12月23日は亀井絵里の誕生日!えりりんの生誕祭は山木梨沙さんを感謝レイプ!

日本では12月23日はハロプロ(ハロープロジェクト)のレジェンドアイドルである亀井絵里の生誕祭として国民の祝日に指定されている。

しかし、2018年の12月23日からは亀井えりりんが年齢的に30歳になり三十路に突入してしまうため、「えりりんの三十路女突入は決して喜ばしいことではない」と12月23日を平日とする議論が強まっている。

12月23日は祝日じゃなくなる? – ハフポスト日本版
http://www.huffingtonpost.jp/2017/12/21/emperior_a_23313691/

■12月23日の平日・祝日化、世間の動向次第?

菅義偉官房長官は12月21日の記者会見で「どのような日を国民の祝日にするかは多様な論点がある。えりりん三十路後の12月23日を平日とするのか、あるいは新たな国民の祝日とするのかについては、国民各層の幅広い議論が必要だと思う」と、世間の動向を見ながら判断する考えを示した。

誕生日が国民の祝日に指定されるほどの偉大なレジェンドアイドルである亀井えりりん。そんなえりりんの誕生日には、さゆえりヲタである山木梨沙さんを感謝レイプで滅茶苦茶に脳内で犯しまくりたい。

エロッキスレ住人であり重度のさゆえりヲタである山木梨沙さん

モーニング娘。6期メンバーである亀井絵里・道重さゆみ・田中れいなを勃起と射精の対象のズリネタとするエロッキスレの住人であり、そして重度のさゆえりヲタ(道重さゆみと亀井絵里のヲタ)である山木梨沙さんは、ブログでもその異常なヲタぶりを発揮している。

たーとる?/山木梨沙 – カントリー・ガールズオフィシャルブログ
https://ameblo.jp/countrygirls/entry-12028226517.html

さて、昨日予告した通り、京都のお話の続きですが!

今宮神社という神社の近くにあるあぶり餅のお店に、いってきたのです。

お店の方もすごく優しくて、好きなところに座っていいよ~くつろいでくれていいよ~って仰るので、座りたかった席に座れました。

えへへ。笑

ここがどこだか、わかった方はいるかな?笑

ちょっとすっぴんなのが申し訳ないんだけれども…

あぶり餅は初めて食べたんですけど、とーーっても美味しくて!
最高でした(^o^)

ブログタイトルの「たーとる」とは亀(亀井えりりん)のことであり、えりりん最後の写真集「THANKS」での一場面である京都市北区紫野今宮町に所在する今宮神社の境内に営業している「あぶり餅 本家・根元 かざりや」であぶり餅を食べるえりりんを完全に模倣し、京都への修学旅行で写真集撮影の行われた今宮神社・かざりやの現地に行き、ガラス戸と襖(ふすま)の角の柱という全く同じ場所であぶり餅を食べたという山木梨沙さんの重度のヲタぶりが露見してしまった報告だ。


山木梨沙さんがブログ投稿した画像で真似をする元ネタになった亀井絵里写真集「THANKS」での一場面(京都の今宮神社の境内に営業する「あぶり餅 本家・根元 かざりや」にて)

12月23日は亀井絵里写真集「THANKS」にあやかり山木梨沙さんを感謝レイプ

亀井えりりんの誕生日である12月23日は、亀井絵里写真集「THANKS」にあやかり、そんな重度のヲタぶりを露見させてしまった山木さんを脳内で滅茶苦茶に感謝レイプするには最高の日だ。

「感謝レイプ」とはオナペットやズリネタとしていつもお世話になっているハロメンへの感謝の気持ちを示すために、感謝の気持ちをハロメンの膣とおっぱいにぶちまける様に滅茶苦茶に脳内でハロメンをレイプする行為だ。

感謝レイプはハロメンに対する一方的な感謝と勃起射精の行為であり、たとえそのハロメンに男や彼氏が居ようが強制的に脳内レイプして膣とおっぱいに感謝の気持ちをぶちまける。

日頃からオナニーのオカズとしてとてもお世話になってくれているハロメンに対して、どうしても感謝の気持ちを伝えずにはいられないための脳内レイプ&オナニー行為なのだ。

特にカントリー・ガールズに所属する山木梨沙さんは最高にオマンコの締りの良さそうな異常にエロティックで勃起を誘う腰つきとお尻をしていて、オナペットランキングで3位(2017.09.21現在)とズリネタ使用頻度もハロメンの中で上位。

今まで100回以上も脳内レイプ妄想の対象してオナネタにしまくってきたほど山木さんには非常にお世話になっているので、言葉では伝えきれないほどの感謝の気持ちを感謝レイプで示さなければいけないという気持ちが強い。

感謝の気持ちを込めて山木さんが精神崩壊するくらいに滅茶苦茶に脳内で山木さんのおっぱいを揉みしだき乳首をこねくり回し、オマンコ膣を勃起ペニスで貫いて犯しまくる亀井えりりんの生誕祭の12月23日。


感謝の気持ちを込めて精神崩壊するくらいに滅茶苦茶におっぱいとオマンコと膣を犯しまくりたい山木梨沙さん(2017年12月12日放送のラジオ日本「60TRY部」ブログ&ツイッターでのニットセーターを着た山木さんのおっぱいが強調されたポーズ)

THANKS 亀井絵里写真集(DMM.com)

12月のモーニング娘。コンサートツアー最終日をもって、モーニング娘。およびHello!Projectからの卒業が発表された亀井絵里。

約8年の長きにわたってHello!Project、モーニング娘。を支え続けた彼女の集大成といえる特別企画PHOTO BOOKの発売が決定しました!

亀井絵里と馴染み深い写真家とのグラビア企画や、過去写真集からの珠玉のアザーカット集、そしてロングインタビューやプライベート企画など、卒業記念PHOTO BOOKならではの内容が目白押し。

亀井絵里ファンならずとも要注目の一冊です。

付録のメイキングDVDは、本写真集での最後の企画となった「京都旅行」をドキュメントタッチで追ったもの。

本人の素顔が垣間見えるインタビューなども織り交ぜ、一緒に旅行をしているような気持ちになれる映像集です。

旅の最終目的地を訪れた亀井絵里が、最後に吐露するものとは……。

涙無しには見ることのできない、特典DVDにも要注目です。

レジェンドアイドル亀井絵里の今も色褪せないセクシーな魅力

亀井絵里は今もその存在を待ち望まれるハロプロのレジェンドアイドルだ。2010年12月15日の横浜アリーナ公演「ライバルサバイバル」でのモーニング娘。卒業・引退から6年以上経った今も、記憶と心に刻み込まれたその輝きと魅力は全く色褪せない。


ハロヲタの記憶と心に刻み込まれた亀井絵里というレジェンド


今も語り継がれる卒業公演ライバルサバイバルでの亀井絵里の輝き

しかし、ハロプロオナペットランキングでは20位と、勃起と射精と脳内セックスの対象としての魅力では、亀井絵里はそれほど順位が高い訳でない。もっとランキングが上の飯窪春菜さんや小田さくらちゃんとかの方が、女性としてより性的魅力を感じ、亀井絵里よりもずっとセックスはしたいのだ。

道重さゆみがレジェンドであるのは、「伝説的全身性器道重さゆみの最高にエロティックな表情と体」で解説している通り、純粋に勃起と射精と脳内レイプの対象の性欲の捌け口としての性的魅力の素晴らしさのためだった。だが、亀井絵里をレジェンドとしているのは純粋な性的魅力による評価ではなく、アイドル(エンターテイナー)としての能力への評価やハロプロへの貢献度という、「ハロ道と云ふは抜く事と見つけたり。」を有限実行すべきオナニストとしては不純な理由によるものである。

だが、亀井絵里はその様に射精と勃起ペニスねじ込みの対象としたくなるエロティックさではレイプ凌辱用全身性器である道重さゆみほどではないものの、セクシーさではモーニング娘。の歴代メンバーでも非常に高いものがあった。

この「エロティックさ」と「セクシーさ」の似ている様で全く異なる意味の違いについては、「ハロプロ最高級の極上クビレを持つセクシーキュートガール萩原舞」の記事で以下の様に説明している。

エロティックとセクシーの一体何が違うのか、エロティックは生々しい性的魅力であり、一方でセクシーは洗練された性的魅力だ。

団地妻はエロティックであり、女子高生のパンチラもエロティックであり、スーツ姿のOLのパンティラインが透けた尻もエロティックであり、パイスラッシュで強調された女性の胸の膨らみもエロティックである。要するに本人が意図せずに内面からにじみ出たり、ふとしたきっかけで剥き出しになった様なムンムンとした生々しい性的魅力と言える。

逆にセクシーというのは、本人によって意図的に演出され作り込まれた性的魅力と言える。過去のスターで言えばマリリン・モンローであり、マドンナのパフォーマンスであり、今で言えばリアーナの様な性的魅力だ。

セクシーさというのは、エロティックで実用的なオナニーに使える性的魅力のハロメンと違って、脳内でセックスしたり犯したりしての勃起と射精の対象にはならないが、魅入ってしまう様なオシャレな性的魅力という感じだ。

亀井絵里は性欲とか勃起と射精の対象とか膣に勃起した肉棒をぶち込みたい魅力とか、そういう性的魅力の要素を関係なしに、ハロプロ歴代でも最高に素晴らしい至高のアイドルだった。勃起と射精エロの対象としての性的魅力とは関係なしに、アイドルとして神の様に崇拝されるレジェント的存在が亀井絵里なのだ。


リアーナの様にセクシーで華やかな亀井絵里

2009年の「なんちゃって恋愛」(YouTubeのMV動画にリンク)頃からの現役晩年の亀井絵里は、急激にアイドルとしてその輝きを増し、ハロプロにおける至高のアイドルだった。「気まぐれプリンセス」(YouTubeのMV動画にリンク)は亀井絵里のセクシーな魅力が凝縮された一つの頂点だ。

亀井絵里の卒業時の道重さゆみのブログにも書かれている通り、歴史の教科書に載せて100年後の日本のアイドルヲタにも語り伝えたいほどの圧倒的な魅力がそこにはあった。

亀井絵里 – 道重さゆみ(モーニング娘。) GREE公式ブログ
http://gree.jp/michishige_sayumi/blog/entry/530228053

まさに至高のアイドル亀井絵里。シコシコアイドル道重さゆみ。という鮮やかな対比が成り立つだろう。

そしてそんなアイドルの神である亀井絵里によってレズレイプされ、おっぱいもオマンコもグッチョングチョンに犯されていた道重さゆみは、女神に愛された極上の淫乱雌豚レズレイプ便器だったというわけだ。

亀井絵里現役時は下の百合小説の様なエロ妄想をして抜きまくっていた
【学園モノ】さゆえりレズレイプ小説(道重さゆみ視点)
【学園モノ】さゆえりレズレイプ小説(亀井絵里視点)

亀井絵里という至高のアイドルを崇拝しつつ、道重さゆみを脳内レイプして性欲の捌け口の人間オナホールとして堪能する。この様に崇拝の対象としたり、性欲の捌け口として脳内凌辱したり、色々な楽しみ方が出来ることは、糞事務所とハロプロの数少ない良さの一つだろう。

そして勿論、亀井絵里も勃起と射精の魅力が犯したいエロティックな性的魅力が全く無い訳でない。ハロプロオナペットランキングでは20位だが、十分にレイプや性欲の捌け口の対象として乳房を揉み潰しながら勃起したペニスで膣を貫いてめちゃくちゃに犯してやりたくなる。


乳房を揉み潰し勃起したペニスで膣を貫きたいエロティックな亀井絵里

ハロプロ最高のレジェンドで女神であったとしても、えりりんも何だかんだで女の子だから、やっぱり女の子らしく勃起と射精とレイプの対象として見られてめちゃくちゃに犯されたい、それが女心なのだ。何だかんだ言って女の子は崇拝されるよりめちゃくちゃに犯されることで幸福と快感を得る生き物だ。

また、引退した現在は亀井絵里はこの様にレジェンドや伝説という位置付けだが、現役時代の亀井絵里は道重さゆみに対してのレイプ役という意味合いが大きかった。えりりんにレズレイプで犯されるさゆという「さゆえりレズレイプ」の図式が、最高に気持ちのいいオナニーの黄金パターンだった。

さゆ自身がヲタに犯される妄想で自慰してクチュっている今は、えりりんをさゆに対するレイプ役として使用する必要がなく、自分がさゆを滅茶苦茶に犯しまくる妄想でオナニーをして抜いている。何度も何度も何度も何度もヲタに脳内で犯されているうちに、さゆはハロヲタと精神的に繋がる様になっているので、さゆを犯す妄想はレイプでありながら相思相愛で最高に気持ちがいい。

もしも亀井絵里が現役復帰すれば、亀井絵里の存在は性欲の捌け口であるさゆを取り合うライバルであり敵という関係になるだろう。性処理便器のさゆの所有権を懸けてえりりんに決闘を申し込まなければならない。

そしてえりりんを決闘で打ち破れば、泣いているえりりんの目の前で嫌がるさゆをレイプで犯し、えりりんの目の前で見せつける様に勃起した肉棒をさゆの膣にねじ込み、「亀井絵里!よく見てろ!」と言ってえりりんの目の前で何度も何度もさゆの膣に勃起した肉棒を挿し入れして精液を注ぎ込むのだ。

さゆとすれば、えりりんとのレズレイプの快感をとるか、それともキモヲタレイプ妄想の快感を取るか、これはかなり際どい比較だと思う。さゆ本人とすれば、出来れば3Pレイプでえりりんとヲタに同時に犯されたいのではないだろうか。

そうすれば、さゆは二人に犯されて二倍の快感を与えられて嬉しい、えりりんもヲタの側も性欲の捌け口のさゆをシェアして分け合って両者ともさゆの全身性器を堪能できる。確かにそれが一番みんなが幸せになり満足できる方法だ。

そしてたまに気分転換に、普段はさゆを犯す役同士のヲタとえりりんでセックスしたりすれば、色々と飽きずに楽しみが増える。真性レズ便器であるさゆであっても、どうしてもえりりんによるレズ式指レイプだけでは物足りない時もあるので、そういう時はヲタが勃起ペニスでさゆの膣を突き刺してやる。そういう気分によるパターンの使い分けも楽しい。

真性変態ドMのさゆはえりりんとヲタに犯される3Pを想像するだけでマンコを濡らしてウットリとしていることだろう。さゆからすればまさに、「両手に花」ならぬ「両手にレイプ」状態で、レイプ大好きのさゆにとっては最高の幸せだ。「絵里とヲタの両手にレイプ…はぁん♪」と想像するだけで胸がドキドキ頭がクラクラしてるはずだ。

しかし、これは理想論で完全に無意味な妄想だ。えりりんも女の子だから、やっぱり女の子らしく、さゆの様に勃起した肉棒をオマンコに突き刺されて犯されたくなる。そしてえりりんとさゆの二人が自分の乳を揉みしだきオマンコをグチョ濡れにしながら、肉棒を突き刺して貰いたそうに自分のマンコを指で広げ尻を突き出して待っている。だが、えりりんだけに肉棒を突き刺し、もう片方のさゆは指だと、肉棒を突き刺されなかったさゆは不満に思って文句を言う。

だから平等に扱う為に、二人とも肉棒ではなく指をグチョ濡れのマンコに突っ込んで、グッチョングチョンにしてトドメを刺してやらないといけない。結局、3Pレイプだとヲタの側がペニスを膣に入れる快感を得られないというのが、現実的な役割分担の落としどころになるだろう。

いずれにせよ、現在のさゆはキモヲタにレイプされる妄想でオナニーすることが大半なので、かつてに比べるとはえりりんに対する依存はなくなっている。えりりんがいなくとも、キモヲタに滅茶苦茶に犯される妄想をしていれば、それほど寂しくないのだ。

本当はヲタとしての本音では、綺麗な若妻であるさゆを犯すという極上の人妻レイプ妄想のオナネタを得る為に、さゆがまだ若く美しいうちにどっかから男を見つけて結婚して欲しい。冷酷で身勝手な話だが、ある程度の年齢の女性の場合、愛する人と結ばれている人妻では抜けても、売れ残ってオバサンになった悲惨な独身ババアでは抜けないのである。

とにかく若くて綺麗なうちに結婚をというのは、えりりんに対してもさゆに対してもかなり強い願いだ。特にさゆの場合は、勃起と射精の対象として抜けるくらい若くて綺麗なうちに男と結婚して人妻になって、人妻レイプ妄想をさせて欲しい。男と結婚して女の子を産んでくれれば、さゆとさゆの娘との親子丼レイプ妄想で抜くこともできる。

引退しているえりりんの場合も結婚して欲しい願いは強く、えりりんには結婚して亀井絵里ジュニアを出産して、亀井絵里のその至高のアイドル遺伝子を後世に受け継いで欲しい。


後世に受け継がれて欲しい亀井絵里のキュートな魅力

卒業した亀井絵里と共にアイドル界の知られざる伝説である横浜アリーナ公演「ライバルサバイバル」。知名度と人気ではAKBに大きく劣るモーニング娘。だが、まさに本当の意味でアイドルのコンサートの究極の形がここにある。そして表面的な人気や流行などに惑わされない本物のアイドルの不変の姿がある。

当時を知らない若いハロヲタや新規のハロヲタも、DVDを購入して映像で見て必ず欲しい。これを見ること無くしてハロプロの歴史は語れない。
モーニング娘。コンサートツアー2010 秋~ライバル サバイバル~/モーニング娘。(DMM.com)

現実がヲタの妄想を超えてガチでレズセックスしまくっていたさゆえり

アイドルヲタがアイドルに対して勝手なレズ幻想や願望を抱き、「〇〇ちゃんは男嫌いのレズだ!」「〇〇ちゃんはレズだから彼氏なんていない!」と、実際に普通に男好きでチンポ好きでセックス中毒で淫乱で雌豚のアイドルをレズ扱いし美化することは、特に処女性を売りにした清純派のアイドルとそのヲタの場合はよくありがちなことだ。

しかし、道重さゆみと亀井絵里のカップリングさゅぇり(本人達的には「さゆえり」よりこの書き方が正しいらしい)は、アイドル達本人の方がヲタの妄想を遥かに超えてガチレズな関係となっていた。

しかし、さゆえりの実態はアイドルヲタの好む清純派で爽やかなレズのイメージとは真逆で、道重さゆみは指を膣に突っ込まれ性器を弄られ愛液を垂れ流しにされて可愛い女の子に犯されることが大好きなレズセックス中毒の淫乱なレズ雌豚、亀井絵里は肉欲と本能のままにレズセックスに誘い込み女体に欲情して貪り狂って可愛い女の子を食べていく淫乱なケダモノだったのだ。


このエロい身体のヤリマン女子高生達の様な動きでペニバン(ペニスバンド)で淫乱な膣を突き合って愛液を太ももに垂れ流していたさゆえり

彼氏や男を相手に普通のセックスをしているよりもよっぽど淫乱で、アイドルらしい清純なイメージとはかけ離れた下劣でドロドロと濃厚な性的行為を繰り返し、雌豚やケダモノの様にレズセックスを常習していたのだ。男とのセックスで飽き足らずに可愛い女の子と身体を貪り合いセックスをする。レズセックス行為は通常のセックス行為の二倍淫乱な行為だ。

道重さゆみ(モーニング娘。) GREE公式ブログ「おはよ~」
http://gree.jp/michishige_sayumi/blog/entry/501427357

おはようございます☆

昨日は、
沖縄の夜を、、
沖縄のホテルで、
亀井えりと二人、
楽しみまくってしまぃました(*^o^*)

だから、ブログ、夜に更新できなくてごめんなさい。

昨夜は、、、
まさしく——♪♪♪♪♪
お菓子パーティー☆

二人で超話し、語り、超笑ったぁ(≧∇≦)
テンション上がり、二人一緒にシャワー浴びた(笑)
で、部屋はベッド二つぁるのに、わざわざ一つのベッドで一緒に寝た(笑)
何もかもが昨日の夜は、二人で超楽しかったO(≧∇≦)o
完全、プライベートで旅行にきた気分でした☆ヽ(▽⌒*)

だから、今日、朝、6時~メイクとか‥‥(〇>_<)
まさかのミステリーだぜ(οдО;)(笑)
わおw(°O°)w(笑)
でも今日も沖縄での撮影、六期で、楽しみだぁぁあ↑b(・∇・●)

とりあえず、メイク!
スタート(≧∇≦)


一晩中ドロドロのレズセックスでタチ役の亀井絵里に何度も身体を犯されまくった翌朝の髪がレズセックスで乱れてボサボサの道重さゆみ

大抵はアイドルのレズは男の妄想であり、アイドルのレズキャラもヲタを喜ばせるための一種のファンサービスであり、ヲタの目の前だけでの単なるフリでしかない。しかし、アイドルの中にもセクシャルマイノリティー(性的少数者)であるレズビアンは存在し、その様なガチのレズになればなるほど逆にヲタに対してのレズアピールは避け、自分が同性愛者やレズビアンであることを世間に隠そうとする。

親友である道重さゆみだけに留まらず、中国人のジュンジュン、新垣里沙、高橋愛とも肛門にまで指を突っ込む様なレズセックスをしたバイセクシャルの亀井絵里の方が、レズビアンとしては道重さゆみよりさらに真性でガチのレズなのである。

この様にガチレズの度合いが高くなればなるほど、レズキャラアピールも全くせず、同性愛的な振る舞いやレズビアン的な要素を隠そうとするのだ。

道重さゆみは亀井絵里以外のハロメンとは一回もセックスや性的行為をしたことはない。亀井絵里以外のハロメンのオマンコに指を突っ込んだり、クンニをしたり、乳房を揉みしだいたり、乳首を愛撫したりしたこともない。

ヲタへのサービスとしてレズキャラではあるが、女の子らしい感性で可愛いもの(可愛い女の子を含む)が好きという話であり、性的にはそれほどのレズではないのだ。

道重さゆみは親友の亀井絵里に対しても性的に好きと言うよりも精神的・人間的に好きで尊敬しており、そんな大好きな亀井絵里だから全てを受け入れたい、精神面だけではなく肉体的にも同一化したいという同一化の願望でレズ行為を行っていたのだった。

下が精神的に亀井絵里に完全に心酔し依存し切っていた道重さゆみのブログだが、もしもさゆがモーニング娘。のメンバーでなければ「亀井真理教」の信者になっていただろう。

亀井絵里 – 道重さゆみ(モーニング娘。) GREE公式ブログ
http://gree.jp/michishige_sayumi/blog/entry/530228053

すごい人です。
本当に。

歴史の教科書に載ってもいいくらいすごい人。だと思う。。
本当に優しくて後輩からもめちゃくちゃ慕われていました!!!

あれは多分えりにしかできない。
えりはえりだからえりなんだと思う。
えり、大好きー(*^o^*)

えりの隣にいれたことがさゆみの人生の財産です。

それに絵里は、絵里が卒業してからのさゆみのことまで心配してくれてました。
絵里に心配かけててはいけないのでしっかりします。。

えりとたくさんお話したこともバカしたことも本当楽しかったなぁ♪

えりの妥協しないでぶつかってきてくれる性格も
アホな割に人一倍優しいところも
全て大好き。

いまだに絵里が卒業したことは実感がなくて、、
だからよくわからない(笑)

昨日打ち上げおわり、
えりとばいばいするトキ、

5秒くらい見つめ合った(笑)

だんだん涙目になっていく絵里をみて
ひしひしと思いが伝わってきて
だけどやっぱりさゆみは気の利いたことをゆえなくて
ごめんね。

でもえりは
それも分かってくれてるんだろうなぁ…

はぁ、やっぱりかなわないねっっっ

ありがとう。
ありがとう、えり!

絵里がさゆみのこと心配してみてくれているように
さゆみも絵里のことめっちゃ応援してます!

昨日のコンサートで

さゅぇりでやってたのにいつの間にえりは先をいってるんだろぅ?

ってゆったけど、
えりに付いていくさゆみだから、、

やっぱり
さゅぇりは永久不滅だね!♪♪♪♪♪♪

一方で亀井絵里は肉体的にレズ的である。男のペニスを性的対象として見るのと同様に、女の子の肉体を性的対象として見ており、その同性愛的な性欲を満たす為に女の子とレズセックスをする。

だから、親友である道重さゆみだけに留まらず、中国人のジュンジュン、新垣里沙、高橋愛ともレズセックスを行うなど、節操の無い同性愛行為に走っていたし、同性愛の性的なパートナーを探しレズビアンバー通いなどで新宿二丁目界隈をうろついていたりしたのである。

レズというと男役と女役に別れており、男役はモーニング娘。の歴代メンバーで言えば吉澤ひとみや工藤遥の様なタイプのオナベみたいな女だというイメージがあるが、実際はこの様な典型的な男前キャラやボーイッシュキャラの女が同性愛者やレズビアンである可能性はあまり高くない。

実際は亀井絵里の様ないかにも女の子っぽいタイプの女子が、ガチで女の子を性的欲求の対象として求める重度のレズビアンだったりする。そしてさゆえりの様な双方が完全に女の子っぽい雰囲気であるフェムタチとフェムネコのレズビアンカップルを組んでいるのである。


フェムレズ同士で二人とも完全に女の子っぽいさゆえりのカップリング

男ヲタの場合も女ヲタの場合も、アイドルヲタは単純にアイドルグループのメンバーを男役と女役として分けてカップリング妄想をしたがるので、意外とさゆえりの様な本当のガチレズの関係のアイドルは、ヲタからは見過ごされていたりする。

さゆえりはいつも一緒の仲良しの親友ということで非常に有名なカップルだったが、現在ハロプロに所属する現役のメンバー達の中にも、意外な所でフェムタチ&フェムネコのガチでレズセックスしている様なレズビアンカップルが成立しているかもしれない。


ハロプロでも有名な相思相愛(共依存)の仲良しカップルだったさゆえり

イケメンキャラや男前キャラの工藤遥や加賀楓がハロメンの誰かを相手にディープなガチのレズセックスをしているとはあまり考えられず、意外な所では、譜久村聖と小田さくらなどがお互いのマンコをクチュり合う様な性的な関係にあることが微妙に疑わしいのである。

さゆえりにしても他のアイドルのレズカップルにしても、いずれにせよこの世界の真実はヲタの想像や願望や妄想を遥かに超えているのだ。


ヲタの目の届かないプレイベートでさらにガチレズカップルだったさゆえりの流出プリクラ

【学園モノ】さゆえりレズレイプ小説(道重さゆみ視点)

道重さゆみは大学二年生
大学生活にも慣れ毎日の代わり映えしない日々に物足りなさを感じていた

「今日もまたつまんない講義かな」
ゼミをする8階の研究室に向かうためエレベーターに乗む

8階のボタンを押し、エレベーターのトビラが閉まりそうになった瞬間
栗色の髪の女の子が大急ぎで走って来た

「待って!閉まらないで!」
さゆみはエレベーターの開くボタンを押してトビラを開けた
女の子が息を切らしてエレベーターに駆け込んでくる

「あ、、、どうもありがとう」
「どういたしまして(あ、可愛い女の子、一体何年生なんだろ?)」
女の子は「あーどうしよう!今日も遅刻だ」とつぶやいて3階のボタンを押した

エレベーターが3階に着いてトビラが開くと、女の子はその瞬間急いで駆け出そうとしたが
チラリと後ろを振り返り 一瞬さゆみの顔を見て、そしてまた急いで走っていった

(どうしたんだろ?さゆみのこと知ってるの?)

それからまた代わり映えのしない退屈な一週間が過ぎていった
先週エレベーターで起こった何気ない出来事は、頭の片隅でほとんど忘れ去られていた

「今日のゼミは発表だから、ちゃんとしなくちゃ」
さゆみは少し緊張しながらゼミのある研究室に向かっていた

エレベーターの前で8階のボタンを押す
4...3...2.. エレベーターがゆっくりと下に降りてくる

エレベーターのトビラが開くと中には女の子がいた
(あ、先週もいた可愛い子だ)

女の子はニコニコと笑い、なぜかエレベーターから降りようとしなかった
さゆみは(どうしてニコニコしているんだろう?)と不思議に思ったが
そのままエレベーターに乗り込み8階のボタンを押した

そしてエレベーターのトビラがスーっと閉まった

その瞬間、さゆみは、後ろから自分の体がギュッと抱きしめられるのを感じた
(え!?何!?)

後ろを振り向こうとした瞬間、頭を手で押さえつけられ、唇を何か温かくて柔かいもので強引にふさがれる
(え!?どういうこと!?)
そして、口の中に無理やり舌がねじ込まれ、だ液がトロトロと喉に流し込まれた
(ちょ、ちょっと、それは、ないでしょ・・・!)
さらに手がさゆみの胸をまさぐり、乳房が手の平で押し潰された
「あん・・・!」

さゆみは思わずもがこうとしたが体を押さえつけられて動けない
唇をふさがれ声も出せない
「ん・・・!」
指がずっとさゆみの胸をまさぐりながら乳首の位置を探している
(いや・・・!)
ブラウスに軽く盛り上がった突起に指が当たると、人差し指と中指でそれをつまみ
グニグニと円を描くように回しながら乳房の奥に押しこまれた
「ぁはんっ・・・!」
敏感な乳首への刺激に、唇をふさがれながらも思わず吐息が漏れる

栗毛の女の子はさゆみの頭をおさえつけていた手を外して唇を離し
さゆみの体を上からなぞるようにしながら、太ももからパンツへと指を這わせていく
さゆみは顔をそむけてグッと耐えている

(これ以上やられたら下着が濡れちゃう・・・!)
それでも栗毛の女の子は愛撫を止めず、さゆみの首筋を舌で舐め回す

「ヤ、ヤメて・・・!」さゆみはようやく絞り出す様に声を出した
「こういうことされるの、初めて?」 と女の子はさゆみの顔を覗き込んで訊いてきた
さゆみは苦しそうに喘ぎながら潤んだ大きな瞳で女の子を見る
女の子はアヒル口の両端を上げ、イタズラっぽく満足気にニッコリと微笑んでいる
(あ、かわいい・・・)さゆみは思わず、涙目に少しかすんで映る女の子の可愛さに見とれてしまった
「私、エリっていうんだ」女の子はさゆみの髪を撫でてつぶやいた
「エ、リ・・・?」

ちょうどそのタイミングで、エレベーターのトビラが開いた
「じゃあ、またね」さゆみの耳元で優しい声でそうささやくと、女の子はエレベーターから降りていった
エレベーターの前にはゼミのクラスメイト達が立っていた
「あ、さゆみん!」 半分放心状態になっているさゆみにクラスメイト達は声をかける
「さゆみん、ポーっとしてどうしたの?」「さゆみん、大丈夫?」
「あ、大丈夫、大丈夫、、、大丈夫だよ」 とさゆみは上の空で答えた

【学園モノ】さゆえりレズレイプ小説(亀井絵里視点)

【学園モノ】さゆえりレズレイプ小説(亀井絵里視点)

「うわあ!遅刻する!!!!!!」

亀井絵里は大学三年生、去年は必修科目の単位を落として
今年も二年生と同じ授業を受けるハメになっていた

家からずっと走り続けてきた息苦しさに気が遠くなりそうになる
「はぁ、はぁ、、(苦しい・・・!でも、あのエレベーター凄く遅いから、急がないと!)」
廊下の角を曲がるとエレベーターのトビラが閉まりかかっている
「待って!閉まらないで!」
そう叫ぶと、先に乗っていた女の子がトビラを開けていてくれた

息を切らしてエレベーターに駆け込む絵里
(はあー、何とか間に合った)
絵里はトビラを開けてくれたお礼を言おうと顔を向ける

そこには黒髪の美少女が立っていた
その清楚で色っぽい雰囲気に絵里は思わずドキッとしてしまった
(お、おいしそう・・・)
「あ、、、ど、どうもありがとう」
少ししどろもどろになりながらお礼を言う
(なんだろう、この感じ、胸が締め付けられる様にドキドキする・・・)

絵里は必死に気まずさを誤魔化そうと
次の授業の教室のある3階のボタンを押しながら独り言をつぶやいた
「あーどうしよう!今日も遅刻だ」

エレベーターが3階に着きトビラが開くと同時に、絵里は外に走り出す
だけど、黒髪の女の子のことが気になりチラッと後ろを振り向いて確認する
(あ、やっぱり凄く可愛い!!ヤバい!)
急に気恥ずかしい気持ちになった絵里は、顔を真っ赤にして逃げる様に走り出した

その日の夜・・・

「はぁ、あ、はぁ、はぁ・・・」
部屋のベッドで横になり、愛液でべっとりと濡れた自分の指先をじっと見つめている絵里
白いパンツには薄っすらとシミが滲んでいる

「女の子でオナニーしてしまうなんて・・・私は本当に最悪だ・・・」
絵里は罪悪感と後悔の気持ちで胸を締め付けられた
(でも、、やっぱり、あの黒髪の女の子を食べてみたい・・・!
 想像だけでなく現実でも、あの女の子を自分のものにしたい!)

自分の気持ちを確認すると、絵里は決心した
(また明日、あの女の子に会いにエレベーターで待っていよう!)

次の日、絵里は朝早く家を出て、黒髪の女の子と会った大学のエレベーターの前に来た
「うーん、まだちょっと早かったかあ」

絵里はずっとエレベーターに乗って女の子が来るのを待ち続けた
「今日も逢えるかなあ、クロカミ♪クロカミ♪クロカミ♪」
だけど、待っても待っても女の子は現れなかった

気が付くと、エレベーターに乗ってからもう2時間も経っていた
「今日はもう駄目だ・・・明日また来て待ってよう」

次の日も、また次の日も、絵里はエレベーターで待ち続けたが黒髪の女の子は現れなかった
(もう二度とあの子には会えないのかな・・・)
そう思うと、急に切ない気持ちになって涙がこぼれ落ちそうだった

(でも、あの女の子のことがどうしても忘れられない、一度でいいから、食べてみたい・・!)

絵里は毎日、眠い目をこすりながら朝早く起きて、エレベーターで待ち続けた
雨の日も、風の日も、寒い日も、、、

そして、最初に黒髪の女の子と会った、一週間後、、、

絵里はエレベーターの中で待ちくたびれ、壁に寄り掛かってウトウトとしていた
「はあ、、、今日も来ないのかな、、、」

すると、誰かがボタンを押して、エレベーターが1階に降りて行った
(今度こそあの女の子と会えますように、神様お願い!)
絵里は顔を上げて神様にお祈りした

4階...3階...2階.. エレベーターがゆっくりと下に降りていく

エレベーターのドアが開くと、あの黒髪の女の子が立っていた
(やった!やっとまた逢えた!)

(はあ、、、可愛いなあ、なんて美味しそうなんだろう、、、早く食べたい・・・)
少しキョトンとしている女の子の可愛さに思わず笑みがこぼれてしまう絵里

女の子がエレベーターに乗り込んでトビラが閉まる
(今美味しく食べてあげるからね♪)美味しそうな獲物を目の前にして、ヨダレが口の中にジュワジュワと湧き出てくる
そして、絵里は後ろから女の子をギュッと抱き締めた
(あ、柔かくて抱き心地がいい身体・・ふわふわして気持ちいい・・・)
絵里がスーっと息を吸うと、女の子の黒髪の芳しい匂いが一杯に広がる
(あ、凄くいい匂い・・・それじゃ、いただきます♪)

黒髪の女の子は突然のことにビックッとして、思わず振り向こうとする
絵里は本能のおもむくままに女の子の頭をおさえつけて、むさぼる様に唇に吸い付いた
ぽってりと柔かい唇の感触と温もりに、絵里はケダモノの様に欲情した
(なんて柔かくておいしい唇なんだろう・・・この子を体中むしゃぶりつくしたい・・・!)
女の子の口の中に無理やり舌をじ込み、口の中に一杯に溜まったヨダレを流し込む
(どう?絵里のヨダレは美味しい?次は、、おっぱいチェックだよ)

絵里はキスをしたまま女の子の胸をまさぐる
(柔かい・・・なんてふわふわして柔かいおっぱいなんだろう)おっぱいの感触にと感動する絵里
女の子の身体が火照り息遣いが荒くなるのを感じる
(感じてる?これからもっと気持ちよくしてあげるよ?)

絵里は女の子の胸を手でギュッと握った
「あん・・・!」
思わず声を漏らしてしまう女の子
(あ、可愛い声♪もっと絵里に聞かせて)
絵里は女の子の身体を押さえつけて、指で乳首の位置を探す
(んーここら辺かなあ)
ブラウスの上のふくらみを這う絵里の指が、少し堅くなったでっぱりに当たった
(あ、ここだ!みーつけた♪)

絵里は乳首を摘むとグニグニとおっぱいの奥に押しこみながら、円を描くように乳首を回していく
「ぁはんっ・・・!」
敏感な乳首への執拗な刺激に、唇をふさがれながらも思わず吐息を漏らしてしまう女の子
(どう?おっぱい、すごくキモチイイでしょ?)

絵里はは黒髪の女の子の頭をおさえつけていた手を外し唇を離して
女の子の体を上からなぞるようにしながら、太ももからパンツへと指を這わせていく
女の子は顔をそむけてグッと耐えているようだ
(キモチイイ?もう濡れそう?)
「ヤ、ヤメて・・・!」その時、黒髪の女の子が絞り出す様に声を出した

「こういうことされるの、初めて?」 絵里は女の子の顔をじっと覗き込んだ
女の子は頬を薄ピンク色に染め少し苦し気に息をしながら潤んだ大きな瞳でこちらを見ている
(ごちそうさま、美味しかったよ)絵里は感謝の気持ちを込めてニッコリと微笑んだ
「私、絵里っていうんだ」絵里は女の子の綺麗な黒髪を撫でながら自己紹介をした
「エ、リ・・・?」 女の子は不思議そうに訊き返す

ちょうどそのタイミングで、エレベーターのトビラが開いた
絵里は「じゃあ、またね」と女の子の耳元でささやいて、エレベーターから降りた
(ふぅ、美味しかった♪)絵里は幸せな気持ちで一杯だった

【学園モノ】さゆえりレズレイプ小説(道重さゆみ視点)