セクシーとエロを極めるリアル「ケツだけ星人」ダンサー室田瑞希

アンジュルムの新世代エースである「むろたん」こと室田瑞希は、セクシーとエロを極めるリアル「ケツだけ星人」ダンサーだ。室田瑞希のパフォーマンスの恥じらいや照れを全く感じさせないエロとセクシーに対する思い切りの良さは、見る者に一種の爽快さすら感じさせる。


セクシーとエロを極めるリアル「ケツだけ星人」ダンサーの室田瑞希

「ケツだけ星人」とは、子供アニメ「クレヨンしんちゃん」に登場する主人公キャラクター・野原しんのすけが得意とする尻を極度に強調した必殺のセクシーダンスに対する呼称だ。


野原しんのすけの「ケツだけ星人」

この極度に尻を強調するポージングと振り付けのために、まるでケツだけで生きている宇宙人の様に見えることで「ケツだけ星人」という呼び名で親しまれている。

そしてこのアニメの中の「ケツだけ星人」をこの現実世界に具現化したのが室田瑞希のセクシー尻振り極エロダンスだ。

そんな室田瑞希のリアル「ケツだけ星人」極エロダンサーっぷりを知らしめたのが、「ハロ!ステ#192」で放送された2016年10月19日に池袋サンシャインシティ・噴水広場で行われた「上手く言えない/愛のため今日まで進化してきた人間 愛のためすべて退化してきた人間/忘れてあげる」リリースイベントでのアンジュルム「上手く言えない」パフォーマンス動画だ。

室田瑞希のリアル「ケツだけ星人」極エロダンサーっぷりを知らしめた「ハロ!ステ#192」(ケツだけ星人パフォーマンスを見せ付けたアンジュルム「上手く言えない」は30分4秒から)

この「上手く言えない」のパフォーマンスでは、アンジュルムの中でむろたん一人だけがダンス中の尻の振り方の激しさが全く違うのだ。


尻を振る振り付けの後ろ向きの三人のメンバーの中で一人だけ「ダンスの尻振りだけでヲタを勃起射精させたい」という熱い思いが伝わるほど異様に激しくエロ過ぎるむろたんの尻振りダンス(一番手前)


腰の使い方が異様にダイナミックで激しいむろたんのケツ振りエロダンス

「上手く言えない」でのむろたんのダンスからは「立ちバックの姿勢でギンギンに勃起した肉棒を後ろからエロ尻に押し付け精液をぶちまけて射精して欲しい」というむろたんの強烈なメッセージが伝わってくる。

男であるこちらが後ろから腰を振って勃起した肉棒で膣を突くのではなく、むしろ女の側が自分で腰を振りながら尻を押し付け勃起した肉棒で膣の奥深くまで突き挿される動きで、逆に女の側がエロ尻でこちらの肉棒を犯して来る様なアグレッシブな能動的立ちバックをむろたんのダンスは想像させるのだ。

男であればこんな極エロダンスを見せられて、激しく腰ふりを続けるむろたんのエロ尻を両手で容赦なく鷲掴みにし、そしてギンギンに勃起した肉棒でむろたんのエロ尻と膣を奥まで突きまくって犯す妄想をせずにはいられない。

そして室田瑞希はリアル「ケツだけ星人」アイドルとして尻振りエロダンスのエロとセクシーをさらに極め、日本最高クラスの極エロセクシーダンサーの領域に到達しようとしている。

アンジュルムは2017年6月22日に東京・池袋サンシャインシティ噴水広場で「愛さえあればなんにもいらない/ナミダイロノケツイ/魔女っ子メグちゃん」の発売記念イベントを行った。

その模様を放送した「ORICON NEWS動画」で室田瑞希はさらに進化した強烈な極エロセクシーパフォーマンスを披露したのだ。

室田瑞希が新曲「魔女っ子メグちゃん」でさらに進化したリアル「ケツだけ星人」極エロダンスを見せつけたORICON NEWS動画(「魔女っ子メグちゃん」のパフォーマンスは50秒から)

ただ腰ふりが激しく強烈にエロいだけでなく、エロティックな尻フリダンスでさらに艶めかしく情緒ある色香までも見せつけ始めたのだ。


エロティックな尻フリダンスで艶めかしく情緒ある色香までも見せつけ始めたむろたん(池袋サンシャインシティでの「魔女っ子メグちゃん」のパフォーマンス)

この究極のエロ尻ダンスはもはや「ケツだけ星人」という言葉でも言い尽くせない。この艶めかしさと色香は、もはや新種の「エロケツ生命体」と定義する他ないだろう。

室田瑞希という1人のアイドルが「ケツだけ星人」から究極の「エロケツ生命体」へと進化する。我々はその歴史的進化の瞬間の目撃者となったのだ。

そして動きのエロティックさに加えて艶めかしさと色香がダンスに加わったことで、むろたんをズリネタやオナネタにして脳内で犯す勃起射精エロ妄想も、また大きく影響を受ける。

今までのむろたんの勃起射精エロダンスであれば、グリグリを押し付けてくるむろたんのエロ尻を鷲掴みして勃起した肉棒を尻に押し当て膣を貫くという即物的なエロ妄想だったのが、むろたんの髪を掴み乳を揉みしだきながら肉棒で尻と膣を犯す「髪掴みレイプ妄想」も止まらなくなってきたのだ。

なぜこの様な「髪掴みレイプ妄想」の欲求が止まらなくなったのか?

それはむろたんのエロダンスに艶めかしく情緒ある色香が増したことで、むろたんの側から無理矢理に股間にエロ尻を押し付けるだけではなく、艶めかしい色香によって男を欲情させレイプさせるというさらに進化したエロ能力をむろたんは身に付けたからだ。

無理矢理に自分のエロ尻を押し付けるのではなく、艶めかしい色香によって男を欲情させ、男の性欲を操作して自分を犯させる。これは雄を誘う雌としてさらに高度でハイレベルな手法である。

むろたんは「ケツだけ星人」から「エロケツ生命体」へと進化したことで、ズリネタ型エロ尻ダンサーとしてさらに高度な勃起射精誘発能力を手に入れたのだ。

深海に生息するチョウチンアンコウが発光器を発達させ、餌の小魚が自ら寄って来るようにおびき寄せる。その様な生命体としての劇的な進化を室田瑞希は「魔女っ子メグちゃん」でのドエロパフォーマンスで見せ付けたのである。

エロ尻生命体としてこの様な劇的な進化を遂げたことで、ハロプロ最高のドエロ勃起射精ダンサーはこの室田瑞希であると断言してしまっても異論はないだろう。