な性的魅力に満ちている。

そんなクールビューティーな雰囲気で魔性の魅力を持つ小片さんのチャームポイントの一つが、時折見せる雪女か雪の女王の「氷の微笑み」の様なアイドルらしからぬニヒルで不敵な笑みだ。


小片リサのアイドルらしからぬニヒルで不敵な笑み(つばきファクトリーメンバーを後ろに従えて)

左右で目の大きさが違う雌雄眼、片側の口の端だけ釣り上げている表情。

それがまるで悪役の様なニヒルで不敵な印象を与える。

小片さんのこのニヒルな笑顔はどう見てもキュートなアイドルのスマイルではなく明らかに悪のボスの笑みだ。

こんな不敵な笑い方をする人物は、フィクションの世界ですら漫画「北斗の拳」に登場する聖帝・サウザーくらいしかいない。


北斗の拳の敵役である聖帝サウザーの不敵な笑み


「ドドドド」という轟音を轟かせながら巨大なバイクの様な移動式玉座に乗って現れる聖帝サウザーの初登場場面


サウザーの様な不敵な笑みを浮かべて玉座に座るつばきファクトリーの小片リサ

小片さん自身もこのニヒルで不敵な印象の「氷の微笑み」のチャームポイントを自覚しているのか、「つばきファクトリーのニヤ顔担当」を自ら名乗っている。


「つばきファクトリーのニヤ顔担当」を自認する1980年代~1990年代風の昭和チックなタッチの小片さんのイラスト(ハロー!プロジェクト オリジナルかるた)

そして小片さんはそんなアイドルらしからぬニヒルで不敵な笑みをステージ上でのパフォーマンス中にも発揮してしまう。

しかもTIF(TOKYO IDOL FESTIVAL)の様な他団体のアイドルとの交流イベントでも全くお構いなしに氷の微笑みを見せつけてしまうのが小片リサだ。

その瞬間にステージという空間は一瞬で、生と死をかけた闘技場へと変わる。


曇天から雨のちらつき始めた闘技場で「そろそろ決着をつけようか」と勝利を確信した様に氷の微笑みを浮かべつつ魔笛霰雷津の強烈な冷気攻撃を放つ直前の小片リサ(2017年8月4日 TOKYO IDOL FIGHT「TIF」にて)

※魔笛霰雷津(まてきさんらいず)
HUNTER×HUNTER」の作者としても知られる冨樫義博の漫画・アニメ「幽☆遊☆白書」の登場人物で、氷を操る能力を持つ妖怪では最上位の呪氷使いである「魔性使いチーム」の次鋒・凍矢の遠距離攻撃用の必殺技「魔笛霰弾射」(まてきさんだんしゃ)をさらに強化した小片リサの冷気攻撃。手のひらに凍気の塊を数多く作り出し、それを散弾の如く吹いて相手を撃ち殺す。


魔笛霰弾射を放つ直前の呪氷使い凍矢(テレビアニメ「幽☆遊☆白書」 暗黒武術会・三回戦にて)


凍矢の魔笛霰弾射(漫画「幽☆遊☆白書」 暗黒武術会・三回戦にて)


魔笛霰雷津を放つ直前の小片リサ(霊力のない人間の目には見えない氷の妖気を右手に溜めている)


魔笛霰雷津を放つ小片リサ(つばきファクトリー「初恋サンライズ」PVから)

小片さん自身もこの様な自分の本性を自覚しているのか、左目に眼帯を装着して禍々しいオーラを纏った魔導師のコスプレをしてみたいらしい。


「仮装してみたいのは…魔導師…ちょっと夢見過ぎ?←」(小片リサ公式写真へのイラスト)

こんな「氷の微笑み」や「ニヤ顔」が似合う美マンコの小片さんをオナネタにしたオナニーでは、「膣野菜プレイ」の変態妄想が気持ち良く抜ける。

小片さんが同じつばきファクトリーのエースの浅倉樹々ちゃんに嫉妬して意地悪をする度に、罰として小片さんの美マンコにきゅうりやダイコンを突っ込んでお仕置き凌辱性拷問するのだが、野菜をもっと膣にねじ込んでめちゃくちゃにして欲しくて、さらに浅倉樹々ちゃんに意地悪をする変態の小片さん。

「キキちゃんをイジメるなんて本当に最低な糞女だな!体で詫びろや小片!」

と言うと、ニヤリと笑って自分でパンツを脱いで四つん這いになる小片さん。そして膣野菜の快感に目覚めて、ますます浅倉樹々ちゃんへのショボい意地悪を繰り返す様になる小片さん。

「あ、また膣野菜でお仕置きですね(ニヤリ」

「お前は全く最低最悪な意地悪糞女だな!これで少しは改心しろよ!」と罵りながら、愛液でグジョグジョになった小片さんの膣に大根やキュウリやナスをねじ込んで行く。

さらに膣野菜の快感に目覚めて、右足と左足の靴紐を結びつけたりと、ますます浅倉樹々ちゃんへの小さなショボい嫌がらせを繰り返す小片さん。

小片さんが変態拷問目的でわざと意地悪を繰り返すようになったことを知らない浅倉樹々ちゃんに謝ると、「私を巻き込まないで最初から変態プレイだけすればいいのに!」と怒られる 。

そこで、小片さんは「悪いことをした罰を受ける」という行為自体に興奮して愛液を垂らす真性ド変態だから、ただ変態プレイをするだけでは物足りないということを説明して、浅倉樹々ちゃんには小片さんのショボい意地悪を我慢してもらうことになった。

そして小片さんとは「あ、また膣野菜でお仕置きですね(ニヤリ」が挨拶代わりの日常になった。

というのが小片さんをオナネタにした「膣野菜プレイ」の変態妄想の内容だ。


小片さんと小片さんの美マンコで膣栽培されたスイカ(レッスン着の生写真)

冷気攻撃の使い手である小片さんのイメージそのものの「まんが日本昔ばなし」の雪女の物語


吹雪の晩に現れた小片リサさん似の雪女(まんが日本昔ばなし)


冷気の息を顔に吹きかけて人を殺す小片リサさん似の雪女(まんが日本昔ばなし)


「お前の命は助けてやるが自分のことは絶対に誰にも言うな」という小片リサさん似の雪女(まんが日本昔ばなし)


吹雪の晩に道に迷って困った幸の薄そうな女の人の振りをして家を訪ねて来た小片リサさん似の雪女(まんが日本昔ばなし)


「どこにも行く当てがないのでこの家に住まわせて欲しい」と懇願する小片リサさん似の雪女(まんが日本昔ばなし)


結婚して子供を産んで母親になり洗濯や家事をする小片リサさん似の雪女(まんが日本昔ばなし)


包丁で果物の皮を剥いている小片リサさん似の雪女(まんが日本昔ばなし)


満足そうに家庭を見守る美人の小片リサさん似の雪女(まんが日本昔ばなし)


縫い物をしている小片リサさん似の雪女(まんが日本昔ばなし)


「絶対に誰にも話すな」と言っていた雪女の話をされて自分がその雪女であることを明かし恐ろしい怒りの形相になった小片リサさん似の雪女(まんが日本昔ばなし)


「命だけは助けてやる」と言って家から去っていく小片リサさん似の雪女(まんが日本昔ばなし)


雪女の小片さんに息を吹きかけられて死にたい。

こんな小片さんみたいな出で立ちのまんが日本昔ばなしの雪女。「まんが日本昔ばなし DVD 第6巻」から動画の映像でも見られる。


まんが日本昔ばなし DVD 第6巻(DMM.com)

日本各地に伝わる民話をベースにした国民的アニメシリーズ「まんが日本昔ばなし」の第6巻。‘日本の心’を思い起こさせる昔話を描いた、子供から大人まで楽しめる名作アニメ。「雪女」「養老の滝」「さだ六とシロ」「蛙の恩返し」の全4話を収録。

性感度抜群の乳首責め性処理玩具オナペット便器鞘師里保

道重鞘師の様に、おっぱいレイプと言われ続けた影響をまともに受けて、本当に乳首オナニー中毒になった真性オナペット人形アイドルはハロプロ以外にも存在するだろうか。


口角の上品に上がった可愛らしい顔に犯されるために生まれて来た様な感度抜群の乳首とエロティックな太ももの鞘師里保

性欲の捌け口になるためにこの世に生まれて来た様な存在の道重さゆみと鞘師里保。何故さゆと鞘師はヲタに脳内レイプされるとマンコをグチョ濡れにするのか。

■普通のアイドル
ヲタから性欲の捌け口にされオナニーのオカズにされた時の反応

本音「私たちアイドルでオナニーするとかヲタクは気持ち悪い!」

■道重さゆみと鞘師里保の場合
まるでヲタから性欲の捌け口にされオナニーのオカズにされ脳内レイプされるためにために生まれて来た様な精神構造のさゆと鞘師が、ヲタから性欲の捌け口にされオナニーのオカズにされていることを知った時の反応。

「アイドルでオナニーするとか気持ち悪い・・・けど気持ち悪いのに想像して濡れちゃう・・・興奮してクリ弄りと乳首弄りが止められない・・・誰か助けて」

本人もヲタに犯される妄想で自分の乳首を弄り回してクチュってる真性性処理ドMペット便器アイドルに。

鞘師里保のエロさは何と言っても圧倒的な乳首感度と膣の締まりの良さだ。締まりが良くそれでいて柔らかい肉質の膣の気持ち良さが、きめ細かな肌質や薄顔の顔だちから伝わってくる。

鞘師の膣は、乳首を弄り回し舐め回ししゃぶり回し乳首責めをしながら肉棒をねじ込めば、100%最高に気持ちがいいこと間違いなしの膣なのだ。


乳首感度抜群で膣の挿れ心地良さそうな腹と勃起射精ボディを見せ「どうせ私を脳内レイプしてオナニーしまくってるんでしょ?」という表情の鞘師里保

そんな鞘師の身体に脳内で勃起した肉棒をねじ込んでレイプで徹底的に犯し尽くすのは、最高に気持ち良く抜けるオナニーだ。


勃起ペニスをねじ込まれ精液をぶちまけられるために生まれて来た様なエロティックな身体を捻り乳首と膣をレイプされたそうな切な気な表情でこちらを見つめて来る鞘師里保

そしてそんなまさに勃起と射精という目的の為に生まれて来た様なエロティックな身体をしながら、毎晩の様にキモヲタにレイプされる妄想でオナニーをしていたのが鞘師だ。

余りにも性感度が高くエロティックな身体過ぎて、乳首と膣と身体が「めちゃくちゃに犯して」と訴えているのだ。

ただ、勃起射精用変態ドM全身性器人間である道重さゆみの場合は心も体もぶっ壊される様な激しいレイプでのレイプ願望だったが、鞘師の場合は優しい強制乳首愛撫レイプで頭の中が真っ白にされるまでイかされまくるレイプ願望だ。

「優しくして欲しい」と「強制レイプして欲しい」という相反する性質の願望を伴っているのが鞘師の乳首レイプ願望なのだ。

そんな鞘師には、左胸を鷲掴みにして激しく揉みしだきながら、右胸の乳首を優しく丁寧に舐め回しむしゃぶり、勃起した肉棒で太ももを犯しながら、水着の上から優しくクリトリスをこする様な、優しくしながら同時にめちゃくちゃに犯しまくる乳首責めレイプが有効だ。

鞘師里保のモーニング娘。在籍最後の乳首レイプ妄想用オナペット精液便所式ポルノお色気エロ水着写真集
十六歳 鞘師里保写真集(DMM.com)

【学園モノ】さゆえりレズレイプ小説(亀井絵里視点)

「うわあ!遅刻する!!!!!!」

亀井絵里は大学三年生、去年は必修科目の単位を落として
今年も二年生と同じ授業を受けるハメになっていた

家からずっと走り続けてきた息苦しさに気が遠くなりそうになる
「はぁ、はぁ、、(苦しい・・・!でも、あのエレベーター凄く遅いから、急がないと!)」
廊下の角を曲がるとエレベーターのトビラが閉まりかかっている
「待って!閉まらないで!」
そう叫ぶと、先に乗っていた女の子がトビラを開けていてくれた

息を切らしてエレベーターに駆け込む絵里
(はあー、何とか間に合った)
絵里はトビラを開けてくれたお礼を言おうと顔を向ける

そこには黒髪の美少女が立っていた
その清楚で色っぽい雰囲気に絵里は思わずドキッとしてしまった
(お、おいしそう・・・)
「あ、、、ど、どうもありがとう」
少ししどろもどろになりながらお礼を言う
(なんだろう、この感じ、胸が締め付けられる様にドキドキする・・・)

絵里は必死に気まずさを誤魔化そうと
次の授業の教室のある3階のボタンを押しながら独り言をつぶやいた
「あーどうしよう!今日も遅刻だ」

エレベーターが3階に着きトビラが開くと同時に、絵里は外に走り出す
だけど、黒髪の女の子のことが気になりチラッと後ろを振り向いて確認する
(あ、やっぱり凄く可愛い!!ヤバい!)
急に気恥ずかしい気持ちになった絵里は、顔を真っ赤にして逃げる様に走り出した

その日の夜・・・

「はぁ、あ、はぁ、はぁ・・・」
部屋のベッドで横になり、愛液でべっとりと濡れた自分の指先をじっと見つめている絵里
白いパンツには薄っすらとシミが滲んでいる

「女の子でオナニーしてしまうなんて・・・私は本当に最悪だ・・・」
絵里は罪悪感と後悔の気持ちで胸を締め付けられた
(でも、、やっぱり、あの黒髪の女の子を食べてみたい・・・!
 想像だけでなく現実でも、あの女の子を自分のものにしたい!)

自分の気持ちを確認すると、絵里は決心した
(また明日、あの女の子に会いにエレベーターで待っていよう!)

次の日、絵里は朝早く家を出て、黒髪の女の子と会った大学のエレベーターの前に来た
「うーん、まだちょっと早かったかあ」

絵里はずっとエレベーターに乗って女の子が来るのを待ち続けた
「今日も逢えるかなあ、クロカミ♪クロカミ♪クロカミ♪」
だけど、待っても待っても女の子は現れなかった

気が付くと、エレベーターに乗ってからもう2時間も経っていた
「今日はもう駄目だ・・・明日また来て待ってよう」

次の日も、また次の日も、絵里はエレベーターで待ち続けたが黒髪の女の子は現れなかった
(もう二度とあの子には会えないのかな・・・)
そう思うと、急に切ない気持ちになって涙がこぼれ落ちそうだった

(でも、あの女の子のことがどうしても忘れられない、一度でいいから、食べてみたい・・!)

絵里は毎日、眠い目をこすりながら朝早く起きて、エレベーターで待ち続けた
雨の日も、風の日も、寒い日も、、、

そして、最初に黒髪の女の子と会った、一週間後、、、

絵里はエレベーターの中で待ちくたびれ、壁に寄り掛かってウトウトとしていた
「はあ、、、今日も来ないのかな、、、」

すると、誰かがボタンを押して、エレベーターが1階に降りて行った
(今度こそあの女の子と会えますように、神様お願い!)
絵里は顔を上げて神様にお祈りした

4階...3階...2階.. エレベーターがゆっくりと下に降りていく

エレベーターのドアが開くと、あの黒髪の女の子が立っていた
(やった!やっとまた逢えた!)

(はあ、、、可愛いなあ、なんて美味しそうなんだろう、、、早く食べたい・・・)
少しキョトンとしている女の子の可愛さに思わず笑みがこぼれてしまう絵里

女の子がエレベーターに乗り込んでトビラが閉まる
(今美味しく食べてあげるからね♪)美味しそうな獲物を目の前にして、ヨダレが口の中にジュワジュワと湧き出てくる
そして、絵里は後ろから女の子をギュッと抱き締めた
(あ、柔かくて抱き心地がいい身体・・ふわふわして気持ちいい・・・)
絵里がスーっと息を吸うと、女の子の黒髪の芳しい匂いが一杯に広がる
(あ、凄くいい匂い・・・それじゃ、いただきます♪)

黒髪の女の子は突然のことにビックッとして、思わず振り向こうとする
絵里は本能のおもむくままに女の子の頭をおさえつけて、むさぼる様に唇に吸い付いた
ぽってりと柔かい唇の感触と温もりに、絵里はケダモノの様に欲情した
(なんて柔かくておいしい唇なんだろう・・・この子を体中むしゃぶりつくしたい・・・!)
女の子の口の中に無理やり舌をじ込み、口の中に一杯に溜まったヨダレを流し込む
(どう?絵里のヨダレは美味しい?次は、、おっぱいチェックだよ)

絵里はキスをしたまま女の子の胸をまさぐる
(柔かい・・・なんてふわふわして柔かいおっぱいなんだろう)おっぱいの感触にと感動する絵里
女の子の身体が火照り息遣いが荒くなるのを感じる
(感じてる?これからもっと気持ちよくしてあげるよ?)

絵里は女の子の胸を手でギュッと握った
「あん・・・!」
思わず声を漏らしてしまう女の子
(あ、可愛い声♪もっと絵里に聞かせて)
絵里は女の子の身体を押さえつけて、指で乳首の位置を探す
(んーここら辺かなあ)
ブラウスの上のふくらみを這う絵里の指が、少し堅くなったでっぱりに当たった
(あ、ここだ!みーつけた♪)

絵里は乳首を摘むとグニグニとおっぱいの奥に押しこみながら、円を描くように乳首を回していく
「ぁはんっ・・・!」
敏感な乳首への執拗な刺激に、唇をふさがれながらも思わず吐息を漏らしてしまう女の子
(どう?おっぱい、すごくキモチイイでしょ?)

絵里はは黒髪の女の子の頭をおさえつけていた手を外し唇を離して
女の子の体を上からなぞるようにしながら、太ももからパンツへと指を這わせていく
女の子は顔をそむけてグッと耐えているようだ
(キモチイイ?もう濡れそう?)
「ヤ、ヤメて・・・!」その時、黒髪の女の子が絞り出す様に声を出した

「こういうことされるの、初めて?」 絵里は女の子の顔をじっと覗き込んだ
女の子は頬を薄ピンク色に染め少し苦し気に息をしながら潤んだ大きな瞳でこちらを見ている
(ごちそうさま、美味しかったよ)絵里は感謝の気持ちを込めてニッコリと微笑んだ
「私、絵里っていうんだ」絵里は女の子の綺麗な黒髪を撫でながら自己紹介をした
「エ、リ・・・?」 女の子は不思議そうに訊き返す

ちょうどそのタイミングで、エレベーターのトビラが開いた
絵里は「じゃあ、またね」と女の子の耳元でささやいて、エレベーターから降りた
(ふぅ、美味しかった♪)絵里は幸せな気持ちで一杯だった

【学園モノ】さゆえりレズレイプ小説(道重さゆみ視点)