現実がヲタの妄想を超えてガチでレズセックスしまくっていたさゆえり

アイドルヲタがアイドルに対して勝手なレズ幻想や願望を抱き、「〇〇ちゃんは男嫌いのレズだ!」「〇〇ちゃんはレズだから彼氏なんていない!」と、実際に普通に男好きでチンポ好きでセックス中毒で淫乱で雌豚のアイドルをレズ扱いし美化することは、特に処女性を売りにした清純派のアイドルとそのヲタの場合はよくありがちなことだ。

しかし、道重さゆみと亀井絵里のカップリングさゅぇり(本人達的には「さゆえり」よりこの書き方が正しいらしい)は、アイドル達本人の方がヲタの妄想を遥かに超えてガチレズな関係となっていた。

しかし、さゆえりの実態はアイドルヲタの好む清純派で爽やかなレズのイメージとは真逆で、道重さゆみは指を膣に突っ込まれ性器を弄られ愛液を垂れ流しにされて可愛い女の子に犯されることが大好きなレズセックス中毒の淫乱なレズ雌豚、亀井絵里は肉欲と本能のままにレズセックスに誘い込み女体に欲情して貪り狂って可愛い女の子を食べていく淫乱なケダモノだったのだ。


このエロい身体のヤリマン女子高生達の様な動きでペニバン(ペニスバンド)で淫乱な膣を突き合って愛液を太ももに垂れ流していたさゆえり

彼氏や男を相手に普通のセックスをしているよりもよっぽど淫乱で、アイドルらしい清純なイメージとはかけ離れた下劣でドロドロと濃厚な性的行為を繰り返し、雌豚やケダモノの様にレズセックスを常習していたのだ。男とのセックスで飽き足らずに可愛い女の子と身体を貪り合いセックスをする。レズセックス行為は通常のセックス行為の二倍淫乱な行為だ。

道重さゆみ(モーニング娘。) GREE公式ブログ「おはよ~」
http://gree.jp/michishige_sayumi/blog/entry/501427357

おはようございます☆

昨日は、
沖縄の夜を、、
沖縄のホテルで、
亀井えりと二人、
楽しみまくってしまぃました(*^o^*)

だから、ブログ、夜に更新できなくてごめんなさい。

昨夜は、、、
まさしく——♪♪♪♪♪
お菓子パーティー☆

二人で超話し、語り、超笑ったぁ(≧∇≦)
テンション上がり、二人一緒にシャワー浴びた(笑)
で、部屋はベッド二つぁるのに、わざわざ一つのベッドで一緒に寝た(笑)
何もかもが昨日の夜は、二人で超楽しかったO(≧∇≦)o
完全、プライベートで旅行にきた気分でした☆ヽ(▽⌒*)

だから、今日、朝、6時~メイクとか‥‥(〇>_<)
まさかのミステリーだぜ(οдО;)(笑)
わおw(°O°)w(笑)
でも今日も沖縄での撮影、六期で、楽しみだぁぁあ↑b(・∇・●)

とりあえず、メイク!
スタート(≧∇≦)


一晩中ドロドロのレズセックスでタチ役の亀井絵里に何度も身体を犯されまくった翌朝の髪がレズセックスで乱れてボサボサの道重さゆみ

大抵はアイドルのレズは男の妄想であり、アイドルのレズキャラもヲタを喜ばせるための一種のファンサービスであり、ヲタの目の前だけでの単なるフリでしかない。しかし、アイドルの中にもセクシャルマイノリティー(性的少数者)であるレズビアンは存在し、その様なガチのレズになればなるほど逆にヲタに対してのレズアピールは避け、自分が同性愛者やレズビアンであることを世間に隠そうとする。

親友である道重さゆみだけに留まらず、中国人のジュンジュン、新垣里沙、高橋愛とも肛門にまで指を突っ込む様なレズセックスをしたバイセクシャルの亀井絵里の方が、レズビアンとしては道重さゆみよりさらに真性でガチのレズなのである。

この様にガチレズの度合いが高くなればなるほど、レズキャラアピールも全くせず、同性愛的な振る舞いやレズビアン的な要素を隠そうとするのだ。

道重さゆみは亀井絵里以外のハロメンとは一回もセックスや性的行為をしたことはない。亀井絵里以外のハロメンのオマンコに指を突っ込んだり、クンニをしたり、乳房を揉みしだいたり、乳首を愛撫したりしたこともない。

ヲタへのサービスとしてレズキャラではあるが、女の子らしい感性で可愛いもの(可愛い女の子を含む)が好きという話であり、性的にはそれほどのレズではないのだ。

道重さゆみは親友の亀井絵里に対しても性的に好きと言うよりも精神的・人間的に好きで尊敬しており、そんな大好きな亀井絵里だから全てを受け入れたい、精神面だけではなく肉体的にも同一化したいという同一化の願望でレズ行為を行っていたのだった。

下が精神的に亀井絵里に完全に心酔し依存し切っていた道重さゆみのブログだが、もしもさゆがモーニング娘。のメンバーでなければ「亀井真理教」の信者になっていただろう。

亀井絵里 – 道重さゆみ(モーニング娘。) GREE公式ブログ
http://gree.jp/michishige_sayumi/blog/entry/530228053

すごい人です。
本当に。

歴史の教科書に載ってもいいくらいすごい人。だと思う。。
本当に優しくて後輩からもめちゃくちゃ慕われていました!!!

あれは多分えりにしかできない。
えりはえりだからえりなんだと思う。
えり、大好きー(*^o^*)

えりの隣にいれたことがさゆみの人生の財産です。

それに絵里は、絵里が卒業してからのさゆみのことまで心配してくれてました。
絵里に心配かけててはいけないのでしっかりします。。

えりとたくさんお話したこともバカしたことも本当楽しかったなぁ♪

えりの妥協しないでぶつかってきてくれる性格も
アホな割に人一倍優しいところも
全て大好き。

いまだに絵里が卒業したことは実感がなくて、、
だからよくわからない(笑)

昨日打ち上げおわり、
えりとばいばいするトキ、

5秒くらい見つめ合った(笑)

だんだん涙目になっていく絵里をみて
ひしひしと思いが伝わってきて
だけどやっぱりさゆみは気の利いたことをゆえなくて
ごめんね。

でもえりは
それも分かってくれてるんだろうなぁ…

はぁ、やっぱりかなわないねっっっ

ありがとう。
ありがとう、えり!

絵里がさゆみのこと心配してみてくれているように
さゆみも絵里のことめっちゃ応援してます!

昨日のコンサートで

さゅぇりでやってたのにいつの間にえりは先をいってるんだろぅ?

ってゆったけど、
えりに付いていくさゆみだから、、

やっぱり
さゅぇりは永久不滅だね!♪♪♪♪♪♪

一方で亀井絵里は肉体的にレズ的である。男のペニスを性的対象として見るのと同様に、女の子の肉体を性的対象として見ており、その同性愛的な性欲を満たす為に女の子とレズセックスをする。

だから、親友である道重さゆみだけに留まらず、中国人のジュンジュン、新垣里沙、高橋愛ともレズセックスを行うなど、節操の無い同性愛行為に走っていたし、同性愛の性的なパートナーを探しレズビアンバー通いなどで新宿二丁目界隈をうろついていたりしたのである。

レズというと男役と女役に別れており、男役はモーニング娘。の歴代メンバーで言えば吉澤ひとみや工藤遥の様なタイプのオナベみたいな女だというイメージがあるが、実際はこの様な典型的な男前キャラやボーイッシュキャラの女が同性愛者やレズビアンである可能性はあまり高くない。

実際は亀井絵里の様ないかにも女の子っぽいタイプの女子が、ガチで女の子を性的欲求の対象として求める重度のレズビアンだったりする。そしてさゆえりの様な双方が完全に女の子っぽい雰囲気であるフェムタチとフェムネコのレズビアンカップルを組んでいるのである。


フェムレズ同士で二人とも完全に女の子っぽいさゆえりのカップリング

男ヲタの場合も女ヲタの場合も、アイドルヲタは単純にアイドルグループのメンバーを男役と女役として分けてカップリング妄想をしたがるので、意外とさゆえりの様な本当のガチレズの関係のアイドルは、ヲタからは見過ごされていたりする。

さゆえりはいつも一緒の仲良しの親友ということで非常に有名なカップルだったが、現在ハロプロに所属する現役のメンバー達の中にも、意外な所でフェムタチ&フェムネコのガチでレズセックスしている様なレズビアンカップルが成立しているかもしれない。


ハロプロでも有名な相思相愛(共依存)の仲良しカップルだったさゆえり

イケメンキャラや男前キャラの工藤遥や加賀楓がハロメンの誰かを相手にディープなガチのレズセックスをしているとはあまり考えられず、意外な所では、譜久村聖と小田さくらなどがお互いのマンコをクチュり合う様な性的な関係にあることが微妙に疑わしいのである。

さゆえりにしても他のアイドルのレズカップルにしても、いずれにせよこの世界の真実はヲタの想像や願望や妄想を遥かに超えているのだ。


ヲタの目の届かないプレイベートでさらにガチレズカップルだったさゆえりの流出プリクラ

【学園モノ】さゆえりレズレイプ小説(道重さゆみ視点)

道重さゆみは大学二年生
大学生活にも慣れ毎日の代わり映えしない日々に物足りなさを感じていた

「今日もまたつまんない講義かな」
ゼミをする8階の研究室に向かうためエレベーターに乗む

8階のボタンを押し、エレベーターのトビラが閉まりそうになった瞬間
栗色の髪の女の子が大急ぎで走って来た

「待って!閉まらないで!」
さゆみはエレベーターの開くボタンを押してトビラを開けた
女の子が息を切らしてエレベーターに駆け込んでくる

「あ、、、どうもありがとう」
「どういたしまして(あ、可愛い女の子、一体何年生なんだろ?)」
女の子は「あーどうしよう!今日も遅刻だ」とつぶやいて3階のボタンを押した

エレベーターが3階に着いてトビラが開くと、女の子はその瞬間急いで駆け出そうとしたが
チラリと後ろを振り返り 一瞬さゆみの顔を見て、そしてまた急いで走っていった

(どうしたんだろ?さゆみのこと知ってるの?)

それからまた代わり映えのしない退屈な一週間が過ぎていった
先週エレベーターで起こった何気ない出来事は、頭の片隅でほとんど忘れ去られていた

「今日のゼミは発表だから、ちゃんとしなくちゃ」
さゆみは少し緊張しながらゼミのある研究室に向かっていた

エレベーターの前で8階のボタンを押す
4...3...2.. エレベーターがゆっくりと下に降りてくる

エレベーターのトビラが開くと中には女の子がいた
(あ、先週もいた可愛い子だ)

女の子はニコニコと笑い、なぜかエレベーターから降りようとしなかった
さゆみは(どうしてニコニコしているんだろう?)と不思議に思ったが
そのままエレベーターに乗り込み8階のボタンを押した

そしてエレベーターのトビラがスーっと閉まった

その瞬間、さゆみは、後ろから自分の体がギュッと抱きしめられるのを感じた
(え!?何!?)

後ろを振り向こうとした瞬間、頭を手で押さえつけられ、唇を何か温かくて柔かいもので強引にふさがれる
(え!?どういうこと!?)
そして、口の中に無理やり舌がねじ込まれ、だ液がトロトロと喉に流し込まれた
(ちょ、ちょっと、それは、ないでしょ・・・!)
さらに手がさゆみの胸をまさぐり、乳房が手の平で押し潰された
「あん・・・!」

さゆみは思わずもがこうとしたが体を押さえつけられて動けない
唇をふさがれ声も出せない
「ん・・・!」
指がずっとさゆみの胸をまさぐりながら乳首の位置を探している
(いや・・・!)
ブラウスに軽く盛り上がった突起に指が当たると、人差し指と中指でそれをつまみ
グニグニと円を描くように回しながら乳房の奥に押しこまれた
「ぁはんっ・・・!」
敏感な乳首への刺激に、唇をふさがれながらも思わず吐息が漏れる

栗毛の女の子はさゆみの頭をおさえつけていた手を外して唇を離し
さゆみの体を上からなぞるようにしながら、太ももからパンツへと指を這わせていく
さゆみは顔をそむけてグッと耐えている

(これ以上やられたら下着が濡れちゃう・・・!)
それでも栗毛の女の子は愛撫を止めず、さゆみの首筋を舌で舐め回す

「ヤ、ヤメて・・・!」さゆみはようやく絞り出す様に声を出した
「こういうことされるの、初めて?」 と女の子はさゆみの顔を覗き込んで訊いてきた
さゆみは苦しそうに喘ぎながら潤んだ大きな瞳で女の子を見る
女の子はアヒル口の両端を上げ、イタズラっぽく満足気にニッコリと微笑んでいる
(あ、かわいい・・・)さゆみは思わず、涙目に少しかすんで映る女の子の可愛さに見とれてしまった
「私、エリっていうんだ」女の子はさゆみの髪を撫でてつぶやいた
「エ、リ・・・?」

ちょうどそのタイミングで、エレベーターのトビラが開いた
「じゃあ、またね」さゆみの耳元で優しい声でそうささやくと、女の子はエレベーターから降りていった
エレベーターの前にはゼミのクラスメイト達が立っていた
「あ、さゆみん!」 半分放心状態になっているさゆみにクラスメイト達は声をかける
「さゆみん、ポーっとしてどうしたの?」「さゆみん、大丈夫?」
「あ、大丈夫、大丈夫、、、大丈夫だよ」 とさゆみは上の空で答えた

【学園モノ】さゆえりレズレイプ小説(亀井絵里視点)

【学園モノ】さゆえりレズレイプ小説(亀井絵里視点)

「うわあ!遅刻する!!!!!!」

亀井絵里は大学三年生、去年は必修科目の単位を落として
今年も二年生と同じ授業を受けるハメになっていた

家からずっと走り続けてきた息苦しさに気が遠くなりそうになる
「はぁ、はぁ、、(苦しい・・・!でも、あのエレベーター凄く遅いから、急がないと!)」
廊下の角を曲がるとエレベーターのトビラが閉まりかかっている
「待って!閉まらないで!」
そう叫ぶと、先に乗っていた女の子がトビラを開けていてくれた

息を切らしてエレベーターに駆け込む絵里
(はあー、何とか間に合った)
絵里はトビラを開けてくれたお礼を言おうと顔を向ける

そこには黒髪の美少女が立っていた
その清楚で色っぽい雰囲気に絵里は思わずドキッとしてしまった
(お、おいしそう・・・)
「あ、、、ど、どうもありがとう」
少ししどろもどろになりながらお礼を言う
(なんだろう、この感じ、胸が締め付けられる様にドキドキする・・・)

絵里は必死に気まずさを誤魔化そうと
次の授業の教室のある3階のボタンを押しながら独り言をつぶやいた
「あーどうしよう!今日も遅刻だ」

エレベーターが3階に着きトビラが開くと同時に、絵里は外に走り出す
だけど、黒髪の女の子のことが気になりチラッと後ろを振り向いて確認する
(あ、やっぱり凄く可愛い!!ヤバい!)
急に気恥ずかしい気持ちになった絵里は、顔を真っ赤にして逃げる様に走り出した

その日の夜・・・

「はぁ、あ、はぁ、はぁ・・・」
部屋のベッドで横になり、愛液でべっとりと濡れた自分の指先をじっと見つめている絵里
白いパンツには薄っすらとシミが滲んでいる

「女の子でオナニーしてしまうなんて・・・私は本当に最悪だ・・・」
絵里は罪悪感と後悔の気持ちで胸を締め付けられた
(でも、、やっぱり、あの黒髪の女の子を食べてみたい・・・!
 想像だけでなく現実でも、あの女の子を自分のものにしたい!)

自分の気持ちを確認すると、絵里は決心した
(また明日、あの女の子に会いにエレベーターで待っていよう!)

次の日、絵里は朝早く家を出て、黒髪の女の子と会った大学のエレベーターの前に来た
「うーん、まだちょっと早かったかあ」

絵里はずっとエレベーターに乗って女の子が来るのを待ち続けた
「今日も逢えるかなあ、クロカミ♪クロカミ♪クロカミ♪」
だけど、待っても待っても女の子は現れなかった

気が付くと、エレベーターに乗ってからもう2時間も経っていた
「今日はもう駄目だ・・・明日また来て待ってよう」

次の日も、また次の日も、絵里はエレベーターで待ち続けたが黒髪の女の子は現れなかった
(もう二度とあの子には会えないのかな・・・)
そう思うと、急に切ない気持ちになって涙がこぼれ落ちそうだった

(でも、あの女の子のことがどうしても忘れられない、一度でいいから、食べてみたい・・!)

絵里は毎日、眠い目をこすりながら朝早く起きて、エレベーターで待ち続けた
雨の日も、風の日も、寒い日も、、、

そして、最初に黒髪の女の子と会った、一週間後、、、

絵里はエレベーターの中で待ちくたびれ、壁に寄り掛かってウトウトとしていた
「はあ、、、今日も来ないのかな、、、」

すると、誰かがボタンを押して、エレベーターが1階に降りて行った
(今度こそあの女の子と会えますように、神様お願い!)
絵里は顔を上げて神様にお祈りした

4階...3階...2階.. エレベーターがゆっくりと下に降りていく

エレベーターのドアが開くと、あの黒髪の女の子が立っていた
(やった!やっとまた逢えた!)

(はあ、、、可愛いなあ、なんて美味しそうなんだろう、、、早く食べたい・・・)
少しキョトンとしている女の子の可愛さに思わず笑みがこぼれてしまう絵里

女の子がエレベーターに乗り込んでトビラが閉まる
(今美味しく食べてあげるからね♪)美味しそうな獲物を目の前にして、ヨダレが口の中にジュワジュワと湧き出てくる
そして、絵里は後ろから女の子をギュッと抱き締めた
(あ、柔かくて抱き心地がいい身体・・ふわふわして気持ちいい・・・)
絵里がスーっと息を吸うと、女の子の黒髪の芳しい匂いが一杯に広がる
(あ、凄くいい匂い・・・それじゃ、いただきます♪)

黒髪の女の子は突然のことにビックッとして、思わず振り向こうとする
絵里は本能のおもむくままに女の子の頭をおさえつけて、むさぼる様に唇に吸い付いた
ぽってりと柔かい唇の感触と温もりに、絵里はケダモノの様に欲情した
(なんて柔かくておいしい唇なんだろう・・・この子を体中むしゃぶりつくしたい・・・!)
女の子の口の中に無理やり舌をじ込み、口の中に一杯に溜まったヨダレを流し込む
(どう?絵里のヨダレは美味しい?次は、、おっぱいチェックだよ)

絵里はキスをしたまま女の子の胸をまさぐる
(柔かい・・・なんてふわふわして柔かいおっぱいなんだろう)おっぱいの感触にと感動する絵里
女の子の身体が火照り息遣いが荒くなるのを感じる
(感じてる?これからもっと気持ちよくしてあげるよ?)

絵里は女の子の胸を手でギュッと握った
「あん・・・!」
思わず声を漏らしてしまう女の子
(あ、可愛い声♪もっと絵里に聞かせて)
絵里は女の子の身体を押さえつけて、指で乳首の位置を探す
(んーここら辺かなあ)
ブラウスの上のふくらみを這う絵里の指が、少し堅くなったでっぱりに当たった
(あ、ここだ!みーつけた♪)

絵里は乳首を摘むとグニグニとおっぱいの奥に押しこみながら、円を描くように乳首を回していく
「ぁはんっ・・・!」
敏感な乳首への執拗な刺激に、唇をふさがれながらも思わず吐息を漏らしてしまう女の子
(どう?おっぱい、すごくキモチイイでしょ?)

絵里はは黒髪の女の子の頭をおさえつけていた手を外し唇を離して
女の子の体を上からなぞるようにしながら、太ももからパンツへと指を這わせていく
女の子は顔をそむけてグッと耐えているようだ
(キモチイイ?もう濡れそう?)
「ヤ、ヤメて・・・!」その時、黒髪の女の子が絞り出す様に声を出した

「こういうことされるの、初めて?」 絵里は女の子の顔をじっと覗き込んだ
女の子は頬を薄ピンク色に染め少し苦し気に息をしながら潤んだ大きな瞳でこちらを見ている
(ごちそうさま、美味しかったよ)絵里は感謝の気持ちを込めてニッコリと微笑んだ
「私、絵里っていうんだ」絵里は女の子の綺麗な黒髪を撫でながら自己紹介をした
「エ、リ・・・?」 女の子は不思議そうに訊き返す

ちょうどそのタイミングで、エレベーターのトビラが開いた
絵里は「じゃあ、またね」と女の子の耳元でささやいて、エレベーターから降りた
(ふぅ、美味しかった♪)絵里は幸せな気持ちで一杯だった

【学園モノ】さゆえりレズレイプ小説(道重さゆみ視点)